キョン「古泉! もうオナニーを止めるんだ!」

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2010/11/20(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/13(土) 23:25:46.64 ID:0eeeOX0B0
「まだですよ……まだ、まだ……」

そう言って古泉はペニスから手を離さない。
既に毛細血管が破壊され、赤黒く変色したペニスを右手でしごく。

「無理だ、古泉……」

俺はそう呟くしかない。

「無理でも、無茶でも。やらなくては世界が滅びます」

力無く微笑む古泉。
今日の団活が終わった後の、ハルヒの言葉。

『明日までに、このバケツに一杯に精液を溜めておいてね、古泉君!』

古泉は、その言葉に忠実にバケツに精液を流し込んでいた。




3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/13(土) 23:31:41.89 ID:K2cRoVXiO
キョンが古泉の前立腺愛撫してやれば解決するだろ




4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/13(土) 23:33:56.03 ID:0eeeOX0B0
「大体、あんな言葉はハルヒの気まぐれだろう?」

古泉は頭を横に振る。

「僕には分かるんですよ。何故、彼女が僕の精液をバケツ一杯に欲しているか……。
 その意味は不明です。しかし涼宮さんは本気ですよ」

「本気でバケツ一杯の精液を欲しがっているというのか?」

古泉がしこりながら呟く。

「はい。今現在、閉鎖空間は拡大中です。
 明日のこの時間。それまでに、このバケツが精液で一杯でなかったら……」

俺は唾を飲み込んだ。

「世界は――崩壊します」

時計の音。

明日までの時間は、残り少ない。

古泉の表情は険しく、バケツには十分の一ほどの精液しか存在しない。

精液で世界が崩壊する?
そんな馬鹿な! と叫びたいが、これは覆しの無い事実であり、喉元に突きつけられた刃物の様な現実だった。




16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/13(土) 23:43:42.72 ID:0eeeOX0B0
精液独特の臭気の中、古泉を見守るのは俺、長門、朝比奈さん。

古泉は、俺が貸してやった【お兄ちゃん!Hしよ?】というエロ本を片手に、二時間オナニーを続けている。

長門はいつも通りの冷静な目で古泉を見つめ。
朝比奈さんは細かく震えながら、お盆を握り締めている。

「……しまった」

「どうした、古泉?」

古泉は途方にくれたように俺を見る。
まさか……!

「このエロ本に、飽きてしまいました」

なんてこった。
いくら上質のエロ本であっても、何十、何百回とオナネタにすれば飽きるに決まってる。

俺は鞄の中身を漁る。
しかし、今日はいつものように何冊もエロ本は常備していなかった。

そう――自分の部屋に広げ、陰干しする日だったんだ。
なんて都合が悪いんだ。
いつもなら、【妹シリーズ】の十冊や二十冊は持ち歩いているというのに!




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/13(土) 23:49:37.12 ID:0eeeOX0B0
恭しくエロ本を俺に返す古泉。
それを受け取る事しかできない、俺。

俺は何と無力な存在なんだ。
古泉のオナニーを支えてもやれないなんて。

「長門さん。お願いがあります」

古泉が顔を上げる。
お前、まさか?

「僕を、罵ってください」

何て素敵な馬鹿野郎だ。

こいつは、プライドも、何もかも捨てるつもりだ。
俺も言った。

「長門、頼む。古泉を、罵ってやってくれ」

毎度毎度助けになってくれる、このスーパー宇宙人は、自信に満ちた表情で頷いた。

「任せて欲しい」




19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/13(土) 23:55:15.54 ID:0eeeOX0B0
「この変態」

「っ!」

「いつも視姦している事は気づいている」

「ぉっ!」

「正直、気持ち悪い。吐き気がする」

「んっ!」

どくどくと、よく残っていたものだと感心するくらいに、古泉は三回、射精した。

しかし、長門の言葉が止まる。

「どうした、長門?」

「……これ以上、仲間を悪く言いたくは無い。例え本当の事だとしても」

長門は、長門の表情はまるで泣きそうだった。
俺は長門の頭を撫で、労う。

「もういい。もういいんだ」

「うっ!」

何かが琴線に響いたのか、古泉がもう一度射精した。




21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/13(土) 23:58:28.04 ID:m1gh3pkA0
本当のことwwwwwww




28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:13:40.36 ID:tfKel41O0
バケツの中は、まだまだ一杯というにはほど遠い。

「済まない、古泉一樹」

長門が謝る。

「いえ、無理なお願いをして、こちらこそ申し訳ありません」

古泉はそう答えながらも、自分のペニスをしごき続ける。
そのペニスは、ぐったりと頭を下げ、まるで長門に謝っているかの様だった。

「あっ、あの!」

朝比奈さんが声を上げる。

「わ、わたしにも……手伝える事は、ありませんか……?」

耳まで真っ赤になりながら、目を涙ぐませて言う朝比奈さん。

正直言って、俺は勃起した。

「朝比奈さん……」

古泉が驚いたように朝比奈さんを見つめる。

「では……では。目の前で縄跳びをして頂けますか?」




34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:20:52.35 ID:tfKel41O0
「縄……飛びですか?」

朝比奈さんはその意味が分かっていないようだ。
長門が縄跳びのロープをどこからか見つけ出し、差し出す。

「じゃ、じゃあ、飛びます」

朝比奈さんが飛ぶ。

髪が、胸が揺れる。

朝比奈さんが飛ぶ。

汗が迸り、乳が揺れる。

古泉、お前はこんな時まで紳士的な奴だな。
朝比奈さんに羞恥心を与えないために、あえてこれを選ぶとは。

朝比奈さんの胸が、上へ、下へ。
古泉の右手が、上へ、下へ。

それは調和の取れたダンスのようであり、俺には美しさすら感じた。

「おぅっ!」

「はぅっ!」

立て続けに、ニ回の射精をする古泉。
俺のペニスもカチカチだ。




35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:21:26.24 ID:f+n54fAu0
馬鹿すぐるwwwwwwwwwwwwww




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:22:24.06 ID:HomBnvaW0
キョンも手伝えよw




38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:27:28.30 ID:tfKel41O0
と、ここで予期せぬアクシデントが発生した。

縄跳びのロープに足を引っ掛けた朝比奈さんが、転んだ。

そこには、古泉が懸命に出した精液が入ったバケツ。

必死に手を伸ばす俺。

全てがスローモーションの様に視え、聴こえる。

しかし。

大きな音を立ててバケツはひっくり返された。

そこにあったのは、バケツに頭を突っ込んだ朝比奈さんの、無残な姿だった。

時計の音のみが、静寂を遮っている。

ああ、時間を戻せれば。

せめて、俺が股間を勃起させていなければ。

こんな事態には、ならなかっただろう。

床に零れ、流れる精液。

古泉の産みの苦しみが、一瞬で泡と化した。




42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:32:34.49 ID:+euA5rx3O
普通に考えて金玉の分しか精液でないだろうに




43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:35:23.86 ID:tfKel41O0
「は、はは……」

流石の古泉も笑顔が引きつっている。

「ふdぎhgggghr7g777f!?」

朝比奈さんがバケツの中で何か叫んでいる。

長門は数秒、その光景を眺めた後、掃除道具入れからホウキを取り出した。

「この、役立たず。この、無駄乳。この、脳無し」

およそ長門らしく無い事を言いながら、ホウキで朝比奈さんの尻を叩く。

「長門。止めるんだ」

「しかし」

古泉が、朝比奈さんの頭からバケツを外しながら言う。

「いいんですよ、長門さん」

「……そう」

朝比奈さんは、髪の毛を精液まみれにして、呆けて座り込んでいた。

「わっ、わた、わたしっ、こんなドジをっ、せっかくっ、古泉君がっ」

朝比奈さんの目から、涙が溢れる。




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:46:19.33 ID:tfKel41O0
朝比奈さんは、がくがく震えながら呟く。

「わたし、が、役立たず、で、だから、バケツを、こんな」

古泉がふらつきながら朝比奈さんの肩をぽん、と叩く。

「大丈夫ですよ。……精液は、また出せばいいんです」

その言葉に、俺が止める間も無く、長門が言う。

「実際的な問題として、これ以上の古泉一樹の自慰行為は危険」

「長門!」

「現実は現実。目を背けてはいけない」

「そうかもしれないが! 今のは事故だ!」

「事故。そうかもしれない。朝比奈みくるは、事故を起こした」

「長門さん!」

その時、朝比奈さんが急に立ち上がり、脱兎の如く団室から飛び出した。

「朝比奈さん!」

古泉は、下に何かを着る暇も無く、朝比奈さんを追いかける。

俺、そして長門が一足遅れてそれに続いた。




49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:47:14.32 ID:f+n54fAu0
やはり古泉は裸体でなくては。




55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:53:58.11 ID:tfKel41O0
何という足の速さ。
まるで朝比奈さんとは思えない。

古泉はペチンペチンとペニスが両股に当たるのも意に介さず、走る。
俺も勃起を気にせず走る。

追いつけない。見失う。

朝比奈さんから垂れた精液の跡は、屋上への階段へと続いていた。

「これは……!」

「朝比奈さん、まさか!」


真夜中の屋上は、寒かった。
月明かりの中、人影を探す。

いた。

フェンスの外に、髪を精液で濡らせた美少女が。

「朝比奈さん!」

古泉が、ペニスをぶらぶらさせながら飛び出す。
俺も、勃起させながら飛び出した。

「――来ないで!」

拒絶する、朝比奈さんの声。




56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:56:30.58 ID:boCCpOsQ0
いつまで勃起してるんだwww




57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 00:57:14.21 ID:0h+yRr/V0
お前がやれwwwwwwwwwwww




58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:04:27.82 ID:tfKel41O0
「朝比奈さん……」

古泉と俺は、その場で立ち止まる。

朝比奈さんが、喋る。

「わたしは。未来から来て。SOS団に入って。最初は嫌だった。
 でも。楽しくて。みんながいて。いる。それが嬉しくて」

朝比奈さんの言葉は、支離滅裂だ。

「一所懸命。わたしなりに。頑張って。でも。違うの。
 何の役にも。わたし。駄目だから。馬鹿だから。胸が大きくて可愛いだけ」

「朝比奈さん!」

俺が叫ぶ。けれど彼女には届かない。

「世界が。崩壊しちゃう。なら。わたしは。責任。先に。死ななきゃ」

「駄目だ! それは駄目だ、朝比奈さん!」

俺が走って手を伸ばす。
古泉が走ってペニスを突き出す。

その、どちらにも、朝比奈さんは応じない。

涙を滲ませ、消える朝比奈さん。

影が走った。




62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:13:40.07 ID:tfKel41O0
フェンスをぶち破り、朝比奈さんにぶつかった影。

長門!

長門はそのまま朝比奈さんを米俵のように担ぎ、宙を蹴り、屋上へと戻ってきた。

「長門さん、朝比奈さんは?」

「問題無い。気絶してるだけ」

「そうか……。良かった、ありがとう、長門」

「……いい。朝比奈みくるは、大切な仲間だから」

そうかい。
俺は長門の頭を撫でた。
嬉しかった。

「しかし……長門さん、先程は空中で方向転換されたように見えましたが」

「例の情報操作ってやつじゃないのか?」

「違う。古泉一樹、気づかない?」

古泉の顔色が変わる。

「閉鎖空間……!」

「そう。既に世界は99%が崩壊している。残ったのはこの校舎。
 私は、閉鎖空間の壁を蹴って戻ってきた」




63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:14:01.89 ID:Lq1TbkJI0
>胸が大きくて可愛いだけ
自分で言うなww




65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:23:12.15 ID:tfKel41O0
「早すぎる! バケツ一杯の精液は、明日までだろ!?」

「……恐らく、涼宮さんは気づいたのでしょう。
 たった一日で、精液をバケツ一杯にする事などできないという事を」

何だってんだ、あの気まぐれな神様は!
一日くらい待ちやがれ!

ふと、視線に気がつく。

屋上に上る階段の建物の上。

そこに、ハルヒが立っていた。

「……あれは、涼宮さん本人です。間違いありません」

「なら、説得するしかないだろう」

「精液が無いんですよ?」

「それでもだ。……最後まで、足掻いてみようじゃないか、副団長?」

「貴方って人は……分かりました。お付き合い致しましょう」

「勿論、私も」

長門は朝比奈さんを担ぎ、頷いた。

それじゃあSOS団員全員で、団長様に抗議するか。




67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:37:27.41 ID:tfKel41O0
「ハルヒ」

「……キョン? 古泉君? 有希? みくるちゃん?」

「お前、何が不満なんだ。精液は明日必ず用意すると、古泉が言ったはずだろ?」

「……無理よ。家に帰って、ネットで調べたら――古泉君一人でそんな量は出せないって分かったの」

「大体、何で僕の精液をバケツ一杯なんて欲しがったんです!?」

ハルヒは、熱に浮かされたように話し出す。

「知ってる? クレオパトラって、精液を美容に使ってたそうよ」

「……そう。だから?」

「あたしも精液を顔に塗ったり、飲んだりすれば、今より更に綺麗になれるんじゃないか、ってね」

「古泉一樹の精液でなければいけない理由は?」

「別に……。イケメンの精液なら、効果が高いかな、って思っただけ。
 でも、もういいの。すぐに手に入らないのなら、精液なんて要らない」

――そうかい、そういう事かい、ハルヒ。
綺麗になりたかった、それだけの為に古泉に無理をさせた。
それが叶わないとなると、世界を崩壊させるってか?

ふざけるなよ。
俺たちが、いつもお前の事で苦労させられてるって知りもしないくせに。




68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:39:24.20 ID:AI1rttN10
ホントにふざけるなwwww




70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:41:46.07 ID:WhWTHUOAP
ふざけすぎワロタwwwwww




72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:45:33.01 ID:tfKel41O0
俺がいつの間にか握り締めていた拳を、古泉が抑えた。

ああ、分かってるよ。

「ハルヒ。精液なら、俺のをやる」

「あんたの? でも、バケツ一杯になんて無理でしょう?」

「そんな事は無いさ。ここから見える風景を、俺の精液で埋め尽くす事もできる」

「嘘! 嘘よ!」

「本当だ! ハルヒ、お前が望むなら、俺にはできる!」

その時。
勃起していた俺のペニスは更なる怒張を始め、
ズボンを突き破り常識では考えられないほどの大きさ――俺自身と同じサイズにまで膨れ上がった。

「キョン……!」

俺は両手でペニスを抱えると、摩擦を始めた。
感度は良好、ハルヒの姿はペニスで見えないが、視線はばっちり感じるぜ!

「おっおっおっおっおっ~~~っ!」

俺のペニスの尿道から出た精液は、打ち上げ花火のように空高く舞い上がり、止め処なく溢れかえった。

「凄い、凄い! 精液の雨よ! あはっ、あはははははっ!」




94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 01:57:27.44 ID:tfKel41O0
俺の精液は、閉鎖空間、というより残っていた世界を埋め尽くした。

ハルヒがいつのまにか全裸になり、精液の海を泳いでいる。

長門が朝比奈さんをボードにしてサーフィンをしている。

古泉が沈んだまま浮いてこない。

この、まるで地獄のような楽園で何時間過ごしたか――。


目が覚めると、自分の部屋のベッドの上だった。
フロイトがどうのとか思う前に、あれが夢でなかった事を示すものがあった。
俺自身と同じサイズの、俺のペニス。
抱き枕を抱くようにして、俺は横たわっていた。
妹が闖入してダイブしてくる。
おいおい、そっちは俺のペニスだぞ?

妹に触れられたお陰で射精したせいで、俺の部屋は精液まみれになった。

俺は精液まみれの制服を着て、ペニスを抱えて学校への坂道を歩く。

前を歩く、馴染み深いカチューシャの女生徒が振り返って俺を見た。

ハルヒは、確かに前より綺麗になったように見えた。


 ~fin~




95 :南部十四朗 ◆pTqMLhEhmY :2010/11/14(日) 01:58:09.12 ID:tfKel41O0
 オナニーSSに付き合って頂き、ありがとうございました。
 それでは、おやすみなさい。




98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 02:00:18.81 ID:v+ldUk1Q0
若干綺麗な感じで終わったと思ったらwwww
オナニーSS言うなwwwww




108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 03:03:45.07 ID:m4Kdh2wHO

人が人として生きる意味を考えさせられたよ




109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 03:07:07.98 ID:czinsTp7O
乙でした










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コメント
この記事へのコメント
  1. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:01: :edit
    まあ南部だろうな
  2. 名前: チハリス #-: 2010/11/20(土) 14:04: :edit
    精液の雨は止めてww
  3. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:04: :edit
    余裕の2ゲットおおお!!!
  4. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:07: :edit
    2げと?
  5. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:16: :edit
    5キタコレ!
  6. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:20: :edit
    久しぶりだけど南部やるじゃん
  7. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:25: :edit
    >長門が朝比奈さんをボードにしてサーフィンをしている。

    クッソワロタwwwwwwwwww
  8. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:43: :edit
    >古泉が沈んだまま浮いてこない

    古泉・・・
  9. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:47: :edit
    やはりこの人のはツッコミが追いつかんなぁ!
  10. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 14:54: :edit
    なんだ、南部か。
  11. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 15:09: :edit
    なにこの筒井康隆みたいなノリw
  12. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 15:36: :edit
    ハルヒのふともももにおにんにんはさみたいよぉ
  13. 名前: 名無し #-: 2010/11/20(土) 15:38: :edit
    南部以外の何者でもなかった
  14. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 16:16: :edit
    俺は面白いと思う
  15. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 16:26: :edit
    今回の南部良いなぁ
    バランスも良いし読みやすいし
    ラスト綺麗に終わるのも良し
  16. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 17:01: :edit
    自分と同じサイズとか
    よしっ!のエロマンガ思い出したわ
  17. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 17:03: :edit
    アスカの、
    「あんたが全部私のものにならないなら私何もいらない。」
    を思い出した
  18. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 17:08: :edit
    この朝比奈さんは蛸壺屋の匂いがする
  19. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 17:15: :edit
    南部ェ…
  20. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 17:20: :edit
    架空の巨○では大抵カ○より中腹辺○が一番太○い
  21. 名前: 名無しさん@零周年 #-: 2010/11/20(土) 17:21: :edit
    題名見た瞬間に南部だと分かる
    南部は文章力あるから、たまに本気で書くシリアスが侮れないんだよな
  22. 名前: 名無しさん@ニュース2ちゃん #-: 2010/11/20(土) 17:43: :edit
    途中で南部だと思ったがやっぱり南部だった
  23. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 17:52: :edit
    これほどまでにスレタイから特定しやすい書き手がいただろうか
  24. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 18:11: :edit
    kome22
    スレタイで気付けwwwwwwwww
  25. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 19:12: :edit
    イカ臭ぇ・・・
  26. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 19:45: :edit
    久し振りの綺麗な南部だったな
  27. 名前: 名無しさん@ニュース2ちゃん #-: 2010/11/20(土) 20:00: :edit
    バカじゃないのwwww
  28. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 20:26: :edit
    どうせ南部だろと思って読んでみたら本当に南部だったでござる
  29. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 20:58: :edit
    この前の金タマの時といい、やりすぎて血がにじむとかやめてほしい。
    言い知れぬsympathyに襲われる
  30. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/20(土) 23:36: :edit
    スレタイで特定余裕でした
  31. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 00:34: :edit
    どうでもいいが尿道からは精液は出ないぞ
  32. 名前: 名無しさん #-: 2010/11/21(日) 00:41: :edit
    最初から最後まで勝てる気がしなかったw
  33. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 01:13: :edit
    メロスを思い出した
  34. 名前: 創造力有る名無しさん #-: 2010/11/21(日) 01:38: :edit
    ※11
    おれ筒井康孝嫌いだがここまでひどくねえよwww

    久々にいつもの南部でほっとしました
  35. 名前:   #-: 2010/11/21(日) 02:33: :edit
    スレタイ見て南部特定余裕でした
  36. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 03:14: :edit
    結構波あるな南部も
    今回のはここ最近で最も面白かった
  37. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 07:24: :edit
    コメ欄での高評価っぷりに吹いたw
    たしかに面白かったけどさw

    しかしラストはあれか
    妹もまみれたということか・・・
  38. 名前: 創造力有る名無しさん #-: 2010/11/21(日) 10:04: :edit
    なんかわからんが※1でフイタ
  39. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 11:32: :edit
    久々に面白かった
  40. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 14:22: :edit
    余裕の40ゲットなんだけど
  41. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 16:49: :edit
    最初のノリはよかったけど長門がみくるを罵りはじめたあたりで飽きてきた
    まあ、南部にしてはがんばった方じゃない?
  42. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/21(日) 21:35: :edit
    古泉が不憫でならんw
    こいつの苦労は何だったていう
  43. 名前: 名無しさん@ニュース2ちゃん #-: 2010/11/22(月) 17:15: :edit
    南部やるじゃん
  44. 名前: 通常のナナシ #kI8WBDhc: 2010/11/22(月) 18:49: :edit
    最高傑作と言ってもいい
  45. 名前: 通常のナナシ #-: 2010/11/22(月) 23:35: :edit
    今回はうまくまとめたな
  46. 名前: 通常のナナシ #-: 2013/02/26(火) 11:02: :edit
    何故ハルヒSSの古泉は変態か基地外なのよwwwww
  47. 名前: 通常のナナシ #-: 2013/05/29(水) 01:17: :edit
    なーんコレwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 黒猫 白猫Ver.
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