まどか「杏子ちゃんって素足にブーツ履いてるよね」

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2011/09/30(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:15:05.20 ID:/DvVsYlm0
杏子「まあな」

さやか「靴下とか履かないの?」

杏子「昔は履いてたんだけどさ…ボロボロに破れちゃって…」

まどか「へぇ…」

さやか「臭い凄くない?」

杏子「自分じゃわかんねぇよ。嗅いでみるかい?」




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:16:57.30 ID:/DvVsYlm0
さやか「いや、いいよ…今路上だし」

まどか「ウェヒヒヒ…でも杏子ちゃんってお菓子ばっかり食べてるから、足も甘い匂いしそうだね」

杏子「そんなまさか…」

さやか「マミさんち着いたら、ちょっと嗅がせてもらうぞぉ!」

杏子「恥ずかしいな…//」




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:17:18.35 ID:pmftlupf0
まどか「計画通り!(ティヒヒ」




13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:21:20.57 ID:/DvVsYlm0
まどか「おじゃましまーす!ウェヒヒ」

マミ「あらいらっしゃい!もう暁美さん来ているわよ」

さやか「いっただっきまーす!」ヌギヌギ ポイッ ドタドタ

杏子「ケーキ食わせろ!」ヌギ! ポイッ ドタドタドタ


マミ「あらあら、佐倉さんと美樹さんったら靴を放り出しちゃって…」

マミ「揃えてあげないと…」ヒョイ ソロエ

マミ「杏子さんのブーツも…ん?」

マミ「うっ…うええ…エンッ!」バタッ




16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:24:46.90 ID:/DvVsYlm0
まどか「マミさん遅いねえ…」

ほむら「どうしたのかしら…」

杏子「うめー!」モグモグ

さやか「あっ!まだマミさん来てないのに食べちゃ駄目だぞ!こら!」

杏子「腹減ったんだ!もう待ちきれねえよ!」

さやか「あんたみたいな悪い子は…それっ」コチョコチョ

杏子「ぎゃはははは!やめっ…やめろって!」

さやか「ついでに臭いも嗅いじゃうぞ!」クンカンクンカ

杏子「お…おい…//」

さやか「どれどれ…かはっ…」

さやか「げふっ…うっ…オエエエエエ」ゲロゲロ

まどか「ど、どうしたの?さやかちゃん」




19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:29:22.35 ID:/DvVsYlm0
さやか「うがあっ…うううううう」バタバタ

杏子「お、おい…どうしたんだよさやか」

さやか「スコー…スコー…」

まどか「きゅ、救急車…」

ほむら「佐倉杏子、貴方何を…」

杏子「い、いやアタシはさやかに何もしてないぞ!さやかがアタシの足の臭いを嗅いだら突然苦しみだして…」

まどか「さやかちゃん!しっかりして!しっかり!」ユサユサ

さやか「スコー…スコー…」

杏子「お、おいさやか…」ユサユサ

ほむら「待ちなさい。それ以上美樹さやかに近寄らないで」

杏子「だって、さやかが…」




22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:36:14.00 ID:/DvVsYlm0
まどか「さやかちゃん!さやかちゃん!」ユサユサ

杏子「…」アワアワ

ほむら「今救急車を呼んだから…佐倉杏子、今日は帰りなさい」

杏子「でもさやかが…」

ほむら「いいから」

杏子「…わかったよ」


マミ「スコー…スコー」

杏子「お、おい!マミ!大丈夫かよ!」

マミ「スコー…スコー」

杏子「まさか…お前ら皆でからかってんだな!そうだろ!」ユサユサ

マミ「スコー…スコー」

杏子「何か言えよ!おい!」ユサユサ

杏子「ううっ…酷いよ…私の足がそんなに臭いかよ…ぐすっ」




25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:38:59.33 ID:/DvVsYlm0
杏子「私の足の臭い、そんなに臭いのか…」

杏子「そりゃそうだな、数年間履きっぱなしだもんな…」

杏子「でも気絶するって事はねぇだろ…」

杏子「あいつら…まさかよってたかって、私がホームレスな事を馬鹿にしてんじゃねえのかな…」

杏子「だとしたら許せねえよ…絶交だよ」

杏子「そうだ、知らない人に足を嗅いでもらおう!それで白黒つくぞ!」




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:40:13.13 ID:nBqUaMel0
俺が嗅ぐぞォォォ!




28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:40:21.69 ID:C8B/qDaN0
すーはーすーはー




29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:41:10.53 ID:MJnNiShv0
エンッ!!




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:42:07.21 ID:/DvVsYlm0
杏子「あの…すいません」

>>27「何ですか?」

杏子「足の臭い嗅いでもらえませんか」

>>27「へ?」

杏子「だから足の臭い…」

>>27「えっ…えっ…?」

杏子「今靴脱ぐんで…ちょっとだけでいいからお願いします」

>>27「いや困るんですけど…知らない人の足を嗅ぐなんて」




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:45:40.96 ID:/DvVsYlm0
杏子「そうですよね…私の足の臭いなんて嗅ぎたくないですよね…ぐすっ」

>>27「…」(何この子可愛い)

杏子「他の人当たります…」トボトボ

>>27「あの、どうしてそんな事頼んだんですか?」

杏子「えっ?」

>>27「知らない人に足の臭いを嗅げなんて、かわった頼みは珍しい。何か理由があるんでしょう?」

杏子「はい…私の友達との友情を確かめるために、お願いしているんです」

>.27「友達、か…」

杏子「…」

>>27「嗅いでやるよ」

杏子「えっ」




39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:50:41.44 ID:c4wJtsQN0
何だこの展開




42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:51:56.84 ID:nBqUaMel0
あれ?俺がかっこよく見える
ありがとう>>1




43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:52:46.90 ID:/DvVsYlm0
>>27「俺が、あんたの足の臭いを嗅いでやるよ」

杏子「でも、私の足の臭いなんか…」

>>27「いいから足出せ」

杏子「でも…」

>>27「俺が嗅ぐぞォォォ!とっとと出せぇぇぇぇ!」

杏子「…//」ヒョイ

>>27「この禍々しい空気…」

>>27「数年物クラスか…これを嗅いだら、流石の俺もただじゃ済まないよな」

>>27「えーい、ままよ!」グイッ クンカクンカ

杏子「…どう、ですか?//」

>>27「かはっ…うううううう…」

杏子「だ、大丈夫ですか?」

>>27「うぅぅぅぅぅぅ!目に染みる…」ゴロゴロ

>>27「あああああああっ!」

杏子「おっ…おい…」




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:55:00.00 ID:/DvVsYlm0
>>27「うぅぅぅぅぅぅぅぅっ…」ゴロゴロ

杏子「オッサン…?」

>>27「はぁ…はぁ…」

杏子「だ、大丈夫かよ…」

>>27「あんたの…足の臭い…最高だったぜ」

杏子「えっ…?」

>>27「かはっ…」バタッ

>>27「スコー…スコー」

杏子「おっさん?おい!おっさん!しっかりしろ!」




45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:56:00.06 ID:WjLtqlMRO
無茶しやがって…




47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:56:41.46 ID:nBqUaMel0
おい俺!しっかりするんだ俺!
おれぇぇぇ!!




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:57:23.25 ID:c4wJtsQN0
ID:nBqUaMel0・・・




49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:57:55.89 ID:hYPwmOkMO
ご冥福




50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 21:57:59.41 ID:nsoA4WFP0
ご冥福




53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:01:29.67 ID:/DvVsYlm0
杏子「あいつら…本当に私の足の臭いで気絶してたのかよ…」

杏子「友達を疑って…悪い子だよな、私」

杏子「どうなっているんだよ、私の足って」

杏子「とりあえず、川へ行って足を洗ってみるか…タオルを持って行って…」



杏子「うぅ、寒いなあ…もう秋だもんな」ブルブル

杏子「えーっと、タオル…これも汚ねぇなあ、そら数年前から洗わないで使ってんだもんな」

杏子「川に足をつけて…うひゃっ!」ポチャン

杏子「うぅぅぅぅぅ…」ブルブルブル

杏子「ちべてぇ…」




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:07:05.01 ID:/DvVsYlm0
杏子「そら、ごしごし…」ゴシゴシ

杏子「なんだ…?足の周りに変な膜みたいな物が…これって、まさか」

杏子「垢か!どうなってんだよ…私の足は」

杏子「うわっ…川にめっちゃ広がってるじゃん…」

杏子「やべぇ…川が白っぽくなってる…!」

魚「」プカプカ

杏子「ああっ…お魚さんが…」

杏子「私の足のせいで…ごめんなぁ…ぐすっ」

杏子「もう出よう…!足を洗うぐらいで、生き物を無闇に殺したくねぇ!」ジャバア




65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:09:51.66 ID:fW3TS6iN0
新手の漁か




69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:12:11.93 ID:/DvVsYlm0
教会

杏子「私の足の臭い取れたかな…どれ」グイッ

杏子「イテテテテテ!かてぇなあ、私の体」

杏子「イテテ…んっ?」クンカクンカ


杏子「おっ…もう臭く無くなってるぞ」

杏子「ふんふん…むしろ焼き鳥みたいで、いい匂いになったぞ。良かった良かった」

「期待するのは早いよ。佐倉杏子」

杏子「あん!?誰だ?」




75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:17:11.22 ID:/DvVsYlm0
QB「久しぶりだね」

杏子「おっ、キュゥべえじゃねえか!ちょっと私の足のにお…」

QB「フグが自分の毒で死ぬかい?」

杏子「何のことだよ」

QB「君の足の事だよ、佐倉杏子」

杏子「…馬鹿にしてんのか?」

QB「わけがわからないよ。むしろその強烈な足の臭いは、君の魔法少女としての、利点なんだから」

杏子「どういうことだ?」

QB「いいかい?魔法少女は普通の人間より、ありとあらゆる身体能力が格段に上回っている」

杏子「ふんふん…」




76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:19:03.56 ID:h0aA5f6h0
もしかしたらほかのみんなもどこか一点だけ異臭を放つ部分を持つというのか・・・




81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:23:01.86 ID:/DvVsYlm0
QB「筋力に…視力に…痛覚制御に…」

杏子「それが私の足の臭いと、どう関係しているんだよ?」

QB「それ意外にも、特殊な部分で向上している部位があるんだ。それは魔法少女によって違うんだけど…」

杏子「まさか…」

QB「君の場合、足の臭いなんだ」

杏子「そ、それじゃあ私は野原ひろしになったような物じゃねえか!」

QB「そういうことだよ、佐倉杏子」

杏子「ひでえよ…あんな髭面のおっさんと一緒なんて…ぐすっ」

QB「気にやむことはないさ。他の子たちも、君と同じで特殊な部分が通常の人間より優れているんだから」




82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:23:53.66 ID:E6kwKiVF0
臭いのは優れているって言わないだろw
魔女が臭いで倒れるのかよ




83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:24:16.43 ID:n1Zd76by0
野原ひろしの悪口を言うんじゃねえ…、殺すぞ




84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:24:17.72 ID:nsoA4WFP0
ひろし「…」




88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:26:39.30 ID:WjLtqlMRO
ひろし「ハハ…こいつ殺してーわ…マジ殺してーわ」




89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:28:01.94 ID:uagrlKJe0
>>88
脳内再生が村長だった




91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:29:48.22 ID:/DvVsYlm0
QB「例えば、美樹さやか」

杏子「さやかも何かあるのか!?」

QB「彼女の場合、愛液の温度が通常の人間の数倍高いんだ」

杏子「!?」

QB「日常生活ではそれほど困らないけど、性交時には大変なことになるだろうね」

杏子「さやか…可哀想に…ぐすっ」

QB「次は巴マミ」

杏子「あいつも何かあるのか!?」

QB「彼女の場合、脳の温度が低いんだよ」

杏子「低いと、どうなるんだ」

QB「満腹になりにくくなる。つまりいくら食べても空腹になりやすい…」

杏子「だから行くたびにケーキ食ってたのか…」




92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:30:23.77 ID:6Pgs2J+90
魔法少女ひでえな




98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:37:59.78 ID:BjU2B8o70
微妙なところばかりだなwwwwwwwwwww




105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:45:03.70 ID:/DvVsYlm0
QB「最後に、暁美ほむら」

杏子「あいつにも何かあるのか?一番まともそうだけど…」

QB「君は、フェティシズムという言葉を知ってるかい?」

杏子「足フェチとか…脇フェチとか…」

QB「それらは厳密に言うと、フェティシズムに分類されないんだけどね…まあそれは置いといて、暁美ほむらもフェティズムを持っているんだ」

杏子「あいつがねぇ…ヘヘ、何だよ」

QB「アンダーウェア・フェティシズムなんだ」

杏子「おい!イタリア語なんてわかんねえよ!」

QB「英語なんだけど」

杏子「あっそうなのか…マミがいつも"いたりあ語"の話してるから、それだと思った」

QB「下着に異常なほどの性的興奮を感じて、それを嗅いでないと性的欲求が満たなくなることだよ。下着ドロなんかがそれに当てはまるんだけど…」

杏子「あいつもかよ…」

QB「彼女が魔法少女になる前は、なんとか自分の下着で済ましていたけれど…魔法少女になった事でその欲求が格段に倍増して…」

杏子「…まさか」

QB「そう、性愛を持つ人物の下着でないと性的欲求が満たせない体になったんだ」




112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:55:32.78 ID:/DvVsYlm0
杏子「あいつが性愛を持つ人物ってまさか…」

--------------
まどか『最近、私のパンツがタンスから無くなっているんだ』

杏子『まさか下着ドロじゃねえの…?』

まどか『えっ…怖いよぉ…気持ち悪い』

ほむら『安心してまどか。当分の間、私が貴方の下着を預かってあげるわ』

まどか『ありがとう…ほむらちゃんなら安心できるよ…ウェヒヒヒ』

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杏子「…まさかあれって」

QB「本当にもの凄かったよ。家に帰ったほむらは。彼女なら、最高のフェティストになるだろうと予測していたけれど…。

QB「まさか百枚のパンツを、一晩で消費しちゃうとはね」

杏子「なんと…」

QB「今のほむらなら、おそらく十日かそこいらで、下着工場を潰してしまうんじゃないかな?」

杏子「あいつがねぇ…信じらんねぇ」




115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 22:58:05.97 ID:fAGQ4V5P0
>>112
消費ってなんだよ




118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:00:31.21 ID:/DvVsYlm0
杏子「そういう変な能力を、消すことって出来るのか?」

QB「前例はないね。だから僕にも方法は分からない」

杏子「そうか…」

QB「それじゃぁ、またね。ちょっと話しすぎちゃったようだ。僕はマミの家に戻らないと…」

杏子「ちょっと待った」

QB「何だい?」

杏子「…」グイ

QB「足を僕の顔に向けて、何のつもりだい?」

杏子「…」グリグリ

QB「きゅっぷい!やめてくれ…僕にも嗅覚があるんだ…」

杏子「…」グリグリ

QB「うぐぐぐぐ…臭いよ…やめてくれよ…佐倉杏子」




122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:05:07.96 ID:/DvVsYlm0
杏子「私に皆の秘密をべらべら喋って…私達の仲を悪くさせるつもりだったんだろうが…」グリグリ

QB「うぎゅ…」バタバタ

杏子「そう上手くはいかねえよ…」グリグリ

QB「ひでぶっ」パーン

杏子「うわっ…爆発しやがった…どんだけ臭いんだよ、私の足…」

杏子「銭湯にでも行きたいけど…金無いんだよな」

杏子「まぁいいや、今日は寝よう…」

杏子「Zzz...焼き鳥」




126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:14:45.40 ID:/DvVsYlm0
次の日

杏子「あいつら…怒ってないかな…」

ピンポーン

杏子「おーい!杏子だぞー!」

マミ「い、い、い、いらっしゃい…」ガタガタ

杏子「あっ…マミ」

マミ「ケ、ケーキあるわよ…とっても美味しいケーキが」

杏子「そうか…皆は?」

マミ「ももももちろん居るわ。早く上がって」

杏子「そうか…上がるぞ」

マミ「こっちよ…」

杏子「お、おう…昨日はごめんな」

マミ「き、気にしてないわ」

杏子「…おーい、杏子が来たぞーさやかー、昨日は悪かったー」

杏子「あれ…?おい、マミ誰もいな…」




128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:19:26.31 ID:/DvVsYlm0
「…」ガシッ 「…」ガシッ

杏子「な、何だお前ら!離せ!」バタバタ

「ホ、ホッホ…ホロホロホー」

「ホロ」

杏子「おい、何処に連れて行くつもりだ!離せ!」バタバタ

「ホロホロ」

「ホロ」バサッ

杏子「うわっ!やめろっ!前が見えない!」

「ホーホーホー」

「ホッホーロ」

杏子「何処へ連れてくつもりだ!さやかー!助けてー!」バタバタ




134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:23:30.65 ID:/DvVsYlm0
杏子「…はっ!」

杏子「何処だろう…袋を被せられて前が見えない…」

杏子「何なんだあいつら…宇宙人みたいな服を着ていた…」

杏子「魔法少女の力でも抵抗できないなんて…まさか、魔女か?」

杏子「どこだろう…なんか妙に湿っぽい…水の音がするな」

杏子「おーい!誰か居るのかー!さやかー!ほむらー!まどかー!マミー!」

杏子「…」


杏子「くそっ…手と足が布みたいな物で縛られて動けねえ…どうしよう」

杏子「なんなんだよ…クソッ」バタバタ




136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:28:27.64 ID:/DvVsYlm0
「ホロ…」

杏子「あっ!てめえ!離しやがれ!」バタバタ

「ホッホーロ」

「ホロホロ」

杏子「くそっ!くそっ!」バタバタ

「ホロ」ボカッ

杏子「いてっ!何すんだよぉ…」

「ホロホロ!ホロホロホー!」

「ホロ、ホロホロ」

杏子「くそっ…何なんだよ…」

「ホッホホ」プシュー

杏子「うわっ!ゲホッ、ゲホッ…粉みたいのが…やめろ!咳き込む!」

「ホッホホ」ナデナデ

杏子「何撫でてくるんだよ気持ち悪りぃ…それで落ち着かせてるつもりかよ」

「ホロホロ…」




142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:34:12.33 ID:/DvVsYlm0
「ホロホロホロ」

杏子「なんだよ…お前ら」

「ホロホロ、ホロホロホロ」

杏子「名前を言え!お前らは何者だ!」

「ホロロ」

杏子「ホロロじゃわかんねえよ…素顔を晒して言え!」

「ホロホロホー」

「ホェヒヒヒ」

杏子「気味悪い笑い声出しやがって…」

「ホロロッ!ホロホロ…」

「ホロッ!」ボコッ

杏子「い、いたっ!悪かった、笑い声を気味悪いなんて言って悪かったよ!」

「ホロロ」

「ホロロン」




144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:38:07.46 ID:/DvVsYlm0
「ホロッ!」グイグイ

杏子「お、おい!服を脱がそうとするのやめろ!おっおい…!」

「ホロッ」ジジジジ スッポン

杏子「や…やめろよぉ…あぅ」

「ホロッホロホロ」

杏子「は、恥ずかしぃ…」

「ホロホロホ」ヌギヌギ

杏子「あっ…ホットパンツだけはやめろ!おいっ!おいっ!」

「ホッホッホt」

杏子「うっ…うぅ…」

「ホロホロ」ナデナデ

杏子「だから頭なでなでやめろ!気持ち悪いだろ!」

「ホッホホ」




146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:43:04.57 ID:/DvVsYlm0
「ホッホホホ」ジャバー

杏子「うわっ!ぶくぶく…」

杏子「なんだよ…生ぬるいお湯なんてかけんなよぉ…」

「ホッホッホ」

杏子「今度は何だよ…」

「ホロ」ピュッピュ

杏子「うぇっ…なんかべとべとした物だ…気持ち悪い…」

「ホェヒヒヒ」

「ホロロロロー」ヌリヌリ

杏子「おいっ…!そのベトベトを全身に塗りたくるのやめろ!気持ち悪いだろ!おいっ!」

「ホロホロホー」ニュリニュリ

杏子「あうっ…変な所まで塗るなよ…うぇ…」




151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:47:24.31 ID:/DvVsYlm0
「ホッ」バサッ

杏子「今度は何だ…?」

「ホロロロッ!」

杏子「あはははははははははっ!足を布で擦るのやめろ!」

杏子「うへへへへへへへっ!笑い死ぬ!やめてくれっ!」バタバタ

「ホッホロ」

杏子「なんで足を集中的にやるんだ!あはははははは!やめろ!私の足は臭いぞ!」

「ホーホロホロ」

杏子「変態…」ウルウル

「ホロ…」

杏子「私みたいな子供を虐めて嬉しいかよぉ…」

「ホロ」

「ホェヒヒヒ」




164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:58:52.33 ID:hDYBjrx00
>>151
>「ホェヒヒヒ」

!?




155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:51:40.60 ID:/DvVsYlm0
「ホロ」

杏子「今度は何だ…?」

「ホロホロ」ゴシゴシ

杏子「うひゃっ…そこはやめてくれ…」

「ホロホロ」ゴシゴシ

杏子「今度は胸…変な所ばっかりやりやがって…」

杏子「あひゃっ!背中は…弱いんだよ、私…」

杏子「あぅぅ…」

「ホッホホ」

杏子「なんなんだよぉ…」

「ホロホロ」




159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:53:56.84 ID:/DvVsYlm0
杏子「ぜぇ…ぜぇ…」

「ホーッホ!」

「ホーッホ!」

杏子「うわっ!持ちあげられて…」

「ホーッ!」ザバーッ

杏子「うひゃっ!アチチチチチ!熱湯か?」

「ホロホロ」グイグイ

杏子「え?転がれって?わかったよ…」ゴロゴロ

「ホロロ」

杏子「変な液が取れてる…良かった」

「ホーッホ!」

「ホーッホ!」

杏子「うわっ!また持ちあげられた!」




162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/10(土) 23:57:34.69 ID:/DvVsYlm0
杏子「何?今度は髪か…?引っこ抜いたら承知しねえぞ」

「ホロホロ」ファサファサ

杏子「なんだ…?お湯を髪にかけられて…」

「ホロホロ」ピュッピュ

杏子「頭に薬品をかけて…」

「ホロ」ゴシゴシ

杏子「髪をかき回されてる…なんか気持ちいいな…ふぁーあ」

杏子「心なしか眠くなってきた…」

杏子「うん…ねみぃ…」

杏子「寝て…たまるか…」

「ホロロ」ナデナデ

杏子「おいっ…今撫でるのは…反則…」

「ホロホロ」ナデナデ

杏子「Zzz....」




165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:01:13.77 ID:m47Ga4650
杏子「うへへぇ…Zzz...」

「ホロッ!」グイッ!

杏子「うわっ!なんだよ、人が気持ちよく寝てるのに…!」

「ホロホロ」シャカシャカ

杏子「やへろ!くひのなかにへんなほうをつっこまなひて!」

「ホロロロー」シャカシャカ

杏子「わたひむひばなんだよ!いたひ!いたひ!」

「ホロッホロホロ」シャカシャカ

杏子「いたひよぉ…うっ…うわあああああああああん」

「ホロッ!」

「ホロロロー…」シュポン

杏子「うっ…なんなんだよぉ…」

「ホッ」ヌリヌリ

杏子「はふっ!またほうをつっこまれた!」




166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:04:32.99 ID:bV6HAMsT0
口に棒をつっこむ…




167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:04:43.19 ID:m47Ga4650
杏子「なんだ…?あまひあじがする…」シャカシャカ

杏子「うへへ…いちごのあじ…」シャカシャカ

杏子「ちょっとおいひいかも…」シャカシャカ

「ホロッ」グイッ

杏子「ほへっ!」(水!?)

「ホロロ」ピチピチ

杏子「むむー!むむー!」(頭を揺するな!)

「ホロッ」ボコッ

杏子「ペッ!ぜぇ…ぜぇ…」

杏子「ひでぇよ…お前ら、拘束が外れたらただじゃおかねえかんな…」




174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:11:55.92 ID:m47Ga4650
杏子「うぅぅぅぅぅぅ…」ゴシゴシゴシ

杏子「布で体全体が拭かれてる…」

「ホロホロ」ブイーン

杏子「暑い!頭に火炎放射器でも放たれてんのか!」

「ホェヒヒヒ」サラサラ

杏子「お、おい!髪を弄るのやめてくれ!」

「ホッ」グイグイ

杏子「今度は何処に連れて行くつもりだよ…」

杏子「あっ…目隠しが外さされた…ここは、マミの居間か?」

「ホロホロホー」

杏子「あっ!てめえら!このホロホロ野郎!」

杏子「とっとと外せ!」




183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:18:14.82 ID:m47Ga4650
「ホロ」カチャカチャ

杏子「外してくれたか…」(完全に拘束が解けたら、こいつらボコボコにしてやる…)

「ホロッ」ガシッ

「ホッ?」

「ホッホホ、ホロホロホー」ガチャ

杏子「"もし外した後、抵抗したら…この火炎放射器で…お前を燃やす"?」

杏子「わ、わかったよ…抵抗しないよ」

「ホッ」

「ホロホロ」カチャカチャ…カチャン

「ホッホッホ」

杏子「お、おい…お前らこれから、私に変なことするのか?」

杏子「おっぱいもんだり…するのか?」

「ホェヒヒヒ」

杏子「うっ…うわぁ…やめてくれぇ…」

「ホッホーロ」ズイズイ




185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:22:34.11 ID:8QFZu4ES0
ホェヒヒヒwwwwwwwwwww




188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:23:51.00 ID:m47Ga4650
「ガッポイガッポイ」ガシッ

「ホロホロ…」

杏子「…?」

「そうやって、脅かすのはやめなさい…まだ無垢な子なんだから…」

杏子「その声は…マミ?」

マミ「突然襲ったりしてごめんなさいね。貴方のためなのよ」

杏子「お、おいっ!こいつらは…」

さやか「変質者かと思った?残念、さやかちゃんでした!」ヌギッ

ほむら「弱々しい貴方、なかなか可愛かったわよ。まどかほどじゃないけれど…」ヌギ

まどか「ウェヒヒヒ…ごめんね、杏子ちゃん」

杏子「お前らだったのか…うぅうぅ…」

杏子「このやろ!このやろ!」ポカポカ

さやか「いてててて…やめなさいよ!」

杏子「うっく…ぐすっ…怖かったんだから…」




195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:29:27.24 ID:m47Ga4650
杏子「最初にかけた変なガスは何だよ…」

ほむら「DDT。殺虫剤の一種よ」

杏子「何だそれ…怖いな」

杏子「あと変な液体かけたろ…あの気持ち悪いどろどろした液…」

マミ「ああ、それならこれよ」

杏子「ボディーソープ?またイタリア語か?」

ほむら「…体の汚れを取る、薬品みたいなものよ」

杏子「ふぅーん…じゃあさ、髪の毛に付けたドロドロしたのもこれか?」

まどか「あれはシャンプーだよ…はい、これ」

杏子「なんだこりゃ…さっきと全然変わらないじゃん」

まどか「今の杏子ちゃんの髪は、これのお陰でサッラサラだよ!」

杏子「あっ、本当だ…なんか気持ちいいな」サラサラ




199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:33:23.34 ID:m47Ga4650
杏子「じゃあさじゃあさ、口に突っ込んだ変な棒は…」

さやか「歯磨きだよ…杏子の口の中、虫歯だらけで真っ黒になってたんだから。これは歯医者さん行かないとね」

杏子「歯医者…嫌だ!絶対に行かないからな!」

さやか「最近の歯医者は痛くないんだよ」

杏子「嫌だ!」

さやか「甘い歯磨き粉あげるから…」

杏子「おっ、あの苺味の正体はこれだったのか。へへ」ニュルル

杏子「うめぇ」ナメナメ

ほむら「やめなさい」バシッ

杏子「何すんだよ!」

ほむら「食べるもんじゃないわ」




203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:36:29.32 ID:/Wz82+k50
あんこちゃん、小学校低学年だろこれwww




204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:37:14.78 ID:QzsAfMbB0
幼児退行どころじゃねえwwww




205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:37:32.24 ID:m47Ga4650
杏子「わかってるよそれくらい…へへへ」ペロペロ

ほむあ「体に毒よ」

杏子「ふん…」

さやか「どれ、ちょっと足の臭いを嗅がせてもらいますか!」

杏子「ほら」グイ

さやか「んん…?」クンカクンカ

さやか「うーん…まだかなーり臭いけど、昨日の臭いよりはマシかな…」

マミ「どれどれ…そうね、フグの毒からウナギの毒ぐらいにはなったわね」クンカクンカ

杏子「なんだよ…お前らよってたかって馬鹿にしやがって…」

杏子「…そうだ!」ニヤリ




212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:44:11.69 ID:m47Ga4650
杏子「お前らも、私と同じで変な所が人並みより優れてんだってな…キュゥべえから聞いたぞ」

さやか「えっ」

マミ「何かしら…」

ほむら「!?」

まどか「…?」

杏子「まずさやかは…ゴニョゴニョ」

さやか「な、なぜそれを…」

杏子「あとさやか、愛液ってなんだ?」

さやか「いや、それは…あの…」

杏子「まあいいや、次はマミ…ごにょごにょ」

マミ「そうだったのね…いくら食べてもお腹が減るのは…」

マミ「私の胃がブラックホールな訳じゃなかったのね…ちゃんと吸収されて、血となり肉となってたのね…」

マミ「だから私の体重は、増えていく一方だったのね…」

マミ「…」ズーン




218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:47:03.50 ID:m47Ga4650
ほむら「…」アセアセ

まどか「…?」

ほむら「あわわわわ…」

杏子「ほむらは…ごにょごにょ」

ほむら「…まどかには言わないで、絶対によ」

杏子「どうしよっかな…」

まどか「何がどうしたの?」

ほむら「あわわわ…」

まどか「…?」

杏子「パンツ」

ほむら「!?」

まどか「パンツ?あっ、そういえば前に預かってくれたパンツ、まだ返してもらってないんだけど…」

ほむら「え、あれは…えーと、あの…」




224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:53:53.77 ID:m47Ga4650
杏子「何でもないよ…それよりお前ら、秘密を他の連中に隠す代わりに、条件がある!」

マミ「な、なあに…?」

さやか「ふぇ!」

ほむら「はい!杏子様!」

まどか「どうしたのほむらちゃん…杏子様?」

杏子「これから毎日、お前らの家の風呂貸してもらうからな」

さやか「な、何だぁ…それくらいなら」

ほむら「…ホッ」

杏子「もう一つ…絶対に、その風呂の持ち主は私と一緒に入ること」

マミ「えっ?」

杏子「可愛がってやるよ…今日私にお前らがやったみたいにな」キヒヒ

ほむら「で、でも私にはまどかが…」

杏子「えっ?パン…」

ほむら「すいません、杏子様…」




227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:57:06.26 ID:m47Ga4650
杏子「それじゃ、明日から頼むぜ」

さやか「恭介…私の処女、取られちゃうよぉ…」

マミ「私は何の実害も無いわね…は、ははは」

ほむら「…」ブルブルブル

まどか「そういえばほむらちゃん、私のパンツどうしたの?ほむらちゃん!?」



終わり




228 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 00:58:07.26 ID:ngPNIYzO0
乙乙乙




235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 01:01:06.26 ID:Xs6HWdj90
乙あん




236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 01:01:37.75 ID:bV6HAMsT0
おつおつ!

あんこちゃんマジあんあん!




237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/11(日) 01:02:51.17 ID:drYOkcf30
乙!









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コメント
この記事へのコメント
  1. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 00:45: :edit
    あんこちゃんのにおいならどこでも嗅げる
  2. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 00:51: :edit
    乙女の汗臭ww
  3. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 00:59: :edit
    ラブドール専用スプレーなんてものがあるのか
    世の中広いな……
  4. 名前: 名無しさん@ニュース2ちゃん #-: 2011/09/30(金) 01:12: :edit
    アレ?つづきは・・・
  5. 名前: 通常のナナシ #TQJJvfrU: 2011/09/30(金) 01:21: :edit
    ホェヒヒヒwwww
  6. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 01:44: :edit
    もうちょい読みたかった
  7. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 01:56: :edit
    まどかにはどんな特性が付くのだろうか…
  8. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 02:03: :edit
    骨まで焦がしてやるぜ!

    あっちーぜ!

    スピキュール!

    うおー!くっせー!
  9. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 02:35: :edit
    途中木原数多が居たな
  10. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 02:40: :edit
    魔法少女の特性ということは
    いくら洗っても匂い続けるってことか・・・
  11. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 03:40: :edit
    愛液が数倍って、最低でも熱湯じゃねえか
  12. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 06:13: :edit
    ※11
    体温と同じ位だろうから二倍でも70度くらい……?
    数倍ってことは二倍じゃ済まないだろうし100度越え……。
    うん、イチモツ突っ込んだら火傷して最終的にもげるな、物理的に。
    このさやかとくっついたら恭介は再び大事なものを喪うのか。
    てか自分も火傷するだろ。
  13. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 07:04: :edit
    俺も混ぜてくれ
  14. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 07:18: :edit
    杏子のふとももにおにんにんはさみたいよぉ
  15. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 08:16: :edit
    ほむほむだけ通常運行にもかかわらずオチ持っていったな
  16. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 10:01: :edit
    さぁ、振り切エンッ!!
  17. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 10:26: :edit
    kome12
    たんぱく質が固まるのが60℃だっけ?
    だからそれ以下だと思うんだが、しかし魔法少女だから常識は通用しないのかね
  18. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 10:35: :edit
    ホロホロホロ~ってTF2のパイロかwww
  19. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 12:03: :edit
    >27の犠牲は忘れない
  20. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 17:52: :edit
    杏子の蒸れた素足におにんにんはさみたいよぉ
  21. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 18:08: :edit
    まどかの笑い声で毎回吹くwww
  22. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 19:41: :edit
    愛液が数倍って、上条監禁の話だっけか
  23. 名前:   #-: 2011/09/30(金) 20:13: :edit
    まどかまぎかって見たことないけど
    主人公が「ウェヒヒヒ…」って笑うの?
    びっくりだ。
  24. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 20:30: :edit
    米22
    俺もそのSS思い出した。
  25. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 20:34: :edit
    ウェヒヒ、ティヒヒ

    としか書き表せない笑い方するんだよ
  26. 名前: 名無し@まとめいと #-: 2011/09/30(金) 20:49: :edit
    DDTはやめとけww
  27. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 21:26: :edit
    >てか自分も火傷するだろ。
    その為の痛覚制御なんだろう。
  28. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/09/30(金) 22:12: :edit
    ガッポイガッポイ=HL2のガスマスク兵士
    ホロホロ=TF2のパイロ

    なんだ、FPSプレイヤーか
  29. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/10/01(土) 00:28: :edit
    実際聞いたら可愛らしい笑い声なんだけどな
    文字で書くと不気味すぎる
    ウェヒヒヒwww
  30. 名前: 名無しさん@ #-: 2011/10/01(土) 01:20: :edit
    米28
    元ネタあるんだw



    どうでも良いけど、洗われてる所でドリフの
    銭湯に来た客(いかりや)が入って来るなり
    お湯に落とされて上げたら頭洗われてお湯に落とされて
    上がったら今度はタオルとか使って身体洗われてお湯に落とされて
    「ダメだこりゃ」ってオチるコント思い出したw
  31. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/10/01(土) 03:31: :edit
    ガッポイじちょうしろw
  32. 名前: 一通の名無し #-: 2011/10/01(土) 13:25: :edit
    木ィィィィィ(ry
  33. 名前: 創造力有る名無しさん #-: 2011/10/02(日) 19:33: :edit
    >うん、イチモツ突っ込んだら火傷して最終的にもげるな、物理的に。

    フライパンで薄い肉を焼いたときみたいに、
    たんぱく質が熱で変性したときにくっついて剥がせなくなるんだろうな。
  34. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/10/06(木) 19:38: :edit
    米30
    お前もかw
  35. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/12/24(土) 22:08: :edit
    野ォォォォォ(ry
  36. 名前: 通常のナナシ #-: 2012/05/07(月) 15:01: :edit
    さやかの温度・・・
    2倍ってどういう風に考えても駄目にしかならんな
    実際は精々40~50℃くらいだろうけど
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