まどか「マミさん…すみません忘れ物しちゃって…っ!?」ガチャ

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2011/11/23(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 12:13:46.43 ID:xCvrcujU0
マミ「か、鹿目さん!?」シコシコシコシコ

まどか「マミさんナニして…?」

マミ「やっ、駄目!!見ないで!!」ビュッビュルッ

まどか「えっ!?」バシャア

マミ「ご、ごめんなさい!!い、今拭くもの持ってくるから!!」

まどか「これって、まさか…!?」

QB「そのまさかだよ。精液だよ。」

まどか「マミさんって男だったの!?」

マミ「…。」

QB「違うよ、マミは正真正銘女の子さ。ただ魔法の代償で男性生殖器、君達の言うおチ○ポが時折生えるんだ。」

まどか「どういうこと?」

マミ「ここからは私が話すわ。」

QB「良いのかい?」

マミ「ええ。私が魔法少女になったきっかけは以前話したわよね。事故にあって生きる為に魔法少女になったって…。」




2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 12:14:07.52 ID:xCvrcujU0
まどか「はい…。」

マミ「…私は生きる力を求めた。その残滓がコレなの。全身を巡る生命力、魔女を倒し傷を癒し身体を整え成長させる。でも私の授かった力はそんなのじゃ全然使い切れない…その放出先が…」

まどか「そのおチ○チ○なんですね。」

マミ「ええ…。嫌いになったでしょう?こんな変態の先輩なんて…」

まどか「そんなこと無いです!!マミさんのおチ○チ○凄く立派です!!」




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 12:27:13.96 ID:xCvrcujU0
マミ「とにかく今日は帰って!!」

まどか「嫌です!!マミさんが悩んでるのほっとけません!!それに帰れません!!」

マミ「えっ?」

まどか「マミさんの精液で服も身体もベチャベチャなんです!!これで帰ったら親になんて言われるか…。」

マミ「それはごめんなさい。シャワー浴びてきて。服も洗濯するから。でもそれが終わったら帰って!!」

まどか「分かりました。」




14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 12:45:35.19 ID:xCvrcujU0
~シャワー中~

まどか「マミさんにおチ○チ○…」/////

まどか「…私が手伝ってあげれること何か無いのかな?」

QB●REC「簡単な事だよ。マミの射精を手伝ってあげれば良いんだよ。」

まどか「QB!!いたの?」

QB●REC「まどかには魔法少女になって世界を救って欲しいからね。いつでも見てるよ。」キリッ

まどか「その構えてるビデオは何?」

QB●REC「えっと…これは…その…あははいつからあったんだろコレ?…S○NY製?全く妊娠は汚い!!こんなの出来るのは高性能なS○NYしか無いじゃないか!!」

まどか「録画を止めろ。」

QB●REC「録画?な…なんの事だい?」

まどか「この淫獣が!!」クシカッ!!

QB「きゅっぷい」ゴシカアン!!




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 12:46:22.37 ID:eEuGoTis0
安定のQB




22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 12:59:55.68 ID:xCvrcujU0
まどか「でもマミさんの射精を手伝うか…」////

マミ「鹿目さーん、タオルと着替え置いておくからー!!」

まどか「ありがとうございまーす!!」

まどか「あんな優しいマミさんに…生えてるんだよね」////

まどか「私が触ってあげたら…どんな顔するんだろ…」/////




32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 13:15:28.72 ID:xCvrcujU0
まどか「マミさん、お風呂ありがとうございます!!」

マミ「あら、早かったのね。服は今乾燥機にかけるところよ。」

まどか(よし!!マミさんは後ろを向いてる!!ヤレる!!)

まどか「うぇひひ、マミさぁ~ん♪」ムニュ

マミ「か、鹿目さん!!着替えは!!」

まどか「サイズが合わなくて…胸とか胸とか胸が…で、着ませんでしたぁ♪」




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 13:23:17.62 ID:xCvrcujU0
マミ「で、でも裸だと風邪引くわよ」/////

まどか「暖かいから大丈夫です。」モニュ

マミ「やっ!!」////

まどか「やっぱり大きくなってる♪私で興奮してくれたんですか?」

マミ「その…これは…」////

まどか「嬉しいです♪」シコシコ

マミ「や、止め…ッ!!」




42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 13:32:32.11 ID:xCvrcujU0
まどか「止めません!!」シコシコ

マミ「だ、駄目!!」ビクビク

まどか「駄目じゃありません!!」シコシコ

マミ「鹿目さん、貴方はこんな事する人じゃ…」

まどか「…。」シコシコ

マミ「お、お願い!!鹿目さん…止めて!!」ビクビク

まどか「私、マミさんの力になりたいんです。マミさんが困ってたら助けてあげたい、それがどんな事でも!!」シコシコ

マミ「…。」

まどか「マミさんのおチ○チ○また大きくなってきましたよ。」シコシコ

マミ「や…は…駄目…」ビクビク




45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 13:37:09.22 ID:sPb6U2Kw0
ベン・トーのせいで変態なまどかも余裕で脳内再生できるから困る




50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 13:58:30.35 ID:xCvrcujU0
まどか「マミさん♪私の手でイッて下さい!!」シコシコ

マミ「駄目…駄目ッ?!」ビュルル

まどか「ウェヒヒ」

マミ「いやぁ!!」ビュッビュッ

まどか「凄い…」

マミ「あぁん!!」ビューッ!!

マミ「…。」ヒクヒク

まどか「いっぱい出ましたね♪」

マミ「…。」ムクムク

まどか「あっ、また大きくなった♪」ウェヒヒ




77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 16:40:03.27 ID:xCvrcujU0
まどか「じゃあもう一回…」ウェヒヒ

マミ「止めて!!」ドンッ

まどか「うぇひっ?」

マミ「帰って!!」

まどか「私、マミさんの力になろうと…」

マミ「いいから今日は帰って!!」

まどか「…ごめんなさい。」

マミ「今日の事は忘れるから帰って!!」

まどか「はい…。」




89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 17:19:32.06 ID:xCvrcujU0
まどか「…マミさんに嫌われちゃった」トボトボ

まどか「…どうしよう。」トボトボ

まどか「ただいま…。」

知久「おかえりまどか。元気ないみたいだけど何かあったのかい?」

まどか「何も…。気分悪いからもぅ寝るね…。」




92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 17:27:02.88 ID:xCvrcujU0
まどか「…はぁっ。」

まどか「マミさん…。」




95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 17:38:39.20 ID:xCvrcujU0
まどか「……濡れてる…。」クチュッ

まどか「マミさん…マミさん…」クチュッ

まどか「マミさんマミさん」クチュクチュ

まどか「マミさんマミさんマミさん」クチュクチュ

まどか「…はぁっ…何やってるんだろ私…もぅ寝よう…」




99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 17:52:37.94 ID:IX8CRzhg0
     >',ィ圭圭圭ア": : : : :/、ミ、:/\
   /,ィ圭圭/爪!`` : : : : /: : ヽ/: : : \'"ヽ
  /;イ/圭圭/: : : ! : : : : : // : : l: ト l : : : ヽ : ヽ
. //:/: /: : l:l: :l: : l: : : : :l | :| !: : |: |l:ト; :、: : :ト、: :ヽ
//:/: /: : : l:l: :l: : l / l: | |λ|: :∧:|リ Хト、: :.ト、: :.ヽ
..l:/: /: : : : l:l: :l: : !l: : :l:┼十ト、l l:l ゙ l:!_,l,: l: l:、 : ヽ
_l':.:/: : : : :.:l:l: :l: : !l: : :l: llV__ヽ:.l リ  'ァ爪 Yl: l: ヽ: lヽ
..l: l: : : : : : :l:ヽヽ: !l: : :l 汽苅iヾリ.    咫! ∨}:.ト、:トヽ
. l:.l: : : : : : :ヽ: ヽ-、ヽ:.ト; 琺り.      、 /// l ∨ }:l リ
 l:ll: : : : : ヽ: ヽ{l´``ヽ、 ヽ ////     _   /   Y
 Yヽ: : : : : : ヽ: ヽミ-、,、ヽl     rァ'"´ }  /      /⌒ヽ
.   ヽ: : : : : : : ヽ: ヽミ>、      ヽ.__ノ/         ヽ.__ノ  
    ヽ: : : : : : : : :ヽ,.ノ''"´``ヽァ‐-イ    
     Y: :l: : : ヽ:/      ヽ、           r'⌒ヽ
      } : l: : : :y′u          `¨¨`'ー‐-:ャ   .ノ   )
      l: : l: : :/-―- 、   u        `:゙',   (     ノ  O
      l: : :l: /      ヽ       u     }   ``ー'
      !: : :l/          y'    ヽ、    ノ
.     l: :.:/         ,イヽ       ` ー イ
     j: :/       /: lヘ    _,,,,,,,,,__ }
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100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 17:53:18.01 ID:xCvrcujU0
知久「まどか、学校は?」

まどか「ごめんパパ。ちょっと気分が悪くて…あの日かも…。」

知久「そうか。無理せず今日は休んでなさい。学校には連絡しておくから」

まどか「ありがとう。」

まどか「…はぁ。学校サボっちゃった。何もする気が起きないし…寝よう…。」




105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 18:19:16.96 ID:xCvrcujU0
まどか「…もぅ夕方か…マミさんもう学校終わったんだろうな…はぁ…。」

知久「まどかー、お友達がお見舞いに来たけど?」

まどか「さやかちゃん?体調良くないから帰って貰って…」

知久「さやかちゃんじゃなくて金髪の凄い美人さん。えっと…巴さんって人。」

まどか「えっ。マミさん?」

知久「どうするんだい?帰って貰う?」

まどか「だ、大丈夫だからお部屋にお願い!!」

知久「はいはーい。」




112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 18:42:20.38 ID:xCvrcujU0
マミ「えっと…美樹さんに今日休んでるって聞いて…」

まどか「…。」

マミ「…。」

まどか「あの…。」マミ「えっと…。」

まどか「マミさんからどうぞ。」

マミ「鹿目さんから…。」

まどか「…。」

マミ「…。」




119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 19:14:08.40 ID:xCvrcujU0
まどか「…軽蔑してますよね?」

マミ「そんな事無いわ…ただちょっと驚いただけよ。」

まどか「…。」

マミ「あんな事されると…ね。それが好きな人にされたとなると…特に。」

まどか「えっ?」




142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 20:29:55.41 ID:xCvrcujU0
マミ「好き!!」まどか「好きです!!」

マミ「…。」/////
まどか「…。」//////

マミ「あの…」////

まどか「その…」////

マミ「」モジモジ

まどか「」モジモジ




154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 20:56:10.22 ID:xCvrcujU0
まどか「あの…マミさん…キスしても…いいですか?」////

マミ「そういうのは言わないでするものよ。」/////

まどか「だって…また暴走しちゃったらマミさんに嫌われちゃったり…」

マミ「嫌わないわよ♪……」チュッ

まどか「ん…。」チュッ

マミ「…ふぅ。」

まどか「…あの…もう一回いいですか?」////

マミ「ふふ♪」チュッ

まどか「あむ…。」チュッ




158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 21:00:52.23 ID:xCvrcujU0
ほむら「…っ!!」ガンガン!!

杏子「おい!!ほむら…」

ほむら「!!!」ゴンッ…バキッ!!

杏子「どうしたんだ?」

ほむら「分からないわ!!急に壁を殴りたくなって…」

杏子「魔女の呪いか?でも気配無かったし…」




182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:07:42.46 ID:xCvrcujU0
マミ「…ちゅ…ん…あ…れろ…」ムクムク

まどか「や…ろ…れ…ふぅ…」ハァハァ

マミ「ふぅ…あ、あのっ…私用事思い出したからか、帰ろうかなって…。」

まどか「そんな…ん…」ニヤリ




189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:19:39.45 ID:xCvrcujU0
マミ「い、急いで帰らないと!!」アセアセ

まどか「マミさんの用事って…コレじゃ?」ギュッ

マミ「はぐぅっ…や…あ…っ!!」ビクッ

まどか「マミさんは私よりもコレが大事なんですか?」ギュッ

マミ「そ、そうじゃなくて…鹿目さん…やあんっ!!」




197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:29:04.40 ID:xCvrcujU0
まどか「キスしててもコレの事考えてたんですね。」ツンツン

マミ「あんっ…そうじゃなくて…」

まどか「私、初めてだったのに…。」コスッコスッ

マミ「ご、ごめんなさい!!でも、キスは私も初めてで…」ビクッビクッ

まどか「マミさんのエッチ?」シコシコ




203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:35:45.16 ID:eEuGoTis0
マミさんMwwwwww




205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:37:04.85 ID:xCvrcujU0
マミ「ひぁん…ごめんなさい!!鹿目さん、許して…」

まどか「じゃあ、帰ってナニしようとしてたかココで実演してくれれば許してあげます。」シコシコ

マミ「あゝんっ…そんなぁ…。」

まどか「マミさん、お願いします♪」

マミ「分かったわ…。」




208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:44:19.04 ID:xCvrcujU0
まどか「」ジーッ

マミ「じゃ、じゃあ、は、始めるわね/////」

まどか「お願いします!!」

マミ「えっと…まずパンツを脱いで…////」スルスル

まどか「脱がないでいるとパンツ伸びちゃいますもんね!!」

マミ「/////」

まどか「次はどうするんですか?あっ、今脱ぎかけたパンツは渡して下さい。」

マミ「えっ…うん」スルッ




209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:45:33.68 ID:Wo9O6KbN0
パンツもらってんじゃねえよwww




210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:47:26.43 ID:3i7wIs8x0
まどっちww




212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:51:42.33 ID:xCvrcujU0
まどか「マミさんのパンツ良い匂いです?」クンカクンカ

マミ「やっ、嗅がないで!!」ドキドキ

まどか「で、次はどうするんですか?」ニコニコ

マミ「…を握って…を…ごくの…。」ボソボソ

まどか「何を握るんです?」

マミ「お、おチ○チ○を握って…おチ○チ○を扱くの」/////




216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 22:55:30.68 ID:xCvrcujU0
まどか「扱くって?」

マミ「知ってる癖に…」////

まどか「どうやるんですか?」

マミ「こう…手で…始めはゆっくり…ぁん…で…少しずつ早くして…」コスコス




221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 23:11:58.64 ID:xCvrcujU0
マミ「ん…はぁ…」シコシコ

まどか「何を考えながら扱いてるんですか?」

マミ「何って…んぁんっ!!…女の子の裸とか…」コスコス

まどか「女の子なら誰でも良いんですか?」

マミ「駄目!!可愛い女の子じゃないと!!…今は鹿目さんよ!!」

まどか「えへへ。マミさんに可愛いって言われちゃった♪あっ、私とこうなる前は誰の事を考えてたんですか?」

マミ「えっと…佐倉さんとか…暁美さんとか…」シコシコ

まどか「マミさん意外と節操がない。」

マミ「ごめんなさい!!でもこれからは鹿目さん一筋だから」シュッシュッ

まどか「ウェヒヒ」




225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 23:17:22.02 ID:xCvrcujU0
まどか「マミさんの頭の中では私どんな格好なんですか?」

マミ「制服を着てたり…ぃ…裸だったりぃ」コスコス

まどか「こんなのもあるんですか?」クパァ

マミ「////」ハァハァ




230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 23:22:38.64 ID:xCvrcujU0
まどか「またおっきくなった♪」

マミ「だってぇ…。」シコシコシコシコ

まどか「もしかしてそろそろイキそうなんですか?」

マミ「イキそう…です。」コスコス

まどか「じゃ、手を止めて。」

マミ「えっ。」コスコス

まどか「ほら、ココで出しちゃったら大変ですよ。ストップ!!」

マミ「そ、そうね。」ピタッ




231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 23:26:27.62 ID:xCvrcujU0
マミ「」モジモジ

まどか「もぅ、マミさん。我慢我慢♪」

マミ「はい。」ハァハァ

まどか「寸止めで凄い事になってますね。」

マミ「…。」////

まどか「じゃあ…。」パクッ

マミ「ッ!!!」




241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 23:37:32.29 ID:xCvrcujU0
まどか「やっ、おっきぃ♪」レロレロ

マミ「あん!!やっん!!」ビクッビクッ

まどか「ん…あ…れろ…れる…」シコシコ

マミ「はぁんっあん?」

まどか「私のお口とお手々、気持ち良いですか?」レロレロシコシコ

マミ「気持ち良い、気持ち良いから…っ!!」ハァハァ

まどか「んふふ♪」ピタッ

マミ「あっ!?」ハァハァ




244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 23:43:07.85 ID:xCvrcujU0
まどか「お口疲れちゃった♪」

マミ「あの…」ハァハァ

まどか「うぇひひ♪」シコシコ

マミ「あゝんっ!!」ビクッビクッ

まどか「ウェヒッ♪」ピタッ

マミ「やっ!!」ハァハァ




250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/12(土) 23:56:07.74 ID:xCvrcujU0
まどか「」レロッ

マミ「ッ!!!!」ハァハァ

まどか「うぇんふふ」レロレロ

マミ「あ…っ!!」ビクビク

まどか「もうガチガチですね♪」ピタッ

マミ「…。」ハッハッハッ

まどか「どうしたんですか?マミさん?」

マミ「…出させて?」ハァハァ

まどか「何をですか?」

マミ「射精させて!!」ハァハァ

まどか「どこに?」

マミ「どこでもいいから射精させて!!」




254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:01:45.15 ID:sd2uJ/un0
まどか「ダメです。ここで出したら後片付けどうするんですか?」

マミ「お願い?」ハァハァ

まどか「じゃあ私の口になら出してもいいですよ。」シコシコ

マミ「鹿目さんの口に出させて!!」ハァハァ

まどか「名前で呼んで欲しいなって♪」




259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:11:16.74 ID:sd2uJ/un0
マミ「まどかの口に出させて下さい!!」ハァハァ

まどか「呼び捨てにされちゃった♪」ウェヒヒ

マミ「早く!!我慢出来ないの!!」ハァハァ

まどか「もぅっマミさんのせっかちさん♪」パクッ

マミ「あんっ?」ハァハァ

まどか「れろれろ…れるんっ…♪」シコシコ

マミ「あっあっあっ!!」ハァハァハァハァ

まどか「凄い////石みたい///」シコシコ

マミ「出る!!出る!!出るぅ!!」ハァハァハァハァハァハァ

まどか「マミさん、限界なんですね!!」




263 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:17:50.90 ID:sd2uJ/un0
マミ「あああん!!」ビュルッ

まどか「きたっ!!」

マミ「あっあっ」ビュルル

マミ「あーっん!!」ビュッ

マミ「ん~!!」ビルルルルッ

マミ「」ハァハァ

まどか「」ズリュッ

マミ「!!!!」ビクビクッ

まどか「」ズズズッ

マミ「やっ、今イッたばかりなのにっ!!」ハァハァ

まどか「」ズリュリュ

マミ「また…射精るっ!!」ドピュッ




265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:20:36.26 ID:sd2uJ/un0
まどか「」ズリュズリュズリュズリュッ

マミ「ほわぁあっ!!」ビュッビュッ

まどか「れろれろ」ハァハァ

マミ「ハァハァ」ビクッビクッ




269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:27:28.12 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさん…ちゅ…れろ…」

マミ「ん…れろ…んんっ!!…」

まどか「半分…飲んで…れろれろ…」ゴクリッ

マミ「んんっ?…れろ…」ゴクゴクッ

まどか「ぷはぁ…マミさんの精液で…糸引いてる」ハァハァ

マミ「ぷふぅ…愛の架け橋みたいね…精液だけど。」ハァハァ




274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:38:44.26 ID:sd2uJ/un0
まどか「精液…ゼリーみたいだし…苦い…。」

マミ「ごめんなさい。無理に飲ませたりなんかして…」

まどか「大丈夫です。マミさんのだから美味しくは無かったけど…飲めて良かったです。」

マミ「」////

まどか「マミさんにも飲ませちゃってすみません。」

マミ「まどかさんにだけ飲ませるのも悪いもの。」




278 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:47:40.44 ID:sd2uJ/un0
まどか「ウェヒヒ♪」

マミ「?」

まどか「また名前で呼んでくれた♪」

マミ「まどか、まどか、まどか♪」

まどか「うぇひ♪」




283 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 00:58:11.33 ID:sd2uJ/un0
マミ「まどか♪まどか♪」

まどか「マミさん♪マミさん♪」ギュッ

マミ「まどか♪…ちゅ…ん…」チュッ

まどか「ん…ふ…ぷはぁ…♪」

マミ「」ギュッ

まどか「マミさんの…まだ凄い固い…♪」

マミ「残滓を放出しきって完全に元に戻るまでは結構かかるのよ…。」

まどか「それまでは生えたまま?」




288 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:12:52.28 ID:sd2uJ/un0
マミ「何か興奮するような事が無い限り大丈夫よ。」

まどか「魔法少女って便利なんですね。あと何回ぐらい出せば収まるんですか?」

マミ「そうね…あと10回ぐらいかしら?それでしばらくは大丈夫よ。」

まどか「10回かぁ。マミさん…。」

マミ「なに?」

まどか「マミさん、出したいところ無いですか?」

マミ「////」




292 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:19:40.75 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさん、私のココ」クチュッ

マミ「…。」ゴクリッ

まどか「マミさんのせいですよ。」クチュクチュ

マミ「でしょうね…。」

まどか「マミさんのおチ○チ○出して下さい。」

マミ「?」




293 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:22:20.34 ID:9KoRt6u70
マミさんがイく時にはティロフィナーレって言わせてください




296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:31:14.42 ID:sd2uJ/un0
まどか「よいしょっと♪リボンで結んでっと♪」シュルシュル

マミ「?」

まどか「はい♪お預けです♪」

マミ「えっ?」

まどか「今度私とするまで一人でしたり外したりしちゃだめですよ。」

マミ「でも小さくなったら外れて…」

まどか「小さくしなければ良いんですよ♪」

マミ「まどかとするまでずっとこのまま?」

まどか「私もマミさんとするまでこのマミさんのパンツ履き続けますから♪」

マミ「分かったわ。」

まどか「あとマミさん、ごめんなさい。パパが不審がるので今日はこの辺で。」

マミ「ええ。長居してごめんなさい。」

まどか「次はマミさんの家ですね♪」

マミ「その方が良いわね。」




297 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:34:21.91 ID:sd2uJ/un0
まどか「じゃあマミさん♪」チュッ

マミ「また今度ね♪」チュッ

マミ「ところでその…」

まどか「なんですか?」ニコニコ

マミ「…分かったわよ。」




305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:48:31.94 ID:sd2uJ/un0
マミ「なんでこういう時に限って魔女ラッシュ…」

まどか「3日で10体…2人で会う暇も無かった。」

マミ「まぁ一応収まったみたいだからこうしてうちで2人っきり♪」

まどか「マミさんの活躍凄かったなぁ♪やっぱりマミさんは素敵です。」

マミ「////」

まどか「ワノレプノレギヌの昼にティロ・フィナーレ(物理)決めたのは写真に撮っちゃいました。」

マミ「魔法少女のお仕事は秘密にしなきゃダメよ。」

まどか「でも…。」




308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:52:40.87 ID:mriafUJ+0
どういう世界だよw




309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 01:57:31.20 ID:Z/HiLHcM0
写真w




311 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 02:02:01.92 ID:sd2uJ/un0
マミ「まぁ、写真に残しても誰も信じてくれないわ。それより…」モジモジ

まどか「うん…私も限界で…」スルスル

マミ「まどか。」 クンクン

まどか「やっ、嗅がないで」///

マミ「駄目。三日間下着も着けさせて貰えなかった私の身にもなりなさい。嗅ぐぐらいいいじゃない♪」クンカクンカ

まどか「えっ?下着着けなかったんですか?」

マミ「だってまどかが…」////

まどか「さすがにそこまでは…」

マミ「//////」




314 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 02:06:30.72 ID:sd2uJ/un0
まどか「でも私嬉しいです♪マミさんがそこまで私の事思ってくれてたって分かって♪」

マミ「あの…凄く恥ずかしいんだけど。」

まどか「はい。狙ってました。」

マミ「もう…なんて後輩なのかしら////」

まどか「うぇひひ」




316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 02:12:21.76 ID:sd2uJ/un0
マミ「…。」ハァハァ

まどか「…。」ハァハァ

マミ「…。」ギュッ

まどか「…ちゅ…ん…れろ…」コスッコスッ

マミ「れろ…ちゅ…ん…」グチュッグチュッ




319 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 02:26:24.63 ID:sd2uJ/un0
まどか「ぷはぁ…マミさんのすっかり出来上がってる…。」ハァハァ

マミ「まどかのも…」ハァハァ

まどか「…マミさん。」コクッ

マミ「…。」ハァハァ

まどか「手握ってて…。」

マミ「…。」ギュッ

ズブズブ プチッ

まどか「痛っ!!」

マミ「ごめんなさい。すぐに抜くっ?」

まどか「私は大丈夫、最後まで挿れて♪」

マミ「でも…。」

まどか「じゃあキスしながら挿れて♪痛みも忘れれそう」




334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 03:57:46.41 ID:sd2uJ/un0
マミ「ちゅ…ん…」ズブズブズブ

まどか「れろ…ん…ぷはぁっ。マミさんが入ってきてる///」ハァハァ

マミ「後少し…大丈夫かしら?まどか。」ズブズブ

まどか「うん。マミさんのあったかい////」ハァハァ

マミ「んっ…入ったわ。まどかが痛みが引くまで少しこうしていた方がいいかしら?」

まどか「マミさん♪」チュッ

マミ「まどか」チュッ




340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 04:12:22.17 ID:sd2uJ/un0
まどか「私の事は大丈夫だから、マミさんの好きに動いて。」

マミ「実は…まどかの膣内が気持ち良くて…動いたら…その////」

まどか「やっぱり。マミさんがリードしてるなんてなんか変だと思ったら…でもマミさんが動いてくれないとこうしちゃうよ♪」グニグニ

マミ「膣内が動いて!?ほぁっ…あ…一体どうやって??」ビクッビクッ

まどか「ウェヒヒ♪秘密。」グニグニ

マミ「や、まだ挿れただけで動かしても無いのにぃ!!」ビクッビクッ

まどか「あっ、そうだマミさん。イく時はティロフィナーレって言って欲しいなって♪」グニッグニッ

マミ「へ?」




342 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 04:21:08.49 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさんの必殺技で私のココ征服して欲しいなって♪」ニコッ

マミ「まどかがそう言うなら///」

まどか「で、マミさん動かないの?」グニグニ

マミ「やはぁんっ!!動く、動くわ!!」ズンズン

まどか「ああん!!マミさん!!マミさん!!」ギュッ

マミ「痛くない?」

まどか「うん。大丈夫かなって。」




395 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 11:51:47.13 ID:sd2uJ/un0
マミ「まどか!!まどか!!」パンッパンッ

まどか「マミさん!!」ズンズン

マミ「ダメ、もぅ出る!!」パンッパンッ

まどか「いっぱい出して!!」ダイシュキホールド

マミ「ティ、ティロフィナーレ!!」ブリュッブリュリュ

まどか「マミさんのが膣内に出てる!!」ギュッ

マミ「?!!」ビュッビュッ

まどか「マミさん!!…ん…ちゅ…れろ…」ハァハァ

マミ「れろ…れる…ちゅ…」ドピュッ

まどか「れろれろれろれろ…」ハァハァ

マミ「れろ…ぷはぁ…」ハァハァ




396 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 11:54:14.17 ID:zDRNwS2t0
>>395
>マミ「ティ、ティロフィナーレ!!」ブリュッブリュリュ

なんかイヤなSEだな




401 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 12:29:07.96 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさん。」ドロリッ

マミ「…。」ハァハァ

まどか「溢れてきちゃった。」ペロリ

まどか「マミさんのと私のが混じって…」ウェヒヒ

マミ「まどか…」ハァハァ

まどか「マミさん、今度はマミさんが横になって下さい。」




405 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 12:44:32.02 ID:sd2uJ/un0
マミ「あの…痛くないの?」

まどか「なんかマミさんの精液浴びたら痛くなくなって…ほらマミさん仰向けに寝っ転がって」ウェヒヒ

マミ「こう?」ゴロン

まどか「じゃあいただきまーす」ズブズブ

マミ「ああんっ」ビクッビクッ




410 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 13:01:06.52 ID:sd2uJ/un0
マミ「これって?」

まどか「はい♪騎乗位です。で、このまま私が膣内をさっきみたいにグニグニして…」

マミ「!!」ビクッビクッ

まどか「さらに」グチュッ

マミ「やだっ?」ビクンビクン

まどか「女の子の方も凄い敏感で♪」ウェヒヒ




411 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 13:06:44.79 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさんはどっちの方が好きなのかなって?」グニグニグチュグチュ

マミ「やっあっ!!ああっ!!」ビュルビュル

まどか「あっ、今出す時にティロフィナーレって言わなかった。」

マミ「だって…」ハァハァ

まどか「ちゃんと言わないと。お仕置きです。」ズッチュズッチュグチュグチョッ




416 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 13:27:42.03 ID:sd2uJ/un0
マミ「はぐっ!!…やあっ!!」ビクンビクンッ

まどか「あっ、また言わなかった。駄目ですよ。ちゃんと言わないと。」

マミ「だってぇ…女の子の方は…。」ハァハァ

まどか「いい訳かっこ悪い…なって。」グニグニ

マミ「ひゃあん!!ティ、ティロフィナーレ!!」

まどか「まだまだ」グッチョグッチョ




418 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 13:34:49.77 ID:sd2uJ/un0
マミ「ああん!!…ティロフィナーレ!!…やっ…ティロフィナーレ!!」ビクンビクンビュルビュル

まどか「マミさん可愛い♪」ジュッポジュッポ

マミ「ティロフィナーレ!!ティロフィナーレ!!」

まどか「ウェヒヒ♪段々間隔が短くなってきてる」ガシュッガシュッ

マミ「ティロフィナーレ!!ティロフィナーレ!!ティロフィナーレ!!」




424 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 13:53:54.48 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさん可愛い♪」グチュグチュ

マミ「ティロフィナーレ!!ティロフィナーレ!!ティロ…やっ!!もう数えられない!!」ビュッビュッビクビク

まどか「うぇひひ!!」

マミ「やっあっあん!!ティロ…!!」ビクンビクン

マミ「…。」ビクッビクッ

まどか「凄い…マミさんイきすぎて気絶したゃった」ヌルンッ

マミ「…。」ハァハァ

まどか「私も…限界かも…。」ハァハァ




426 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 13:58:04.37 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさんのおっぱい枕♪」ギュッ

マミ「…。」

まどか「気絶しててもマミさんは可愛いな。」

まどか「マミさん、マミさん」チュッチュッ

まどか「うぇひひ。キスマーク付けまくっちゃえ。肩に項に首筋、脇にお腹…」チュッチュッ




428 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:02:10.23 ID:um9aI+12P
アヘ顔マミさんで俺のミルクサーバーもやばい




431 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:13:38.13 ID:sd2uJ/un0
マミ「ん…。」

まどか「あっマミさん。今マミさんの全身にキスマーク付けてるんですよ♪」チュッチュッ

マミ「ふぇ?全身!?」///

まどか「はい。」チュッチュッ

マミ「は、恥ずかしい////」

まどか「もぅ♪そんな事言いながらココ、カチカチにしちゃって…説得力がないです。」シコシコ

マミ「やっ!!」ビクッビクッ

まどか「今度はお口とお手々が良いんですか?」レロレロシュッシュッ




432 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:20:01.43 ID:sd2uJ/un0
マミ「ふわぁっ、ふわぁ!!まどか、ごめんなさいまたティロフィナーレしちゃう!!」

まどか「マミさんのおチ○チ○は敏感早漏でちゅねー♪ほらまどかお姉ちゃんのお口にピュッピュしちゃっていいんでちゅよー♪」レロレロ

マミ「出ちゃう!!出ちゃう!!ティロフィナーレ!!」ビュルビュルビュル

まどか「」ゴクッゴクッゴクッ

マミ「ふぁあっ!!」ビューッ

まどか「」ゴクッゴクッ




436 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:25:11.70 ID:sd2uJ/un0
まどか「…ぷはぁ。マミさんの何度出しても凄い量…それにとっても濃い♪」ペロリッ

マミ「」ハァハァ

まどか「そういえばマミさんの…一向に無くなる気配がありませんね。」

マミ「…確かに。」

まどか「私としては大歓迎なんですが。」

マミ「私としては出来れば無くなって欲しいのに…。」




438 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:28:12.85 ID:sd2uJ/un0
まどか「とか言っちゃって♪」

マミ「///」

まどか「でも大丈夫ですよ。無くてもマミさんの事一杯可愛がってあげますから。」

マミ「///」

まどか「マミさん♪」

マミ「まどか♪」

QB●REC「マミの陰茎が無くならない件だけど…」




439 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:31:25.06 ID:um9aI+12P
まだ撮ってんのかww




443 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:39:32.02 ID:sd2uJ/un0
QB●REC「10回っていうのは3日前に魔女ラッシュの前の話であって、今現在の時点ではあと100回は射精しないといけない筈だよ(実は宇宙から造精エネルギー送ってるんだけど…ダイソン天球一個分ぐらい…)。」

マミ「なん…だと…!?」

QB●REC「まあ普段の生活には支障が無いはずだからなんとかなるよ。性生活の方は捗るよね。」

まどか「ところでなんでQBはまた録画してるの?」

QB「録画!?何だこれは。くそ、箱○信者の工作に決まってる。奴等は昔からそうなんだ!!こんな手でS○NYを貶めようとするなんて…汚い、流石箱○、汚い!!」

マミ「」グシャッ

QB「きゅっぷい」




445 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:44:47.04 ID:sd2uJ/un0
まどか「うぇひひ…暫くかかるみたいですね。」

マミ「そう…みたいね。」

まどか「あの私、マミさんの精液でやりたい事が…」

マミ「何?」

まどか「食ザー。」

マミ「…。」

まどか「…を事情知らない無垢なさやかちゃんや杏子ちゃんにさせたいなって」ウェヒヒ

マミ「断るのは…」

まどか「駄目です。」ニコッ

マミ「…分かったわ。」




448 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 14:57:37.92 ID:sd2uJ/un0
杏子「…にしてもマミが夕飯に誘ってくれるって珍しいな」

マミ「シチュー作り過ぎちゃって////」

まどか「それに魔法少女同士の交流深めるのも重要だよ。」

杏子「さやかやほむらは兎も角、私は違う地区の担当じゃん。」

まどか「だから好都合なんだよ。」

杏子「えっ?」

マミ「ほら、同じ地区だと何かの行事で一片にいなくなったりとかあるかもしれないから。互助って奴よ」

まどか「そうそう。」

杏子「難しい話はよく分からないけどマミが言うならそうなんだろうな。で、ご飯まだ?」




451 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:02:37.24 ID:sd2uJ/un0
まどか「まずはサラダだよ。」

杏子「おっ、本格的だな。」

マミ「はい、お口に合えばいいけど////」

杏子「マミの料理は美味いんだから期待してるぜ。」

まどか「特にドレッシングが美味しいんだよね。」

マミ「////」

杏子「そうか。じゃ頂きます。あれ?お前ら食べないのか?」

まどか「幸せそうに食べる杏子ちゃん見てから食べようかなって。」

マミ「え、ええ////」

杏子「じゃ、遠慮なく」パクッ




454 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:06:47.37 ID:1WOFuoZG0
シーザーメンドレッシングか




455 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:08:40.55 ID:sd2uJ/un0
杏子「って苦っ!!何だよこれは!!」ペッ

まどか「えっ?こんなに美味しいのに?」パクパク

マミ「////」

杏子「苦くて食えたもんじゃ…」

まどか「杏子ちゃん、お菓子ばっかり食べてるから味覚がお子ちゃまなんじゃない?ね、マミさん?」

マミ「そ、そうかもしれないわね////」

杏子「わ、私は子供じゃねぇ!!なんだこのサラダぐらい」パクパク

まどか「杏子ちゃんすごぉい。」シュッシュッ

マミ「/////」

杏子「これぐらい!!」パクパク

まどか「杏子ちゃん、お代わりもあるけど?」シュッシュッ

杏子「おう、幾らでも持ってきやがれ?」

まどか「じゃ、今ドレッシング絞るから」シュッシュッ

マミ「////」ドピュルルル




458 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:13:33.54 ID:sd2uJ/un0
杏子「ふぅ、前菜だけでお腹いっぱいになりそうだぜ」

まどか「杏子ちゃん。本番はこれからだよ。シーフードスパゲティとホワイトシチューがあるんだから。」

杏子「お、おう。」

マミ「////」

杏子「ところでさっきからマミが顔真っ赤にしてるんだがどうしたんだ?」

マミ「えっと…その…」

まどか「マミさん、杏子ちゃんが美味しそうに食べてくれて照れてるんだよ♪」

杏子「そうか。」

マミ「////」





460 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:17:26.99 ID:sd2uJ/un0
杏子「ふぅ…今日はありがとな。変わった味だったけど…美味かったよ。また飯の時は呼んでくれ!!」

マミ「え、ええ。」

まどか「杏子ちゃん、またね~♪」



杏子「…にしても今日のマミ変だったな。あんまりしゃべらなかったし、それにあんなにもまどかと仲良かったっけ?マミの料理なんか喉に絡み付いて変なかんじだったし。まあ、いっか。」




468 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:34:28.16 ID:sd2uJ/un0
まどか「杏子ちゃん美味しそうに食べてましたね♪マミさんの精液。」ウェヒヒ

マミ「ば、バレそうで大変だったんだから////」

まどか「でもマミさんのココはそう言ってませんよ♪」シコシコ

マミ「やあんっ!!」ビクビク

まどか「杏子ちゃんに精液食べて貰って興奮してましたよね?」シコシコ

マミ「…はい。」

まどか「マミさんの変態!!」

マミ「やん」ハァハァ




472 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:46:20.55 ID:sd2uJ/un0
まどか「変態って言われて喜ぶなんてマミさんってホント変態♪」シコシコ

マミ「だって…でもまどかも大概変態じゃない」ハァハァ

まどか「ウェヒヒ♪」シコシコ




473 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:51:42.61 ID:sd2uJ/un0
まどか「変態コンビですね、私達♪」シコシコ

マミ「やっまた出る!!」ビュッビュッビュル

まどか「うぇひひ。これからもマミさんは私のモノですよ。」


おしまい

でいい?




474 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:54:27.53 ID:Q5eNImx60





475 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:54:53.42 ID:um9aI+12P
ん?




476 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 15:57:45.67 ID:Fgx9m70M0
あ?




485 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 16:16:59.03 ID:sd2uJ/un0
杏子「なんだよ…身体が熱い…」ハァハァ

杏子「一体どういう事なんだよ…」ハァハァ

杏子「アソコが…」ハァハァ

杏子「誰も…いないよな?」キョロキョロ

杏子「何もしてないのに…凄い濡れてる…」ハァハァ

杏子「ちょっとぐらい触っても…」ハァハァ

杏子「ふ…んっ…」クチュッ




492 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 16:24:48.12 ID:sd2uJ/un0
杏子「ん…くっ…」クチュクチュ

杏子「あん…あん」クチュクチュ

杏子「や…」クチュクチュクチュ

杏子「駄目だって…止めろよ…私…」クチュクチュ




494 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 16:30:20.82 ID:sd2uJ/un0
杏子「ん…はぁ…」クチュクチュ

杏子「変だ…私…」クチュクチュ

杏子「あの2人に…変なの食わされてから…」クチュクチュ

杏子「やああん…この…」ビクッビクッ

杏子「…イッたのに…熱いのが抜けない…さっきよりも熱く…」グチュグチュ

杏子「指…駄目だ…もっと固くて太いの…」グチュグチュ




496 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 16:38:23.74 ID:sd2uJ/un0
杏子「固くて…太いもの…ハァハァ…」グチュグチュ

杏子「…私の槍なら」グチュッグチュッ




512 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 17:41:25.80 ID:sd2uJ/un0
杏子「石突の方なら…。」ハァハァ

杏子「ああん…。」クチュクチュ

杏子「コレ挿れちゃえば…。」ハァハァ




514 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 17:51:33.03 ID:sd2uJ/un0
杏子「…。」ゴクリッ

杏子「…。」ハァハァ

杏子「いい…よな…。」ハァハァ

杏子「っ…ああ?」プチプチ




516 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 17:56:11.67 ID:sd2uJ/un0
杏子「痛っ…!!」

杏子「こんなん出来るか!!」ハァハァ

杏子「痛みで少しマシになったか…。」ハァハァ

杏子「ヤバいとこだった…。今日はもぅ寝て明日、マミとまどかをとっちめてやる!!」ハァハァ




520 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 18:07:33.85 ID:sd2uJ/un0
杏子「…。」ハァハァ

杏子「眠れねぇ…。」ハァハァ

杏子「…。」ハァハァ

杏子「なんとか…明日まで…持ちこたえねぇと…。」ハァハァ




524 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 18:14:36.36 ID:sd2uJ/un0
杏子「一睡も出来なかった…。」ハァハァ

杏子「でも…あいつらを…とっちめねぇと…。」ハァハァ




529 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 18:26:57.75 ID:sd2uJ/un0
杏子「おい!!お前ら!!私にナニしやがった!!」

まどか「あ♪杏子ちゃんいらっしゃい♪どうしたの?」

杏子「どうしたもこうしたもねぇよ!!お前ら私にナニしたんだよ?」

マミ(まどか?やっぱりバレたんじゃ?)

まどか(大丈夫だから私を信じて)

まどか「どうしたの杏子ちゃん。杏子ちゃんの身体に何かあったの?」

杏子「ふざけるな!!お前らに昨日変なもん食わされてから、身体が…////」




532 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 18:36:03.03 ID:sd2uJ/un0
まどか「身体がどうしたの?言ってくれなきゃ分からないよ!!」

杏子「身体が…あの…その…。」

まどか「言いづらい事だったら言わなくても良いから一旦落ち着こう?マミさんがミルクティ入れてくれてるからそれ飲んで落ち着こう。」

杏子「お、おう…。」




537 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 18:48:52.05 ID:sd2uJ/un0
まどか「マミさん?(早く早く)」

マミ「え、ええ。(本当に良いの?)」

まどか(大丈夫だから!!)

まどか「ほら、紅茶飲んで落ち着こう?」

杏子「おう…って、なんなんだよ!!これは!!」ドロリ

まどか「マミさん特製紅茶だよ。杏子ちゃん飲まないの?」

杏子「こんなの飲めるか?これ…なんなんだよ!!」




539 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 18:51:04.98 ID:457uuquRP
精液ミルクティーって食ザー系の定番だけど凄くいいよね




540 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 18:53:12.83 ID:fJQMLS550
マミさん出しまくってるのによく枯れないなw




542 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 19:02:33.20 ID:sd2uJ/un0
まどか「え?昨日あんなに美味しそうに食べてたのに?」

杏子「どういう事だよ…。」

まどか「昨日の夕飯に入ってたのに…。」

杏子「お前ら!!許せねぇ…!!」

まどか「涎垂らしながら言っても説得力ないよ…。」

杏子「えっ?」

まどか「さっきから杏子ちゃん凄い涎だよ。それに何度も舌なめずりして…」




547 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 19:25:53.22 ID:sd2uJ/un0
まどか「良いの?本当に飲まずに捨てちゃって?」

杏子「く…この…クソッタレ」ゴクゴク

まどか「ウェヒヒ♪美味しそうに飲んでるね。」

杏子「…ぷはぁっ。この…。」

まどか「で、杏子ちゃんはなんで今日来たんだっけ?」

杏子「身体の疼きを…あれ?治ってる。」

まどか「良かった。杏子ちゃんが良くなって♪」

杏子「どういう事なんだよ?」

まどか「きっとさっきのミルク飲みたくて身体が疼いちゃったんだよ。」




563 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 19:59:13.11 ID:sd2uJ/un0
まどか「悩み事も解決して杏子ちゃんも安心だね♪」

杏子「…。」

まどか「どうしたの杏子ちゃん?」

杏子「あ、あの…。」

まどか「?」

杏子「さっきの…まだ無いのか?」

まどか「マミさんに頼めばあるかも。」

杏子「飲ませてくれ!!」




570 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:14:02.46 ID:sd2uJ/un0
マミ「ごめんなさい。今はこれしか残って無いの。」チマッ

まどか「昨日たくさん使っちゃったからね」ウェヒヒ

杏子「いいからくれっ」ゴクッ




577 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:22:45.53 ID:sd2uJ/un0
杏子「ふぅ…また明日来るからな!!」ダッ

まどか「杏子ちゃん行っちゃった。マミさんの精液って気づいてるのかな?」

マミ「意外ととおぼこだから気付いてないかも。」

まどか「まさか」ウェヒヒ

マミ「それもそうね」ウフフ




578 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:24:13.99 ID:sd2uJ/un0
ちなみに矛盾しそうだけどあんこちゃんがミルクティ飲めないって言ってたのは見た目と臭いが凄かったから。
精液とは気づいてないそうですよ。

あんこちゃん一旦了。
これからさやかちゃんと上条さんのイチャイチャにしていい?




579 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:25:14.07 ID:B940SE3F0
さやかちゃんなら処女膜再生し放題!




580 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:26:50.06 ID:5VJ0lhW00
>>579
なるほど、処女厨歓喜やな




586 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:34:24.30 ID:sd2uJ/un0
さやか「QB、契約すれば本当に恭介の腕が治るんだね?」

QB「ああ、君の魔法少女としての願いとその力を上条恭介に分け与えれば上条恭介の腕は、元通り、いやそれ以上のものになる筈だよ。」

さやか「わかった。QB、私の願いを叶えて!!」

QB「契約、成立だね。」

パアアンッ!!

さやか「これで恭介の腕は元に…。」

QB「君の力を分け与える必要はあるけどね。一定迄わけ与えれば後はすぐさ。」




590 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:47:22.86 ID:sd2uJ/un0
さやか「恭介!!怪我によく聞くっていう汁があるんだけど…」

恭介「さやか、君はふざけてるのかい?現代医学の粋を尽くしても治らないって言われた僕の手がそんなので治る訳が無いじゃないか!!」

さやか「民間療法でも恭介の腕が治る可能性が少しでもあるんだったら私はそれに賭けたい。私を信じて飲んでみて!!」

恭介「さやかがそこまで言うなら…一口だけだからね。」

さやか「ありがとう恭介!!」

恭介「これは…」ゴクッ

恭介「うげぇぇ!!苦い!!臭い!!さやか!!こんな嫌がらせして」ドンッ!!

さやか「違うの…。」




593 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:51:02.31 ID:sd2uJ/un0
恭介「さやか!!君は一体何がしたいんだ!!」バンッ

さやか「恭介…腕が…」ポロポロ

恭介「えっ…動く…。」

さやか「恭介!!」ギュッ

恭介「さやかぁ!!」ギュッ

さやか「恭介の腕が動いて本当に良かった…」ポロポロ

恭介「さやかぁ…本当に、本当に、ありがとう。」




595 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:56:15.63 ID:dvCo01op0
そっちに飲ませてどうすんのよwwwwwwwwwww




598 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 20:57:09.94 ID:sd2uJ/un0
さやか「恭介♪恭介♪恭介♪」

まどか「さやかちゃんご機嫌だね。」

仁美「恭介さんの腕が動くようになったらしいですわ。まだリハビリ始めたぐらいだそうですけど。」

さやか「恭介♪恭介♪」ハァハァ

まどか「それにしてもなんか凄いね。」

仁美「人一倍嬉しいみたいですね。」

さやか「じゃ、私恭介のお見舞いに行くから♪」

まどか「じゃあ、またね♪私もマミさん搾ってくるかな♪仁美ちゃんもまた明日。」

仁美「ではまた明日。」




602 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 21:05:57.17 ID:sd2uJ/un0
QB「やあ、さやか。」

さやか「QB何の用よ。私は今から恭介のリハビリに行くんだから。」

QB「いや、邪魔しにきた訳じゃないよ。恋人の腕が治って良かったね。とおめでとうを言いに来たんだ。」

さやか「恋人だなんて///。じゃ、またね。」

QB「あと一つ言い忘れた事があってね。君の癒しのエネルギーは君の体内を駆け巡ってる。それは説明したね?そしてそれを分け与える事で人々に癒しを与える事が出来ると。」

さやか「そんな事言ってたわね。」

QB「君の癒しの力は君の身体から離れると等比級数的に力を弱めるというのを言い忘れていたからね。」

さやか「どういう事?恭介のずっとそばにいれば良いの?///」

QB「そういう事じゃない。放出した癒しの力は吸収される迄の時間長ければ長い程力を弱めるのさ。上条恭介のリハビリが伸び悩んでると耳にしてね。」




607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 21:10:54.08 ID:8YWq1J1QP
それじゃあ上条さんに挿入するしかないじゃないっ!




608 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 21:11:28.95 ID:sd2uJ/un0
さやか「つまり、生ものみたいなものって事?」

QB「ありていに言えばそうなるかな。吸収が早ければ早い程癒しの力は効果を発揮するよ。」

さやか「QB、意外と紳士なのね。」

QB「褒め言葉と受け取っておくよ。」




611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 21:15:30.11 ID:sd2uJ/un0
さやか「恭介!!腕の調子は?」

恭介「やあさやか。悪く無いよ。ただ最近、治りがあまり良くないかもって言われて…でも、動かない時に比べると何倍何十倍も良いよ」

さやか「そうなんだ。」

恭介「さやか、例の薬はあるかい?アレを飲んだ後は調子が良いんだ。」

さやか「今、用意してくるから。」

恭介「よろしく頼むよ。」




613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 21:22:45.82 ID:sd2uJ/un0
~病室側のトイレ~
さやか「恭介!!恭介!!」シコシコ

さやか「うっ!!」ビュッ

さやか「ハァハァ急いで恭介に渡さないと!!」バタバタ


恭介「クソッ!!なんで良くならないんだよ!!動くだけじゃバイオリンは弾けない!!」


さやか「恭介?」

恭介「さ、さやか?」

さやか「やっぱり恭介悩んでる…」

恭介「そんな事無いよ?さやかのお陰で動くようになったんだから!!リハビリしてけばすぐにバイオリンも弾けるよ!!」




614 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 21:22:56.26 ID:sd2uJ/un0
さやか「恭介…。」

恭介「薬はまだかい?」

さやか「…。」スッ

恭介「ありがとう。ゴクッ…オエッ!!」

さやか「…。」

恭介「また良くなったような気がするよ!!」




618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 21:30:44.70 ID:sd2uJ/un0
さやか「恭介…実はその薬、原液で飲むともっと効果があるらしいの…。」

恭介「本当かい?さやか」

さやか「でも、その原液は光に弱いから暗闇で搾り取らないといけないの。」

恭介「ふむ」

さやか「でね、もし恭介が良かったら…なんだけど、原液の方試してみない?」

恭介「さやかは余り試して欲しくなさそうだね。」

さやか「そりゃあ恥ずかし…じゃなかった、恭介に何かあったら心配だから。」

恭介「さやか、治る可能性が少しでもあったら縋ってみようって教えてくれたのはさやかだよ!!僕は少しの可能性でも縋ってみようと思う。」

さやか「恭介!!」




640 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:23:05.59 ID:sd2uJ/un0
さやか「じゃ、原液用意するから電気消すね。」

恭介「ああ。」

さやか「あと目隠しも。」

恭介「目隠しがいるのかい?」

さやか「い、要るの!!」

恭介「分かった。」




643 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:28:57.23 ID:sd2uJ/un0
さやか「じゃ、恭介。これを咥えて。」ベロンッ

恭介「手で持ったら駄目なのかい?」

さやか「手じゃ、原液出た時に零しちゃうかもしれないじゃない。」

恭介「分かった。」パクッ

恭介「結構、温かいんだね。」

さやか「そ、そうね。」

さやか「じゃ、舌で飴みたいにしゃぶって。そうすれば先の方から原液出てくるから、」




649 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:34:28.49 ID:sd2uJ/un0
恭介「こうかい?」ペロッペロッ

さやか「うん、気持ちいい。」

恭介「えっ?」

さやか「あっ恭介、上手いと思うよ。その感じで続けて。」

恭介「そうか。」ペロペロ

さやか「うん。そのまま続けて」




650 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:35:56.48 ID:B940SE3F0
こんなのってないよ




652 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:38:41.18 ID:mriafUJ+0
誰得なんだよこの構図www

・・・逆にありか!?




655 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:42:20.75 ID:sd2uJ/un0
恭介「さやか、まだかい?」ペロペロ

さやか「ん、もうイきそう。」ハァハァ

恭介「えっ?」ペロペロ

さやか「あっ、もうそろそろだと思う。」

恭介「そうか」ペロペロ

さやか「あっ、出る!!恭介飲んで!!」ビュルッ

恭介「んんっ!!」ゴクッゴクッ

さやか「ふぅ…。」

恭介「ケホッ…ケホッ。慣れてきたけどやっぱり不味いね。」




658 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:45:51.29 ID:sd2uJ/un0
恭介「そろそろ目隠しを…」

さやか「あっ、ちょっと待って!!」イソイソ

さやか「もう良いよ。」スルッ

恭介「なんかすごい良くなった気がする。」

さやか「きっと良くなってるよ。」

恭介「さやか、ありがとう。また明日も頼むよ。」

さやか「うん♪」




662 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:52:30.24 ID:sd2uJ/un0
一週間後
さやか「んふんふふ♪」

まどか「さやかちゃんがキモいぐらい幸せそうだね。」

仁美「また恭介さんが良くなったらしいですわ。」

まどか「肌の艶も良くなってるね。」

仁美「恋は女を変える、ですわ。」

さやか「幸せさやかちゃんニュース、恭介、今度の日曜には退院出来るんだよ♪」

仁美「まあ!!」

まどか「おめでとう。」

さやか「じゃ、今から恭介のお見舞い行ってくるから!!」




665 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 22:58:40.43 ID:sd2uJ/un0
恭介「さやか!!例の薬を!!」

さやか「はいはい。恭介最初の頃はあんなに嫌がってたのに。」

恭介「身体が良くなるし、何より癖になっちゃってね。苦いのも悪くないし。」

さやか「じゃ、電気消して目隠しするよ♪」

恭介「うん。」




669 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 23:03:53.39 ID:sd2uJ/un0
恭介「ん…」ペロペロ

さやか「やん…恭介すっかりしゃぶるの上手くなって♪」ハァハァ

恭介「?」

さやか「な、なんでもないよ。」

恭介「れろれろ…」ズズッ

さやか「あんっ。」ピクッ




676 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 23:14:52.01 ID:sd2uJ/un0
ストンッ!

恭介「えっ?」

さやか「きゃあっ!!」

恭介「まさか…僕が咥えてたのは!?」

さやか「あははははは」




681 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 23:19:53.56 ID:2nGBrxKK0
恭介が咥えていたものは一体……




682 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 23:22:22.01 ID:sd2uJ/un0
恭介「さやか、どういう事なんだ?」

さやか「…。」

恭介「今までのってまさか。」

さやか「そうよ。そのまさかよ?でも恭介だって薄々勘付いてたんでしょ?」

恭介「…。」

さやか「私の精液飲まされた後、夜に何してたか私知ってるんだよ。」

恭介「それは…。」




686 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 23:30:31.22 ID:sd2uJ/un0
さやか「こんな感じだっけ?恭介の妄想って」ドンッ

恭介「やっ止め…。」

さやか「で、こう乱暴に襲われるんだっけ?」

恭介「あひゅっ!!」

さやか「何コレ?小っちゃい♪私のの半分もないじゃない。それに皮被って…こう私に皮をムキムキして欲しいんだっけ?」




693 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 23:37:40.90 ID:sd2uJ/un0
さやか「で、こう?」スコスコ

恭介「やっあっあっ?」ピュルッ

さやか「小さいうえに早いんだ」アハハ

恭介「…。」ムクムク

さやか「罵られて大きくなってる。変態!!」

恭介「や…。」ムクムク

さやか「触ってほしそうだね。でも変態のおちんちんなんて触ってあっげな~い。かわりに恭介の精液、恭介のアナルに塗ってあげるね」




700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/13(日) 23:54:24.62 ID:sd2uJ/un0
さやか「こんな変態はさやかちゃんが退治しないとね♪」ズブズブ

恭介「ほああっ!!」ビクビクッ

さやか「ほら、力抜かないと裂けちゃうよ♪」ズブリ

恭介「ああっ!」

さやか「正義のさやかちゃんの聖剣が恭介の中に入っちゃったよ!」

恭介「くぅんっ!!」ビクビク

さやか「さ、どうして欲しいのかな?変態の恭介ちゃんは。」

恭介「…いて。」

さやか「止めて欲しいのかなぁ?」

恭介「動いて。」




708 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:00:02.48 ID:9ZOTeH4P0
さやか「もぅ仕方ないなぁ」パンッパパンッ

恭介「あっあぅんっ!!」ビクビクッ

さやか「変態の恭介くんはこうやってお仕置きだね。」ビュッビュッ

恭介「ひぎぃっ」ビクンビクンピュッ

さやか「あはは私の射精でイッてる。」




709 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:00:17.83 ID:KZpLwk5g0
経口摂取より座薬のが効くもんな




711 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:02:11.00 ID:hX+bj+LHO
>>709
そこに気付くとは…




712 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:02:54.55 ID:gzwpGYeU0
やはり天才か




718 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:08:45.22 ID:9ZOTeH4P0
さやか「そういや、こっちに注いだ方が吸収が速いんだっけ?」パンッパンッ

恭介「あひゅっ!!」ビクッビクッ

さやか「ほら、またイッちゃえ!!」ビュッビュッ

恭介「ひぃっ!!」ピュッピュッ




723 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:13:52.94 ID:9ZOTeH4P0
さやか「ふぅ…恭介、綺麗にしてよ。恭介ので汚れちゃったんだから。」

恭介「はい…。」ペロペロ

さやか「なかなか上手いわよ。」

恭介「ありがとうございます。」ペロペロ

さやか「舐めてる恭介、ちょっと可愛いわね。ほら、また出してあげるから全部飲みなさい。」

恭介「はい…。」




727 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:21:03.19 ID:9ZOTeH4P0
さやか「これから恭介の腕治すお薬は全部お尻から飲む、あと恭介は私のM奴隷、いい?」

恭介「…。」

さやか「短小包茎おちんちんおっ立てて抗議してるつもり?」

恭介「…。」

さやか「恭介分かった?」

恭介「分かりました。」

さやか「」




730 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 00:23:11.81 ID:0AvEvI+o0
まあこれはこれでひとつのかたちだなw




767 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:15:20.14 ID:9ZOTeH4P0
まどか「なるほど。」

さやか「IYH!!IYH!!IYH!!」

まどか「それにしても凄い喜びよう。」

さやか「あっ、恭介!!」

恭介「さやか!!」

さやか「今日のお昼、それに放課後もよろしくね。」

恭介「はい…///」

まどか「うわぁ、バカップル…」

仁美「お昼は別々になりそうですね。」

まどか「私もマミさんと食べようかな。ほむらちゃんも含めて三人とかもうぇひ。」




768 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:19:03.67 ID:9ZOTeH4P0
放課後
さやか「ごめんね、私恭介とする事あるから!!」

まどか「手を繋いで出て行った…」

仁美「…。」

まどか「私達も帰ろうか?」

仁美「私、ちょっと用事が…」




769 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:26:25.94 ID:9ZOTeH4P0
さやか「恭介、大分しゃぶるの上手くなって来たね。」

恭介「あ、ありがとうございます。そろそろ、あの…」

さやか「え~っ。」

恭介「さっきからさやかのをフェラしながらアナニーしてて、限界なんです!!」

さやか「恭介は変態なんだから♪いいよ、挿れてあげるね♪」

仁美「…。」




771 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:34:32.25 ID:9ZOTeH4P0
仁美「ちょっと2人とも一体何を!!不潔!!ですわ!!」

さやか「仁美…」

恭介「えっと…」

仁美「さやかさんも恭介さんから離れて!!」

さやか「」
恭介「」




772 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:35:00.08 ID:KZpLwk5g0
さやかちゃん大勝利…?




774 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:42:10.62 ID:9ZOTeH4P0
仁美「なんでさやかさんに男の人の…アレが?」

さやか「おち○ぽだよ♪」

仁美「///」

仁美「と、ともかくエッチな事は!!」

さやか「恭介、仁美抑えてて!!」

仁美「えっ、やっ…」

恭介「ごめん、さやかには…」

さやか「仁美にはお仕置きしないとね♪」

仁美「さやかさん、何を…!?」




775 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:48:40.94 ID:9ZOTeH4P0
さやか「何ってナニだけど?」ビリッ

仁美「や、やめて…。」

さやか「可愛い下着じゃんか。まぁ今からは要らなくなるけど…。」ビリッ

さやか「あれ?仁美のここ、湿ってるよ。」

仁美「それは…汗ですわ。」

さやか「ふーん。」ズボッ




776 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 04:59:14.61 ID:xDRRxBy8P
さやかちゃん容赦ねー!w




798 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 09:40:31.13 ID:9ZOTeH4P0
さやか「汗で仁美のおま○こに抵抗なく入っちゃった♪」

仁美「痛い!!さやかさん止めて!!」

さやか「もぅ、うるさいなぁそんな仁美にはこうだよ」ビュルッ

仁美「嫌ぁ!!」

さやか「とか言っちゃって!!」ビュッビュッ

仁美「!!」ビクッビクッ

さやか「仁美?動くよ」パンッパンッ

仁美「あっ!!やっ…」ビクッビクッ




800 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 09:50:39.37 ID:9ZOTeH4P0
さやか「ん…」パンパンッ

仁美「やぁっ!!」ビクッビクッ

さやか「仁美、どんな気分?」パンパンッ

仁美「あおんっ!!」ジュブジュブ

さやか「叫んでるだけじゃ分からないよ!!抜いちゃおうかな?」

仁美「駄目!!抜かないで!!あっ///」

さやか「」ニヤニヤ




804 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 10:04:29.22 ID:9ZOTeH4P0
さやか「さて、そろそろ出そうなんだけど仁美はどうしたい?実は私の精液、恭介の治療に必要なんだよね。」パンパンッ

仁美「その…。」

恭介「さやかぁ…。」

さやか「ほら、恭介も欲しがってる。仁美の中にはもぅ二回も出してるしね」

仁美「…。」

さやか「仁美が何も言わないなら恭介の中に出しちゃおう。恭介、お尻出して♪」




807 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 10:12:22.61 ID:9ZOTeH4P0
恭介「さやか、早く♪」クパア

さやか「待ってね、今仁美から抜くから。」

恭介「ハァハァ」

仁美「駄目!!」ギュッ

さやか「おっ。」

仁美「全部私の中に出して下さい!!恭介さんの中には出さないで!!」ダイシュキホールド




808 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 10:18:05.56 ID:9ZOTeH4P0
さやか「」ニヤニヤ

さやか「だって恭介♪仁美の中に出すから恭介お預け。」

恭介「そんなぁ…さやかぁ」

さやか「もぅ、うるさいなぁ後で仁美の膣内かな掻き出せばいいじゃん。それまでアナニーでもしてなって。」

恭介「…」シコシコジュポジュポ

さやか「ぷっ(笑)本当にしてるよ。ほら見て仁美!!」

仁美「…恭介さん。」




811 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 10:32:32.58 ID:9ZOTeH4P0
さやか「仁美、出すよ!!」

仁美「下さいまし。」

さやか「んっ!!」ビュルビュルッ

仁美「ああっ!!」ビクッビクッビクッ

さやか「ふぅ♪」ズルズルッ

仁美「…。」ピクピクピク

さやか「あー、仁美イッちゃったか。恭介、今ならまだ仁美の中に精液あるんだから早く舐め取れば?」

恭介「ふぁい…。」ペロペロ

さやか「ぷっ…ばっかみたい。しっかり舐めとるんだよ。」

恭介「」ペロペロ

恭介「」ペロペロ




812 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 10:40:11.24 ID:9ZOTeH4P0
さやか「ん~。」ギュッ

恭介「ッ!!さやかぁ…!!」

さやか「ほら、早く舐め取らないと恭介のここから出ていっちゃうよ」コスコス

恭介「!!!!!!!!」

さやか「にしても恭介のコレ、小っちゃくて皮被ってて可愛い♪」シコシコ

恭介「や、やめ…」

さやか「恭介が早く舐めとればいいだけじゃん」シコシコ

恭介「あんあん…イ、イく」ピュルッ

さやか「残念ーん、自分のも舐め取らないとね」コスコス

恭介「…」ペロペロ




815 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 10:55:45.64 ID:9ZOTeH4P0
仁美「ん…恭介何を!?」

恭介「」ペロペロ

仁美「や、やめて!!さやかさんと私の取らないで!!」ジタバタ

恭介「」ペロペロ

仁美「いやっ!!」ガンッ

恭介「あぅっ…。」

仁美「恭介さんがこんな人だったなんて…」

さやか「ふふふ、恭介、仁美に嫌われちゃったね♪」

仁美「さやかさん、私をさやかさんので綺麗にして下さいまし。」

さやか「仁美可愛いよ♪」

仁美「////」カァーッ!!




816 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 11:04:08.32 ID:9ZOTeH4P0
さやか「でももう時間が時間だし、下校しないとね。」

仁美「そんな…」

さやか「また明日してあげるから。」

仁美「分かりました…。」

さやか「ほら、2人とも帰るよ!!」

仁美「…。」

さやか「恭介、鞄持って!!」

恭介「はい…。」

さやか「ちゃんと三人分持ちなさい」

仁美「…。」

さやか「仁美どうしたの?」

仁美「あの…腰が抜けてしまって立てない/////」




817 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 11:06:52.37 ID:9ZOTeH4P0
さやか「もぅ仁美は仕方ないなぁ」ダキッ

仁美「えっ、さやかさん!?」

さやか「元々は私が蒔いた種だし。仁美の家まで抱いて行ってあげるよ。」

仁美「////」

さやか「ほら、落ちない様に足を絡ませて」

仁美「あ、あの…この格好だと…その当たって…」////

さやか「実はそれが狙いだったり…イヒヒ」

仁美「もぅ////」

さやか「挿れていい?」

仁美「答えなくても挿れるんでしょう?」////

さやか「せいか~い!!」ズブッ

仁美「はぁんっ!!」

さやか「じゃ、このまま帰るよ。」

仁美「はい」////




818 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 11:09:20.02 ID:9ZOTeH4P0
さやかちゃんのイチャイチャさやかみルートは一旦お終い。

なんでこんなスレが800超…。




819 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 11:09:51.63 ID:8xjhBsPM0
乙乙乙




820 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 11:09:57.73 ID:HiYtnS9/0
頭がフットーw




822 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 11:29:29.49 ID:9ZOTeH4P0
まどか「私も…魔法少女になろうかな…。」

QB「おっ、契約かい?今なら巨人戦のチケットと洗剤、あとゴミ袋もついてくるよ!!」

ターンッ!!

ほむら「駄目よまどか自分を変えたい、誰かの為になりたいとかそんな願いで魔法少女になろうとしたら!!」ファサッ

まどか「ほむらちゃん…。」

ほむら「あなたはあなたのままでいい?それだけは理解しておいて!!魔女は全て私が倒すから!!」ダッ

まどか「ほむらちゃん、かっこ良い!!」


まどか「…でも私が魔法少女になりたいのっておチ○チ○生やしてマミさんとふたなりえっちしたいからってだけなんだよね。」


次なにしようか。




839 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 13:20:41.30 ID:BAW/3sKNO
外伝組はよ




853 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 15:04:26.02 ID:9ZOTeH4P0
杏子「クソ…なんなんだよ!!最近!!」ハァハァ

杏子「マミの家で出された変なミルクが飲みたくてしょうがねぇ!!」ハァハァ

ゆま「杏子お姉ちゃ~ん♪」

杏子「なんだゆまか。」

ゆま「お姉ちゃん、怪我してる。」

杏子「ああ、この前の戦闘でちょっとな。」

ゆま「私が治してあげるね♪」

杏子「いいっていいって。こんなん唾付けとけば治るから。」

ゆま「駄目!!早く治さないと化膿しちゃうよ!!」パアアンッ




858 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 15:21:12.70 ID:9ZOTeH4P0
杏子「お、おう。サンキューな!!」

ゆま「杏子も私にもっと頼ってくれて良いんだよ。」

杏子「はは。」ナデナデ

ゆま「えへへ」

杏子「ん…怪我してたとこになんかついてる…これは!?」ペロッ

杏子「マミのとこの変なミルク!!」

杏子「おい、ゆま!!この白いの、どうしたんだ?」

ゆま「えっ?」




859 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 15:28:17.17 ID:/orZjFGw0
ペロッ・・・これは謎の白い液体!




860 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 15:33:52.64 ID:9ZOTeH4P0
ゆま「これ?」

杏子「そう、その白いのだ!!」

ゆま「これは私の治癒魔法の残りだよ。これで杏子の怪我治したんだよ。」

杏子「魔法の残り?どうやって出すんだ!!」

ゆま「小っちゃい瓶に詰めてるんだけど。」

杏子「くれ!!全部!!」

ゆま「杏子?」




872 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 16:43:33.01 ID:9ZOTeH4P0
杏子「やったー。うめー。」ゴクゴク

ゆま「杏子?」

杏子「もう無いのか?」

ゆま「後は補充しないと。」

杏子「補充?どうやるんだ?」

ゆま「ちょうどいいや、杏子も手伝って!!」

杏子「おう!!」




875 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 16:49:06.14 ID:BAW/3sKNO
ゆまの二人称は「○○お姉ちゃん」
杏子だけ「キョーコ!」

でも気にしない




877 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 16:51:19.67 ID:9ZOTeH4P0
ゆま「ここでいいかな?」ボロンッ

杏子「お、お前、ソレは!?」

ゆま「これは魔法だよ。ここから出る白いのが治癒の元なんだよ!!」

杏子「…なんてこったい。」

ゆま「じゃ、私」シコシコ

杏子「や、そんな事やるんじゃない!!」パンッ

ゆま「きゃっ!!」

杏子「ゆま、お前女の子だろう?こんな事するんじゃない!!」




880 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 16:59:11.92 ID:9ZOTeH4P0
ゆま「杏子…。」

杏子「ゆまみたいな女の子がこんな事しちゃ…」ハァハァ

ゆま「杏子?」

杏子「こんなことしちゃ…」シコシコ

ゆま「や、杏子!!」

杏子「こんな…」パクッレロレロ

ゆま「やっ、出る!!出ちゃう!!」ビュルッ




882 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:04:32.96 ID:9ZOTeH4P0
杏子「」ゴクゴク

杏子「…ぷはぁ…私は何を!?」

ゆま「きょうこぉ…」ビクッビクッ
ギンギン

杏子「…。」ハァハァ




887 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:21:55.79 ID:9ZOTeH4P0
杏子「1人は…寂しいもんな。」シコシコ

ゆま「杏子、やめ…」ピュッピュッ

杏子「おっと勿体無い。」ゴクゴクペロペロ




888 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:23:44.64 ID:9ZOTeH4P0
 __[警] 杏
  (  ) ('A`)
  (  )Vノ )
   | |  | |




889 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:27:47.99 ID:8xjhBsPM0
あんあん?




891 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:30:37.93 ID:BAW/3sKNO
>>888
何捕まってんwwwwww




892 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:32:12.35 ID:9ZOTeH4P0
杏子「」ハァハァ

ゆま「もぅ…出ないよぉ」ピクピク

杏子「…。」

ゆま「きょうこぉ…。」

杏子「ゆま…。」

ゆま「杏子、どうしてこんな事するの…。」

杏子「えっと…。」




894 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:40:25.79 ID:9ZOTeH4P0
杏子「ゆま!!一緒に暮らそう!!」

ゆま「えっ?」

杏子「何もしなくてもいい。そばにいてくれるだけで!!私にはお前がいないと駄目なんだ!!」

ゆま「杏子!!私、凄く嬉しい。」




896 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:41:53.26 ID:9ZOTeH4P0
ゆま「でもあんな事はもうしないで。杏子すっごく怖かった。」

杏子「Oh…。」

あんあんはこんなもんでいいよね。




897 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 17:44:19.11 ID:px9qbEJK0
あんあん不器用あんあん




904 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 18:16:10.40 ID:xDRRxBy8P
読み返してみたら初期のまどマミが思いのほか純愛しててワロタ
もう下手に介入せず幸せなまどマミ〆でいい気がしてきた




918 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 19:13:02.06 ID:9ZOTeH4P0
まどか「マミさ~ん。」ギュッ

マミ「まどか」ギュッ

まどか「マミさんのお願いってなに?(えっちな事!!えっちな事!!)」

マミ「笑わないで聞いて欲しいの…あのね…そ、添い寝して欲しいの!!」////

まどか「そ、添い寝?。」

マミ「私、パパもママもずっと前に亡くなっちゃって1人だからそういうのに憧れてるの。」

まどか「そんなので良いんですか?」

マミ「うん////」




923 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 19:25:37.58 ID:9ZOTeH4P0
まどか「わたし、SMしたいとか、てっきりアナル処女を捧げろ、とか私もふたなり魔法少女になれとかエグいのかと思ってました。」

マミ「////」

マミ「えっちな事はいつのまにかヤってるでしょ。まどかのペースで…。それに魔法少女になる願いをそんな事に使っちゃダメよ。」

まどか「はい…。」シュン

マミ「で、あの…私のお願い聞いてくれるかしら?」

まどか「勿論!!喜んで!!」

マミ「うふふ♪嬉しい♪じゃ、まどかこっちに来て。」

まどか「は、はい////」カチコチ

マミ「まどかってドSなのに意外と純情なのよね。」

まどか「…。」プクーッ

マミ「えぃっ」ツンッ!!




924 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 19:28:52.54 ID:9ZOTeH4P0
まどか「」ニヘラッ!!

マミ「ふふ♪」

まどか「ちょっとやめて下さい。今マミさんにドSとか言われて怒り心頭なんですから。」プイッ

マミ「」クイッ

チュッ

まどか「ウェヒヒ♪」




926 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 19:30:32.09 ID:9ZOTeH4P0
マミ「まどか?」

まどか「なんです?」

マミ「大好き!!」

まどか「私も!!」

ウェヒヒヒヒヒヒ




943 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 20:47:16.31 ID:9ZOTeH4P0
マミりますか?




948 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:13:35.64 ID:9ZOTeH4P0
まどか「マミさん!!」

マミ「…。」

QB「マミは君を庇ってご覧の有様だよ。治癒に長けた魔法少女も近くにはいない。まどか!!君の願いなら巴マミを蘇らせるのも容易い。契約するかい?」

まどか「私は…。」




949 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:19:30.90 ID:8xjhBsPM0
まみぃ……




950 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:21:45.10 ID:9ZOTeH4P0
マミ「ここは?まどか、その姿は…そう私は…助けられたのね。今どういう状況なの?」

まどか「マミさん、ごめんなさい。まだ魔女を倒せてません。話はその後で。」

マミ「分かったわ…身体は動くようね。魔力も充分。まどか、協力して魔女を倒すわよ!!」

まどか「はい!!」

マミ「よし、今よ、ティ…」

まどか「ラブラブ=フィナーレ!!」

魔女「グギャァ」QB「あべしっ!!」




953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:31:04.29 ID:9ZOTeH4P0
まどか「やった!!」

マミ「凄い…一撃だったわ。魔女を倒したんじゃない…魂を救済したのね。信じられないわ。ところであのネーミングは…。」

まどか「マミさんみたいにかっこ良いネーミングが思いつかなくて…。」

マミ「まどからしくて素敵よ。」

まどか「本当ですか?ラブラブフィナーレ!!ラブラブフィナーレ!!」

マミ「でもちょっと恥ずかしいわね///」

まどか「じゃあラブマミフィナーレにします。」

マミ「事態が悪化してる…。」

まどか「うぇひひ♪」

マミ「じゃ、帰りましょう?」

まどか「はい。あ…あの…。」

マミ「どうしたの前屈みになって?」

まどか「あの、その…。」

マミ「なるほど。」




957 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:39:47.27 ID:9ZOTeH4P0
マミ「まどかちゃんは先輩魔法少女の衣装見てこんなになっちゃったのね。エッチな後輩魔法少女だこと♪」ピラッ

まどか「うっ…。」ビンビン

マミ「今すぐここでってのも悪く無いけど、人が来たら困るわ。私のうちで、ね。」ダキッ

まどか「マミさん、お姫様抱っこは恥ずかしいよぅ///」

マミ「うふふ♪じゃ、私のマンション迄急ぐわよ!!」ピョーン

まどか「凄い跳躍。」

マミ「魔法少女の力はこういう事にも使えるのよ。おいおい覚えていきましょう。」

まどか「はい。」




958 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:44:19.99 ID:UGdQvHsQ0
お姫様抱っこ!




959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:49:14.17 ID:9ZOTeH4P0
ガチャッ

マミ「ふぅ。人抱えながらだと結構疲れるわね。」

まどか「あの…マミさん////」ビンビン

マミ「はいはい。」レロッ

まどか「やっ…あっ…いきなり!!」

マミ「いつもの…れろ…まどかの…真似してるだけなんだけどね。」レロレロ

まどか「ふわぁああ!!」ビクビク

マミ「よっと…まどかの舐めると顎が疲れるわ。」

まどか「」ビンビン

マミ「まどか、ほらココに入れて」ニコッ

まどか「えっ?でもそれじゃ私、マミさんの…」

マミ「恋人同士でしょ?気にしないわ。寧ろ嬉しいぐらい。ほら、まどかの思うままに挿れて。」

まどか「マミさん」ズブッ

マミ「ッ!!」プチプチ




964 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:00:44.65 ID:9ZOTeH4P0
まどか「マミさん!!マミさん!!」パンッパンッ

マミ「ッ!!!」ズンズン

まどか「マミさん!!マミさん!!マミさん!!」パンパン

マミ「んっくっ!!!!」ズンズンズン

まどか「はぁっ…出る!!」パンパン

マミ「膣内に出して!!」ハァハァ

まどか「あーっ!!」ドビュルルルル




966 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:01:37.53 ID:xDRRxBy8P
処女と童貞のあげ合いとか、魔法少女にしかできない素晴らしいプレイですね




969 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:06:38.45 ID:9ZOTeH4P0
まどか「マミさん。ごめんなさい。私…マミさんの事も考えず思いのままに動いちゃって…マミさんの初めてを…。」ハァハァ

マミ「良いのよ気にしなくて。初めての時は誰だってそうだって言うし…。私、乱暴にされるのもそんな嫌いじゃないわよ。」チュッ

まどか「マミさん!!」チュッ

ムクムク

まどか「あ、あの…。」モジモジ

マミ「あら、また大きくなったのね。」

まどか「また、しても良いですか?」ビンビン

マミ「したいんでしょ?」

まどか「/////」




972 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:14:24.47 ID:lTKZQnd3P
「したいんでしょ?」
どや顔マミさんの顔で言われたい




974 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:16:32.53 ID:9ZOTeH4P0
まどか「あの、四つん這いになって…くれませんか?」

マミ「あら、乱暴なのも嫌いじゃないけど、私はまどかの顔見ながらが良いな。」

まどか「分かりました。今度はマミさんをいっぱい気持ち良くさせます。」

マミ「うふふ♪」

まどか「じゃ、また挿れます。」ズブズブ




976 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:20:53.39 ID:9ZOTeH4P0
まどか「マミさん、痛くないですか?」ズブズブ

マミ「ええ、さっきは痛かったけど今は大丈夫よ。」

まどか「マミさん、やっぱり痛かったんだ…さっきはごめんなさい。」

マミ「まどかが謝ることじゃないわ。さっきも痛いより嬉しいって気持ちの方が大きかったから。」

まどか「じゃ、今度は気持ちいいでいっぱいに出来る様に頑張ります。」




979 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:30:56.56 ID:9ZOTeH4P0
マミ「意外とムード読めないわね(笑)」

まどか「もぉっ。また乱暴に動きますよ!?」

マミ「ふふっ冗談よ。まどか、動いて。」

まどか「はいっ?」ズチュッズチュッ

マミ「ひわあっ!!」ジュブジュブ

まどか「さっきは気付かなかったけどマミさんの膣内絡みつく感じで…」ズチュズチュ

マミ「まどかのも凄く響いて…!!」ジュブジュブ




981 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:38:04.28 ID:9ZOTeH4P0
まどか「あの…ごめんなさい。マミさんの膣内気持ち良すぎて…」ズンズン

マミ「私もまどかのが良すぎて…」ズチュッズチュ

まどかマミ「イくゥゥううう?」ドビュッビュルルルル

まどか「」ハァハァ

マミ「まどか…。」ハァハァ

まどか「マミさん…。」ハァハァ

マミ「あ…やだ!!」ムクムク

まどか「マミさんの、出て来ちゃいましたね。」

マミ「今は女の子でまどかを受け入れたいのに…。」シュン

まどか「私は、どんなマミさんでも大好きです。」

マミ「まどか…。」チュッ

まどか「マミさん…。」サワサワ

マミ「やぁあんっ!!」ビクッビクッ




983 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:42:41.76 ID:9ZOTeH4P0
まどか「ところでマミさんは私の膣内に出すのと、私に膣内に出されるのとどっちが良かったですか?」

マミ「もぅ、女の子にそういう事聞かないの!!」

まどか「うぇひひ♪」

マミ「どっちも…良かったわよ!!」

まどか「マミさん、意外と変態で…それも好き!!」

マミ「/////////」

Happy End?




984 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:44:23.34 ID:BD5AZLHS0
乙マミ




985 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:44:43.76 ID:8xjhBsPM0
乙乙乙




986 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 22:44:43.93 ID:UGdQvHsQ0
乙!






--------------
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コメント
この記事へのコメント
  1. 名前: 名無しさん@ニュース2ちゃん #-: 2011/11/23(水) 21:26: :edit
       △  ¥ ▲
      ( ㊤ 皿 ㊤)  がしゃーん
      (        )      
     /│  談  │\         がしゃーん
    <  \____/  >
        ┃   ┃
        =   =
    3ゲットロボだよ
    「ザー○○ってもっとどろっとして量が多いって思ってた」って言われてドン引きしたよ
    エビオス飲んどきゃ良かったよ……
  2. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/23(水) 21:30: :edit
    マミさんのおにんにんふとももにはさみたいよぉ
  3. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/23(水) 21:40: :edit
    高確率でふたなりものが多いなマドマギは。
  4. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/23(水) 22:28: :edit
    ふぅ・・・・さやか×わかめをもっと!
  5. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/23(水) 23:18: :edit
    ※1
    3ゲロボ1ゲットおめでとう、これで思い残す事なく惑星に帰れるな







    マミまどとか誰得だよ…もちろん俺得ですはい
    マミまどかさやかは生えたがあんこやほむほむには生えないかな…
    あんこちゃんが生えてマミさん犯しとかほむほむのまど犯しあったらそれはとってもうれしいな
  6. 名前:   #-: 2011/11/23(水) 23:41: :edit
    間違いなくハッピーエンド

    しかし、7人も登場人物が絡む合ったのに
    まさか、ほむほむがハブられるとはw
  7. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/23(水) 23:56: :edit
    ※2
    偽者めっ!

    さやかにふとももにおにんにんはさみたいよぉ
  8. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/23(水) 23:58: :edit
    うぇ…ウェヒヒ…
  9. 名前: 通常のナナシ #L8AeYI2M: 2011/11/24(木) 00:29: :edit
    恭介のおにんにんに根性焼きしたいよぉ
  10. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/24(木) 01:13: :edit
    キャラもののAVみたいだな。
    ワノレプノレギスの昼ww
  11. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/24(木) 03:38: :edit
    クシカツ、ゴシカァンとか久しぶりに見たwww
  12. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/24(木) 09:09: :edit
    ふたなりは百合じゃないよね?
  13. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/24(木) 14:42: :edit
    上条のくだりは誰得だよと思ったら割と俺得だった
  14. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/11/24(木) 18:29: :edit
    スレタイって驚いてから扉開けてんの?
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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 黒猫 白猫Ver.
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