まどか「ほむらちゃんオナニーおしえて!」その1

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2012/08/26(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:00:25.04 ID:AaHHpBGw0

お昼休み 学校の屋上

ほむら「ぶぉっ!」

まどか「ごめん。ほむらちゃん、驚かしちゃった…?」

ほむら「けほっ、けほっ…ご飯粒が鼻の中に入っちゃったわ」

まどか「だ、大丈夫?」

ほむら「ムズムズとした違和感があるわ」

まどか「ほむらちゃん、チーンすれば取れるよ。はい、テッシュ」

ほむら「チーン!」

まどか「取れた?」

ほむら「…みたいね」

まどか「よかった」

ほむら「はい、まどか。お礼に鼻水まじりのご飯粒がついたティッシュをプレゼントするわ」

まどか「ありがとう…って、ゴミ箱に入れようよ」




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:03:30.29 ID:AaHHpBGw0

ほむら「それでまどか。さっきは、お勉強を教えてほしいとお願いしたのよね?」

まどか「え?」

ほむら「いいわ。ここのところ、あなたの成績が落ち気味なのを心配していたのよ。放課後、私の家で勉強しましょう」

まどか「そうじゃなくてオナニーだよ?」

ほむら「は?」

まどか「オナニー」

ほむら「お、オノノコマチー?」

まどか「オナニー」

ほむら「聞き間違いじゃない…わよね?」

まどか「オナニーだよ!」

ほむら「まどかの口からそんな言葉が…」

まどか「オナニーっ! オナニーっ! オ・ナ・ニ・ーっ!」

ほむら「わわっ、分かったから、周りに聞こえるから大きな声を出さないで!」




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:06:48.19 ID:AaHHpBGw0

まどか「周りって、誰もいないよ?」

ほむら「たまたま通りかかったり、外にいる人に聞こえたかもしれないじゃないの」

まどか「聞かれたらいけないこと?」

ほむら「いけないって…」

まどか「?」

ほむら「え、えーと、まどか。お、オナ…なんとかって、そのアレのことよね?」

まどか「アレ?」

ほむら「一人で…ごにょごにょとするやつ」




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:09:59.31 ID:AaHHpBGw0

まどか「ってことは、ほむらちゃん知ってるんだね!」

ほむら「え、あ、ひ、人並みには…」

まどか「ほむらちゃん、オナニーしているのっ?」

ほむら「その、しているというほどではないというか」アタワタ

まどか「どれぐらいしているのっ?」

ほむら「え、え、えええー」

まどか「ほむらちゃん、どのぐらいオナニーしているの!」

ほむら「そ、それはぁ……」タジタジ

まどか「ね! ね! ね!」

ほむら「ま、まいにち…です…」




11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:13:04.32 ID:AaHHpBGw0

まどか「うわぁ、毎日なんて凄いよ。ほむらちゃん、オナニーいっぱいしってるんだね!」

ほむら「う、うん。あ、つい頷いちゃった。いいえ、いいえ、いいえ!」

まどか「ほむらちゃん大人なんだぁ」

ほむら「おとな?」

まどか「そうだよ、ほむらちゃんすごいよ。毎日オナニーしているなんて、すっごい大人だよ!」

ほむら(なにをいっているの、この可愛い生物?)

まどか「あのね。わたしオナニーしたことないの」

ほむら「そ、そうなんだ…」

まどか「だから、オナニーマスターほむらちゃんにオナニーを教わりたいの!」

ほむら(ヘンな称号をもらった!)

まどか「ダメかな?」

ほむら「え、えーと、まどか。なんで、急にそんなこと知りたいと思ったわけ?」

まどか「あ、うん。昨日、ママがね…」

ほむら「ママ?」




14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:17:00.05 ID:AaHHpBGw0
回想シーン

深夜 まどかの家

まどか「あ、ママ」

詢子「やぁ、まどか。寝てたんじゃないんかい?」

まどか「えへへ、喉が渇いちゃって…」

詢子「んじゃ、一杯やるかい? 母娘水入らずで飲もうじゃないか」

まどか「私中学生だよ。お酒なんて勧めないでよ」

詢子「ほんと、まどかは真面目のよい子ちゃんだね。私の子だって信じられないぐらいさ」

まどか「ママったら随分酔っぱらっちゃってない?」

詢子「酔ってないですよー」

まどか「お酒くさいよ…」

詢子「うぇへへっ、酒を飲まずに仕事なんてやってられっかーい!」

まどか「こんな時間にお酒飲んでると、明日に響くよ」

詢子「平気だよ。あたしは酔いには強いからねぇ」

まどか「前もそう言って、二日酔いになってたじゃない」




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:20:03.75 ID:AaHHpBGw0

詢子「しっかし、こうやってパジャマ姿のまどかを見ていると」

まどか「な、なに?」

詢子「発育のほうは、まだまだだねぇ」

まどか「もう、ジロジロみないで。私だって、いつかはママみたいにスタイルよくなるもん!」

詢子「どうだい、彼氏はできたかい?」

まどか「そんなの、私なんかにできるわけないよ」

詢子「私の目からは、まどかはモテるように見えるけどねぇ」

まどか「そんなことないもん」

詢子「成長するのに手っ取り早いは恋なんだよ。そろそろ、一つか二つぐらいしてみたらどうだい?」

まどか「私には、早いし」

詢子「それは寂しいねぇ。男がいないんじゃ、オナニーするしかないじゃないの」

まどか「オナニー?」




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:23:24.09 ID:AaHHpBGw0

詢子「ろくでもない奴に捕まるよりはマシだけど、もったいない気もするねぇ。女はいっぱい恋して成長するものさ」

まどか「ママ」

詢子「なんだい?」

まどか「オナニーってなに?」

詢子「………」

まどか「ママ?」

詢子「あーはっはっはっはっはっはっはっはっはっ!」

まどか「え? え? え?」

詢子「まどかは子供だね。この年でオナニーも知らないとは! ママ、びっくりしたよ、あははははっ!」

まどか「え、なに、そんなに笑うこと?」

詢子「この反応じゃ、オナニーひとつしたことがないんだろうね」

まどか「私、オナニーやってなきゃいけないのかな?」

詢子「あはは、いいんだよ、まどかはそのままで。いつまでも子供でいてくれよ!」




21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:26:27.55 ID:AaHHpBGw0

回想シーンおわり

まどか「…ということがあったの」

ほむら「はぁ…あなたの母親は、娘になにを言ってるのよ…」アタマイタイ

まどか「ママ、酔ってたから。そんなこと言ったことすら忘れていると思う」

ほむら「それで教えてほしいとお願いしたのね。その相手が私でほんと良かったわ」

まどか「ほむらちゃんは信用できるもん」

ほむら「悪い気はしないわね。さやかには聞かなかったの?」

まどか「さやかちゃんはダメだよ。前にねシュレディンガーの猫について教えて欲しいって聞いたことがあるんだけど…」

さやか『あーはっはっは、まどかったらシュレディンガーの猫も知らないなんて、かわいいなぁ。さやかちゃんの娘にしてやるのだ!』

まどか「…と笑われたことがあるし」

ほむら「断言するけど、さやかはシュレディンガーの猫の意味を知らないから笑ってごましたのよ」




22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:29:30.17 ID:AaHHpBGw0

まどか「あー、やっぱり、そうだよね」

ほむら「そもそも、さやかにシュレディンガーの猫について聞くほうがおかしいわ」

まどか「あはは、一緒にアニメを見ていて、そのときに出てきたから。ほむらちゃんは知ってるの?」

ほむら「猫が答えを知ってるわ」

まどか「オナニーも、オナニーが答えを知っている?」

ほむら「答えることができるならね」

まどか「することは…できるんだよね?」

ほむら「物質や概念的なものじゃないことは分かっているのね」

まどか「あはは、なんとなくは…」

ほむら「なんだと思う?」




23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:32:32.12 ID:AaHHpBGw0

まどか「えーと、『オナニーをする』だから、『かけっこをする』みたいな…大人がするスポーツ?」

ほむら「違うけど、ある意味では間違ってないかも」

まどか「ある意味?」

ほむら「一応汗をかくし、ちょっとは運動にも、ダイエットにもなる…かな」

まどか「うーん、良く分かんない」

ほむら「一人でするものなの」

まどか「一人用のスポーツなんだ。体操みたいなもの?」

ほむら「…さらに言えば、誰もいないところでこっそりとするもの」

まどか「部屋でするの?」




24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:36:22.40 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まぁ、おおっぴらにするものじゃないのは確か。トイレとかお風呂とか、個室で、誰もいないときに…ね」

まどか「そうなんだ」

ほむら「見られて恥ずかしいことだから」

まどか「は、恥ずかしいのっ!」

ほむら「見られたら首吊って自殺したくなるほどよ。それが犯行の動機になったミステリー小説があるぐらいだし」

まどか「オナニーは誰もいない時にこっそりとする、死ぬほど恥ずかしいけど、ダイエットにもなる軽いスポーツ…でいいのかな?」

ほむら「スポーツじゃないけど、そんな感じね」

まどか「オナニーって、道具とかは使うの?」

ほむら「人によっては使うけど、まどかには刺激が強いだろうから、なにもない方がいいわ」

まどか「え? オナニーって、準備なしでできるものなの?」

ほむら「汚れるから、ティッシュはあったほうがいいわね」

まどか「オナニーすると汚れちゃうんだ?」




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:39:47.67 ID:AaHHpBGw0
ほむら「汗とか、その、色々と…」

まどか「色々と?」

ほむら「出ちゃうから」

まどか「どこから?」

ほむら「体から」

まどか「なにがでてくるの?」

ほむら「え、ええと、あらゆる体液が…」

まどか「体液?」

ほむら「汗とか、涎とか、お、おし…こ…とか、ら、らぶじゅー……」

まどか「ほむらちゃん、声が小さくてきこえないよ」

ほむら「ラブジュースがでてくるんです…」

まどか「ラブジュース?」

ほむら「はっ!」

まどか「ほむらちゃん、ラブジュースってなーに?」

ほむら「忘れて。古い表現だったわ」




29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:43:04.77 ID:AaHHpBGw0

まどか「ラブジュースって、意味は分かんないけど、ポエムで使えそうな言葉だと思うよ」

ほむら「使うのも恥ずかしい、古くさい言葉よ…」

まどか「おー、ロックンロール。オナニーするぜ、アーユー、オーケー、ラブジュース! 出すぜー、オナニーマスターホムラーっ♪」

ほむら「まどか、変な歌を作らないでーっ!」

まどか「デデンデッデッデ♪ オナニーマスターホムラちゃーんっ♪」

ほむら「気に入ったの! それ気に入ったの!」

まどか「結局のところ、オナニーってなんなの?」

ほむら「自分の体の中でうずく性欲を解放し、全身から込み上げてくる最大級の恍惚感により、宇宙に飛び立って新しい自分に生まれ変わったかのような錯覚を起こす行為よ」

まどか「なんか凄そう…」

ほむら「そして終わったあと、現実に返り、汚したものを片付ける時のむなしさは、人を賢者のようにさせるわ」

まどか「私にできるかなあ」

ほむら「できなくていい。まどかにはまだ早いわ、もう少し大人になるまで待ちなさい」




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:46:25.43 ID:AaHHpBGw0

まどか「ううん、わたしオナニーする! ほむらちゃんにオナニーのやりかたを教えてもらうの!」

ほむら(ええー)

まどか「私ね、オナニーをして、ママに…」

詢子『まどかが、オナニーしたってっ! ついに大人になったのか! 子どもだってバカにしてごめんなさい!』

まどか「って、ぎゃふんと言わせたいの!」

ほむら(その発想自体が子供、というか無垢ってほんと恐ろしいわ…)

まどか「ほむらちゃん、オナニー毎日してるんだもんね。オナニーマスターだもんね。それだけあって、ほむらちゃんはおと…な?」ジロジロ

ほむら「………」

まどか「大人のように、しっかりしてるもん!」

ほむら「いま胸みたでしょ! 体つきは、私の方が大人と勝ち誇ったでしょ!」

まどか「大丈夫。ほむらちゃんオナニーマスターだもん。オナニーについて知らないことはないほど大人だもん!」

ほむら「まどか、ほめ言葉のつもりみたいだけど、まったく褒めてないからね。そろそろ、そのマスターというのを否定させて」




32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:46:48.84 ID:8Gn1RXfv0
ラブジュースがわからないのは俺がゆとりだからか?




33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:47:17.92 ID:UHYUDxSL0
ラブジュースなんて表現、冗談抜きで数年振りに見た




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:49:34.38 ID:AaHHpBGw0

まどか「ほむらちゃん、オナニーマスターじゃないの?」

ほむら「そういう称号は、むしろ巴マミにこそ相応しいわ」

まどか「マミさんもオナニーしてるんだ」

ほむら「してるでしょ、あのエロい体よ。しないほうがおかしいわ。最低でも一日3回はしてるし、最近ではそれでも足りないぐらいに発情中よ」

まどか「そうだよね、マミさん大人だもん」

ほむら「授業を抜け出してトイレでこっそりとして、シュイン・フィナーレと叫びながら絶頂するのがマイブームになっていそうね」

まどか「そっか、マミさんもオナニーマスターなんだ」

ほむら「だから私は、マミのようなマスターじゃない。極めてないの。ごくフツーの女の子としての知識と経験しかもってない初心者よ」

まどか「だったら経験豊富なオナニークイーンオブマスターマミさんに、オナニーを教えてもらおうかな?」

ほむら「私が教えるわ」




40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:52:37.02 ID:AaHHpBGw0

ほむホーム

まどか「おじゃましまーす!」ワクワク

ほむら「ついにこの時が来てしまった…(どうしよう)」

まどか「ほむらちゃん、オナニーってどうやるの?」ワクワク

ほむら「早速!」

まどか「うん! すぐに教えてくれると、とっても嬉しいなって!」ワクワク

ほむら「その…わたしはそんな気分じゃないし…今度にしない?」

まどか「ううん、今すぐ! もう二度と、ママに子供だって笑われないようにしたいの!」

ほむら「うう…困ったわ…」




42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:55:37.88 ID:AaHHpBGw0

まどか「それで、それで、オナニーってどうするの?」ワクワク

ほむら「ま、まどか、そのね、おにゃ…(ごにょごにょ)…は、どうやってすると思う?」

まどか「それが分からないから、ほむらちゃんに聞いているんだよ」

ほむら「ね、念のための確認なんだけど、本当に知らないの?」

まどか「うん」

ほむら「私をからかっているわけじゃないのよね?」

まどか「からかう?」キョトン




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 18:58:38.38 ID:AaHHpBGw0

ほむら「本当はそのことを知っていて、私を困らせるために言っている…とか?」

まどか「ほむらちゃん、わたしのこと疑ってるんだ…」

ほむら「決してそういうわけでは!」

まどか「そうだよね。この年でオナニーしらないのはおかしいことなんだよね。ママに笑われたし、わたしってダメな子なんだ」

ほむら「ううん、けっしてダメではないわ。むしろ可愛いというか、ずっと知らないままでいてほしいというか!」

まどか「ずっと知らないままなんか嫌! 私、オナニーを知りたい! ほむらちゃんに教わりたいの!」

ほむら「うう…」

まどか「ほむらちゃんオナニー毎日してるんだよね! 大好きだもんね! オナニーマスターとしてオリンピックにでれるほどだもんね!」

ほむら「そんなオリンピックでたくない…」




46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:01:41.84 ID:AaHHpBGw0

まどか「ほむらちゃん、やっぱダメ…?」

ほむら「ダメというか…心の準備というか…私の理性が耐えられるか心配というか…」

まどか「ごめんね、わたしなんか迷惑だよね」

ほむら「まどかの頼みに迷惑なことなんか何もないわ!」

まどか「ほむらちゃんが嫌なら、マミさんでもいいんだよ?」

ほむら「私が教えます。手取り足取り股取り!」

まどか「うん、オナニーマスターほむらちゃん、よろしくね!」

ほむら「ま、まかせていて…」

まどか「それで、まずはどうするの?」

ほむら「布団をしくの」パァサ

まどか「寝ながらするの?」

ほむら「シチュエーションは人それぞれだけど、夜寝る前のお布団でするのが基本ね」




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:04:52.61 ID:AaHHpBGw0

まどか「そうなんだ。他には、どこでできるの?」

ほむら「トイレとかお風呂とか…」

まどか「お昼にも言ってたね。そういう、人がいないところがいいのかな?」

ほむら「授業中にするチャレンジャーもいることはいるわね」

まどか「そうなの、私、オナニーしているひとを見たことないな」

ほむら「見られたらヤバイでしょう」

まどか「ほむらちゃんは見たことあるの?」

ほむら「見たというか…」

まどか「だれがやってたの?」

ほむら「………」

まどか「ほむらちゃん?」

ほむら「巴マミよ」




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:06:01.61 ID:LJpacxbR0
マミさん…




55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:07:55.84 ID:AaHHpBGw0

まどか「そうなんだ、さすがはマミさん!」

ほむら「ええ、さすがは巴マミ。一人ぼっちは寂しいからみんながいる所でくちゃくちゅプレイは、私にもできない高度な技よ」

まどか「あれ? でもマミさん三年生だよ。クラス違うのにどうやって見たの?」

ほむら「………」

まどか「ほむらちゃん?」

ほむら「本人から聞いたのよ」

まどか「わー、ほむらちゃんってマミさんとオナニーについて語り合ってるんだ。私も、オナニーをマスターしたら仲間に入れるかな」

ほむら「いつかね…」




56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:08:23.97 ID:lBwXR1zs0
ぼっちだから誰かに見られたいって衝動があるんだろうな……




58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:11:24.90 ID:AaHHpBGw0

まどか「それでそれで、次はどうするの?」ワクワク

ほむら「まどかの制服を脱がすわね」

まどか「え? 脱いじゃうの?」

ほむら「そうしなきゃ皺ができるから」

まどか「う、うん」

ほむら「私が脱がすわ」

まどか「自分でできるよ」

ほむら「先生のいうことを聞けないの?」

まどか「えへへ、ほむら先生、わかりました」

ほむら「手をあげて」

まどか「うん」

シュル

ほむら(まどかの下着姿…)ゴクリ

まどか「えへへ、恥ずかしいな///」




60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:14:35.72 ID:AaHHpBGw0

ほむら「綺麗」

まどか「あまり見ないでほむらちゃん///」

ほむら「スカートも脱がすわね」

まどか「ええっ、こっちも!」

ほむら「つけたままも、そそられるものがあるけど、脱いだ方かいいわ」

まどか「え、でも…」

ほむら「スカート濡らしたい?」

まどか「わかりました」

ほむら「まどか、足を伸ばして」

まどか「うん」

ほむら「脱がすわ」

シュル

ほむら「白ね」

まどか「こうなるんなら、お気に入りの下着つけてくるんだった…」




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:17:39.01 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まどかの肌って、やわらかくてふわふわで、まるで赤ちゃんみたい」

まどか「うう、わたし子供っぽいけど、赤ちゃんほどじゃないよ」

ほむら「まどかの制服、たたむわね」

まどか「ほむらちゃんも!」

ほむら「え?」

まどか「ほむらちゃんも脱ぐんだよ」

ほむら「私は別に、するのはまどかだし…」

まどか「教えてくれるんだから、ほむらちゃんも一緒だよ。今度は私が脱がすばん!」

シュル

まどか「………」

ほむら「ねぇ、まどか。いま『必要ないのに、なんでほむらちゃんブラジャーしているの?』と思ったでしょ?」

まどか「思ってない、思ってないよ!」ブンブン!




64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:20:40.20 ID:AaHHpBGw0

ほむら「いいのよ、どうせ私なんか、ふくらみかけすらなってない、ぺったんぺったんな胸だもの」

まどか「ほむらちゃんは、ないほうが似合ってるんじゃないかな?」

ほむら「似合わなくても、あるを希望したい」

まどか「でもでも、ほむらちゃんの体って、真っ白で、つるつるしていて、とっても綺麗だもん。お人形さんみたい」

ほむら「恥ずかしい」

まどか「わたしだって恥ずかしいんだから、おあいこだよ」

ほむら「そうだったわ。今は、自分の胸に落ち込んでいる時じゃなかったわ」

ほむら(目の前に眼福があるのだから)




68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:24:02.04 ID:AaHHpBGw0

まどか「これからどうするのかな。なにか服を着るの?」

ほむら「このままでいいわ」

まどか「下着のまま?」

ほむら「いまはね」

まどか「いま?」

ほむら「わたしがしてあげるから、まどかはそれに身を任せればいいの」

まどか「あ、うん」




72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:27:05.18 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まどか」スッ

まどか「ほむらちゃん近いよ?」

ほむら「そうしなければ、なにもできないから」

まどか「そうなんだ」

ほむら「触るわね」

まどか「んっ」

ほむら「抵抗しないで」

まどか「だって…」

ほむら「私のこと信用できない?」

まどか「信用できるけど、なにかされそうで怖くて…」

ほむら「なにかするけど、怖がることはないわ」

まどか「そういわれても…怖いよ…」

ほむら「心配いらない。待っているのはね、とっても気持ちいいことだから」

まどか「気持ちいい?」

ほむら「そうよ。とっても…とっても…」




75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:30:11.53 ID:AaHHpBGw0

まどか「はぁ…ほむらちゃん、くすぐったいよ」

ほむら「まどかのにおい」クンクン

まどか「ほむらちゃんのにおいがする」

ほむら「まどか…」クンクン

まどか「オナニーって…こういうことするんだ…」

ほむら「そうよ。これをしなければ何も始まらないわ」

まどか「だったら、その前に、シャワーあびてもいいかな?」

ほむら「そのままでいいわ」

まどか「でも、汗とかかいちゃってるし」

ほむら「それがいいのよ」

まどか「で、でも」

ほむら「それがいいのよ」

まどか「わかりました…」




77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:33:25.42 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まどか、ここはどうかしら?」チュッチュ

まどか「ほ、ほむらちゃん…くすぐったい」

ほむら「すぐによくなるわ」

まどか「ほむらちゃん、いろんなところキスしないで」

ほむら「唇にはしないから、安心して。ここは、大切に取っておくべきだから」

まどか「ファーストキスだもんね」

ほむら「好きな人のためにもね…」

まどか「うん」

ほむら「まどかの好きな人ってどんな人なのかしら?」

まどか「そんなの、分かんないよ」

ほむら「今はいないということね」

まどか「そういうほむらちゃんはいるの?」

ほむら「…いるわ」

まどか「えーと、だれ?」

ほむら「ないしょ」




79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:35:01.20 ID:rkDP7u0g0
これってオナニーじゃなくてただのレズs…いやすまない続けてくれ




80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:36:30.58 ID:AaHHpBGw0

まどか「えー、ずるい」

ほむら「ずるいのはまどかのほうよ」

まどか「わたしの…どこが?」

ほむら「わたしより、おっぱいあるじゃない」

まどか「ほむらちゃんがちっちゃすぎるんだよ…」

ほむら「むっ」プニプニプニ

まどか「きゃん、ほむらちゃん、おっぱい触らないで…」

ほむら「触れなきゃ、オナニーにならないわ」




83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:39:47.05 ID:AaHHpBGw0

まどか「そうなの?」

ほむら「そう。まどか、自分の手でおっぱいに触ってみて」

まどか「う、うん」

ほむら「私がしているみたいに、おっぱいを撫でていくの」

まどか「こう?」

ほむら「そうよ、優しく、優しく。くすぐるような感じ」

まどか「こんな風に?」プニプニ

ほむら「そう、そんな感じ。悪くないわ」

まどか「ん。なんか、一生懸命な、ほむらちゃんが可愛い」




85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:42:48.60 ID:AaHHpBGw0

ほむら「目を瞑りなさい」

まどか「目を?」

ほむら「目を瞑って、おっぱいを触れている感触に集中するの」

まどか「うん」

ほむら「まどか。私がいいっていうまで、目を開いてはだめよ」

まどか「分かった」




86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:44:49.17 ID:AaHHpBGw0

ツー

まどか「ひゃん!」

ほむら「目を開けちゃいけないっていったそばから」

まどか「びっくりしたんだよ。ほむらちゃーん、背中くすぐらないで…」

ほむら「ふふっ、まどかって背中が感じやすいみたいね」

まどか「背中が感じる?」

ほむら「はい、まどか、目をつぶる」

まどか「ねぇ、ほむらちゃん、なんで私のブラジャーがなくなってるの?」

ほむら「邪魔だから取ったのよ」

まどか「いつの間に…」

ほむら「こっちにはキスするわね」ポッチニチュー

まどか「ひゃん! ほむらちゃんそんなとこ///」

ほむら「かみっ」

まどか「きゃん!」




87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:48:26.45 ID:AaHHpBGw0

ほむら「ふふっ、まどかのおっぱいおいしいわ」

まどか「おっぱい吸っても、なにもでないよ///」

ほむら「ほら、手がお留守になっているわよ」

まどか「う、うん」モミモミ

ほむら「太腿やお尻も触っていくわね」

まどか「はぁ…うん、はぁ…なんだろう…体が…」

ほむら「感じて来てるのね。まどか、可愛いわ」

まどか「わたしの体、どうなってるの?」

ほむら「エッチになってきているの」

まどか「エッチって…っえ、まさか…?」

ほむら「喜びなさい。お母さんに子供扱いされていたまどかは、ちゃんと大人の体になっていたということなの」

まどか「そ、そうなのかな…はぁん…んんっ」

ほむら「いいのよ。声を出しても」

まどか「は…はずかし…んんっ」

ほむら「ねぇ、まどか、気付いてる?」




89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:51:52.72 ID:AaHHpBGw0

まどか「なにを?」

ほむら「ここ、触ってご覧なさい」

まどか「ここって…?」

ほむら「下の…」スッ

まどか「あ///」

ほむら「どう?」

まどか「あ、やっ、わたし、おもらし…」

ほむら「違うわ。感じている証拠よ」

まどか「感じる?」




91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:54:53.40 ID:AaHHpBGw0

ほむら「エッチなおつゆで、パンツに染みが出来ているの」

まどか「ラブジュースって、まさか…?」

ほむら「正解。これのこと。愛液といった方が良いわね」

まどか「そうなんだ、体液がでてくるってこのことなんだね」

ほむら「ええ」

まどか「おしっこじゃないんだよね?」

ほむら「ええ」

まどか「いけないもの?」

ほむら「違うわ。愛の蜜。私にとって、とっても嬉しいものよ」チュッ

まどか「ああん!」




93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 19:57:55.08 ID:AaHHpBGw0

ほむら「ふふっ、まどかったら、敏感になっちゃって…」

まどか「なんなの、なんか変だよ、はぁ…わたしがわたしじゃないみたいな…」

ほむら「いいのよそれで、もっと変になっちゃいなさい」

まどか「はぁ…はぁ…ほむらちゃん…やめて…なにも考えられない…」

ほむら「気持ちよくない?」

まどか「気持ちいい。気持ちよすぎて…」

ほむら「ふふ、じゃあ、自分の手でしてみてごらんなさい」

まどか「手で?」

ほむら「そう、指で、パンツごしにこのまどかのクリちゃんにこちょこちょと…」

まどか「う、うん」コチョコチョ




94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:00:57.40 ID:AaHHpBGw0

ほむら「いいわ、そんな感じよまどか」

まどか「はぁ…はぁ…」

ほむら「いい声。もっと大きくしてもいいのに」

まどか「ねぇ、ほむらちゃん、クリちゃんって?」

ほむら「クリトリス」

まどか「あ、これがそうなんだ…」

ほむら「そのぐらいは知っているようね」

まどか「なんとなく…は…はぁっ…」クチュクチュ

ほむら「この調子よ。もっと続けなさい」

まどか「はぁ…はぁ…ああん…」クチュクチュ




97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:04:03.66 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まどか、可愛いわ」

まどか「ほむらちゃん、なんか…なんか変だよ…頭が真っ白になりそう」クチュクチュ

ほむら「その真っ白になる感覚に集中するの。怖がらずに、気持ちよさに身を任せてるの」

まどか「でも、怖いよ…」クチュクチュ

ほむら「本当に初めてなのね」

まどか「でもこれ、以前にもやったの思い出したかも…」クチュクチュ

ほむら「そうなの?」

まどか「うん、ちょっとなんだけど…はぁ…」クチュクチュ

ほむら「どんなとき?」




101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:07:04.30 ID:AaHHpBGw0

まどか「あのね、学校でさやかちゃんとお喋りしていたとき、机の角にクリちゃんが当たって…」クチュクチュ

ほむら「なるほど。たしかに気持ちいいわよね」

まどか「ピリってきて、つい声出しちゃって、さやかちゃんびっくりしてて…」クチュクチュ

ほむら「感じたってバレなかった?」

まどか「大丈夫だと思う。笑って誤魔化したし」クチュクチュ

ほむら「じゃあそれが、まどかの初めての…なのかしら」

まどか「あれって、オナニーだったんだ」クチュクチュ

ほむら「その場に、私もいたかったわ」




105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:10:05.43 ID:AaHHpBGw0

まどか「したのは、それっきりかな。怖くなっちゃって、ここは触っちゃいけないものだと思っていたし」クチュクチュ

ほむら「だからまどかは、今まで知らなかったのね」

まどか「はぁ…はぁ…ああ…あん…」クチュクチュ

ほむら「まどかったら、手が止まらなくなってるわね」

まどか「気持ちよくて…ほむらちゃんに見られてるのに…わたし…」クチュクチュ

ほむら「いいのよそれで。まどかは素質ありね」

まどか「ねぇ、これってエッチなことだよね?」クチュクチュ

ほむら「ええ、とっても」

まどか「ん…あ…いけないことなのに」クチュクチュ

ほむら「とっても気持ちいい」




106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:13:07.90 ID:AaHHpBGw0

まどか「はぁ…ほむらちゃん…わたし…そのね…」クチュクチュ

ほむら「イキそう?」

まどか「イク?」クチュクチュ

ほむら「最高に気持ちよくなることよ」

まどか「そうなのかな。すごいのが来そうで、来なくて、ムズムズする」クチュクチュ

ほむら「初めてで、イキかたが分からないのね」

まどか「はあ…どうすればいいの?」クチュクチュ

ほむら「わたしが、手を貸してあげるわ」クチュクチュクチュクチクチュ

まどか「あ、あああんっ!」

ほむら「まどか、まどか、まどか」クチュクチュ

まどか「ほむら…はん…そんな…はげし…んああっ」

ほむら「まどか、まどか、まどか、まどか、まどか」クチュクチュ

まどか「ん、んんん、んんんんんん!」ビクンビクン




108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:16:13.24 ID:AaHHpBGw0

まどか「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」グッタリ

ほむら「ふふ、イッたのね。まどか、とっても可愛かったわ」

まどか「はぁ…はぁ…これが…オナニー…」

ほむら「どうだった?」

まどか「ふわふわする…」

ほむら「気持ちよかった?」

まどか「すごく…」

ほむら「良かった」

まどか「はぁ…でも、私には刺激が強すぎるよ」

ほむら「初めてだからね。慣れると、これだけじゃ物足りなくなってくるわ」

まどか「そうなんだ。オナニーって奥が深いんだね」




111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:19:16.79 ID:AaHHpBGw0

ほむら「シャワーあびる?」

まどか「うん。ほむらちゃんが言ってたとおり、色々と濡れちゃうんだね」

ほむら「パンツも取り替えたほうがよさそうね」

まどか「どうしよう。わたし、替えをもってきてない」

ほむら「私のを貸すわ」

まどか「ありがとう、ほむらちゃん」

ほむら「いいのよ、まどかのためだもの」スッ

まどか「ほむらちゃん、なんでパンツ脱いでるの!」

ほむら「だから貸す…」

まどか「新品じゃないのっ!」

ほむら「あ、そうだったわね。つい…」

まどか「ついって…」




113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:22:21.15 ID:AaHHpBGw0

まどか「あれ?」

ほむら「どうしたの?」

まどか「ほむらちゃんも濡れてる?」

ほむら「濡れないほうがおかしいわ」

まどか「触ってないのに?」

ほむら「精神的なものね」

まどか「?」

ほむら「私も、満足したってこと」

まどか「そうなんだ。よく分かんないけど、ほむらちゃんも満足してるなら、わたしも嬉しいよ」

ほむら「まどかのためなら、なんでもするわ」

まどか「てぃはは、ほむらちゃんは優しいなあ。ごめんね、わたしの無理なお願いを聞いてくれて」




118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:25:21.81 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まどか、その…嫌じゃなかった?」

まどか「嫌?」

ほむら「女の私にこんなことされて、気持ち悪くなかった?」

まどか「えーと…オナニーってこうなんだって、びっくりしたけど、してくれたのほむらちゃんだから、ぜんぜん嫌じゃなかったよ」

ほむら「本当に?」

まどか「うん、ほむらちゃんだから安心できたの」ニッコリ

ほむら「ん…ふふ///」

まどか「ほむらちゃん?」

ほむら「今日は私が生まれてきたなかで最高の日だわ」

まどか「あはは、そんな大げさな」

ほむら「本当よ」




122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:28:21.97 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まどか、濡れたままだと気持ち悪いでしょ? シャワー浴びてきなさい」

まどか「ほむらちゃんは?」

ほむら「私は後始末するから」

まどか「わたしがやったんだもん。わたしがするよ」

ほむら「いいのよ。私にさせてちょうだい」

まどか「あ」

ほむら「?」

まどか「ほむらちゃん、ごめん」

ほむら「なにを謝ってるの?」

まどか「お布団がびしょびしょになってる」

ほむら「ああ、このこと。別にいいのよ」

まどか「でも、ほむらちゃんここで寝るんだよね?」

ほむら「素晴らしいプレゼントだわ」

まどか「え?」

ほむら「なんでもない。まどかは、気にしないで、体を綺麗にしてきなさい」




124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:31:22.03 ID:AaHHpBGw0

洗面所 まどかはシャワー中

まどか『ふっふー、私はオナニーをしった女の子ー♪ ひとーつ大人になったのだ♪』ルンルン

ほむら「替えのパンツ、ここに置いておくわね」

まどか『うん、ほむらちゃんありがとう』ジャー

ほむら「まどかのパンツは、私が洗っておくわ」

まどか『え、いいよ。私が持って帰るから』ジャー

ほむら「まどかのおまたを濡らしたのは私だもの。責任をもって洗うわ」

まどか『でも…』ジャー

ほむら「気にしないで。持って帰るほうが恥ずかしいでしょ?」

まどか『じゃあ、洗わなくていいから、捨てといてね』ジャー

ほむら「ええ、洗わないで(取って)おくわ」ホムッ




127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:34:12.81 ID:AaHHpBGw0

ほむホームの玄関

まどか「えへへっ、ほむらちゃん、今日はとってもありがとう」

ほむら「どういたしまして」

まどか「わたし、オナニーってエッチなことだなんて知らなかった。だからほむらちゃん、その言葉を使おうとしなかったんだね」

ほむら「ええ。まどかも、人前で言うもんじゃないわ」

まどか「うん、気をつける」

ほむら「それとまどか。勘違いしているみたいだから教えておくけど、私たちがしたのはオナニーじゃないわ」

まどか「え?」

ほむら「オナニーはね、さっきのことを、ひとりでするものなの」

まどか「あ、そうなんだ」




130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:37:14.37 ID:AaHHpBGw0

ほむら「そうなの、だから…」

まどか「だったらわたし、まだ大人になれてないんだね」

ほむら「え? いや、私たちがしたのはむしろそれ以上というか…」

まどか「大丈夫! ほむらちゃんにオナニーを教えて貰ったもん。わたし、家に帰ったら、がんばってオナニーやってみるね!」

ほむら「え、ええー?」

まどか「よーし! 鹿目まどか、オナニーをして大人になるぞーっ!」オーッ!

ほむら「…がんばってね」




134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:40:14.92 ID:AaHHpBGw0

まどホーム

まどか「たっだいまー」

詢子「おっ、まどかお帰り。今日は遅かったね」

まどか「ママ、帰ってたんだ?」

詢子「残業されそうだったんで、その前に逃げてきたんだよ」

まどか「逃げてばかりだと怒られない?」

詢子「ちゃんと給料分は働いているからいいんだよ。それ以上はやらないってだけさ。まどかは、どこを道草くってたんだい?」

まどか「んーとね、ほむらちゃんの家にいってたんだ」

詢子「最近、まどかの口から良く出る転校生だね」

まどか「うん、ほむらちゃんとっても可愛いんだよ。一緒にいるだけでほんと楽しいの」

詢子「まどかのお気に入りだね。なにをして遊んでたんだい?」




135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:42:15.14 ID:AaHHpBGw0

まどか「ふっふーん、ほむらちゃんから色々と教わってきたから、もうママに子どもなんて言わせないんだからね」

詢子「あはは、なんだい急に?」

まどか「鹿目まどかは、もうすぐ大人の階段をのぼるのだ」

詢子「ほむらちゃんから、なにを教わったっていうんだい?」グビッ

まどか「オナニーっ!」

詢子「ぶううううううぅぅぅぅぅぅぅぅーっ!」




138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:44:08.32 ID:GgOQWN2k0
ほんとに良い子に育ったよ、嘘も吐かない…ウッ!




141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:45:20.77 ID:AaHHpBGw0

まどか「ママっ、口からウーロン茶!」

詢子「ゲホッ! ゲホッ! ゲホッ!」

まどか「大丈夫?」

詢子「は、鼻に入っちゃったじゃないか」

まどか「ごめんなさい。そんなに驚くとは思わなかった」

詢子「驚くってねぇ、あんた…」

知久「どうしたんだい。大声が聞こえてきたけど?」

まどか「あ、パパ。私ねオナ…」

詢子「うわあああああああああああああああああああああ!」

まどか「んー、んーんーっ!」

知久「なんで、まどかの口をふさいでいるんだい?」

詢子「あはははは、女同士の会話をしていたのさ」

まどか「んーんーんーっ!」

詢子「まどかあっちいこっか? 続きはそこでしようじゃないか」




142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:47:25.14 ID:AaHHpBGw0
まどルーム

詢子「…ふぅ」

まどか「ママ、そんなに慌てて、どうしたの?」

詢子「慌ててってねぇ、自分がいったこと分からないのかい?」

まどか「分からないって?」

詢子「だから、その…」

まどか「オナニーのこと?」

詢子「それさ、それ! それが大問題なんだよ!」

まどか「オナニーが?」

詢子「はぁ…やっぱり聞き間違いじゃなかったんだね。あんた、それがどんな意味か分かっていってるのかい?」

まどか「オナニーはひとりでエッチなことをして、気持ちよくなることでしょ?」

詢子「分かってはいるようだね」

まどか「うん、ほむらちゃんに色々と教えてもらったもん」

詢子「色々が気になるけど、何だって急にそんなことに興味をもったんだい?」

まどか「え、それは…」




147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:49:35.90 ID:AaHHpBGw0

詢子「ほむらちゃんかい? あまりいい友達じゃないようだね」

まどか「違うよ。ほむらちゃんはなにも悪くない。わたしからオナニーを教えて欲しいってお願いしたんだもん!」

詢子「なんで、また?」

まどか「ママが言ったからだよ」

詢子「え?」

まどか「昨日の夜、ママ、お酒飲んでたでしょ?」

詢子「ああ…ムシャクシャして飲んでいたような…」

まどか「そのときに、『その年でオナニー知らないなんて、まどかは子どもだ』って笑ったの!」

詢子「えええ?」

まどか「やっぱ、覚えてないんだ」

詢子「あ、いや、その…」

まどか「ママは『まどかはオナニー知らないままでいいんだ!』って、わたしのことものすっごくバカにしたの!」

詢子(わたしは娘になんてことをいったんだあああああああああああああああっ!)




150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:52:36.14 ID:AaHHpBGw0

まどか「わたし、すっごく悔しかったんだもん!」

詢子(死ね! まどかに、んなこと言って笑った酔っぱらい詢子よ、死ね! 死んで詫びろ!)

まどか「だから、わたしはほむらちゃんにオナニーを教えてもらって、大人になる決心をしたの!」

詢子(ほむらちゃん、ごめん。うちのおバカな娘がなんかいろいろ、ほんとごめん)

まどか「ほむらちゃんオナニーマスターなの。毎日オナニーするほど大好きで、オナニーのことならなんだって知ってたよ」

詢子(…アタシはほむらちゃんに土下座するどころか、切腹しなきゃダメかもしれない)

まどか「ほむらちゃんは優しいから、オナニーについてたくさん教えてくれたんだ」

詢子「教えてって、動画や本を見ながら説明してくれたのかい?」

まどか「ううん、実践で」

詢子「………」

まどか「ママ?」




154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:55:36.17 ID:AaHHpBGw0

詢子「どうだった?」

まどか「うん、すっごく気持ちよかった。あれをイクっていうんだね」

詢子(もうやだこの娘…)

まどか「女の子の体に、こんな世界があったんだね。わたし知らなかった」

詢子「その、ほむらちゃんは嫌がらなかったのかい?」

まどか「今日は私が生まれてきたなかで最高の日だわって、言ってくれたよ」

詢子(ほむらちゃん、あんた…)

まどか「ほむらちゃんったら、わたしを裸にして気持ちよくさせただけなのに、大げさなんだから」

詢子(大げさじゃない、絶対に大げさじゃない)




159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:58:36.10 ID:AaHHpBGw0

まどか「でも、帰り際に、オナニーって一人でするものなんだって教えてくれたの。だからわたし、寝る前にオナニーをチャレンジしてみるね」

詢子(報告せんでいい)

まどか「明日のわたしは大人になっているの。ママは、わたしのことを子どもだってバカにできなくなるのだ、えっへん」

詢子(えっへんじゃねぇぇぇぇぇぇーーーーっ!)

まどか「ママ?」

詢子(うちのまどかはバカだった。天然だった。育て方を間違えた。アタシはどうしたらいいんだろう…)

まどか「さっきから黙ってばかり。わたしのはなし聞いてる?」

詢子「がんばれ」

まどか「うん、がんばってオナニーするね!」

詢子(はぁ…。とりあえず、私がしなきゃならんことは…)




160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 20:59:55.83 ID:xRFOUfxW0
なんということでしょう・・・




166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:00:43.36 ID:AaHHpBGw0

リビング

詢子「酒を断つ」

知久「以前も、そういって三日も持たなかったよね」

詢子「今度は平気さ。娘に悪影響を与えてるって分かったからね」

知久「まどかになんかあったのかい? さっき様子がおかしかったけど?」

詢子「あー、それは…」

たつや「おなにぃ、おなにぃ」

知久「たつや、いまなんて?」

詢子「あははははは、お腹がすいたといったんだよ! ご飯にしよう、ご飯に!」

知久「う、うん」




171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:02:53.67 ID:AaHHpBGw0

まどルーム

まどか「よーし、お風呂に入ったし、宿題やったし、あとは寝るだけ!」

まどか「鹿目まどか、オナニー、頑張りますっ! えいえいおー!」

まどか「さあてお布団入って」ゴソゴソ

まどか「ええと、おっぱい触るんだよね?」

まどか「あと、クリちゃんをコネコネと」クチュクチュ

まどか「ほむらちゃんが大好きなおーなにぃー♪」(クラリネットをこわしちゃったのメロディーで)

まどか「まどかが初めてするおーなにぃー♪」

まどか「とってもエッチなことーだけど♪」

まどか「きもちよくて出ちゃう音ーがーある♪」

まどか「あ、ああん、あ、ああん…」クチュクチュ

まどか「………」

まどか(気持ちよくない)




182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:05:53.79 ID:AaHHpBGw0



詢子「おはよぅ……」グッタリ

知久「おや、こんな時間に起きてくるなんて珍しいね。今日は出勤が早いのかい?」

詢子「眠れなかったのさ」

知久「それはまたどうして?」

詢子「色々と、母として思うことがあったんだよ」

知久「まどかのことかい?」

詢子「あたしは今まで、まどかになにを教えてきたんだろうねぇ…」

知久「うーん、僕にはしっかり母親していると思うけどな。まどかはいい子に育っているよ」

詢子「いい子すぎるのも問題だって、アタシは気付いたのさ…」




187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:08:02.36 ID:AaHHpBGw0

まどか「うー、おはよぅー」グッタリ

詢子「うわぁっ! まどかっ!」

知久「おはようまどか。ママと同じく調子悪いようだね…」

まどか「ママ」

詢子「な、なんだ…い?」

まどか「大人になるのって難しいね…」

詢子「あ、あはは、そりゃそうさ、お、大人になるということは、そういうことなのさ」

知久「なんで顔が引きつってるんだろう?」

まどか「うー、またほむらちゃんに教えてもらおう」

詢子「そのさ、まどか。ほむらちゃんに迷惑かけないように…頼むよ…」

知久「教えてもらうって勉強かな? 僕でよければ教えてあげるよ」

まどか「ほんと? だったらパパ、おな……」

詢子「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーっ!」

まどか「んーんー」モガモガ

知久「ほんと、二人ともどうしたんだろう?」




192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:10:11.60 ID:AaHHpBGw0

ほむら登校中

ほむら(一睡もできなかったわ…)テクテク

ほむら(まどかのせいとはいいたくないけど…)

ほむら(昨日のあれ思い出しちゃって、朝までずっとしちゃったじゃないの)

ほむら(イキすぎて、あそこが痛い…)

まどか「ほむらちゃ~ん」グッタリ

ほむら「まどか、なんで落ち込んでるの!」

まどか「あのね、昨日オナニーしてみたんだ…」

ほむら「ちょっと、周りに人がいるのよ!」キョロキョロ

まどか「あ、うん、ごめん」

ほむら「良かった、誰にも聞かれなかったようね」




194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:12:39.67 ID:AaHHpBGw0

ひとけのない場所に移動して

まどか「それで、オナニーしてみたんだけど…」

ほむら「う、うん」

まどか「ぜんぜんだった」

ほむら「え?」

まどか「ほむらちゃんがしてくれたように気持ちよくなかったの」

ほむら「そう…」

まどか「なんか違和感というか、くすぐったくなくて、しているうちに気持ち悪くなってきて、すぐにやめちゃった」

ほむら「スイッチが入らなかったのね」

まどか「スイッチ?」




196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:15:09.85 ID:AaHHpBGw0

ほむら「そういうのって、気分が大事だから」

まどか「そうなんだ。せっかくオナニーの歌をつくったのになあ」

ほむら「う、うた?」

まどか「うん、歌いながらやろうとしたんだけど、それがいけなかったのかな?」

ほむら(まどかは色々、おかしいわ…)

まどか「そうだ。その歌を聞かせてあげるね」

ほむら「え?」

まどか「ほむらちゃんが大好きなおーなにぃー♪」

ほむら「なによそれ! お願いだから歌わないでっ!」




200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:17:54.52 ID:AaHHpBGw0

まどか「ほむらちゃんにしてもらったときは、すっごく気持ちよかったんだよ」

ほむら「それは…嬉しいというか…」

まどか「そのぐらいに気持ちよくなるって楽しみにしてたのに…」

ほむら「…残念だったわね」

まどか「きっと、ほむらちゃんは毎日オナニーしてるから、すっごい上手いんだよ。テクニシャンなの。ええと、ゴールドフィンガー?」

ほむか(違うけど。なぜ、その言葉を知ってるのかしら?)

まどか「だからわたし、またほむらちゃんに教わりたいの」

ほむら「え?」




206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:20:58.07 ID:AaHHpBGw0

まどか「今度はほむらちゃんじゃなくて、わたしがしてみるの」

ほむら「まどかがって?」

まどか「うん、わたしの手で、ほむらちゃんのことをイカせてみたいんだ」

ほむら「え、えええ?」

まどか「ダメかな?」

ほむら「ダメというか、朝までしすぎて…その…」

まどか「そうだよね。二度もなんてずぅずぅしいよね」

ほむら「あ、いや、そういうわけでも…」

まどか「今度はマミさんに教えてもらうね」

ほむら「わたしが教えてさしあげます!」




214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:23:35.35 ID:AaHHpBGw0

ほむホーム

まどか「鹿目まどか、ゴールドフィンガーをマスターするの巻!」

ほむら「ヘンなイメージがでるから、その言葉はやめて」

http://youtu.be/WgN50uAp4pg

まどか「ごーるどふぃんがー♪」

ほむら「名曲だけど、歌わなくていいからね」

まどか「コードナンバーは072。オナニーフィンガーまどか参上っ!」

ほむら「ヘンな造語を作らないで」

まどか「ほむらちゃん、この黄金銃が見えるかな?」

ほむら「銃の形をした、まどかの可愛い手しか見えないわ」

まどか「私は黄金銃を持つ女。殺し屋オナニーシスター・マドカマギカなのだ」

ほむら「はいはい」




217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:26:38.78 ID:AaHHpBGw0

まどか「ふっふっふ、アーケミ・ホムラよ服を脱ぐのだ」

ほむら「え?」

まどか「脱がなきゃ、殺すぞ」

ほむら「早速するの?」

まどか「そうだ。死にたくなければ、さっさとすっぽんぽん」

ほむら「その前に、お風呂に入らせて欲しいわ」

まどか「ダメだ」

ほむら「でも、汗臭いし」

まどか「それがいいのよ」

ほむら「え?」

まどか「必殺。それがいいのよ!」

ほむら(わたしのバカ…)




222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:30:07.51 ID:AaHHpBGw0
30分後

まどか「ほむらちゃん、ここがいいの?」クチュクチュ

ほむら「はぁはぁ…まどか…まどかぁ…」

まどか「んふふ、ほむらちゃんったら、かわいい」クチュクチュ

ほむら「だめ、まどか、恥ずかしい…」

まどか「エッチなお蜜がいっぱいでてるね」クチュクチュ

ほむら「ああっ、そこは…だめぇ…」

まどか「ほむらちゃん、昨日はしたの?」クチュクチュ

ほむら「はぁ…え、ええ…?」

まどか「オナニーだよ」クチュクチュ

ほむら「それは…」

まどか「このお布団で、オナニーしてたの?」クチュクチュ

ほむら「うー……」

まどか「オナニー?」クチュクチュ

ほむら「はい、してました」




227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:32:56.69 ID:AaHHpBGw0

まどか「ずるいよ。私はできなかったのに」クチュクチュ

ほむら「だって、はぁぁ…まどかが…」

まどか「わたし?」クチュクチュ

ほむら「まどかのにおいが、あん…いっぱいしたから///」

まどか「わたしのにおいがいっぱいすると、オナニーしたくなっちゃうの?」クチュクチュ

ほむら「するに決まっているよ。昨日のまどかを思い出したら、我慢できなくなっちゅう」

まどか「オナニーしたくなっちゃうんだ」クチュクチュ

ほむら「このお布団で、私の手で気持ちよくなっているまどかを思うと、エッチな気分になって、手があそこに……んんっ…」

まどか「いま、私がほむらちゃんにしているようなことだね。私も、私の手で気持ちよくなってるほむらちゃんを思うと、気持ちよくなれるのかな?」クチュクチュ

ほむら「ん…はぁ…それは分かんないけど…」クチュクチュ




230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:35:14.11 ID:AaHHpBGw0

まどか「どういう風にオナニーしたの?」クチュクチュ

ほむら「あああ…んん…そ…れは…」

まどか「教えて欲しいな。ほむらちゃん、昨日はどんなオナニーしたの?」クチュクチュ

ほむら「まどかのパンツをかぎながら…」

まどか「パンツ?」クチュクチュ

ほむら「まどかが残した…エッチな染みがたっぷりのパンツ…」クチュクチュ

まどか「ええっ! あれ捨てたんじゃないの!」

ほむら「そんなことできない…」クチュクチュ

まどか「だ、だって、汚いよ」クチュクチュ

ほむら「ん…はぁ…そんなことない。まどかのパンツだもん」

まどか「においかぐと、すごく気持ちよくなれるの?」クチュクチュ

ほむら「ものすごく興奮して、何度もイキました」




237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:37:55.40 ID:AaHHpBGw0

まどか「どのぐらいイッたの?」クチュクチュ

ほむら「数えきれない…ぐらい…」

まどか「どのぐらいオナニーしていたの」クチュクチュ

ほむら「朝まで…ずっと…はぁっ…」

まどか「えええっ! ほむらちゃん朝までずっとオナニーしていたの!」クチュクチュ

ほむら「とめようがなくて…」クチュクチュ

まどか「そっか、人のパンツってそんなにオナニーしたくなっちゃうんだ」クチュクチュ

ほむら「まどかの…だけ…です…んあ…あああっ!」




239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:40:12.76 ID:AaHHpBGw0

まどか「ほむらちゃん、イキそうなの?」クチュクチュ

ほむら「だめ…もう…」

まどか「いいよ、イッても。こうやって、強くすればいいんだよね?」クチュクチュクチュクチュ

ほむら「はぁ、ダメ、まどか…まどかぁ……あああっ!」ビクビクッ

まどか「イッたんだ? ほむらちゃんってイクの上手いね」

ほむら「はぁはぁはぁ…わたしを軽蔑しないで…」

まどか「しないよ、ぜんぜん、するわけないよ。ほむらちゃん、ものすっごく可愛かったもん」

ほむら「はぁ…はぁ…もう、どうにかなりそう…」

まどか「ほむらちゃん凄いね。こんなにイッちゃうほど、オナニーが大好きなんだ」

ほむら「オナニーじゃなくて、まどかのことが…す……」

まどか「なに?」

ほむら「………」チョロロロロ




242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:42:42.97 ID:AaHHpBGw0

まどか「わっ、ほむらちゃん、おしっこしちゃってるよ!」

ほむら「………」

まどか「ほむらちゃん?」

ほむら「………」

まどか「ほむらちゃん! ほむらちゃん! ほむらちゃん!」

ほむら「………」

まどか「え? え? え?」

ほむら「………」

まどか「ど…どうしよう…」




249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:45:43.21 ID:AaHHpBGw0

会社

プルルルルプルルルル……

詢子「まどかからかよ…」

プルルルプルルルル……

詢子「でなきゃいけないだろうなあ。娘の電話に出るのにこんなに緊張するのは初めてだ」

プルルルプルルル……

詢子「は、はい」

まどか『ママーっ! ほむらちゃんが死んじゃったーっ!』

詢子「はいい!」




252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:46:51.96 ID:ANNZcXch0
詢子さん大混乱wwwwww




253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:47:29.40 ID:xRFOUfxW0
酔っ払ってあんなこと言ったばっかりにwww




256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:48:13.23 ID:AaHHpBGw0

まどか『どうしようわたしほむらちゃんを殺しちゃったよ殺人者だよほんとうにオナニーシスター・マドカマギカ072は殺し屋のコードネームになっちゃったよ!』

詢子「ちょっ、ちょっと落ち着けまどか、なに言っているのか分かんないよ」

上司「鹿目くん、仕事中になにをしてるのかね?」

詢子「すみません。娘が大事な話があるからってかけてきたんです。休憩してもいいでしょうか?」

上司「しょうがないな。5分だけだぞ」

詢子「ありがとうございます」

上司「その代わり、今日こそは残業してもらうからな」

詢子「げっ」




263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:50:31.88 ID:AaHHpBGw0

会社の外

詢子「それで、まどか、ほむらちゃんがどうしたって?」

まどか『あのね、ほむらちゃんをわたしの手でいっぱい気持ちよくさせてあげたの』

詢子「………」

まどか『ママ?』

詢子「気持ちよくって、マッサージだよね?」

まどか「オナニーだよ」

詢子「………」

まどか『ママ?』

詢子「それで?」

まどか『ほむらちゃん、イキやすいの。わたしは教えて貰った通りに手を動かして、いっぱいイカせてあげたんだ』

詢子「………」

まどか『ママ、聞いてる?』

詢子「聞いてる。聞きたくないけど聞いてる」




267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:53:05.41 ID:AaHHpBGw0

まどか『それでほむらちゃん、すっごく気持ちよさそうな顔して、体もビクンビクン震えて、わたしの名前を叫びながらイったんだ』

詢子「ほむらちゃん、本物だね…」

まどか『可愛かったなあ。女の子ってイクとあんな可愛い顔をするんだね』

詢子「ノロケかい」

まどか『そしたらね、ほむらちゃんがおしっこしちゃったの。わたしはついにゴールドフィンガーを極めた?』

詢子「ああ、いや、違うから」

まどか『ほむらちゃんは気持ちよさそうな、スッキリとした顔をして、すーーーと動かなくなっちゃったの』

詢子「で?」

まどか『ほむらちゃんが死んじゃったんだ。お葬式どうしよう!』

詢子「生きているから、介抱しろ」




273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:55:34.25 ID:AaHHpBGw0

トントントントン

ほむら「…あれ?」

ほむら「ここは…私の家?」キョロキョロ

ほむら「わたしはどうしたの……」

ほむら「ああ、まどかにエッチなことをさせられて、それで気絶してしまったのね」

ほむら「でも、なんで私、パジャマ来てるのかしら? それに、お布団も変わっているし…?」

トントントン

ほむら「この音は?」




280 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 21:58:13.55 ID:AaHHpBGw0
台所

トントントントン

ほむら「まどか?」

まどか「あ、ほむらちゃん、起きたんだ。良かった。死んじゃったのかとビックリしたよ」

ほむら「心配させてごめんなさい」

まどか「気絶するほど気持ち良かったの?」

ほむら「ええ、こんなに気持ちよかったのは初めてだわ」

まどか「体は大丈夫?」

ほむら「平気。ちょっと体が熱いぐらい」

まどか「熱でちゃった? わたし、熱冷ましの薬買ってくるよ」

ほむら「そんなんじゃなくて、そのエッチなことをした名残だから…」

まどか「あ、うん。オナニーすると体が熱くなるもんね。私も、昨日、そんな感じだったし…えへへっ」




282 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:00:47.56 ID:AaHHpBGw0

ほむら「この服は?」

まどか「ほむらちゃん、裸のまま寝ちゃったら、風邪引いちゃうでしょ」

ほむら「まどかが着替えさせてくれたのね」

まどか「ゴメン、勝手にタンスあけちゃった」

ほむら「謝ることないわ。むしろ、私のほうがありがとうよ」

まどか「それにほむらちゃん、おしっこしちゃってたから、お布団も取り替えたんだ」

ほむら「ご、ごめんなさい、わたし、そんなことを!」

まどか「いいんだよ。私が悪いんだもん」

ほむら「それで、お布団が変わってたのね」

まどか「代えがあって良かったよ」

ほむら「来客用で、まったく使ってないけどね。汚れたものは?」




285 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:02:47.93 ID:AaHHpBGw0

まどか「洗ったよ。ぬるま湯をかけて、タオルで水分を吸い取ると、においがちょっと取れるんだ」

ほむら「どうやればいいか知ってるのね」

まどか「えへへっ、タツヤで覚えたんだ。天気の日に、干すといいよ。太陽は、殺菌やにおいを消してくれるから」

ほむら「分かったわ」

まどか「オナニーすると、おしっこしたくなっちゃうの?」

ほむら「イッた衝撃で、出てしまうことがことはあるわ。でも、実際にしたのは今回が初めて」

まどか「わたしもオナニーするとき、気をつけなきゃいけないね」




295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:05:52.37 ID:AaHHpBGw0

ほむら「まどかはなにやってるの?」

まどか「ほむらちゃんの夕ご飯を作ってるの」

ほむら「わたしの?」

まどか「うん。オナニーを教えてくれたお礼」

ほむら「お礼なんていいのに」

まどか「わたしがしたいんだよ」

ほむら「まどかのご飯」

まどか「えへへっ、わたし料理上手じゃないから期待はしないでね」

ほむら「遅い時間だし、家の人が心配しない?」

まどか「ほむらちゃんと食べるって伝えてあるから大丈夫だよ。ほむらちゃん、一緒にご飯食べようね」

ほむら「うん」




297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:08:30.32 ID:AaHHpBGw0

食卓

まどか「ジャーン、まどか特製オムライスでーす」

ほむら「おいしそうだわ」

まどか「そんなことないよ。形悪いもん。でも、味はまぁまぁだって自信あるんだ」

ほむら「ふふっ、まどかが私のために作ったオムライスだもん。食べるのが勿体ないわ」

まどか「食べないほうが勿体ないよ」

ほむら「そうね、遠慮なく、いただくわ」

まどか「じゃあ、ケチャップで、オナニーって書いてあげるね」

ほむら「他のを頼むわ…」




305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:11:08.11 ID:AaHHpBGw0

食事中

まどか「ほむらちゃんおいしい?」

ほむら「こんなにおいしいオムライスを食べたのは初めてだわ」

まどか「ほむらちゃん、大げさだよ。パパのオムライス食べたら、これ以上に美味しくてびっくりするよ」

ほむら「ううん、まどかのオムライスだからいいの。他のがどんなに美味しくても、私はこのオムライスが一番だわ」

まどか「ほむらちゃん……」

ほむら「まどか?」

まどか「あはっ、あは、やめてよ、そんなこと言われたら、わたし、ドキっとしちゃうよ///」

ほむら「ふふっ、まどかったら照れたのね」

まどか「えへへっ、顔がニヤケちゃう///」

ほむら「可愛いわ」

まどか「ほむらちゃん見ないでー///」




310 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:13:46.80 ID:AaHHpBGw0

玄関

まどか「ほむらちゃん、今日もありがとうね」

ほむら「お礼は私のほうが言いたいぐらいよ」

まどか「ほむらちゃんは、今夜もオナニーするの?」

ほむら「しないわよ。これ以上になく満足してるから、気持ちよく眠れそう」

まどか「わたしは、寝る前にオナニーがんばってみるね」

ほむら「するのね…」

まどか「うん、オナニーマスターほむらちゃんをたくさんイカせた私のゴールデンマキシマムマドカフィンガーで、鹿目まどかをイカせてみせるのだ」

ほむら「がんばってね…」

まどか「そのための、最高のアイテムもゲットしてあるんだ」

ほむら「アイテム?」

まどか「うん、これ!」ビシッ

ほむら「あ」

まどか「ほむらちゃんのパンツ!」




319 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:16:28.11 ID:AaHHpBGw0

まどホーム

まどか「たったいまー」

詢子「おかえりんこ」

まどか「ただいま○こ!」

詢子「………」

まどか「ママ、どうしたの?」

詢子「いや、ちょっと樹海に行きたくなっただけさ」

まどか「?」




325 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:18:51.04 ID:AaHHpBGw0

詢子「ほむらちゃんはどうだったかい?」

まどか「うん。オナニーマスターのほむらちゃんがね、こんなに気持ちよかったの初めてって言ってくれたの」

詢子「そうかい、それはよかった…」

まどか「うん、良かったよ。気持ちよすぎておしっこしちゃったのも初めてのことなんだって!」

詢子「初めておしっこさせちゃったか、まどかはすっごいねぇ(棒読み)」

まどか「わたし、オナニー上手くなったんだよね。きっとわたし一人でもオナニーできるよね?」

詢子「きっとできるよ、まどかがんばれ(棒読み)」

まどか「うん、がんばるよ。それに今回は絶対にオナニー成功できるって自信あるんだ」

詢子「ほむらちゃんをイカせたからかい?(棒読み)」

まどか「それもあるけど、オナニーがとっても気持ちよくなるアイテムを、ほむらちゃんから貰ったの」

詢子「なんだいそれ?(ローターとかかね?)」

まどか「ジャーン」

詢子「布きれ?」

まどか「ほむらちゃんの、汗とか愛液とかおしっことかたっぷりついた使用済みパンツ!」

詢子「………」




330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:21:29.68 ID:AaHHpBGw0

まどか「あのね、ほむらちゃんね、わたしがはいていたパンツのにおいを嗅ぎながらオナニーしたら、朝までやっちゃったんだって」

詢子「………」

まどか「凄いね。エッチなことをしたパンツって、そんな効果があるなんてわたし知らなかったよ」

詢子「ワタシモシラナカッタヨ」

まどか「だから、わたしはほむらちゃんのパンツのにおいをかぎながら、がんばってオナニーをするのだ、えっへん」

詢子「…もう、どっから正せばいいのか分からなくなったわ」

まどか「ふふふっ、ママ。まどかのことを、子どもだって言えなくなっちゃうんだよ、残念でした!」

詢子「…そうだね、(まどかの頭が)非常に残念だよ」




331 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:22:30.57 ID:UHYUDxSL0
性教育って大切なんだなぁ




332 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 22:22:32.79 ID:AKbBcBim0
詢子さん(´;ω;`)





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コメント
この記事へのコメント
  1. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/08/26(日) 20:59: :edit
    まどかのふとももにおにんにんはさみたいよぉ
  2. 名前: 究極のゲッターおにんにん #-: 2012/08/26(日) 21:14: :edit
    シリカちゃんペロペロ(´∀`///)
  3. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/08/26(日) 21:59: :edit
    まどかにはだしでふまれたいよぉ
  4. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/08/27(月) 00:01: :edit
    おまいらwww
  5. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/08/27(月) 18:42: :edit
    最低のクソ作品ですね
  6. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/08/28(火) 19:16: :edit
    これほどのぷん太力を発揮しているまどマギSSは初めてです

    後半が楽しみです
  7. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/08/28(火) 22:44: :edit
    ぷん太力って初めて聞いたわw
    俺の中でしばらく流行りそうだ
  8. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/10/02(火) 03:53: :edit
    ふぅ……。



    最低の作品ですね。
  9. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/10/02(火) 04:08: :edit
    >たつや「おなにぃ、おなにぃ」

    クソワロタ
  10. 名前: 名無しさん #-: 2012/10/09(火) 18:51: :edit
    ピンクはインなんちゃら
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p a s s
 
俺の妹がこんなに可愛いわけがない 黒猫 白猫Ver.
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