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2013/01/06(日)
1 : ◆/ZP6hGuc9o:2012/10/09(火) 01:38:59.82 ID:PLiKQEpF0
杏子「………なんつーか、久しぶりだな、この街も」

QB「どうして急に見滝原に帰って来ようと思ったんだい?」

杏子「ん、何、ちょっとした気まぐれさ。あれから、あたしも随分強くなったつもりだし。あの時の決着をさ、付けてやろうかなと思ってよ」

QB「あの時の決着?」

杏子「あんただって知ってるハズだろ?昔、あたしとマミがコンビを組んでた時の事」

QB「キミは未だにあの時の事を根に持っているのかい?」

杏子「当然。あの甘ちゃんを、いつかぶちのめしてやる。あたしはずっとそう思い続けて来たんだ。そして今回、いよいよそれを実行してやろうと思った。ただ、それだけのことさ」

QB「やれやれ、相変わらずキミ達人間の考えることはわけがわからないね」

杏子「元々わかってもらおうとも思っちゃいないさ」




杏子「だからさ、あんたは、どこまでも真っ直ぐ突っ走れよな……」 の続きを読む
2013/01/05(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/25(火) 20:52:20.36 ID:Lu8Kjxml0
オフィーリア「お茶会?」

キャンデロロ「魔女のみんなを招待して、みんなでお茶やケーキを食べるの。
     たまには親交を深めるのも、良いと思わない?」

シャルロッテ「チーズある?チーズある?」

キャンデロロ「チーズは……どうだったかしら」

シャルロッテ「チーズがないとやだー!チーズ、チーズー!」




キャンデロロ「お茶会を開きましょう!」 の続きを読む
2013/01/04(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/22(土) 13:44:26.21 ID:q6DBld7c0
橘「急にこんな所に呼び出したと思ったらナニ言ってるんですか?」

キョン「こんな所って…ここは俺たちが何時も利用する喫茶店なんだぞ」

橘「ご説明ありがとうございます
あたしが言ってるのは何でキョンさんとわ…わい…だ、んしなくちゃいけないんですか」

キョン「猥談ぐらいで照れるなよ」

橘「んんっ、もう!話を逸らさないでください!」

キョン「いや~、ハルヒは墓参り、朝比奈さんは鶴屋さんとショッピング、古泉は機関の集会か何かで長門も珍しく用事があるらしい」

橘「つまり、暇だったからあたしを呼んで下ネタトークでもしようと思ったんですね?」

キョン「そういう事だ」

橘「最低ですね」




キョン「猥談でもしようぜ」 橘「は?」 の続きを読む
2013/01/03(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 19:32:01.46 ID:lRpW9G/S0
杏子「おーい、マミー。遊びに来たぞー……ん?」

マミ「あんっ……はぁ、はぁ、んっ……」

杏子「この声……おいマミ!ここに居るのか!?」

マミ「っ!?さ、ささ、佐倉さん!?」

杏子(あ、赤い顔に、乱れた息、そしてさっきの苦しそうな声……)

杏子「マミ、あんたまさか……!」

マミ「お、お願い佐倉さん!このことは誰にも言わないでぇ!」

杏子「だ、誰にも言うな、だって……?」

杏子(マミの病気、そんなに酷いのかよ!?)




マミ「んっ……あ、ん……」 の続きを読む
2013/01/01(火)
18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 10:19:05.48 ID:L3Wd6rIg0
ハルヒ「で、なんで縛られてるわけ?」

キョン「堪忍袋の緒ってやつが切れてな」

ハルヒ「へぇ、アンタにそんなものあったんだ?」

キョン「いや、俺だけじゃない。長門、ビデオカメラは?」

長門「コンピ研から借りてきた」

キョン「朝比奈さん、例の薬は?」

みくる「さっきのお茶に」

キョン「古泉、例の薬はどれくらいで効くんだ」

古泉「体質によりますが…あと4、5分かと」




ハルヒ「キョンお願い・・・トイレに行かせて・・・」キョン「ダメだ」 の続きを読む
2013/01/01(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/15(月) 21:56:42.22 ID:OYtR0nKs0
黒子「トイレのなかにテレポートしてまで手に入れたお姉さまのうんこ・・・」プーン

黒子「ものすごく臭いですの・・・」

黒子「でも・・・」ジュルリ

黒子「いただきますのー!」パクッパク!!モシャモシャハムッハフッオェッ!!ハムアム!!

黒子「おいしいですの・・・黒子幸せ・・・」




黒子「これが・・・お姉さまのうんこ・・・」 の続きを読む