佐天「御坂さんは縛られて感じるドMなんですね」美琴「はふぅ…」

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2011/06/08(水)
11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 11:59:03.15 ID:D3dBYID10
佐天「御坂さんってこういうのに興味あるんですか?」

美琴「う、うん……でも初春さんは純粋だからきっと頼めないだろうし……」

佐天「白井さんだと逆になんか怖い、と。いいですよ、引き受けましょう!」

美琴(なんか佐天さんのテンションが上がってて怖い……)




13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 12:13:17.34 ID:D3dBYID10
佐天「あっ、でも縛り方なんて知らないですよ」

美琴「それなら……こういう本があるから」

佐天「へぇ、こんなの買っちゃったんですか?」

美琴「いや、それは黒子のベッドの下から出てきたのを没収して取っておいたやつだから……」

佐天「なるほど、捨てるに捨てられなくてもってたと……」

佐天「ところで御坂さんはこの縛られてる写真見て一人でシちゃったりとか……したんですか?」

美琴「3回……だけ」

佐天「常盤台のお嬢様がこんなの見てるなんて、誰かに知られちゃったらどうするんですかねぇ?」




15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 12:20:29.17 ID:D3dBYID10
美琴(アイツに知られちゃったら……)

佐天「あれ?御坂さん、顔真っ赤ですよ?」

美琴「う、うるさい!」

佐天「まあいいです、そろそろ始めましょうか」

美琴「うん……」

佐天「まずはここをこうして……と」




20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 12:37:32.52 ID:D3dBYID10
佐天「完成ですよ」

美琴(うわあ……ほんとに動けないんだ……)

佐天「あれ?御坂さん、パンツにシミが出来てますよ?」

美琴(ちょっ……触んないで!だめぇ!)

美琴「ふううん!はうん!」

佐天「何言ってるかわかんないですよ御坂さん……こんなに濡らしちゃって、イケナイ子ですね」




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 12:55:01.97 ID:D3dBYID10
佐天(さて……ここに御坂さんの携帯があるわけだが……)

佐天(もちろん白井さんのアドレスが入っている……)

佐天(するべきことは一つ!)

佐天「さて御坂さん、目隠ししちゃいますねー」

美琴「えっ、ちょっ」

佐天(文面は「黒子、今佐天さんの家にいるんだけどちょっと来て」でいいかな)

佐天(送信……っと)



ジャッジメント支部内
黒子「お姉さまからメールが来ましたの……ちょっと席をはずさせていただきますの」

固法「ちょっと白井さん!まだ書類が……」

黒子「うるさいですの!」シュン!




31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 13:00:09.10 ID:D3dBYID10
ピンポーン!
佐天「あ、こないだ修理に出してた音楽プレイヤー帰ってきた、御坂さん、ちょっと出てきますね」

御坂(誰か来たのかと思った……良かった)



黒子「お姉さまから呼ばれてきましたの」

佐天「あれはあたしが出したんですよ、白井さん」

黒子「じゃあお姉さまはどこにいるんですの?」

佐天「うちに居ますけど、一つだけ約束してくださいね……どんなときでも意思表示は声を出さないこと……」

黒子「わ、わかりましたの……」

佐天「じゃあ、紙とペン、渡しておきますね」

佐天「ドアを開けたら何も言わずに入ってください」

黒子(お邪魔しますですの……)




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 13:06:50.86 ID:D3dBYID10
黒子(おおおおおおおおお姉さまああああああああああああああああああああああ!)ハァハァ

佐天「御坂さん、野暮用が出来たのでちょっと外行ってきますね」

紙<白井さん、いったん外へ

紙<わかりましたの

佐天「いい加減何もないのもつまんないでしょうが……もう少し待っててください」

美琴(動けない……でもイイ……ふにゅう……)



黒子「何でお姉さまが縛られていますの?」

佐天「頼まれたんですよ、御坂さん本人に」

黒子「そういうことなら私喜んで引き受けますのに……」

佐天「ところで白井さん、何か物足りないと思いません?」

黒子「もっと激しく乱れてほしいですの」

佐天「ですよね、せっかく縛ったんですもの」

黒子「ちょっと寮に使えそうなものがないか見てきますわ」シュン!




39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 13:18:43.46 ID:D3dBYID10
黒子「ただいまですの」

佐天「何か使えそうなものありました?」

黒子「普通のローターと学園都市製半生物スライムですの」

佐天(うわあ……なんでローターなんか売ってるんだろう)

佐天「半生物スライムって何ですか?」

黒子「熱に反応してそっちの方向に移動する、学園都市名物の玩具ですのよ」

佐天(さてどちらを使おうか……>>45!)




45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 13:21:38.67 ID:q32JhNOQI
前者




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 13:27:20.01 ID:D3dBYID10
佐天(さすがにそんな不気味なものを使うのはかわいそうだな……)

黒子「どちらにしますの?」

佐天「普通のローターで」

黒子「ですわね、私も正直それはどうかと思いましたわ」

佐天「じゃあ中に入りますよ、無言でお願いしますね」

黒子「了解ですの」●REC



佐天「御坂さん、ただいま帰りましたよ」

御坂「ふぅぅん……」モゾモゾ

佐天「あれれ、何も無いのに感じてるんですか……しかももっと発散したいって顔してますね」

佐天「どれどれ、ここはどんな風になっているのかな……?」クチュッ

佐天(というカモフラージュで一緒にローターもin!)

美琴「!!!」ピクッ




51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 13:33:58.11 ID:D3dBYID10
佐天「うわ、こんなにびちょびちょになってる……」

美琴「あ……」

佐天「だからそんなに物欲しそうな顔しないでくださいよ」

佐天「今の御坂さん、とってもえっちいですよ……」ボソッ

佐天(ロータースイッチon!)

美琴(えっ何これ、聞いてないよ!ああああああああイっちゃうううううううう)

美琴「ひゃうううううううん!はふううう!ひゃめぇ!ひょめひぇぇ!」

佐天「だから何言ってるのかわかんないですよって」

美琴「ひゃううん!ひっひゃう!ひっひゃうう!」




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 13:34:29.63 ID:D3dBYID10
美琴「ひどいよ佐天さん……何も言わずにあんなことするなんて……」

佐天「ごめんなさい御坂さん、でも……」

佐天「縛られて感じてる御坂さん、かわいかったですよ」

美琴「///……また……お願いしていい?」

佐天「いいですよ、またいつでも来てください」



黒子inベランダ「これでしばらくオカズには困らないですの」
 
力尽きた
続きは誰かが引き継いでくれるよきっと




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:07:26.47 ID:7pnoepro0
貴重なさてみこなのに…ここで終わらせてしまうん…?




65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:25:42.06 ID:D3dBYID10
需要なんてあるのか……?
>>39からの分岐
佐天「面白そうだからこのスライム使ってみますか」

佐天「でもこんなの人体に入れて平気なんですか?」

黒子「もともとこれは幼児用の玩具ですの、飲み込んでも無害ですわ」

佐天「なら安心です、折角ですからもっと買い足してきますか」

黒子「単価は安いのですし、そもそも乱れたお姉さまを見るためならお金など惜しみませんわ」

佐天「>>70 1、このまま(ジュース缶一本分)2、全身にかけるのに足りる量 3、浴槽にいっぱいに入る量」




70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:31:46.83 ID:+KJzWGhJO
2。
風呂は大杉www

>>65が健在なら俺はROMるわ。支援!




71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:37:17.60 ID:D3dBYID10
>>70 でもこれ書いたら去る
佐天「さすがにこれじゃ少ないですよね、身体全体にかけられる位の量買って来てくれません?」

黒子「了解ですの!」



佐天「ただいまです御坂さん、面白いもの買って来ましたよ!」

美琴「ふみゅう……はふ……」

佐天「そんな涎たらしながら物欲しそうな顔しないでくださいよ、今気持ちよくしてあげますから」トローリ

美琴「!」ピクン




72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:41:57.09 ID:+KJzWGhJO
>>71
そうか・・・じゃあその後にまったり書くわ。
それまで支援。




73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:46:02.04 ID:D3dBYID10
佐天「あれ?まだちょっとしか垂らしてないのにもう感じちゃったんですか?」

佐天「まだまだあるんですよ、このスライム」トロトローリ

美琴「ふひゅうん……」

美琴(冷たっ……スライムなんかかけてどうするんだろう?)

佐天「このスライムは特別製で、熱を感知するとその方向に反応して移動するんですよ」

美琴(えっ……?それってどういう……)

佐天「これで最後です。最初のほうにかけたのはもう動き出しましたね」

美琴(ちょっ……入ってくる!入ってきてる!)

佐天「すごくピクピクしてますよ御坂さん」

佐天「これって普通はただ触って遊ぶ玩具なんですよ?」

佐天「そんなので感じちゃってる御坂さん……変態さんですか?」

美琴(それ以上……言わないでぇ……)ピクピク




74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:50:38.01 ID:D3dBYID10
佐天「そろそろですかね」

美琴(いやっ!いっぱい入ってきた!)

佐天(感じてますね……白井さんは?)

黒子(感じてるお姉さま……ハァハァ)●REC

佐天(録画してる……)

美琴「ひょれひょっひぇぇ!いっひゃう!ひょっひぇっへあ!」

美琴(ほんとにイっちゃうよう……気持ちいい……)

美琴「ひゃあああああああん!」ピクン

佐天「ああ、気絶しちゃいました……白井さん、一回出ててください」

黒子「いいものがGETできましたの……後で呼んでくれれば片付けは手伝いますわ」

佐天「どうもありがとうございます、白井さん」

黒子「いえいえ、大したことありませんわ」ハァハァ




77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 14:59:53.74 ID:D3dBYID10
美琴「あれ……ここお風呂場……ひゃうっ」

佐天「スライム、洗わないと取れないですからね……体内に入ったのは、1晩くらいすれば体内で吸収されちゃうので、心配ないですよ」

美琴「ってことは……明日まで動くの?」

佐天「今夜は眠れないかもしれませんね……どうでした?縛られてみて」

美琴「……とっても気持ちよかった……またお願いするかも……」

佐天「まあいつでも来てくださいよ、感じてる御坂さんかわいいですし」

美琴「……もぅ」ムー

佐天(白井さんの気持ちがわかる気がする)



黒子「ハァハァお姉さまーん!縛られてるお姿も最高ですわあああああん!」バタバタゴロゴロ



寮監「ま た 白 井 か 」




78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 15:01:00.21 ID:D3dBYID10
おしまい
引き継ぐなり落とすなりどうぞご自由に

美琴(もっと縛って欲しいな……)




79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 15:06:25.13 ID:D3dBYID10
>>72に期待




80 :72:2011/05/25(水) 15:12:32.35 ID:+KJzWGhJO
三日後

美琴「(・・・この間のが忘れられないな。やっぱり一人で妄想しながらってのより誰かにやってもらう方が一段と・・・)」

美琴「(って何考えてんのよ私は!まるで盛りのついた猫じゃない!)」

美琴「(もし今佐天さんに会ったりなんかしたら・・・ああ駄目駄目っ、もう考えるの止めよ)」


佐天「あ、御坂さーん!」


美琴「・・・(・・・まぁ、よくあることよね、うん)」




84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 15:23:48.34 ID:+KJzWGhJO
美琴「佐天さん、学校帰り?」

佐天「はい!初春がジャッジメントで忙しいみたいなんで一人でてくてく帰ろうかと」

美琴「そうなんだ。なら部屋に寄ってく?」

佐天「・・・え?」

美琴「え?」

佐天「・・・構いませんけど・・・そんなにこの間の、良かったんですか?」

美琴「・・・・・・!」

美琴「(私馬鹿!私馬鹿!私馬鹿!何部屋に誘ってんの!?無意識で言葉にしてたわ・・・!)」

美琴「えっと、そのー・・・ほら、お茶でもどうかな、って!」

佐天「・・・この間の、良くなかったんですか?」しゅん

美琴「そ、そんなこと無い!」

佐天「なら良かった。じゃあ行きましょうか」にぱっ

美琴「(あれ?なんかはめられた?)」




90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:16:16.36 ID:+KJzWGhJO
ガチャッ

美琴「ど、どうぞ」

佐天「お邪魔しまーっす。相変わらず綺麗なお部屋ですねー」

美琴「そ、そう?」

佐天「そうですよー。広いし綺麗だし、羨ましいです」

美琴「べ、別に慣れちゃえば普通よ」

佐天「・・・何でどもってるんですか?」

美琴「!?べっ、別に!?どもってなんかないわ、よっ!?」

佐天「・・・そうですか(世間ではそれをどもってると言うんです)」

美琴「な、なんか暑いわね!冷房入れようかな!」

佐天「御坂さーん、今の時代エコが求められるんですから冷房より 服 を 脱 ぐ のをお勧めします」にこっ

美琴「・・・え・・・」




91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:22:25.59 ID:+KJzWGhJO
佐天「暑いんでしょう?ベスト、脱いだらどうです?」

美琴「あ・・・ああ、うん、ベストね・・・(びっくりした・・・)」

佐天「・・・何想像したんです?」

美琴「っ・・・!」

佐天「まぁ全部脱いでもらっても構いませんよ。じっくり見させてもらうんで」

美琴「そ、れは・・・」

美琴「(・・・楽しそう、かも・・・?)」

佐天「あ、Mな御坂さんには命令って形の方がいいですか?」

美琴「なっ!」

佐天「御坂さん、とりあえずベスト脱いでください」にこっ




92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:25:51.51 ID:+KJzWGhJO
美琴「・・・脱がなきゃ、駄目?」

佐天「駄目です。大体ベスト脱ぐくらい普通でしょう?」

美琴「・・・そうだけど」

佐天「早く脱いでください」

美琴「・・・分かっ、た」

美琴「(ベスト脱ぐだけベスト脱ぐだけベスト脱ぐだけベスト脱ぐだけっ)」

パサッ

佐天「・・・こっち、来てください」

美琴「・・・うん」




93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:31:18.51 ID:+KJzWGhJO
佐天「御坂さん、ワイシャツ着たままブラ取ってください」

美琴「!?」

美琴「(な、何それ!)」

佐天「出来ないなら・・・お手伝いしますよ?」

美琴「ちょっ・・・で、できるわよ、それくらい・・・」

佐天「じゃあどうぞ」にこにこ

美琴「・・・んっ、しょ・・・」

プチッ・・・するする

美琴「・・・これで、いい?(なんか・・・ワイシャツが、当たって・・・ムズムズする・・・)」




95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:34:29.70 ID:+KJzWGhJO
美琴「・・・」

佐天「・・・」じーっ

美琴「あ、の・・・」

佐天「・・・可愛い胸ですね」

美琴「う、うっさい!」

佐天「あはは、褒めてるんですよ」

ぐいっ

美琴「きゃっ、(あれ、なんで後ろから抱きしめられる状況に!?)」

佐天「本当、可愛いです」




97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:40:19.36 ID:+KJzWGhJO
佐天「知ってます?御坂さん。服の上から乳首を触ると・・・」

さわっ

美琴「っん!」

佐天「・・・素肌と違った感じで良いでしょう?」さわさわ

美琴「ん、あっ、」

美琴「(な、にこれ、すごく気持ちいい・・・!)」

佐天「そして、爪を立てると」

カリッ

美琴「んああっ!」

佐天「もっと気持ちいいんです」

美琴「あっ、あっ・・・!」




98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:44:50.97 ID:+KJzWGhJO
美琴「んっ、んっ(気持ちいいっ・・・)」

佐天「御坂さん可愛いー」

美琴「やっ、耳の近くで、喋らないでっ」

佐天「狙ってますから」ふっ

美琴「ああっ」

美琴「(気持ちいい、気持ちいいんだけど・・・うーん・・・物足りない、な)」

佐天「・・・下はどうなりましたかね?」もそもそ




99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:48:57.33 ID:+KJzWGhJO
くちゅっ

美琴「や、んっ」

佐天「わ、すごい濡れてる・・・ほら、下着越しでも指が濡れちゃいましたよ」

美琴「やだ、見せないで・・・」

佐天「嫌じゃ無いんでしょう?」

美琴「・・・う・・・(た、確かに嫌しゃないけど・・・)」

佐天「あ、そうそう、乳首と同じで、下も布越しだと感じ方が違うんですよ」くちゅくちゅっ

美琴「っきゃ、んやっ、あっ!」

佐天「あーあー、こんなに濡らしちゃって・・・悪い子ですね」




102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:52:56.37 ID:+KJzWGhJO
美琴「(悪い子・・・ってことは、お仕置き、もらえるのかな・・・)」

佐天「ほんと、御坂さんって可愛いですね。下着はもう使い物になりませんよ」くちゅくちゅっ、くちゅっ

美琴「ああんっ、あっ、あっ」

佐天「まさか御坂さんがこんなに淫乱だなんて思いもしませんでした」

美琴「(?あれ・・・?お仕置きは?)」




105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 16:59:18.13 ID:+KJzWGhJO
佐天「こんなに淫乱な人には、あまり強い刺激を与えちゃ体が保ちませんよね・・・」

美琴「え?」

佐天「こうやってゆっくりゆっくり刺激を与えた方が良いですね」

美琴「・・・そ、そんなこと・・・」

佐天「あれ?どうしました?なんか物欲しげな顔してますけど」

美琴「えっ、いやっ、その・・・」

佐天「あー・・・もっとゆっくりの方がいいですか?」

美琴「や、あの、違うのっ!」




111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 17:05:16.01 ID:+KJzWGhJO
佐天「何が違うんです?はっきり言ってくださいよ」にこっ

美琴「・・・っ・・・もっと・・・」ごにょごにょ

佐天「何です?」にこにこ

美琴「・・・もっと、・・・激しく、ぐちゃぐちゃにしてくださいっ・・・!」

佐天「・・・へー、ぐちゃぐちゃにして欲しいんですか?」

美琴「そっ・・・そうよ」

佐天「どこを?」

美琴「!!」




124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 17:57:58.48 ID:+KJzWGhJO
美琴「だからっ・・・そのっ・・・」

佐天「あー、分かんない分かんない。御坂さんがはっきり言わないからどこをぐちゃぐちゃにしたらいいのか分かりませーん」

美琴「・・・その・・・」ごにょごにょ

佐天「どこです?」くちゅっ

美琴「やぁんっ!」




125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:02:09.78 ID:+KJzWGhJO
佐天「どこをぐちゃぐちゃにして欲しいんですかー?」くちゅくちゅっ

美琴「あっ、あぁんっ、だか、らっ、」

佐天「はっきりお願いしますね」ぴたっ

美琴「っはぁ・・・はぁっ・・・だから、その・・・」

佐天「その?」

美琴「い、今っ・・・触っ」

くちゅくちゅっ

美琴「やあっ、ああっん、んっ!」

佐天「はっきり言ってくださいって言ったじゃないですかー。ほら、早く言ってください」くちゅくちゅっくちゅくちゅっ

美琴「あんっ!」




126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:08:48.20 ID:+KJzWGhJO
美琴「んあっ、あっ、だからぁっ、」

佐天「だから?」くちゅくちゅっ

美琴「あっ、その、んんっ、今、」

佐天「今?」くちゅくちゅ、くちゅっ

美琴「触って、あっん、んっ、触ってる、とこぉっ!」

佐天「御坂さんが触ってるのはベッドのシーツですよ?ぐちゃぐちゃにしない方がよくないですか?」くちゅっ

美琴「違っ、あっ、佐天さん、がっ、触ってるっ・・・ああんっ、私の、」

佐天「御坂さんの?」

美琴「やらしい、んっ、とこぉっ!」




129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:13:25.48 ID:+KJzWGhJO
佐天「くすっ・・・よく言えました、御坂さん。本当はもっとやらしい言葉が良かったんですけど・・・今は仕方ないです」

美琴「はぁっ・・・はぁっ、はぁっ・・・」

佐天「じゃあとりあえず手始めにー・・・あったあった」カチャカチャ

美琴「え・・・な、何?」

佐天「見ての通り、手錠です。さ、御坂さん、右手と右足首、失礼しますね」カチャンッ

美琴「つ、冷たっ、」

佐天「左手と左足首も、っと」カチャンッ

美琴「えっ・・・こ、これ・・・」




132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:19:25.98 ID:+KJzWGhJO
佐天「ほら、足開いてみてください」

美琴「あっ・・・」

佐天「うん、良い感じのM字開脚ですね」
美琴「え、えむ・・・(恥ずかしいはずなのに、どうしよう、すごく気持ちいい・・・)」

佐天「うわ、御坂さん、すごく濡れてますよ。下着がすごいことになってます」

美琴「だ、だって・・・佐天さんが・・・」

佐天「ああ、私の指だけでこんなに感じちゃったんですよね」

美琴「っ・・・」




133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:21:41.21 ID:Ju5if2GZQ
なんでS天さんはこんなに胸がときめくんだろう 素敵




134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:22:40.58 ID:D3dBYID10
ドS佐天さん本気モードキター




136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:24:52.04 ID:+KJzWGhJO
佐天「しかも自分で腰動かしてたの気付いてました?」

美琴「え・・・!?」

佐天「やっぱり気付いてなかったんですね。じゃあ自分から腰動かしちゃう淫乱なMさんには・・・」ごそごそ

美琴「何・・・?(何か、探してる?)」

佐天「あったあった。私これしっかりと持ってるんで、自分で良いところに当ててください」にこっ

美琴「それ、って・・・もしかして、」

佐天「ローターです」




137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:26:35.71 ID:GRIDdiTL0
御坂さんならローター自分でまわせるな




138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:30:19.86 ID:+KJzWGhJO
美琴「え、と・・・」

佐天「ほら、早くどうぞ」

美琴「・・・(な、なんか自慰みたいじゃないっ・・・それを人前で・・・)」

佐天「スイッチは御坂さんがある程度気持ちよくなったら入れますから」

美琴「(・・・でも、良い、かも・・・)」

美琴「・・・こ、これで、良い?」ギシッ

佐天「駄目です、さっきみたいに自分で腰、動かしてください」




143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:42:17.12 ID:+KJzWGhJO
美琴「・・・んっ、」ギシッ

佐天「そうそう、そうやって」

美琴「あっ・・・あんっ・・・」ギシッ、ギシッ

佐天「騎乗位みたいで良いですね」にこにこ

美琴「んんっ、あっ・・・あっ、」ギシッギシッ

佐天「わー、下着から垂れてくるようになりましたよ、御坂さんのいやらしーい愛液が」にこっ

美琴「えっ・・・んっ、んっ、」ギシッ

佐天「そうそう・・・腰使い、上手いですね」




144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:44:45.05 ID:+KJzWGhJO
ギシッギシッギシッ

美琴「あっ、あっ、あんっ、ああっ!」

佐天「腰、止まらなくなっちゃいました?」

美琴「あんっ、あっ、」

美琴「(ど、どうしよう、腰、止まらないよぉっ・・・!)」

佐天「もー、可愛いですね」

美琴「やっ、ああっ」




147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:48:25.43 ID:+KJzWGhJO
ギシッギシッギシッ

佐天「んー・・・」

美琴「あっ、あんっ、あんっ!」

佐天「まだローター動かさなくても良さげですねぇ・・・これだけ濡れてるんだし」

美琴「あんっ、え、動か、してぇっ・・・」

佐天「だーめです」にこっ

美琴「あっ、な、なんで、」

美琴「(も、もしかして自分で電気流した方が、早い?)」




149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:53:10.55 ID:+KJzWGhJO
美琴「んっ、あっ、あんっ」ギシッ

美琴「(ええいっ、動かしちゃえ!)」

ビリビリッ
ヴーッ

佐天「!」

美琴「あああっ!あんっ!」ギシッギシッ

佐天「・・・淫乱なレベル5はこんなこともしでかしちゃうんですかー」

美琴「あっ、ああっ、イっちゃ、イっちゃうっ」ギシッギシッ

佐天「あ、ちょっ、駄目ですって!」ふいっ

美琴「あっ・・・」

佐天「勝手にイくなんて駄目ですよ、御坂さん?」




150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 18:56:40.15 ID:+KJzWGhJO
佐天「ったく・・・これはお仕置きが必要ですね、御坂さん?」

美琴「・・・うぅ・・・」

佐天「自業自得ってやつです」

美琴「だ、って・・・」

佐天「ふむ・・・お仕置き、一体何にしましょうか」

美琴「(お仕置き・・・ちょっと、楽しみ、かも)」

佐天「よし、決めた!>>166にします!」




166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:04:06.82 ID:QU3mpSpK0
ローター当てながら初春に電話




169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:09:35.33 ID:+KJzWGhJO
美琴「う、初春さんに・・・?」

佐天「そうです。ご自分でローター動かしながら初春さんに電話してください」

美琴「そんな恥ずかしいことっ・・・」

佐天「元はと言えば御坂さんがローター動かしちゃったんですから・・・ね」にこっ

美琴「・・・わ、分かった・・・」

佐天「じゃあまずはローターで気持ちよくなってからにしましょう」

美琴「・・・んっ・・・」

ビリビリッ
ヴーッ




172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:12:36.44 ID:+KJzWGhJO
安価ご協力有難うございます!
助かった。

流れの相談なんだが、佐天はいじんない方が良い?
美琴に少しSっ気を入れたいような入れたくないような。
後生理ネタおk?




173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:13:24.84 ID:K6wgzGf/0
佐天さんはとことんSの方がいい
生理ネタおk




174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:17:04.10 ID:+KJzWGhJO
ギシッギシッ、ギシッ

美琴「んっ、んっ・・・あんっ」

佐天「ほんと、下着の上なのにこんなに感じてるだなんて・・・」

美琴「あんっ、あっ、ああっ、」

佐天「・・・淫乱だね、美琴」ぼそっ

美琴「っひゃ、あっ!」

佐天「さってと。そろそろ初春にかけますか」カパッ

美琴「ま、待って、ああっ」

佐天「待ちませーん」ポチポチっ・・・プルルルッ、プルルルッ




178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:24:08.16 ID:+KJzWGhJO
プルルルッ・・・

初春『はい』

佐天「うっいっはるー!仕事お疲れー」

初春『あ、有難うございます。今休憩入ったんです』

佐天「あ、そうなんだ?」

初春『どうしたんですか?』

佐天「いやー暇だったからかけてみたんだけど・・・あ、ごめん、ちょっと御坂さんに代わるわ」

初春『え、えっ?一緒に居るんですか?』

佐天「うん、丁度会ってさ。頼んだ!はい、御坂さん」

初春『・・・み、御坂さん?』




179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:29:52.82 ID:+KJzWGhJO
美琴「あ、えとっ、」

初春『なんか佐天さんが急にすみません』

美琴「う、ううんっ、それはいい、の」

初春『一体佐天さんどうしたんですか?』

美琴「なんか宅配、来たから、っ、出ていった、わよ」

初春『・・・御坂さん、なんだか声色がいつもと違いますけど大丈夫ですか?風邪とか・・・?』

美琴「そ、そう、かなっ・・・風邪、ひいたの、かも」

初春『それは大変です!是非ゆっくり休んでくださいね。佐天さんに看病させちゃってください』

美琴「だ、大丈夫、だからっ」

初春『早期発見が一番なんですよ?早めに寝て、早く治るようにしてください。私も時間があればお見舞いに行きますから』




182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:37:13.19 ID:+KJzWGhJO
美琴「ほ、ほんとに、大丈夫っん・・・だから、」

美琴「(早く電話、切りたいっ・・・バレちゃうっ・・・)」

初春『大丈夫そうじゃないですよ!ああどうしよう、心配です・・・』

美琴「心配は、有り難いっ、んだけど、」

初春『今日は佐天さんのお家へ泊まられたらどうですか?』

美琴「え」

初春『そうしてくださいよ。ね?』

美琴「そ、そうね、」

佐天「(そろそろかな・・・)」

佐天「待たせてすみません、御坂さん!もしもーし、戻ったよ」

初春『あの、なんだか御坂さん具合悪いみたいだし、佐天さんとこにお泊まりは駄目ですか?』

佐天「あー・・・そうだね、じゃあそうするわ。なんか忙しいのにごめんね」

初春『いえいえ。では』プチッ




184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:45:08.90 ID:+KJzWGhJO
佐天「・・・ま、御坂さんの部屋なんですけどね」

美琴「んっ・・・ね、もう、あっ、イきたいっ・・・」

佐天「くすっ、良いですよ。なんならイかせてあげます」ギシッ

美琴「っえ、」

佐天「ほら、足開いてください。両腕広げれば自然と開きますから」

美琴「こ・・・こう?」

佐天「そうそう。ちょっと下着横にずらしますね。んじゃいつでもイってください」

美琴「っあああああ!あああっ、あっ、駄目っ、駄目ぇっ!」

佐天「何が駄目なんですかー?ああ、こうやって可愛いクリトリスに御坂さんが動かしてるローターを当てるのが駄目なんですか?」くいっくいっ

美琴「あっあああっ、駄目っ、あ、らめっ、」

佐天「駄目じゃ、ないでしょう?」

美琴「らめっ、らめっ、イっちゃう、イっちゃうよ、ああっ」

佐天「どうぞイってください」




185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:51:00.88 ID:+KJzWGhJO
美琴「らめぇっ!あっ!イ、っちゃ、イくっ、」

佐天「どーぞ?可愛くイってください」にこっ

美琴「っあああっ、あっ、あっ・・・ああああっ!!」ぷしゃっ

佐天「わ、」

美琴「あ、ああっ・・・」

佐天「潮、ですか・・・そんなに気持ち良かったんですか?」

美琴「んっ・・・」

佐天「・・・可愛い・・・」

美琴「・・・っはぁ・・・はぁ」

佐天「・・・イったばかりの膣って、敏感そうですよね」くちゅっ

美琴「んやぁああっ!」




188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 19:56:51.87 ID:+KJzWGhJO
美琴「らめっ、らめっ!」

佐天「呂律回らない口で言われても分かりませんよ」ぬちゅっ

美琴「あっ、ああっ」

佐天「・・・ん?」ぬぽっ

美琴「んっ!」

佐天「・・・御坂さん、女の子の日になりましたよ。たった今」

美琴「え・・・」

美琴「(もしかして・・・もう、しない、とか?)」

佐天「女の子の日じゃこれ以上は出来ませんね・・・」

美琴「や、っぱり・・・?」

佐天「そうですよ」

美琴「・・・」しゅん




190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:00:25.08 ID:+KJzWGhJO
佐天「・・・大丈夫ですって。これが最後ってわけじゃありませんし」

美琴「・・・ほんと?」

佐天「ほんとです。こんなに可愛い淫乱な御坂さんを放っておけるわけ無いじゃないですか」

美琴「・・・なら、今日は我慢する・・・」

佐天「はい。また女の子の日が終わったら沢山してあげますから」

佐天「(・・・御坂さん、この部屋に監視カメラがあるの気付いてないのかな・・・白井さん凄い)」


*END*





193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:03:23.69 ID:+KJzWGhJO
とりあえず終わらせてみた!
いやー初めて書いたから勝手が分からなくて悪戦苦闘だったわ。
ちなみに生理ネタは今自分が生理なのと終わらすキッカケに欲しかったんだwww

見てくれた人有難う!
拙いし>>1の途中からだけどスレにそえてれば幸い。
何か質問やら要望あればどぞー。




194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:04:02.74 ID:zPEwKmW8P
ひとりになってオナニーする美琴ちゃんも見たい




195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:04:46.29 ID:WfPomFXB0
おもらしは




196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:05:10.62 ID:zPEwKmW8P
>>193
お、女の子だったの?




199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:06:11.46 ID:ZuFWe8o0O
オナニーする佐天さんもみてみたいんだよ!




200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:09:39.04 ID:+KJzWGhJO
>>194
おk。かなり短編でよければ。
>>195
好きなネタだwwwよしやるか。短編でよろし?
>>196
うん、女。ビアンです。現在彼女との関係がこのSSの御坂さんと佐天さんの関係www
>>199
ナイス!やるか。




208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:20:54.41 ID:+KJzWGhJO
佐天「お風呂有難うございました。それじゃ私はそろそろ」

美琴「突然誘って悪かったわね。有難う」

佐天「いえいえ。またいつでも誘ってください」にこっ

美琴「っ・・・き、気分乗ったらね!」

佐天「あははっ、はい、気分が乗ったらで。じゃあまた」

パタンっ

美琴「・・・どうしよ・・・まだ足りない・・・」




210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:23:45.52 ID:+KJzWGhJO
美琴「・・・うーん・・・」

美琴「(一人で、しよっかな・・・佐天さん、わざとらしくローター置いていったし・・・使え、ってことよね?)」

美琴「(でもなぁ・・・)」

美琴「(・・・悩むくらいなら、やろっかな・・・)」




211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:27:42.23 ID:+KJzWGhJO
佐天「・・・ふぅ」

佐天「(御坂さん、可愛かったなー・・・まさかあんなに乱れるなんて思わなかった)」

佐天「(・・・なんか、私までしたくなってきた・・・)」

佐天「(・・・ローターはもう一個あるし・・・)」

ガチャッ

佐天「ただいまー・・・って誰も居ないわけだけど」

佐天「(よし、やろう)」




212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:29:55.58 ID:+KJzWGhJO
美琴「・・・」

美琴「(これ、電池は・・・)」ヴーッ

美琴「わっ」

美琴「(・・・入ってんのね)」

美琴「(・・・佐天、さん・・・)」

美琴「んっ・・・」




214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:34:11.19 ID:zPEwKmW8P
サトリナとかな恵ちゃんがオナニー…






勃起が止まらない




215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:34:47.37 ID:+KJzWGhJO
パサッ

佐天「さて、と・・・」

佐天「(今日のおかずはどうしよっかなー・・・やっぱり御坂さん、かな)」

カチッ
ヴーッ

佐天「ん、んっ・・・」

佐天「(御坂さん・・・可愛かった、な)」




216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:36:49.28 ID:E8JkZ0Q30
いいよなー百合って・・・




217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:37:24.59 ID:+KJzWGhJO
美琴「あっ、んっ・・・」

美琴「(佐天さんっ・・・もっと、もっと強く、アソコにっ)」

美琴「んんっ・・・んっ、あっ・・・」



ぶっちゃけると女って一人でするときほぼ無言なんだがこの場合美琴は啼かせるべきか否か。




218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:41:05.79 ID:E8JkZ0Q30
啼かせるんだ!
俺たちの夢と希望を壊すな!




219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:41:26.16 ID:D3dBYID10
>>217
啼かせてもいいし無言で感じてるのもイイと思うんだ
好きなように




220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:42:29.72 ID:ZuFWe8o0O
啼かせるべき。ぶっちゃけると男も一人でするときほぼ無言




225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 20:53:36.57 ID:+KJzWGhJO
佐天「ん・・・」

佐天「(御坂さんがあんなにMだったなんて・・・でも、うん、有り・・・かな。凄い人がMなんて)」

佐天「んんっ・・・」

佐天「(どっかで聞いたけど、上の人ほどMで下の人ほどSってほんとなんだ・・・)」




241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:02:36.15 ID:+KJzWGhJO
美琴「あっ・・・ん、」

美琴「(駄目っ、そこ、)」

美琴「んんっ、あっ」

美琴「(自分の手でやると、加減しちゃうからイマイチだな・・・でもしないより、した方が楽、だし)」

美琴「あ、んっ・・・」

美琴「(あ、れ・・・なんか、変)」




242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:07:57.37 ID:+KJzWGhJO
佐天「(御坂さん、もっと可愛い反応させたいな・・・)」

佐天「・・・んっ・・・ん、」

佐天「(いつしか、ご主人様、なんて・・・呼んでほしいな)」

佐天「あ・・・んっ」

佐天「(・・・美、琴・・・美琴っ・・・)」

佐天「ん、気持ちい、い・・・」




245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:12:26.25 ID:+KJzWGhJO
美琴「んっ、んっ」

美琴「(なんか・・・おしっこ、したい・・・?)」

美琴「んんっ・・・あっ、」

美琴「(やだ、どうしよっ・・・でも、手が止まらないよぉっ・・・)」

美琴「あっ、や、んっ」


黒子「・・・で、・・・そう・・・わね・・・」


美琴「!(く、黒子!?)」




246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:14:27.03 ID:+KJzWGhJO
美琴「(なんか・・・おしっこ、したい・・・?)」

美琴「んんっ・・・あっ、」

美琴「(やだ、どうしよっ・・・でも、手が止まらないよぉっ・・・)」

美琴「あっ、や、んっ」


黒子「・・・で、・・・そう・・・わね・・・」

美琴「!(く、黒子!?)」




248 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:17:21.99 ID:+KJzWGhJO
佐天「んっ・・・ん、ん」

佐天「(イ、きそう・・・)」

佐天「ん、あっ・・・んっ」

佐天「(っイく・・・イっちゃうっ)」


コンコンっ

初春「佐天さーん!」


佐天「(う、初春!?)」




251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:20:45.82 ID:+KJzWGhJO
美琴「(や、やだ、どうしよっ)」

ガチャッ

美琴「きゃっ、」びくっぷしゃっ

黒子「・・・お、お姉様・・・?」


佐天「ちょ、ちょっと待っ」びくっ

佐天「んっぁぁあっ!」


初春「!?佐天さん!?」




255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:25:38.36 ID:+KJzWGhJO
美琴「あっ・・・く、黒子・・・」

黒子「お姉様・・・一体、何をなさって・・・?」

美琴「え・・・っと・・・」

美琴「(やっば・・・どうしよう・・・!)」

黒子「もしかして・・・一人で、いけないことをなさっていたのですかぁあ!?」がばっ

美琴「っきゃぁぁああ!近寄るな変態!」ビリビリッビリッ

黒子「あぁあぁぁぁああんっ!」




256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:31:23.32 ID:+KJzWGhJO
初春「佐天さん!どうしたんですか!?佐天さん!!」

佐天「ご、ごめん、転んだだけ!何!?」

初春「あの、御坂さん大丈夫かな、って・・・」

佐天「あ、あぁ、みこ・・・御坂さんは平気だからって帰った、よ」

初春「・・・そ、そうですか・・・」

佐天「ごめん、今日忙しいからお引き取り願える、かなっ!?」

初春「あ・・・は、はい、分かりました・・・ではまた」


佐天「(あっぶなかったー・・・!)」




257 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:34:32.34 ID:+KJzWGhJO
美琴「はぁっ・・・はぁっ・・・」

美琴「(黒子の始末はついたとして・・・ベッド、どうしよう・・・びしょびしょだよ・・・)」

黒子「お、お姉様ぁぁあ・・・」

美琴「きゃぁああ!」ビリッビリビリッ

黒子「んぬぁぁあああああん!」

美琴「こっんの変態っ・・・いくら電気をやっても死なないわね・・・!」




258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:35:26.66 ID:2WYC9a2W0
死なないわねwwwww




259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:36:19.15 ID:D3dBYID10
殺しちゃだめよwwwww




265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:42:18.29 ID:+KJzWGhJO
美琴「(・・・佐天さんと、話したいなぁ・・・でももうこんな時間だし会えないよね・・・)」

美琴「(・・・電話、してみよっかな・・・)」

カパッ
ポチポチ・・・プルルルップルルルッ


♪~♪~

佐天「ん?」

佐天「(・・・御坂さん、からだ・・・)」

カパッ

佐天「は、はいっ」

美琴『あ、佐天、さん?』




266 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:48:09.17 ID:+KJzWGhJO
佐天「み、御坂さん、どうしたんですか?」

美琴『その・・・なんか、佐天さんと話したくなって』

佐天「・・・そう、ですか」

佐天「(御坂さん、同じこと考えてくれてたんだ・・・)」

美琴『・・・突然、悪かったわね。今、大丈夫だった?』

佐天「あ、いえ、大丈夫です。私も同じこと考えてました」

美琴『・・・そうなの?』

佐天「はい。なんか御坂さんの声聴きたいなーって」




267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:52:26.43 ID:+KJzWGhJO
佐天「・・・・・・」

美琴『・・・・・・』

佐天「・・・あ、あの」

美琴『え、何っ?』

佐天「この間は、遅くまでお邪魔しちゃってすみませんでした」

美琴『あ・・・私こそ・・・』

佐天「とても楽しかったです」

美琴『またそういうこと・・・』




271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 22:58:11.88 ID:+KJzWGhJO
佐天「すごく可愛かったです」

美琴『・・・喜んでいいの?それ』

佐天「喜んじゃってください」

美琴『・・・そ、そう』

佐天「にしても、ほんとにMですよね、御坂さんって」

美琴『なっ・・・』

佐天「おかげさまで自分がSだと言うことに気がつきました」

美琴『・・・十分Sよ、佐天さんは』

佐天「あはは、まぁ御坂さんも私がSだと嬉しいんでしょう?」

美琴『・・・・・・そう、だけど』




273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:03:31.73 ID:+KJzWGhJO
美琴『・・・なんか、ドキドキしてきちゃった・・・』

佐天「・・・へぇ・・・どんな風に、ですか?」

美琴『・・・その・・・苦しくて、・・・体が熱いの』

佐天「・・・楽に、なりたいですか?」

美琴『な、れるなら・・・』

佐天「・・・簡単なことです」

美琴『・・・?』

佐天「一人ですれば良いんです」




274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:08:39.36 ID:+KJzWGhJO
美琴『なぁっ・・・!?』

佐天「きっと楽になれますよ」

美琴『・・・そ、そうかな・・・』

佐天「はい。なんなら指示してあげますよ」

美琴『・・・ほんと?』

佐天「Mな御坂さんは指示されると素直にやってくれそうですし」

美琴『う・・・』




276 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:15:58.72 ID:+KJzWGhJO
佐天「じゃあ・・・まずは、胸、触ってみてください」

美琴『・・・ん、』

佐天「自分の感じるように、気持ちいいところを」

美琴『・・・んっ・・・』

佐天「・・・どうです?」

美琴『ん、・・・固く、なった』

佐天「あはは、そりゃそうですよ」

美琴『・・・爪でやると、んっ、気持ちいい・・・』

佐天「くすっ・・・可愛い」




288 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:44:21.25 ID:+KJzWGhJO
美琴『んっ・・・ん、』

佐天「そう言えば白井さんはどうしたんですか?」

美琴『ん、ジャッジメントの、仕事だって・・・』

佐天「そうですか・・・いつ帰ってくるか、分かりませんねぇ」

美琴『や、そういうこと、言わないでっ・・・』

佐天「とか言いつつ触り続けてるんですよね」

美琴『あっ、ん、』

佐天「真正のMですね、御坂さん」




289 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 23:50:28.15 ID:ZuFWe8o0O
佐天さんに正真証明のMとか言われてみてぇ・・・




301 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:21:28.33 ID:e/a+M2GEO
美琴『あ、んっ・・・このまま、胸だけ触っていれば、んっ、いいの・・・?』

佐天「んー・・・じゃあそろそろ下も触ります?くすっ、すごく濡れてそう」

美琴『んぁっ・・・んっ、濡れてる・・・』

佐天「でしょうね。一人でやってそんなに感じちゃってるんですか」

美琴『あんっ・・・んっ』

佐天「やらしい人」

美琴『・・・や、やらしくて、ごめん・・・んっ・・・』

佐天「謝らないでください。寧ろ大歓迎です」




303 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:26:35.10 ID:e/a+M2GEO
佐天「どれくらい濡れてます?」

美琴『・・・予想以上に、濡れて、んっ、る・・・あっ・・・』

佐天「どこらへんが一番感じます?」

美琴『う、えっ・・・んんっ・・・』

佐天「・・・かーわいい」

美琴『あ、んっ、ぁ、』

佐天「・・・」

美琴『んん、ぁんっ・・・ん、・・・んっ』

佐天「・・・」

佐天「(・・・ほんと、可愛いMだなぁ・・・厭きない)」




304 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:31:12.02 ID:e/a+M2GEO
美琴『ん、あっ、』

佐天「・・・」

美琴『・・・んっ・・・佐天さん?』

佐天「どうしました?」

美琴『つ、次、何すれば・・・』

佐天「そーですねぇ・・・指、入れてください」

美琴『・・・んっんんっ!』

佐天「入ります?この間入れたとき結構キツかったんでなかなか入らないと思うんですけど」

美琴『あっん、少し、だけ、あっ』

佐天「あー・・・なら、クリトリスだけでもいいですよ」

美琴『ん、そ、そう?』




305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:35:49.91 ID:e/a+M2GEO
佐天「はい。クリトリスだけでイってください」

美琴『んっ・・・指だけじゃ、イけない、かも・・・』

佐天「なら置いてったローターをどうぞ?あ、勿論自分で動かしてくださいね」

美琴『・・・ゃんっ、ああっ!』

佐天「すぐイっちゃ駄目ですよ?」

美琴『っでもぉ、あんっ、手が止まんないっ』

佐天「あらら・・・じゃあ次会ったときにはお仕置き、ですね」

美琴『ひゃっ、』

佐天「あはは、お仕置きって言葉にも感じるなんて・・・美琴は本当にMだね、お仕置きが嬉しいんだ?」




307 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:39:55.61 ID:e/a+M2GEO
美琴『佐天、さんっ、駄目、イっちゃうっ』

佐天「もうイっちゃうんですか?淫乱はイくのも早いですね」

美琴『んああっ、らめっ、あっ』

佐天「あ、ご主人様って呼んでくれませんか?」

美琴『えっ・・・あんっ、分か、ったぁ、んんっ!ご、ご主人様っ、も、イく、イっちゃいますっ』

佐天「よしよし、よく出来ました。イっていいですよ」

美琴『っ・・・ああっあぁあああっ!!』




309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:43:52.00 ID:e/a+M2GEO
美琴『っ、はぁっ、はぁっ・・・』

佐天「お疲れ様です、御坂さん。可愛かったですよ」

美琴『んっ、はぁっ・・・』

佐天「・・・ところで」

美琴『ん、な、何・・・?』

佐天「さっきからそちらの後ろで物音が聞こえてるんですけど、もしかして白井さんお帰りなんじゃ?」

美琴『・・・嘘っ!?』バタバタっ

ガチャッ

佐天「わー、引っかかりましたね、御坂さん」

美琴「・・・あ、れ?」




312 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:47:56.22 ID:e/a+M2GEO
佐天「白井さんに頼まれたんです。今日はジャッジメントの方が忙しくて御坂さんに付いていられないから代わりに居てくれ、って」

佐天「(本当はMな御坂さんを隠しカメラに抑えるために協力しただけだけど)」

美琴「ちょっ・・・居たなら早く言ってよ!一人でしてるとか虚しい!」

佐天「でも良かったでしょう?」

美琴「っ、それは・・・まぁ・・・」

佐天「じゃ、このまま続きを楽しみましょうか。お邪魔しまーす」

美琴「きゃっ、」

パタンっ


*END*




313 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:48:38.09 ID:0wahgFFA0
ナイスだ
素晴らしい仕事だった 乙!




314 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:50:30.94 ID:Sqsm+NJw0
乙!




316 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/26(木) 00:53:04.02 ID:e/a+M2GEO
見てくれてた人もお疲れ様です!
付き合ってくれて有難うございました!










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コメント
この記事へのコメント
  1. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 02:02: :edit
    やっぱりボケだおしがいいなぁ
    ぷん太ダイスキ!
  2. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 02:11: :edit
    なんか途中で飽きてもうた
  3. 名前: 名無しだから恥ずかしくないもん! #-: 2011/06/08(水) 02:21: :edit
    うふふふふふ
  4. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 02:45: :edit
    結局縛るのは一回だけかよ。

    あとスライムのくだりはもっと綿密にやってほしかった
  5. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 03:38: :edit
    スライムの太ももにおにんにん
  6. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 04:12: :edit
    006getだぜ!
  7. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 05:05: :edit
    スマホ版からでもカテゴリ選択できるようにしてくれー
  8. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 06:03: :edit
    余裕の8ゲットおおお!!!
  9. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 07:26: :edit
    美琴のふとももにおにんにんはさみたいよぉ
  10. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 07:40: :edit
    まぁ実際にこんなことやったら能力暴走させて大惨事なんだがな>御坂
  11. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 07:41: :edit
    まぁ実際にこんなことやったら能力暴走させて大惨事なんだがな>御坂
  12. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 10:34: :edit
    さあ、振り切るぜ!!
  13. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 11:11: :edit
    御坂を篭絡した佐天と対立する黒子、でも御坂をオカズにしてしまうってのが最高のシチュ
  14. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 11:50: :edit
    なぜ、さてみこはこんなにも掻き立てられる何かがあるのだろう。
  15. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 12:28: :edit
    良かったけど固法先輩の扱いが俺涙目
    ぷん太&作者乙!
  16. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/08(水) 16:43: :edit
    うーん 
    正直この二人の絡みあんま好きじゃねえなー・・・
  17. 名前: ななし! #-: 2011/06/08(水) 16:49: :edit
    さてみこ最高。
    上琴なんてやっぱりいらんかったんや!
  18. 名前: chemis #GgoiIYCg: 2011/06/09(木) 00:23: :edit
    面白かったです。
    無能力者であることに劣等感を感じている佐天さんですが、ベットの上では超能力者である美琴との行為をリードできるというのはいいですね。
  19. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/09(木) 04:00: :edit
    途中で飽きるわこれ
  20. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/10(金) 18:48: :edit
    S天さんは最高や!
  21. 名前: 安心の名無しクオリティー #-: 2011/06/11(土) 04:02: :edit
    いや、スライムにふとももは無いから。

    ドM坂さんとドS天さん… エエわ…
  22. 名前: 通常のナナシ #-: 2011/06/11(土) 21:33: :edit
    ※5 尿道を塞がれるだけだとと思うが?とわざわざツッコんでみる。
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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 黒猫 白猫Ver.
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