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2012/11/30(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/17(土) 12:39:07.72 ID:NJuIa7N30
さやか「……あいつは生きてちゃ駄目なんだ。
    まどかには、事故に遭って死んでもらわないといけない!
    そういう運命だったんだよ!」

ほむら「ふざけないで!まどかは生きてる、このまま生き続ける!」

さやか「……もうこれ以上話しても無駄だよ。
    本当はほむらを説得したかったけど……無理みたいだね」

ほむら「当たり前でしょう……。まどかを殺すなんて、そんなこと、許せるはずがない。
    どうしても行くと言うのなら……
    私があなたを、今すぐ殺してあげるわ。美樹さやか」




ほむら「さやか、あなた……まどかを殺すつもりね」 の続きを読む
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2012/11/29(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 20:14:47.98 ID:vwZ0Hpbj0
QB「そう、僕達から君への嫌がらせさ」

ほむら「どうしてそんなことをするのかしら」

QB「僕達は君に完敗した、そのとき悔しいと精神疾患を患った者が多くてね」

QB「そこで君に僕達の星の科学で何か嫌がらせをと思ったんだ」

ほむら「なによその無駄な科学……」

QB「今の君はまどかやさやかとはとても深い信頼関係を築いている」

QB「マミや杏子も同様だね、だからこそこの嫌がらせさ」

ほむら「……」

QB「この呪いはまどかがお尻を撫でられたと認識することでノルマ達成とみなされる」

QB「堂々とやれば君はいずれまどかに軽蔑されるだろう、隠れてやっていても頃合いを見て」

ほむら「あなたが告げ口をするってことね」

QB「こんな馬鹿らしい呪いなんて誰も信じないだろう?だからこそ効果的なんだ」

QB「まどかに執着していた君相手だからこそね」

ほむら「何であなたはそういう腹立たしいことばかり思いつくのかしら……」




ほむら「一日一回まどかのお尻をなでないといけない呪いですって!」 の続きを読む
2012/11/28(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/31(水) 20:49:09.42 ID:HeMzZRo00
女生徒1「ねぇねぇ暁美さんって、前はどんな学校に通ってたの?」

女生徒2「部活とかやってた?運動系?文科系?」

ほむら「…………」

女生徒3「えっと、暁美さん?」

ほむら「あ……何かしら。少し、ボーっとしてしまって……」

中沢「……なぁ、今あの子こっち見てなかったか?
   もしかして気があったりして……っと、お前にゃ美樹が居るから関係ねーか」

恭介「もう、からかわないでくれよ。さやかはそんなんじゃないって」

ほむら「…………」

どういうこと……。
どうしてこの時期に、上条恭介が……?




ほむら「仲間になってくれる魔法少女が……」 の続きを読む
2012/11/27(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/21(日) 19:33:55.62 ID:TZVpXwNL0
マミ「お願い…やめて、暁美さん…っ」

ほむら「あなたが…あなたが悪いのよ…」

マミ「そんな…うぅ…」

ほむら「あなたがそんな…」

ほむら「中学生とは思えないような小生意気な身体を
    これ見よがしにして私を誘惑したりしなければ…」

ほむら「そんなことされたら…されたら!!」グッ

マミ「え、えぇっ…どういうことなの…ぐすっ…いやぁっ……やめてえぇ…」




マミ「ひっく…ぐすっ…」ほむら「あなたがいけないのよ…巴マミ」 の続きを読む
2012/11/25(日)
11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/29(水) 09:59:54.62 ID:mR9RNm+50
黒子「……うぅ、……ん」

黒子(……眩しい。……蛍光灯?)

医者「おや、気がついたかね」

黒子(誰、ですの? ――い゛っ)

黒子「あ゛……がっ……ぅっ!」ギリッ

黒子(……の、喉が、焼けるようですのっ)ギュウ

医者「まだ起き上がらない方がいい。水、飲むかい?」

黒子「…………」コクン





黒子「わ、わたくしとあなたの三年後に」上条「か、乾杯」その1 の続きを読む
2012/11/25(日)
2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県):2012/09/02(日) 13:56:50.86 ID:y572Ovw+0

その2です。

黒子「わ、わたくしとあなたの三年後に」上条「か、乾杯」その2 の続きを読む
2012/11/22(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/14(日) 14:03:01.59 ID:ksfgNHAN0
ほむら「やめて!ドアを叩かないで!」

さやか「わかった!転校生うんちしてるんでしょ!うんち!」

マミ「みんなに言いふらしちゃいましょう」

まどか「ちょっとみんな聞いてー!ほむらちゃんが学校でうんちしてるー!」

ほむら「いやーーー!!!!」




まどか「ほむらちゃん何してるの!?」ドンドン の続きを読む
2012/11/21(水)
1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/07/18(水) 00:04:01.99 ID:L8XPXdVT0
マミ「せっかくのとこ悪いけど、一気に決めさせて…もらうわよ!」

マミ「ティロ・フィナーレ!!」

ドォォォ――――ン!!!

まどか「あっ、あっ」
さやか「あぁ!」

脱皮し、マミを喰らおうとする『お菓子の魔女』。

マミ「!!」

ドゴォォォ――――!!!

お菓子の魔女を貫く光。爆発する魔女。

まどか「な、何?今の…光みたいな…」

さやか「魔女から出てきた、魔女を…貫いた」

マミ「…何がどうなってるの…?」




コブラ「危なかったな、お嬢ちゃん。もう少しでその可愛い顔にギザギザの傷がつくとこだったぜ」

さやか「ヒューッ!」




まどか「それは まぎれもなく コブラだなって」 の続きを読む
2012/11/19(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/03(土) 11:20:36.02 ID:l3fl1urW0
黒子「と、とりあえず定番は卵焼きで、えっと、殿方は煮物を好まれるとか聞きましたし」ブツブツ

黒子「煮魚が良いのでしょうか?ですが煮魚というのはかなり難しく・・・」ムムム

黒子「こう、焼いた肉をドンとか焼いた魚をドンとかは避けるべし・・・」

黒子「ふむふむ、参考になりますわね、ステーキなら楽かと思いましたがそれは危険・・・」

御坂「ねえ、黒子」

黒子「な!!!ななな何ですの、お姉さま!!!」ビクゥ

御坂「何そんなに驚いてるのよ」

黒子「っていうかいつからそこにいらっしゃいましたの!?」

御坂「さっきからよ。帰ってきたらあんたがブツブツ言いながらそれを見てるからちょっと気になったのよ」

黒子「ま、まあそうでしたの、私としたことがお姉さまにも気づかないだなんて一生の不覚ですわ」オホホ

御坂「ねえ、あんたって料理するの好きだったっけ?」

黒子「え?あ!こ、これは!!これはちょっとした興味というかその、息抜きというか!!」




黒子「私の初めてを捧げましたのに・・・」上条「ククク」 の続きを読む
2012/11/17(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12 23:43:01 ID:BJ02aYJ60
QB「これで魔法少女や魔法少女候補や魔女の魔力(戦闘力)を数値化する事が出来るよ!」

マミ「メガネにしか見えないわ」

QB「左のレンズには魔力計測器、右のレンズには好感度計測器をとりつけてあるんだ」

マミ「好感度計測器はなんのために?」

QB「魔法少女候補をスカウトする時の交渉に役立てようと思ってね。ほら僕感情がないせいで失敗することも多いから」

マミ「あー・・・。でもよくこんなもの考えたわね!」

QB「マミの部屋にあった漫画を参考にして作ったものだよ?」

マミ「え」

QB「マミの『魔弾の舞闘』ってネーミングは魔貫光殺砲をモチーフにしてたのかい?」

マミ「かっこいいからいいでしょ!」




マミ「戦闘力と好感度を数値化するアイテム?」 の続きを読む
2012/11/16(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12 23:56:25 ID:l6+XkZP50
その頃

恭介「ああ、恋人(手)がいるっていいなぁ」シコシコ

QB(美樹さやかが命をかけて取り戻した手の使い道があれか。チクったら絶望するかな)

恭介「ふぅ。しかし、たまには浮気もしたいものだ」

QB(美樹さやか、君の右手が求められているよ)




さやか「抱き締めてなんて言えない!キスしてなんて言えないよ」 の続きを読む
2012/11/15(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/10(水) 00:07:00.82 ID:+G7GVjQj0
さやか「あんたねぇ」

まど神「だって私とエッチすると強くなるんだよ!ほむらちゃんをもっと強くって思ったら」

さやか「もう強くなりすぎでしょほむらは」

さやか「魔獣なんて敵じゃないってのに」

まど神「もしもがあるんだよさやかちゃん!」

さやか「そのもしもで妊娠させたわけだ」

まど神「…うん」

さやか「どうするの?」

まど神「どうしよう」




まど神「寝てるほむらちゃんをバレずに犯してたら妊娠させちゃった」 の続きを読む
2012/11/14(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/01(木) 19:37:30.73 ID:Px4pkNN30
上条「んな事言われてもな…」

禁書「だってここはとうまのおうちなんだよ?」

上条「そうだな、うん」

禁書「じゃあなんでベッドで寝ないのかな?」

上条「いや…お前が寝てるからだろ」

禁書「じゃあわたしがベッドからどけばとうまはベッドで寝るの?」

上条「それ…お前は何処で寝るんだよ」

禁書「毛布が一枚あれば床でも大丈夫なんだよ」

上条「ダメ、ベッドはこのままお前が使ってろ」

禁書「……じゃあ一緒に寝れば良いと思うんだよ」

上条「…………インデックス、女の子はそういう事言っちゃ行けません、はしたないから」

禁書「…………むぅ」




インデックス「とうまがお風呂場で寝るのはおかしいかも」 の続きを読む
2012/11/13(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 13:30:44.62 ID:uf2FvJVV0
まどか「おしっこもれちゃう!フランソワーズモレシャン!」タタタッ



ガチャガチャ、キイ・・・・



まどか(玄関のドアが開いた!?)ビクビクーン

パパ「~♪」

まどか「あ、なんだパパかぁ」

パパ「まどか!?こんな夜遅くにどうしたんだい!?」ビク ビク

まどか「トイレ行こうと思って。パパこそどこ行ってたの?」

パパ「ま、まぁちょっとコンビニにね!ママは起きてないよね?」

まどか「? うん」




まどか「パパが魔女の口づけをつけて帰ってきた」 の続きを読む
2012/11/12(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/02(金) 19:24:49.93 ID:PCMV3Vu+0
さやか「これで、トドメだぁ!!」

ズバァァン!

魔獣「コオオオオ……―――」ボロボロ……

杏子「ん、今ので最後だな」

さやか「ふぅ!全く、倒しても倒してもキリないね、魔獣ってのは」

マミ「そうね。でも、美樹さんもだいぶ戦いに慣れて来たみたいね」

さやか「え、そうですか?」

マミ「ええ。もう一人前、と言ったところかしら?」

さやか「いやー、そう言われると照れちゃいますね!」

杏子「マミ師匠免許皆伝、ってか?」

マミ「そんなん大層なものじゃないわ。ただ、そう思ったってだけ」

さやか「ありがとう、マミさん」




さやか「これでいいよ、あたしは」 の続きを読む
2012/11/11(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/06(土) 07:35:09.90 ID:ohxRqy3x0
アレイスター「そうだ、そうすればレベル6に進化できる」

一方通行「ふざけてンのか?」

アレイスター「いいのか?誰も傷つくことなくお前はさらなる力を得ることができるんだぞ?」

一方通行「・・・・・」

アレイスター「それとも一度断った第三位のクローンを二万体殺害するかね?」

一方通行「・・・・つまりいかに起こさないようにペロペロするかってことか?」

アレイスター「そういうことだ一方通行」

一方通行「・・・・」

アレイスター「お前がやらないのならこの実験は第三位か第四位に提案するまでだ」

一方通行「チッ、やってやンよ」




一方通行「さいあいちゃンの寝顔を2万回ペロペロ?」 の続きを読む
2012/11/08(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/08 17:52:24 ID:Y4G+ODC50
マミ「以前はたまにそういうのもあったけど、最近はぱったりと、ね」

マミ「やっぱり魔法少女なんてやってると付き合いも悪くなっちゃうし」

マミ「受験が近いからそもそも浮かれてなんていられないし」

マミ「それに、私なんかより魅力的な子はいっぱいいるもの」




マミ「ラブレター、ねえ」 の続きを読む
2012/11/07(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/18(木) 05:14:21.42 ID:zwkGqi4O0
朝、部室

ハルヒ「みんな遅いわね、朝部室に集まるよう言っておいたのに」ブツブツ

長門「…」

ハルヒ「…有希何読んでるの?」

長門「…」スッ

ハルヒ「ふーん、面白い?」

長門「ユニーク」

ハルヒ「へぇー」

長門「…」

ハルヒ「有希」

長門「なに」

ハルヒ「ちょっとその本貸しなさい」

長門「…わかった」

ハルヒ「ん、ありがと」




ハルヒ「有希の本を床にドーンwwwwwwww」 の続きを読む
2012/11/06(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/04(木) 00:42:39.74 ID:xg/pFMBN0
さやか「とうとうこの日が来た!」

さやか「一年で一度の現世での休日だー」


さやか「と言う事で現在地はほむらの家だね」

ほむら「ハッピバースデー トゥー ユー…」

さやか「…」

ほむら「ハッピバースデー ディア まどかー…」

ほむら「ハッピバースデー トゥ ユー」




さやか「まどか記念日」 の続きを読む
2012/11/05(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/28(金) 21:01:18.63 ID:VP6h+0JRO
チュンチュン

ほむら「ん……」

ほむら「んん…?」パチッ

ほむら「もうあさぁ…?」ポケー

ほむら「………あれ?」

ほむら「えっ?あれっ?」キョロキョロ

ほむら「…ここ……どこ?」

ほむら「病院じゃない…」

ほむら「……え、えっと!えっと!」

ほむら「わたしは何を……?」

ほむら「お、思い出さなきゃ…」




ほむら「ほむらちゃんはわたしより可愛いよ?」 の続きを読む
2012/11/03(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 11:17:50.59 ID:heHRXxDg0
轟!!!!!

一方通行「チッ」

ハンター「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!」

上条「これでお遊びかよ!!」

御坂「ったくやってらんないわ!!」

ファイター「ガァッ!!!」ブン

ミシィメキメキメキメキ!!!!!

削板「ぐおおおおおお!!! こん・・じょおぉ・・・・」

ファイター「ハァッハー!!!!」

麦野「余裕たっぷりって顔してるのに根性馬鹿が冷や汗かいてやがる」

垣根「おい食蜂!お前の能力で同士討ちさせろ!!」 ランサー「ヒュッ!!」ブン

ガキィッ!!

垣根「ちっ!!」

食蜂「そうしたいのはやまやまだけどぉ・・・」

シャーマン「クカカカカカカ」ニタァ




上条「これがグンマーの恐ろしさ・・・」御坂「くっ!」 の続きを読む
2012/11/02(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/27(土) 11:11:59.19 ID:Z710Yk5O0
黒子「どういうことですのお姉さま!?」

御坂「うん、なんかグンマー帝国と学園都市の関係が悪化して戦争状態になりそうなんだって」

佐天「そんな話聞いたことありませんけど」

初春「一般人レベルだとそうですね、上層部のごく一部しか知らない情報みたいです」

御坂「あ、そうなんだ、じゃあみんなに話したのまずかったかな?」

佐天「そうかもしれませんね、あたしたち口外しないようにします」

黒子「そういうことではございませんわお姉さま、あのグンマーになぜお姉さまが行かねばなりませんの?」

御坂「レベル5全員でグンマー帝国の主戦派部族の族長達を捕獲しろって命令が出たのよ」

佐天「それって大丈夫なんですか?」

御坂「ちょっと連れて来るだけなんだから大丈夫じゃないの?」

黒子「お姉さま!!お姉さまはグンマー帝国の恐ろしさをご存知ではありませんの!?」




御坂「グンマーに侵攻することになったわ」黒子「えっ!?」 の続きを読む
2012/11/01(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/21(日) 23:30:48.61 ID:oQOD3LxV0
杏子「なんでだよ……」

ほむら「あなたは幼い頃にまともに遊んだ記憶はある?」

杏子「ん?そりゃあモモと……ままごととか」

ほむら「でも妹さんを気遣って自分のしたいような遊びはしていないんじゃないかしら?」

杏子「ま、まぁそりゃあ貧乏だったし……」

ほむら「私も幼い頃に遊んでいないのよ」

杏子「ん?あぁ、病気か」

ほむら「えぇ、そこであなたと私で幼い子がするような遊びを経験してみましょう!」

杏子「何を思ってそうなったんだよ……」

ほむら「ごたごたが終わって見るとこうして体が自由に動かせることに感動して思いたったのよ」

杏子「なんであたしなんだよ……」

ほむら「暇でしょう?」

杏子(否定出来ない……)




ほむら「杏子、幼い子がするような遊びをしましょう」 の続きを読む

 
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