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2013/04/17(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/09(火) 19:52:50.34 ID:NQtH/69M0
――○月×日、海上

ココ「はぁ~。やっぱ気が乗らな~い」

レーム「どーしたココ。今日はやけに溜息が多いな」

ココ「ん~? 今回の仕事よ。やっぱどー考えても釈然としないのよねぇ」

バルメ「ココはマフィア相手の仕事が大嫌いでしたよね。私が独断で抜けていた時も大変だったと聞きましたよ」

ココ「う~ん。あれはあの後がちょいと面倒だったってだけよ」

キャスパー『取引先はあの有名なコーサ・ノストラ。向こうに着いたら約束の日時にコンテナ丸ごと引き渡してくれればそれでいい。マフィアだが金はきっちり支払ってくれる連中だ。それは僕が保証するよ』




レヴィ「ヨルムンガンド?」 の続きを読む
2013/04/16(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/15(月) 02:54:04.30 ID:PGm3sR+T0
初春「佐天さん、レベルが上がったって本当ですか」

佐天「マジマジ!ってもLv1だけどね。見てみて!」

初春飾利
E:さくらんぼ柄(白) 1000円

初春「わっ、頭の上に字が・・・何ですかこれ」

佐天「初春の今履いてるパンツだよ」

初春「えっ」




佐天「下着の詳細を表示する能力かぁ」 の続きを読む
2013/04/15(月)
1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/04/06(土) 22:33:23.70 ID:BmSQNGz2o
姫神「この。お話は」

姫神「寒いネタが。九割以上で」

姫神「キャラ崩壊。設定無視」

姫神「都合の良い改変等を。多量に含んでいる」

姫神「知り合いではない人達が。知り合いだったり」

姫神「知ってるはずの人が。知らなかったり」

姫神「そういうのが。嫌いな人は」

姫神「読むことを。お勧めしない」

姫神「作者は原作未読であることも。伝えておく」




???『もしもし? 私、風紀委員ですの』 の続きを読む
2013/04/14(日)
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/30(日) 00:11:43.06 ID:G3FmP1xI0
まどか「キュゥべえはいつもマミさんと一緒にいるね?」

QB「この中ではマミが一番付き合いが長いしね」

マミ「そうね、私としては当たり前になってたけど…」

さやか「まぁ、あたし達の魔女退治のサポートはちゃんとしてるし」

杏子「魔女の居場所とか調べてきたりもするな」モグモグ

ほむら「お目当てのグリーフシード回収しにきてるだけじゃないの」

QB「なんだいみんな僕にいつも傍に居て欲しいのかい?」




QB「良く分からないけどマミは特別だからね」マミ「!?」 の続きを読む
2013/04/13(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/13(土) 08:23:03.59 ID:yG9rkfo80
麦野「そんな香りがプンプンしてしょうがないわ」

絹旗「食らっちゃうんじゃないですか?超ご愁傷様です」

麦野「おいおい待てよこれ、おまけに風紀委員のガキに向けてレーザー打っちゃってるじゃねえか、これマジでやんの?」

滝壺「やるかもしれないね」

絹旗「うーん、私達暗部の存在が風紀委員に知られちゃうことになるわけですし」

滝壺「もしかしたらこの女の子がクローンの存在を知っちゃったりとか」

フレンダ「ってかクローンにオリジナルと同じ服装させて外歩かせてる時点でもう色々とあれだから突っ込み出したらキリが無いわけよ」

麦野「これちょっと・・・ マジで勘弁してくんない?」

フレンダ(私のかわいさがみんなに伝われば本編で復活する可能性も)




麦野「あれ?もしかして私そげぶ食らうの?」 の続きを読む
2013/04/12(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/11(木) 18:03:03.47 ID:8qE5mICl0
上条「ほう」

一方通行「気があうな」

浜面「でもただ寝取るんじゃ後々面倒だよな」

上条「ああ、自分の女にするのも手間だ。女が二人いたところで鬱陶しいだけだからな」

一方通行「一回こっきりってのが芸術じゃねェか?」

浜面「そう、たとえば男の見てる前でなすすべなく犯される」

上条「ふっ、わかってるな浜面」

一方通行「ってこたァ、ヤることは一つだよなァ?」

浜面「調度マンネリになってきたところだし少しくらい刺激的なことしても罰はあたらねえもんな」

上条「なあに、後のフォローさえしっかりしてやれば女はますます男に依存するもんさ」

一方通行「まさかヒーローが俺に負けず劣らずの悪党だったとはなァ」




上条「寝取るって最高じゃね?」一方通行・浜面「「わかる」」 の続きを読む
2013/04/11(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/01(月) 22:10:30.86 ID:/2B0gygp0
ほむら「エイプリルフールの冗談のつもりでさやかに世界で一番愛してるって言ってみたら」

ほむら「うれしい……私もほむらのことが実はとか言い出してタイミングよくきたまどかにみられて」

マミ「……」

ほむら「う、嘘だよねほむらちゃん……あんなに私に愛してるって言ってくれたのにって言われて……」

ほむら「必死で弁解しようとしたけどさやかがいる手前言い出しにくくて……」

ほむら「さやかは友だちとして好きよ?でもそういう好きじゃなくてそれはまどかに対しての好きでしかなくて」

マミ「私達から言えることはただひとつよ暁美さん」

ほむら「達?」

まどか「ほむらちゃんドッキリ」

さやか「だーいせーいこー!」

マミ「あなたの可愛い悩みも全て録音させてもらったわ」

ほむら「そ、そんな……」

まどか「うぇひひ、そんなに想ってくれてて嬉しいなって」

杏子「ケーキうめぇ」




ほむら「助けてマミ!」 マミ「……」 の続きを読む
2013/04/10(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/16(水) 06:49:29.15 ID:7fUGop920
~堂島宅 番長の部屋~

陽介「…今なんとおっしゃいました?」

番長「四人の家にローターを送った」

陽介「クールな顔して何言ってんの!?」

番長「ついでに部屋にカメラを仕掛けた」

陽介「はあ!?犯罪だろそれ!!」

陽介「てかどうやってカメラなんて仕掛けたんだよ!?」

番長「影時間で象徴化してる時に侵入した」

陽介「ってその設定俺らの話じゃねーし!!」




番長「千枝、雪子、りせ、直斗の家にローターを送った」 の続きを読む
2013/04/08(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 20:27:33.35 ID:1IMqIBH/0
ほむら「なんで私が、杏子とクリスマスしてんのよ」モグモグ

杏子「おめぇが、わたしと契約してクリスマスパーティーしようよと、言ったからだろ」モグモグ

ほむら「契約してなんて言ってないわよ」モグモグ

杏子「メシめあてに来たのはいいけどさ、なんで白いご飯しかねぇんだよ」モグモグ

ほむら「あー、白米おいしー」モグモグ

杏子「おかずはねぇのか?」モグモグ

ほむら「裸でリポンを付けたまどかが『クリスマスプレゼントはね、わ・た・し・♪』と言ってくれたの」モグモグ

杏子「は?」モグモグ

ほむら「そして今夜、わたしとまどかは夜明けまで初体験エッチを楽しむの」モグモグ

杏子「なにいってんだ、こいつ」モグモグ

ほむら「なんて妄想したら、ご飯が甘くなってくるわ」モグモグ

杏子「ゲロ、ぶちまきたくなるわ」モグモグ




ほむら「クリスマスね」モグモグ 杏子「そうだな」モグモグ の続きを読む
2013/04/07(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/06(土) 08:59:26.06 ID:pSHSk9OyP
小鷹(事の原因を考えてみれば、俺が星奈に告白されたのがすべて悪いんだ)

小鷹(いつまでも逃げ続けられるはずもないし、いっそ嫌われちまえばいいんだ)

小鷹(隣人部にいられなくなるかもしれないが、生徒会に腰掛けしてる状態よりはマシだ)

小鷹「問題は、どうやって嫌われるかだな」

小鷹(ないとは思うが、他の部員――夜空や理科、幸村にまで好かれてたりしたら……)

小鷹(そうだ、全員に告白すればいいんだ!)

小鷹(そうすればもう告白される事もないし、全員に告白する最低野郎が好かれるはずもない!)

小鷹「これだぁ!」

葵「と、突然どうしたんですか、小鷹くん?」

小鷹「あ、いや、ちょっと考え事をしててな」

小鷹(待てよ、葵も俺を好きだったり……するはずないよな。我ながら自意識過剰すぎるっての)




小鷹「そうか、俺が最低野郎として嫌われちまえば丸く収まるのか!」 の続きを読む
2013/04/06(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/05(金) 01:26:43.58 ID:lz65L/6Q0
喪黒「私の名は喪黒福造、人呼んで笑ゥせぇるすまん」

喪黒「ただのセールスマンじゃございません」

喪黒「私の取り扱う品物はココロ、人間のココロでございます・・・」

―――
――





杏子「ココロのスキマ、お埋めします?」 の続きを読む
2013/04/05(金)
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/04(木) 19:35:18.66 ID:xdejJ9G5O
長門「どう?」

古泉「といわれましても…」

長門「私が書いたSOS小説」

古泉「SOS小説ですか」

長門「そう。 登場人物は私たちSOS団団員」

古泉「ふむ」

長門「今回のジャンルは恋愛」

古泉「ほうほう………ん?」

長門「なかなかの売れ行き」

古泉「………ちょっと待ってください」

長門「?」




長門「やめて……」キョン「いいだろ、恋人同士なんだから」 の続きを読む

 
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