『桜田ジュン子と男装ドールズ&のり』と『ローゼンメイデン 盛る少年、悶える人形』

***
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009/05/29(金)
458 :バラバラの人:2009/05/13(水) 14:43:40 ID:AP7/S1w3
『桜田ジュン子と男装ドールズ&のり』




真紅「ジュン、あなたノリのパンツをちょろまかしているそうね」

ジュン「っ!?」

真紅「私のネジを巻いた時もパンツを見たし、まったく本当に下劣だわ」

ジュン「いやいや、ちょっと待てよ! 僕はパンツなんて盗ってないぞ!」

真紅「それを証明できる?」

ジュン「だったらお前こそ証拠を見せろよ」

真紅「ムキになるあたりが怪しいのだわ」

ジュン「あーもーっ!!」




459 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 14:49:09 ID:AP7/S1w3
真紅「そもそもあなたと言う人は――」クドクドクド

ジュン(くっそ、証拠も無いのに説教が始まったよ……まぁ本当は盗ってるんだけど)

ジュン(もーいいや。適当に返事しとけばその内終わるだろ)

ジュン「はいはい。そーですね」

真紅「」クドクドクド

ジュン「おっしゃる通りです。真紅さん正しい正しい」

真紅「分かってくれて嬉しいのだわ。それじゃあ今日からあなたは女の子よ」

ジュン「……は?」

真紅「早速、のりに服を用意してもらいましょう」

ジュン「おい! どういうことだ!?」

真紅「紳士たるもの淑女の心を察することが出来ないようでは話にならない。ならば一度淑女の立場になって物事を見る」

真紅「あなたも賛成したじゃないの」

ジュン「聞いてないぞ!」

真紅「でも返事はしたのだわ」

ジュン「っ!!」




460 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 14:54:44 ID:AP7/S1w3
真紅「のり~~~!!」

のり「」パタパタパタ

のり「はいは~い。真紅ちゃん、どうかした?」

真紅「実はかくかくしかじか――」

真紅「というわけで、あなたの服を貸して欲しいのだわ」

のり「なるほど~。女の子になってみれば女の子の気持ちが分かるかも、と」

のり「喜んで協力するわ!」

ジュン「いや、反対しろよ!」

翠星石「なにやら面白そうな事が始まったようですねぇ」ニヒヒ

雛苺「??」





461 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:00:16 ID:AP7/S1w3
のり「ねぇねぇ、どこまでやっちゃうの?」ヒソヒソ

真紅「それはもうガッツリ。出来る限り精一杯やるのだわ」ヒソヒソ

ジュン「……言っとくけど僕はやらないからな」

真紅「やらないならムリヤリやらせるだけのこと」

ジュン「くっ」バッ!

真紅「構えたってムダよ。翠星石、雛苺、nのフィールドで暴れてきなさい」

翠星石「仕方無いですねぇ。行きますよ」

雛苺「は~い!」

トタトタトタ

ジュン「何をしようとしてる?」

真紅「あの子達が力を使うとあなたは疲れる。ヘロヘロになった所を着せ替えさせるのだわ」

ジュン「!?」

のり「お姉ちゃんわっふるしちゃう♪」




462 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:05:57 ID:AP7/S1w3
――――――――――

翠星石「そ~れスィドリーム!!」

雛苺「ベリーベル、いくの~~~!!」

ドカーーーン!!

――――――――――

ジュン「」ゼェゼェ

クラッ バタン

真紅「頃合ね。のり、やってちょうだい」

のり「は~い!」ワキワキ

ジュン「ヒッ……や、やめろ……」ガクブル

ジュン「うわぁぁぁああああああああっ!!」

脱がし脱がし。




463 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:11:35 ID:AP7/S1w3
のり「ジュン君の裸、久しぶりに見るわぁ~。白くてキレイな肌ね。羨ましいぃ~」

真紅「ヒッキーで生っ白いだけなのだわ。運動不足だけど栄養過多じゃないから体型は普通ね」

のり「良い脂肪の付き方だわ~。ほらオシリとかぷにぷにしてる」ツンツン

ジュン「や、やめろ……////」カァァーーー

のり「胸板すべすべ~。枕にして眠りたいくらいだわ」

ジュン「くっつくな……」ハァハァ

真紅「さぁいつまでも遊んでないで、ジュンを立派なレディに仕立てるのだわ」

のり「は~~~い」




464 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:17:11 ID:AP7/S1w3
そこには一人の美少女がいた。
白く清楚なワンピースに身を包んだその少女は、背中まで届く長い黒髪(ウィッグです)を揺らめかせている。
微かに朱が差した頬や、ハの字型の困った眉がとても愛らしい。

のり「こ、これは……」

真紅「予想以上の出来ね……」

真紅「思わず見惚れてしまったけれど、ジュンを女装させるだけでは意味が無いわ」

のり「う、うん。それもそうね」ジュルリ

真紅「それでは自分がしてきたことを振り返ってもらおうかしら」

ジュン「どういう事だよ?」

真紅「自分がされて嫌な事は他人にしない、それを身を持って体感してもらうのだわ」




465 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:22:40 ID:AP7/S1w3
――――――

のり「という訳で女の子になったジュン君に、男の子になった私達、いや俺達がイタズラするという状況が出来上がったんだぜ」

水銀燈「まったく、おバカさん達の行動は読めないわぁ。でも楽しそうねぇ」

蒼星石「呼んでくれて感謝します」

ジュン「待て! 何でそうなる!」

真紅「スカートをめくられる恥ずかしさを知るといいのだわ」

翠星石「くひひっ。もちろんそれだけじゃ済みませんけど」

雛苺「ジュン子とってもキレイなの~~!」

のり「さささ、ジュン君の子供の頃の服があるから俺達も着替えよっか」

真紅「このバーローっぽい子供用スーツは私が着るのだわ」

のり「元気なヒナちゃんはTシャツ短パンが似合いそうね」

蒼星石「ボクはこのままでも問題無しだね」

翠星石「七五三用の紋付袴ですか。滅多に着れる服じゃないし、翠星石はコレにしますです」

水銀燈「羽があるからゆったりしたのが良いわぁ。Tシャツ+ジーンズ+野球帽逆さ被りで男の子っぽいかしら」

のり「私はジュン君の学ランを着よっと。ハチマキしめて応援団って感じで」




466 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:28:07 ID:AP7/S1w3
着替え終わったのり&ドールズがジュン子を取り囲む。

ジュン子はベッドに座り、壁にもたれかかっている。

とても不安げな顔をしているが、それが『いじめてオーラ』を醸し出している事に本人は気付いてない。



真紅「まずは眼鏡を取るのだわ」

のり「真紅くん、男言葉、男言葉」

真紅「……ジュン子が暴れた時に割れると危ないから、眼鏡を取るのだ」

翠星石(口調が『だわだわ』から『のだのだ』になったですぅwww)

蒼星石(笑っちゃダメだよ。真紅を怒らせたらせっかくの状況が台無しになるよwww)




467 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:33:46 ID:AP7/S1w3
真紅「ジュン子はネジを巻く前に俺のスカートをめくったのだ」

のり「興味津々だったんだね♪」

ジュン子「ち、ちがっ……」

蒼星石「今はボク達がジュン子のスカートの中身に興味津々だよ」

翠星石「くけけ。さー、やっちまうですぅ! ぺろんっと! ぺろんっと!」

雛苺「ねーねー、ヒナがやっていい? いくよ! それぇっ!」

がばぁっ!




468 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:39:47 ID:AP7/S1w3
皆の返事を待たずにジュン子のスカートをめくる雛苺。
薄ピンク色でリボンのワンポイントが付いているパンツがあらわになる。のりのお気に入りだ。

のり「流石はヒナ君。容赦ないんだね~」

翠星石(何かドキドキするですぅ/////)

蒼星石「あれ? あんまりもっこりしてないなぁ。でもそれも可愛くていいね」

のり「前張りしてるからね」

蒼星石「あ、そうなんだ。ということは毛の処理とかも?」

のり「うふふ♪」

蒼星石「詳しく聞きたいなぁ」ハァハァ

真紅「どうかなジュン子。スカートをめくられて恥ずかしいか?」

ジュン「////」コクン

真紅「これに懲りたらもう女の子のスカートはめくらないことだ」

ジュン「うぐぐっ……は、はいぃ」




469 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:45:21 ID:AP7/S1w3
水銀燈「ねぇ。他にも色んな服を着せてみない?」

蒼星石「賛成。ジュン子を着せ替え人形にしたいな。もっと肌色が見たいし」

のり「すぐ取ってくるよ。わたs、いや俺の制服や体操服、スク水とかがある。物置にはもっと色々衣装があるしね」

ガチャ パタパタパタ

雛苺「ジュン子登り~~~」ヨジヨジ

ジュン子「や、やめろって」

真紅「ジュン子。これは君が淑女になって、俺達の気持ちが理解できるようになるまで続くのだ」

翠星石「さっさと止めたければ女言葉を使うように気を付けた方がいいのでは? くふふふ」

ジュン子「くっ……」

のり「持って来たわよ~~~」




470 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:50:51 ID:AP7/S1w3
のり「はいこれっ!」

ジュン子「た、体操服……しかもなぜ絶滅種のブルマが……」

のり「私が小学生の時のよ。さぁ早速着せ替えてあげよう」

の蒼「」ジュルリ

紅翠「」ドキドキ

銀苺「」ワクワク

ジュン子「~~~~~っ!!」

ジュン子「待った! いや、待って下さい!」

ジュン子(とにかく女の子っぽく振舞って、さっさと女装を止めないと……)

ジュン子「殿方に肌を見られるなんて恥ずかしいです。お願いです、出て行ってください。ちゃんと着ますから///」モジモジ

顔を真っ赤にし、フルフルと身をよじり、消え入りそうな声で懇願するジュン子。




471 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 15:56:34 ID:AP7/S1w3
蒼星石「えぇ~、せっかくだから見せてよ。ストリップみたいにさぁ~」

真紅「その提案は却下だ。ジュン子が淑女になるならこっちは紳士にならないといけないのだ」

翠蒼銀の「…………」

蒼星石(真紅ウゼェ。恥ずかしがるジュン君にエッチなイタズラするチャンスなのに)

翠星石(いいように遊べるのに、勿体無いですぅ……)

水銀燈(不人気にはここらへんで退場願おうかしらぁ?)

のり(真紅ちゃん。こういう所は頭が固いのよねぇ)

真紅(……何だか皆の不満ビームを一身に浴びてるのだわ)




472 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:02:01 ID:AP7/S1w3
真紅(ここは気持ちを切り替えて、私も楽しむことにしましょうか)

真紅「良く考えたらジュン子はまだ動けないだろう? 俺達が着せ替えるしかないのだ」

蒼星石「ぃやったぁ! 真紅、話せるぅ!!」

のり「は~いジュン子ちゃん、ヌギヌギしましょうね~♪」

雛苺「ばんざいするの~! はい、ばんざ~い!」

ジュン子「やだっ、いやっ、やめて///」フルフル

ジュン子「す、翠星石。翠星石君。お願い、助けて……」

翠星石(涙目で哀願するジュン。可愛すぎるですぅぅうぅぅ!)ハァハァ

ジュン子「だ、ダメだ! 聞こえてない!!」

わきわきと動く手が四方八方から迫ってくる。

ジュン子「いやっ、いやぁああああああああああああああ!!」

あわれ、ジュン子はドールズ達の手によって下着姿にひん剥かれた。




473 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:07:42 ID:AP7/S1w3
ジュン子「もうお嫁に行けない……」シクシク

ブラはパンツとお揃いの薄ピンク色。小さな花びらのワンポイントが入っている。
流石に胸は無いので丸めたハンカチが詰め込まれていた。

蒼星石「いいねいいね。可愛いよジュン子ちゃん」

ジュン子「うぅぅ/////」

翠星石(ジュンってばホント女の子みたいですぅ……////)

水銀燈「お前ら興奮しすぎぃ。主導権はこっちなんだから、じっくり行けば良いんだよ」

真紅「その通りだ。ガツガツし過ぎるのはみっともないのだ」

のり「じゃあ皆、深呼吸~」

ジュン子以外「」スーハースーハー




474 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:13:22 ID:AP7/S1w3
のり「よし。ジュン子ちゃぁああん。遊ぼうぜぇぇえええ」

ジュン子「な、何よ……何する気……」ビクビク

水銀燈「あれぇ? もしかして怖がってるぅ?」

蒼星石「あはは。大丈夫だよ。僕達はジュン子をたーっぷり可愛がってあげるだけだから」

翠星石「大人しくしてればすぐに済みますよ」

真紅「自分が女だって事をイヤってほど分からせてあげるのだ」

雛苺「ふふふふふ、なの~」

のり「そぉ~れ! やっちゃえ~~~!」

全員がジュン子に飛び掛った。




475 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:19:49 ID:AP7/S1w3
体操服に着替えさせられたジュン子。

紺色のブルマから伸びる白い二本の脚は、男のものとは思えない脚線美を描いている。

体毛は薄く、スネでもうっすらと産毛が生えている程度だ。

体操服に押さえつけられている為、ブラジャーのピンク色が微かにスケて見える。

今のジュン子の見た目は完全に女の子だった。

ちなみにスソは外に出している。これ重要。




476 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:25:04 ID:AP7/S1w3
銀翠蒼紅の「」ゴクリ

雛苺「わ~~。トゥモエみたいなの~~~」ニコニコ

真紅(ウザイ。興が削がれる。雛苺へのエネルギー供給、カット)

雛苺「ジュンk……」ガクッ バタンッ

雛苺「」ピクピク

銀翠蒼の「…………」

銀翠蒼の「」(゚∇^d)グッ!!

真紅「」(o^-')bグッ!

のり「さーて邪魔者が消えた所で、じっくりと楽しもうか」

翠星石「体操服はのりが選んで来たから、のりが一番に楽しめばどうです?」

のり「悪いね。後で皆も好きな衣装着せて遊んでいいから」

蒼星石「楽しみだなぁ」

ジュン子「物凄く勝手な事を言いながら、私を押さえつけるのは止めてくれませんか?」

両手を双子が封じ、背後から水銀燈が頭をかき抱く。
のりは正面から近寄り、真紅は横手に付いてジュン子の胸へと手を伸ばした。




478 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:36:19 ID:AP7/S1w3
のりがジュン子の股間を優しく撫でる。

すりすり

ジュン子「ッ!?」ビクン

ジュン子「ちょっ! マジストップ!シャレにならないって!!」

のり「おしゃべりな口は塞いじゃって、翠星石くん」

翠星石「えっ!? す、翠星石がですかぁっ!?」

のり「他の人でもいいけど」

翠星石「い、いえ。翠星石が責任持ってジュン子の口を塞いでおきます」

ちゅっ

ジュン子「むぐっ!?」




477 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:30:51 ID:AP7/S1w3
ちゅっ ちゅっ ちゅう~

翠星石(なりゆきでキスしちゃったけど、あぁ、あああっ! ひゃあぁあああああ/////)

のり「んっ? ここ、微妙に硬くなってきてるな」スリスリ

ジュン子「もごっ! むがっ!」

真紅「ほら、胸はどうだ?」モミモミ

のり「詰め物はシルク素材のハンカチだから気持ち良いはずだ」

ジュン子(乳首にスベスベしたのが擦れてぇぇぇええっっ////)

蒼星石「んっ、んぅ……」スリッスリッ

のり「蒼星石くんったら気が早いんだから。ジュン子ちゃんの腕にアソコを擦りつけちゃってる」

水銀燈「じゃあ俺は胸でも押し付けようかぁ」ギュウッ

ジュン子「ぷはっ、ちょっ、あ、当たってるって!」

水銀燈「当ててんだぜ」

翠星石「唇離しちゃダメですぅ~! はむっ、ちゅっちゅう////」

ジュン子(ちんこ摩擦! 乳首摩擦! 首筋に水銀燈のおっぱい! 翠星石とのキス! そして右手には蒼星石の股間!)

ジュン子(だ、ダメだ。このまま快楽に流されてしまいそうだ!)




479 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:41:46 ID:AP7/S1w3
ジュン子(耐えろ耐えろ! ちんこ擦ってんの姉ちゃんだぞ! イク訳にはいかん!)

ジュン子「////」グググ

真紅「良い子だ。淑女は常に恥じらいを忘れない。それはとても大切なことなのだ」

水銀燈(そうそう。むしろノリノリで来られたら興醒め。ビッチはいらなぁい)

翠星石(ジュン……ジュン……ジュン……)チュッチュッ

蒼星石「はぁはぁ////」スリスリ

のり「前張りが邪魔だなぁ。剥がしちゃおう」

ジュン子「!?」

脱がし脱がし すっぽんぽん ベリベリベリ 「ひぎぃ!」 履かせ履かせ

という訳で、横にズラしたブルマからハッスルちんちんがはみ出ている状態になった。




480 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:47:16 ID:AP7/S1w3
真紅「体は正直だな。もうこんなになってるのだ」

水銀燈「おちんちんの興奮は隠せないから不利だぁ。くすくす」

翠星石(ひぃぃえええ!? ジュ、ジュンのアレがとんでもない事に!/////)

蒼星石「あぁぁ。赤黒くて逞しくて、とってもイヤらしいよジュン子ぉ」ハァハァ

のり「皆も参加していいぞ。ジュン子を悦ばせてあげちゃおう!」

その言葉で皆の手がジュン子の股間へと伸びる。

こしゅこしゅ すりすり くにくに つねつね

水銀燈「位置的に俺は手が届かないなぁ。ま、別の事で楽しむとするかぁ」

水銀燈「」モミモミ チュッ ハムハム

水銀燈は背後からジュン子の両胸を揉みつつ、首筋に口付け、耳を甘噛みした。

ジュン子「~~~~~~~っ!!////」ゾクゾクッ

ジュン子(や、やばい! もう出そうだ!!)




481 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:52:37 ID:AP7/S1w3
のり「はい。ストップ!」

ピタッ

ジュン子「えっ?」

のり「これで女の子の気持ちが理解できたかな『ジュン君』?」

ジュン「えっ? ええっ?」

水銀燈(くすっ。のりったら酷いんだからぁww)

翠星石(も、もう終わりですかぁ? でものりには逆らえんですぅ)

真紅(なるほど……)

真紅「淑女の気持ちが学べたのなら十分ね。もうこれで終わりにしましょうか」

ジュン「そ、そんなぁ……」モジモジ

ジュン(あと少しでイケそうなのに。こんなところで止められたら……)




482 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 16:58:13 ID:AP7/S1w3
真紅「女の子の格好をするのはイヤなんでしょう? 何か問題でもあるの?」

ジュン「無い。無いよ……けど……」モジモジ

水銀燈(切な過ぎて泣きそうな顔になってる。ゾクゾクするわぁ)

のり「それともジュン君はまだ女の子の気持ちが分からないの?」

ジュン「………………」

ジュン子「//////」コクリ

銀翠蒼紅の(堕ちた!!)

のり「それじゃあもう少しだけ続けてあげようか。ほら、みんなも手伝ってね」

翠・蒼「「イエッサー!!」」

こしゅこしゅ モミモミ はむはむ チュッチュッ

水銀燈「どう? 気持ち良いかぃ?」

ジュン子「は、はぃ。気持ち良いです……///」

蒼星石「ほらほら。出しちゃえっ♪」ギュウッ

ジュン子「ああああっ!」ビクンビクン




483 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 17:04:00 ID:AP7/S1w3
ジュン子「はぁ、はぁ、はぁ」クタッ

のり「刺激が強すぎたか。グッタリしちゃってる」

蒼星石「じゃこれでお開きかな? う~ん、充実した時間だった!」

真紅「爽やかな笑顔してないで片付けるのだわ。飛び散った精液を拭かないと」

水銀燈「雛苺を起こして手伝わせたら?」

翠星石「」ドキドキ

真紅「翠星石。いつまでもジュンの股間を見てないで手伝いなさい」

翠星石「だ、誰もそんなモノ見てないですよっ!///」

真紅「今更なにを言ってるんだか。もっと凄い事してたくせに」

真紅「ともあれ、これでジュンも少しは女性への接し方を考えるでしょう」

蒼星石「めでたしめでたし、だね」




484 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 17:09:39 ID:AP7/S1w3
翌朝。

カチャ×3

雛苺「おはようなの~」

真紅「ふぁぁ。良く寝たのだわ」

翠星石「おはようございますですぅ」

ジュン子「おはよう。今日は良い天気よ」

紅翠苺「っ!?」

雛苺「あれぇ? ジュンがまたジュン子になってるの!」

ジュン子「昨日の一件で新しい世界に目覚めちゃって。私は今日から立派な淑女を目指すわ」

ジュン子「さぁみんな、ご飯できてるわよ。下に行きましょう」

紅翠「」ガビーン




485 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 17:14:59 ID:AP7/S1w3
雛苺「卵かけご飯、おいしーのー!」

ジュン子「あらら。ヒナちゃん、口元が黄色くなってるわよ。こっち向いて」フキフキ

雛苺「むぎゅぅ。ん、ありがとうなの!」

ジュン子「くすくす。どういたしまして」

真紅「…………」

翠星石「…………」

のり「…………」

ジュン子「あ、のり姉さん。これからは私も家事を手伝うわね」

ジュン子「今はお裁縫しか出来ないけど、もっと色々覚えるから」

真紅「ちょっとジュン! 淑女の気持ちを知れとは言ったけど、本当に淑女になれとは言ってないわよ!」

翠星石「そうですぅ! てめーには男のプライドってものが無いんですかぁ!?」

ジュン子「くすっ。何を言っているの翠星石ちゃん。私のプライドは昨日みんなが――」

ジュン子「よってたかって叩き壊したじゃない」




486 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 17:20:49 ID:AP7/S1w3
という訳で桜田家からは男が消えた。
しかしそれは表面上の話。ジュンは新たな世界に目覚めたフリをしているだけだった。
『男のプライドを捨てる事で皆に罪悪感を植え付ける』という自爆覚悟の作戦を決行したのである。

ジュン子「されて嫌なことはしない。裏を返せば『されて嬉しかった事は人にもしてやれ』って事よね?」

ジュン子「女の子同士って凄くイイのよ。ほらほら」サワサワ スリスリ

翠星石「や、やめるですぅ/// こんな、こんなのって……」

ジュン子「私は自分がされた事をしてるだけよ」

翠星石(ぅぅぅ、ジュンが女の子になったのは、まさにそれが原因なんですよね……)

翠星石「す、好きにすればいいですぅっ////」プイッ

ジュン子(力で押さえ付ける必要は無い。罪悪感で心を縛れば、人は自ずと動けなくなるものさ)

そうしてジュンは罪悪感を盾に使い、乙女達を一人、また一人とその毒牙にかけていくのでした。



『桜田ジュン子と男装ドールズ&のり』 おしまい




487 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 17:25:14 ID:vHGiWPb8
>>486 GJ!!そしてなんというバットエンド。しかし、おいしくいただきました。




488 :バラバラの人:2009/05/13(水) 17:34:27 ID:AP7/S1w3
ジュンがドールとのりを順番にヤッていくのも書いたけど、驚くほどグダグダになったんでカットした orz
それを削らなかったら倍近い文量があったりする。

続いてもう一本投下。ちょいエロのSSです。




489 :バラバラの人:2009/05/13(水) 17:40:02 ID:AP7/S1w3
『ローゼンメイデン 盛る少年、悶える人形』


JUM「よし、みんな寝てるな」

JUM「今の内に……はぁはぁ……」シコシコ



~鞄の中~

紅翠苺「っ!?」ビクンッ

翠星石(なっ、何ですか? この、おまたにくるヘンな感じはっ!?///)

雛苺(はぁふぅ、ドキドキして切ないの~~////)

真紅(これは……JUMの感覚が流れ込んで来ているようね///)



JUM「」シコシコシコシコ

紅翠苺「//////」ジュワッ トロッ ツツー




490 :バラバラの人:2009/05/13(水) 17:45:25 ID:AP7/S1w3
JUM「うっ! ふぅ……」



翠星石(ひゃぁぁぁぁぁぁあっ!?///)ガクガク

真紅(んっ、くっ///)ビクビク

雛苺「――――」ピーン カクン



JUM「あースッキリした。これで気持ちよく眠れそうだ」フキフキ



翠星石(ぜーぜー、い、一体どうなってるんですかぁ……はぁはぁ)

真紅(分からないのだわ。契約による魂の結びつきが急に強固になったとしか……)

雛苺「――――(失神)」




491 :バラバラの人:2009/05/13(水) 17:50:46 ID:AP7/S1w3
~翌朝~


真紅「JUM。オナ禁してちょうだい」

JUM「は?」

真紅「オナ禁よ。今日から始めなさい」

JUM「いやいや、ちょっと待て。何でだよ?」

真紅「昨夜も一発ぶっこいたでしょう?」

JUM「なっ!?」

真紅「爽やかな目覚めの朝に、何故か鼻をくすぐる栗の花の臭い。勘弁して欲しいのだわ」

JUM「よし分かった。次から使用済みティッシュはトイレに流すよ」

翠星石「そういう問題じゃないんです! いいから黙って言う事を聞けですぅ!」

真紅「オナり過ぎて遅漏になると子作りの時に大変なのだわ。オナ禁しなさい」



雛苺「真紅と翠星石は嫌だったの? ヒナはとっても気持ちよかったのよ」




492 :バラバラの人:2009/05/13(水) 17:56:23 ID:AP7/S1w3
JUM「……それはどういう意味だ?」

雛苺「JUMが気持ち良くなったらヒナも気持ちよくなったの!」

翠星石「だぁぁぁ! 何言ってるですか、おバカ苺!」ガバッ

雛苺「モゴモゴ」

真紅「何でもないわ。今聞いた事は忘れなさい」

JUM「…………」

JUM「!!」ピコーン

JUM「僕が自分の頭を殴ってみると……」ゴンッ

紅翠苺「ぎゃっ!」

JUM「いっててて。ふーむ。感覚共有ですな。これは面白い」

翠星石「面白くないですぅ! いたたた」

JUM「なーるほどねー。それでオナ禁ね」ニヤニヤ

真紅「……その通りなのだわ。理解したら協力しなさい」

JUM「い・や・だwww」




493 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:02:06 ID:AP7/S1w3
JUM「」ジジーー ポロン

翠星石「ひぃっ!? さ、さっさとその粗末なモノをしまえですぅっ!」

JUM「」キュッ

紅翠苺「っ!?」ビクン

JUM「」こねくりこねくり

紅翠苺「うぅっ///」ペタン

JUM「頬を染めて力無く座り込む少女達。やっべ、興奮してきた」シコシコ

真紅「お、お願い。JUM。やめて……///」

JUM「涙目で懇願だなんて男心をくすぐるなぁ。わざとやってるのか?」ニヤニヤ

雛苺「んっんっ。気持ちいいのぉ///」

JUM「服を脱いだらもっと気持ちよくなれるぞ」シコシコ

雛苺「ホント? じゃあ恥ずかしいけど、脱ぐの///」

JUM(さぁ盛り上がって参りました。主に僕の股間が!)




494 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:07:51 ID:AP7/S1w3
翠星石「こうなりゃ実力行使でやめさせるです! せぇい!」

翠星石がJUMのチンチンを思いっきり蹴り付ける。

真紅「翠星石っ! そんな事したら――」

ゲシッ!!

J紅翠苺「ひぎゃぁああああああ!!」

J紅翠苺「――――(失神)」カクン



ガラガラ

蒼星石「こんにちわ~…………!!!!!」




495 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:13:42 ID:AP7/S1w3
蒼星石「こ、これは? 皆が倒れてる……」

蒼星石「わおぅっ! JUM君のハッスルマッスルが丸出しじゃないか」

蒼星石「中々素晴らしいおちんちんだ。これはどう表現するべきか……」

蒼星石「――天を突かんばかりに屹立した剛直は、まるで抜き身の真剣のような鋭さと威圧感を持っていた。それは熟れた葡萄にも似た赤黒い色で、雌の本能を刺激する、濃い雄の香りを漂わせている。……ふむ、こんな所かな」

蒼星石「味や硬さも確かめたいけど、それよりもこの状況が気になるなぁ。真紅に聞いてみよう」ユサユサ

真紅「――はっ!? あ、あら蒼星石」

蒼星石「やぁ。ちょっと聞きたいんだけど、何かあったの?」

真紅「その前にちょっと手伝って。JUMを縛り上げるのだわ」

蒼星石「縛るっ!? アレ丸出しで? ななななるほど、いい考えだねそれ!」

真紅「さぁ早く!」

蒼星石「任せて! こんな事もあろうかとロープは常備してるから!」




496 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:19:13 ID:AP7/S1w3
――――かくかくしかじか――――

蒼星石「感覚共有かぁ。もしかするとボクもそうかも」

蒼星石「味噌汁の味がやけに濃いと思ったんだ。具体的には普段の二倍くらい」

翠星石「おじじも一緒に味噌汁飲んでたんですね」

JUM「という事は皆でオナニーすれば至高の快感が得られるわけだな?」

真紅「くっ。下劣な下僕に体罰を与えられないのがもどかしいのだわ」

JUM「はっはっは。自爆の上に誘爆までしちゃうもんな」

JUM「ところで……何で僕は亀甲縛りされてるんだ?」

蒼星石「覚えたてで試してみたくて」

JUM「ああそう」




497 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:24:49 ID:AP7/S1w3
雛苺「う~。中途半端で終わったから、おまたがムズムズするの~///」

JUM「じゃあ自分でいじればいい。デリケートな部分だから先に手を洗っておけよ」

雛苺「そうね! じゅあ早速――」

紅翠「ちょっと待ったーーーーー!!」

翠星石「JUM! チビ苺にヘンな事を教えんなですぅ!」

JUM「大切な事だぞ? やっぱり性教育はちゃんとしておかないとな」

JUM「歩く生殖器と呼ばれたこの僕が気持ち良い事を教えてやる。喜べ雛苺」

雛苺「わーい!」

翠星石「素直に喜んでんじゃねーですぅ!!」




498 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:32:28 ID:AP7/S1w3
真紅「……雛苺へのエネルギー供給、カット」

雛苺「あ、あれ……ぇ……」トサッ

JUM「チッ」

JUM「分かってくれよ! 僕は乙女のあられもないアヘ顔が見たいだけなんだ!!」

翠星石「恥ずかしいセリフを力強く語るなですぅ!!」

真紅「はしたない姿を晒すなんて出来ないのだわ!!」

蒼星石「いいなー楽しそうだなー。僕も仲間に入れてよー」

翠星石「ななな何言ってんですかこの愚妹は!?」

蒼星石「ねぇJUM君。ボクとえっちな事しよう? みんな一緒に気持ちよくなれるよ」

JUM「嬉しい申し出だけど遠慮しておくよ」

JUM「体だけの関係はダメだ。エッチはしたいけど、まずは心が結ばれるべきなんだ」

蒼星石「ふふっ。しっかりした考えだね。さすが男の子」

JUM「僕をその気にさせたいなら褒めるより罵る方が効果的だぞ。はっはっは」




499 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:40:37 ID:AP7/S1w3
翠星石「アヘ顔見たいって言ったり体だけはダメって言ったり、一体どっちが本音ですか?」

JUM「その二つは競合しない。オナニーして翠星石のアヘ顔が見られるなら、それは僕の行動規範に則った行為だ」

蒼星石「理路整然としてるね。同じ変態として尊敬の念すら抱くよ」

JUM「だから褒めるなって。照れるだろ///」

JUM「まぁそれに、チンコ突っ込まれる感覚がお爺さんに届くのは気の毒だしな」

蒼星石「調教しておいたから、それはむしろ『バッチコイ!』だよ」

JUM「あのお年寄りをか? 凄いな。同じ変態として尊敬の念を抱きそうだ」

蒼星石「あんまり褒めないでよ。ボクだって照れるんだよ?///」

JUM「……ははっ」スッ

蒼星石「……ふふっ」ギュッ

J&蒼「あっはっは」ブンブン

翠星石「お互いを讃えて笑顔で握手してますよ。頭が痛くなってきたですぅ」

真紅「私達じゃこの二人を押さえ込むのは無理ね。助けを呼びましょう」




500 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:47:52 ID:AP7/S1w3
真紅「金糸雀、出番なのだわーーーーー!」

ビュゥゥゥゥウウウウウウウン!

金糸雀「真紅っ! か、カナにも出番があるのかしら!?」

真紅「そうよ。だから落ち着きなさい。はい、ウェルカム卵焼き」

金糸雀「♪」パクパク



真紅「ついでに水銀燈のジャンクーーーーっ!!」

シュゴォォォォォォォオオオオ!

水銀燈「真紅ぅっ! あなた言ってはならない事を言ってしまったわねぇ!」

真紅「悪かったのだわ。謝るから落ち着きなさい。はい、ウェルカムヤクルトよ」

水銀燈「♪」コクコク




501 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:53:57 ID:AP7/S1w3
――――かくかくしかじか――――

金糸雀「真紅達も感覚共有してたのね。カナは今朝から急にそうなったかしら」

水銀燈「私は、どうなのかしらねぇ。今日はめぐの所に行ってないし」

真紅「この変態二人を押さえ込んで一緒に解決策を考えて欲しいのだわ」

金糸雀「いいわよ。確かにこのままじゃ困るわ。今朝はみっちゃんの頬ずり摩擦熱が左右から襲ってきて焼け死にそうだったかしら」

水銀燈「まぁ手伝ってあげるけどぉ。……何で雛苺が倒れているの?」

真紅「行為の意味も知らずに自慰をしようとしたから眠らせたのよ」

水銀燈「じぃ……近頃のお子様は進んでるわねぇ///」

翠星石「このボケナスがそそのかしたんですぅ」

JUM「どうもボケナスです」

銀金「っ!!///」

JUM「おっと、まだちんちん丸出しだった」




502 :バラバラの人:2009/05/13(水) 18:59:34 ID:AP7/S1w3
水銀燈「へへへ変なモノ見せるんじゃないわよっ! 目が腐るわぁ!///」ドカッ ガスッ

JUM「あぁっ、そんなっ! 人形に足蹴にされるなんて――」

真紅「く、悔しいっ///」

翠星石「でも感じちゃうですぅ///」ビクンビクン



蒼星石「いいなぁ。楽しそうだなぁ」

金糸雀「水銀燈、ストップストップかしらー!」




503 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:05:17 ID:AP7/S1w3
水銀燈「ご、ごめんなさいねぇ。ちょっと取り乱したわ」ハーハー

金糸雀「疲れたかしら。それで感覚共有の話に戻すけど、距離が関係してると思うのかしら」

真紅「距離ですって?」

金糸雀「えぇ。みっちゃんがお仕事に行ったら共有が途切れたのよ」

翠星石「しばらく巴人間の家に避難した方が良いんでしょうか」



蒼星石(……ねぇJUM君)

JUM(何だ?)

蒼星石(水銀燈の反応。ちょっと過剰だと思わない?)

JUM(思った。もしかして結構ウブなのかな)

蒼星石(当たり。今まで殆ど契約してこなかったから、人付き合いに慣れてないんだ)

蒼星石(だから性的な事もあまり知らない。水銀燈は雛苺と同じくらい騙されやすいよ)

JUM(それでいてグラマラス。プライドも高い。何ともイジリがいがある相手だな)




504 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:11:01 ID:AP7/S1w3
水銀燈「とりあえず雛苺を起こしてあげない? 床に倒れっぱなしなのは可哀相よ」

真紅「分かったのだわ。エネルギー供給、開始」

雛苺「……うにゅ~、おはようなの~」

水銀燈「はぁ。のんきなものねぇ」

真紅「大人しくしてなさい。言う事を聞かないとまた眠らせるわよ」

雛苺「は~いなの」



蒼星石(雛苺、雛苺)

雛苺(うゅ? どうかしたの?)

蒼星石(雛苺が目覚めたのは水銀燈のお陰だよ。ちゃんとお礼を言わないとね)

蒼星石(ぎゅーっと抱きついて大好きって言えば、きっと凄く喜んでくれるよ)

雛苺(分かったの!)




505 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:16:38 ID:AP7/S1w3
雛苺「起こしてくれてありがとうなの!」タタタッ ギュッ

水銀燈「はいはい。今は大事なお話をしてるから邪魔しないでね。後で遊んであげるから」

雛苺「水銀燈、大好きなの~」スリスリ

水銀燈「あはは。くすぐったぁい。急にどうしたの?」ナデナデ



JUM(うっひょ~~! 雛苺の感覚が伝わってくるぅぅ!!)

JUM(水銀燈のぽよんぽよんの乳に顔を埋める感触! あぁぁ薔薇の香りがする!)

JUM(しかも慈しむように頭を撫でる手! 天にも昇る心地だ……)

蒼星石(どうかなJUM君)

JUM(ちょ、ちょっと待ってくれ。今はこの感触を満喫したい)

蒼星石(あはは。どうぞごゆっくり)




506 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:23:55 ID:AP7/S1w3
金糸雀「真紅? 翠星石? JUM?」

J紅翠「」ボーッ

金糸雀「とても安らいで、幸せそうな顔をしてるかしら」

金糸雀「はっ! 水銀燈! 雛苺の感覚が皆に伝わってるわよ!!」

水銀燈「っ!?」ババッ

JUM「あれっ、もう終わりか?」

水銀燈「ちょっとJUMっ! あ、あなたっ――」

蒼星石「雛苺を抱っこしたのは水銀燈だよ」

水銀燈「ううっ!?」

水銀燈「~~~~~~~~~!//////」ググッ

蒼星石(堪えてる堪えてるwww)




507 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:29:29 ID:AP7/S1w3
水銀燈「――くっ。い、今のは私の不注意よねぇ///」プルプル

蒼星石(乗り切ったか。でも照れ隠しも出来ない羞恥で顔真っ赤&涙目だね)

水銀燈「私も忘れるから、忘れてちょうだぁい?///」

JUM「無理だ。あのまま死んでも良いくらい幸せだった。忘れられない」

雛苺「お母様がいたら、こんな感じなのかな?」

真紅「悔しいけどあなたのおっぱいは素晴らしいのだわ」

翠星石「お姉さぁん。翠星石はもっと抱っこして欲しいですぅ……」

蒼星石「おやおや。皆を骨抜きにするなんて、水銀燈のおっぱいは魔性のおっぱいだね」クスクス

水銀燈「///」カァァァァ




508 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:35:01 ID:AP7/S1w3
金糸雀「……カナも試してみたくなったかしら。お姉ちゃ~~ん!」ギュッ

水銀燈「ええっ!?」

蒼星石「じゃあボクも~!」

水銀燈「ひ、ひえぇぇぇぇぇぇぇえ///」

金糸雀「フカフカかしら~」スリスリ

蒼星石「くんかくんか、もふもふ! いいよ水銀燈。すごく良いよ~」ハァハァ

水銀燈「な、何か蒼星石は違う気がするぅぅぅぅぅぅ!!」

真紅「今助けるのだわ!」

JUM「まぁまぁ。いいじゃないか。姉妹の仲が良いのは素晴らしい事だぞ」

真紅「確かに、それはその通りだけど……」

蒼星石「ふぅ~~」フシューー

水銀燈「熱っ! 口くっつけて息を吹かないでよぉっ!///」モジモジ

JUM(身悶えてる体よじってるwww)




509 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:40:11 ID:AP7/S1w3
水銀燈「け、汚された気がするのは何故かしらぁ?」

蒼星石「きっと気のせいだよ」

水銀燈「うぅぅ。疲れたわぁ。私はもう帰るわね」

翠星石「帰っちゃうですか?」

水銀燈「えぇ。めぐが気になるし。最近元気が無いのよ」

真紅「具合が思わしくないの?」

水銀燈「体よりも心がね。ずっと沈み込んでるわ」

JUM「…………」




510 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:45:33 ID:AP7/S1w3
JUM「ふ~む。エロい事ばかり考えてる場合じゃなさそうだな」

JUM「なぁ、お見舞いに行ってもいいか? 真紅達も行きたいだろ?」

真紅「そうね。心配だわ」

蒼星石「ボクも行くよ」

雛苺「ヒナもヒナもーー!」

金糸雀「もちろんカナも行くかしら」

翠星石「ひねくれ者の扱いは任せろですぅ。家にも一匹いますしね」

水銀燈「……あまり騒々しくしないでよ? めぐが疲れちゃうわぁ」




511 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:51:03 ID:AP7/S1w3
――病院――

コンコン

めぐ「……入って来ないで」

JUM「桜田です」

めぐ「JUM君? ……どうぞ」

ガラガラ

JUM「久しぶりですね」

めぐ「水銀燈の姉妹のマスターとして紹介された時以来かな。忘れられちゃったと思ってた」

JUM「同級生の目が怖いんで病院まで来るのも冒険なんですよ」

めぐ「ふふ。梅岡先生だっけ?」

JUM「あいつの名前は出さないで下さい」

めぐ「くすくす。私とは違う歪み方だけど、歪んでる人といるとホッとする」

めぐ「で、今日は何の用? 顔を見に来ただけ?」

JUM「えぇ。皆でね」

シャッ ガラガラ

ひゅーん×6




512 :バラバラの人:2009/05/13(水) 19:56:36 ID:AP7/S1w3
めぐ「わぁ。驚いた。ドールズが勢ぞろいね」

真紅「お邪魔するのだわ」

翠星石「カーテンくらい開けとけです。ジメジメしてたらそのうち腐るですよ」

雛苺「こんにちはなの~!」

蒼星石「やぁ」

金糸雀「お久しぶりかしら」

水銀燈「めぐの所に行くって言ったらみんな着いて来ちゃったのよ。迷惑だったらすぐに追い出すけど……」

めぐ「ううん。別に構わないわ」




513 :バラバラの人:2009/05/13(水) 20:02:06 ID:AP7/S1w3
真紅「ほらJUM。お茶会の準備をしなさい」

JUM「仕方無いな。ここで言い合いなんてしたくないし、やってやるよ」

翠星石「はーい、クロスを敷くからそこをどくですぅ」バサッ

雛苺「ティーセットなの」カチャカチャ

金糸雀「バスケットはこっちかしら」トンッ

蒼星石「トランプを持ってきたんだ。ウノもあるよ。めぐさんはどっちが好き?」

めぐ「え、えっと。ウノかな」

蒼星石「じゃあ準備しておくね」シャッシャッシャッ

ワイワイガヤガヤ

めぐ「賑やかね。楽しそう……」

水銀燈「遠い目をしてないでめぐも輪に入ればいいのよ」

翠星石「そうですぅ! さっさとこっち来るですよ」タタタッ グイグイ

めぐ「えっ、あっ。わ、分かったわ」




514 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 20:07:33 ID:AP7/S1w3
真紅「ふむ。魔法瓶のお湯から淹れた紅茶なら、こんなものね」

JUM「それはお茶を淹れてもらった側の言葉じゃないな」

めぐ「おいしい紅茶ね」

JUM「あ、えっと、ありがとう///」

翠星石「そこ、良い雰囲気を作らない! それよりも翠星石が作ったスコーンをありがたく食いやがれです!」

めぐ「……ごめんね。食事制限があるから私は食べられないの」

めぐ以外「」ニコニコ

めぐ「?」

水銀燈「じゃあ私がいただくわねぇ」パクッ モグモグ

めぐ「あれっ? な、何コレ。口の中に味が広がってくる……」

JUM「感覚共有だよ。水銀燈の五感がめぐさんと繋がってるんだ」




515 :バラバラの人:2009/05/13(水) 20:11:59 ID:AP7/S1w3
水銀燈「美味しいわぁ」

翠星石「へ、へんっ。普段まともな物を食べてないからじゃないですかぁ?///」

めぐ「あぁ美味しい。本当、久しぶり……」

翠星石「か、感謝するならもっと食いやがれですぅ!///」

水銀燈「食べるのは私だけどねぇ」ムシャムシャ

雛苺「うにゅーよ! こっちも美味しいの! 食べて食べて!」

金糸雀「砂糖タップリの卵焼きもあるかしら!」

蒼星石「甘いものばかりじゃないか。めぐさん、おせんべいとかどう?」

JUM「僕は紅茶を出したし、何もしてないのは真紅だけだな」

真紅「ぐっ!? げ、下僕の手柄は主人の手柄。つまり私の手柄なのだわ」

JUM「何だよそれ。ズルイぞ!」

めぐ「……くすくす」

水銀燈(めぐが楽しそうに笑ってる。良かったわぁ)ガツガツ モリモリ




516 :バラバラの人:2009/05/13(水) 20:19:33 ID:AP7/S1w3
――――――――

水銀燈「そろそろ回診の時間ね」

真紅「そう。じゃあ片付けるのだわ」

JUM「お前もちょっとは手伝えよな」

真紅「手が多すぎても邪魔になるだけよ。私は作業が上手くいくように監督するのだわ」

カチャカチャ ゴソゴソ

金雛「撤収準備、完了かしら~(なの~)」




517 :バラバラの人:2009/05/13(水) 20:24:57 ID:AP7/S1w3
蒼星石「それじゃあまたね」

翠星石「マズくてもちゃんとご飯を食べるんですよ。分かったですか?」

めぐ「うん。みんな、今日は本当にありがとう」

真紅「礼を言われるような事は何もしてないのだわ。お茶会をしただけよ」

真紅「これは特別なイベントじゃなくて日常の一コマ。殻の外に目を向ければ、こんな楽しい世界が広がっているのよ」

めぐ「……じゃあ元気にならないとなぁ。またお茶会したいから」

真紅「歓迎するのだわ。いつでもいらっしゃい。私達も好きな時に来させてもらうから」

翠星石(手は出さないクセに口は出すんですよねぇ)

JUM(キレイにまとめようとしてる。やっぱズルイよな)

真紅「さ、帰るわよ」




518 :バラバラの人:2009/05/13(水) 20:30:24 ID:AP7/S1w3
――――――――――

めぐ「はぁ~。楽しかったぁ~~~」

水銀燈「私はちょっと胸やけしてるわ」

めぐ「たくさん食べてくれたもんね。ありがとう」

水銀燈「……これくらいお安い御用よぉ」

めぐ「迷惑ついでに一つお願いしてもいいかな?」

水銀燈「別に迷惑じゃないけど、何?」

めぐ「そーれっ」ギュッ

水銀燈「きゃっ! な、ななな何っ!?」

めぐ「教えてもらったの。水銀燈のおっぱいはとっても気持ち良いって」

スリスリ パフパフ

めぐ「ん~~。本当だぁ、幸せな気分になるなぁ。病気も治りそう」

水銀燈「めぐっ。今は許してっ。吐きそうなのよぉ~~~!」

めぐ「あっ、それも伝わってくる……」

銀め「「うぇっぷ」」




519 :バラバラの人:2009/05/13(水) 20:36:18 ID:AP7/S1w3
JUM部屋。

真紅「落ち込んでるめぐを喜ばせた事は評価するのだわ」

真紅「主人に対してやましい感情を抱いた事はそれでチャラにしてあげる」

JUM「そりゃどうも」

真紅「でもあなたの感覚に巻き込まれるのはゴメンね。……やりなさい」

翠星石「はーい。スィドリーム」

ス「」チカチカ

JUM「zzzzzzzz」

真紅「最初からこうすれば良かったわ。共有が切れるまで眠っていてね。JUM」


感覚の共有は突然現れ、そして突然消えた。
翌朝にはまるで何事も無かったかのように普段と同じ一日が始まったのである。

『ローゼンメイデン 盛る少年、悶える人形』

これは『もしもマスターとドールの絆がちょっぴり変な方向に強まってしまったら』というお話。

おしまい





520 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 20:41:47 ID:32WXAlx4
GJ!
前半のふざけた展開で笑って後半で和んだ



変態な蒼星石ってvipでは当たり前なのにこっちで見ると結構新鮮




521 :バラバラの人:2009/05/13(水) 20:43:00 ID:AP7/S1w3
書いたはいいけど、感覚共有ってありがちですよね~。
同人誌にもSSにも一杯ありそうだ。ローゼンに限らなければもう何千番煎じなのやら。


それではノシ




522 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 21:46:45 ID:AV3o4I26
自分はVIPも覗いてるから
かなり楽しめたよ

乙!




523 :名無しさん@ピンキー:2009/05/13(水) 22:19:25 ID:SBdyLA9H
素晴らしいよ
お疲れ様です






---------------
当ブログについて
※欄484さんありがとうです。


------
お絵かき掲示板より匿名希望さんありがとうです。黒色増量しました。




みずほアンビバレンツ 1 (アクションコミックス)
みずほアンビバレンツ 1 (アクションコミックス)こいずみ まり

双葉社 2008-09-12
売り上げランキング :

おすすめ平均 star
star女装少年が主人公。よって絵はある程度のレベル。但し、話はどうだろう・・・?
star中学から女子デビューしました
star流行りの"男の娘"漫画。

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



読み物:ローゼン
お絵かき掲示板
画像掲示板
コメント
この記事へのコメント
  1. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 21:24: :edit
    また変態ものか
  2. 名前: 鯨 #FvTmmGCk: 2009/05/29(金) 21:25: :edit
    よし読もうかな。
  3. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 21:32: :edit
    さぁん!
  4. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2009/05/29(金) 21:32: :edit
    え、エロパロ板からも拾ってくるの?

    それなら、アニメ板のローゼンメイデンのSSスレの話纏めればいいのに。
  5. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 21:43: :edit
    名無し@ピンキーってどこの板よ?

    最近VIPからローゼンスレが減ったと思ったら皆よそで書いてんの?
  6. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 21:49: :edit
    6げっと
  7. 名前: PT #-: 2009/05/29(金) 21:51: :edit
    ふぅ…
  8. 名前: PT #-: 2009/05/29(金) 21:52: :edit
    ふぅ…で?
  9. 名前: PT #-: 2009/05/29(金) 21:53: :edit

    ふぅ…で?
  10. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2009/05/29(金) 22:00: :edit
    4人共有オナということは4倍どころか4×4×・・・・=1200万オーバーですねわかります

    作者おもしろかった乙!
  11. 名前: 通常のナナシ #DPOQdUqE: 2009/05/29(金) 22:03: :edit
    これは作者が自分から載せてって頼んだ奴だからみない
  12. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 22:10: :edit
    俺の右手は…まぁ一応股間にあるけど……自分の…
    なんかほのぼのしててよかった
  13. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 22:29: :edit
    オナニーがいい話にwww
  14. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 22:34: :edit
    依頼系だから特別でVIP外でしょ
    面白いからなんでもw
  15. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 22:37: :edit
    感覚共有・・・ねぇ・・・ふぅ・・・
  16. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 22:41: :edit
    後半はまだいいとして
    前半誰得?
  17. 名前: 名無し #-: 2009/05/29(金) 22:45: :edit
    さっき寝ておきたら、夢の中で水銀燈と涼宮ハルヒが角刈りだった。
  18. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 23:19: :edit
    ちくしょう・・・おっきしてしまった

    ふぅ・・・明日は晴れるかな
  19. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 23:32: :edit
    なんかもうローゼンもハルヒも飽きたな
    だれか斬新の書いてくんないかな
  20. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 23:35: :edit
    また蒼星石を変態扱いしてるから読むのやめた
    いい加減蒼星石の素晴らしさが表現できないからって
    性格を別人に改変するのは情けないと気づいて欲しい
  21. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/29(金) 23:36: :edit
    前半の話がJUMJr.がなくなる展開かと期待したのは俺だけでいい
    後半は良かったな
    エロといい話で二度おいしいとは
  22. 名前: 蒸発した名無し #-: 2009/05/29(金) 23:58: :edit
    米16
    蒼得
  23. 名前: 通常のナナシ #bUOqhcfc: 2009/05/30(土) 00:14: :edit
    感覚共有とかwww
    同人でよくあるから慣れてるしwwwww





    ふぅ…
  24. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2009/05/30(土) 00:23: :edit
    *20
    本気で言ってるならVIP以外のSSスレ探せば良い。

    変態蒼はVIP特有のルールだから。
  25. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 00:46: :edit
    米24
    蒼が変態なのはVIPだけなのか他の板はあまりいかないから知らんかった

    っていうかルールってw
    作者乙
  26. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 00:52: :edit
    VIP蒼が変態なのはもはや「聖闘士に二度同じ技は通用しない」くらいの常識
  27. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 00:53: :edit
    毎度思うんだがベリーベルじゃなくてペリーベルじゃないのか
    Pじゃないのか
  28. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 00:54: :edit
    前半は絵にしたらキモそうだw
    凄くキモそうだwww


    後半はシンプルに良いな
    途中で温かい内容になるのは良いが、最後までぶち抜き悶えまくりでも良かったな


    ※20
    だったら蒼メインシリアスだけ読んで他には一切触れない事をお勧めする
    表現できてないからだとか、情けないとかいう自分の世界でしか物事を考えられない、狭い了見のお前はそうしておいた方が安全だ
  29. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 00:59: :edit
    ※27
    Pではない
    B、ベリーだぜ
  30. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 01:38: :edit
    ええい、絵師は、絵師はまだか!?
  31. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 02:45: :edit
    亀甲縛りで蒼と握手している様を想像したらテラシュールw
    前半の続きを楽しみに待っているよ
    全裸でね!!
  32. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 12:51: :edit
    久々に素晴らしい変態SSだった
  33. 名前: 通行人 #-: 2009/05/30(土) 15:19: :edit
    ボツになったという、エロ展開も激しく希望。
  34. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 18:51: :edit
    ふぅ……

    蒼い子は俺の嫁
  35. 名前: 通常のナナシ #JalddpaA: 2009/05/30(土) 21:46: :edit
    ぜんはんwwwwwwwwwwwww
  36. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 21:49: :edit
    なんだろ、クズい
  37. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 22:52: :edit
    JUM子…
    悪く…ない…
  38. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/30(土) 22:57: :edit
    ラストでまさかのいい話にww
  39. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2009/05/31(日) 12:20: :edit
    ※16
    俺得
  40. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/05/31(日) 14:53: :edit
    変態蒼で落ち着いたわ。原作だけみてたら、蒼って動かしようないんだろうな。

    作者&ぷん太乙!
  41. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/06/02(火) 00:14: :edit
    前半、全員脳内変換できた俺は・・・


    ふぅ・・・


    人の嫁を勝手に自分嫁設定スンナ!
    ってか、何で俺嫁変態なんだよ!?
  42. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/06/02(火) 03:38: :edit
    ちゃんとオチもあって面白いな
    蒼星石が味噌汁同時に飲んだから濃かったってとこが個人的にツボだった

    あと雛がエロすぎる 背徳感的に
  43. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/06/02(火) 03:39: :edit
    感覚共有同士でセクロスしたらもうやばいそうだな
    幸せすぎて
  44. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/06/02(火) 19:51: :edit
    あ!塗りつぶされてる!
    さすがにアウトか
    でもぷん太がおちんちんをちょっとニヤつきながら黒色修正入れてるの想像したらちょっと興奮してきた
  45. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/06/03(水) 13:41: :edit
    変態蒼好きだが、あからさますぎて飽きてきた。もうちょい工夫が欲しい。
  46. 名前: 灰月 #-: 2013/02/08(金) 15:53: :edit
    テラカオスwwwwwwwww
  47. 名前: 通常のナナシ #-: 2013/02/25(月) 10:13: :edit
    桜田ジュン子………イイ……!!
  48. 名前: #: 2015/03/16(月) 22:28: :edit
    このコメントは管理者の承認待ちです
コメントを投稿する
c o m m e n t
p a s s
 
俺の妹がこんなに可愛いわけがない 黒猫 白猫Ver.
俺の妹がこんなに可愛いわけがない 黒猫 白猫Ver.

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。