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2011/06/30(木)
4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/23(木) 19:28:51.79 ID:OQNhZPh90
ほむら「ホムライス」

まどか「え?」

ほむら「…………」カアァ

ほむら「あの、だから…」

ほむら「ほむら、とオムライス、をかけた…」

ほむら「私なりの…ネタと、言うか…その…」

まどか「あ…」

まどか「あぁー、あー!」

まどか「な、なるほど!えへへ!面白いよ!」アセアセ

ほむら「な、慰めは…不要…よ…」ジワ

ほむら(やってしまった…)




ほむら「ホムライス」 の続きを読む
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2011/06/29(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 18:55:09.53 ID:szpV0rHMO
ハルヒ「いつもどおり土曜は不思議探索をします!駅前に10時集合ね」

古泉「了解しました」

みくる「はぁ~い」

キョン「すまん、俺は行けないから4人でやってくれるか」

ハルヒ「却下!他に質問がある人は?」

キョン「おいおい却下ってなんだ。行けないと言ってるだろう。人の話しを聞け」

ハルヒ「なら聞いてあげるわ。でも、もしくっだらない理由で神聖なSOS団の活動をさぼろうってんなら正座で2時間説教して市内引きずり回しの刑だからね!」

キョン「ただダラダラ散策するだけのどこが神聖なんだか・・・土日は旅行に行くんだよ。だから不思議探索は行けない」

ハルヒ「ふーん・・・まあ、それならいいわ」




キョン「今週は彼女と旅行だから無理だ」ハルヒ「はぁ!?」 の続きを読む
2011/06/29(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/19(日) 18:32:50.73 ID:KpKMJmkY0
上條「ああ、君はいつみても美しい」

上條「指揮者のように繊細な腕、人魚のようにしなやかな体」

上條「そんな外見に似合わず、お茶目な内面」

上條「ねえ、もうそろそろ僕の方を向いておくれよ」




上條恭介「Look at me!」 の続きを読む
2011/06/28(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 00:04:44.60 ID:blp/sRjP0
古泉「何故そんなもみあげをされていらっしゃるのですか?」

キョン「ん?ああもみあげか」

キョン「これはカツラだ」

古泉「そうなんですか。髪全体がカツラなのですか?」

キョン「いや、もみあげだけだ」




古泉「あの……前から気になってたのですが」 の続きを読む
2011/06/28(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/16(木) 20:25:48.43 ID:0roECq0k0
雪華綺晶「――」

雪華綺晶「――…」

雪華綺晶「……」

雪華綺晶「……ここは」

雪華綺晶「どこ?」




雪華綺晶「痛みを伴った遊び」 の続きを読む
2011/06/27(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/19(日) 17:45:57.68 ID:Cr830Ez50
ほむら「巨乳の魅力に気がついてしまった」

ほむら「でも生憎私の胸は……」

ほむら「…………」ペターン

ほむら「……巨乳と言えば巴マミ」

ほむら「中学生であの乳は反則すぎる」

ほむら「巴マミのおっぱいをマミマミしたい」

ほむら「でも私が好きなのはまどかだけ」

ほむら「浮気なんかじゃないわ」ホムッ




ほむら「巴マミのおっぱいをマミマミしたい」 の続きを読む
2011/06/26(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/17(金) 00:50:07.46 ID:lPgSgsAJ0
さやか「味噌だよねー」

まどか「!?」

さやか「しょうゆはないよしょうゆは」

まどか「おい」

さやか「ん?どうしたの怖い顔して」

まどか「ウェヒヒヒヒヒ、なんでもないよさやかちゃん」




まどか「ラーメンはやっぱり」 の続きを読む
2011/06/25(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/16(木) 19:29:29.90 ID:D2yYcSuPP
  ~常盤台女子寮・御坂の部屋~


  ジリリリリリリリリッ ガシャ


御坂「ふぁ~あぁ、う~、もう朝かぁ……」

食蜂「すぅ……すぅ……」zzz

御坂「操祈ぃ、朝よ~」

食蜂「すぅ……すぅ……」zzz

御坂「ったく、いっつも寝起き悪いんだから。先にシャワー浴びようっと」




御坂「操祈、さっさと起きなさいよ」 食蜂「う~ん、あと5分~」 の続きを読む
2011/06/25(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 21:35:51.53 ID:cTTuRck40
まどか「おなほーる?」

ほむら「まどか!そいつの言うことなんて……は?」




QB「僕と契約してオナホールになってよ!」 の続きを読む
2011/06/24(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 02:03:34.19 ID:5bLqX6hHP
耳なし芳一をいつまで信じていたかなんてことはたわいもない世間話にもならないくらいのどうでもいい
ような話だが、それでも俺がいつまで耳を持ってかれた坊さんなどという想像上の琵琶弾きを信じていたかと
言うと、これはまた確信を持って言えるが最初から信じてなどいなかった。

耳を引き千切るような平家の怨霊なんかいるわけないと理解していたし、記憶をたどると周囲にいた子供たち
もそれが本当だとは思っていないような目付きで昔話を語る寺子屋の先生を眺めていたように思う。

そんなこんなで実際に寺に入っていたわけでもないのに目が見えないからと言って琵琶を弾いてまわるという
坊さんの存在を疑っていた賢しい俺なのだが、百人斬りの武士や不死の侍や変若水を飲んだ羅刹がこの世界に
存在しないのだということに気付いたのは相当後になってからだった。
いや、本当は気付いていたのだろう。ただ気付きたくなかっただけなのだ。




ハルヒ「会津藩出身、涼宮ハルヒ」 の続きを読む
2011/06/23(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/08(水) 12:16:22.04 ID:VPzvnLNv0
まどか「はあ、はあ……」

まどか「ほむらちゃんが時折見せる見下すような目つきがたまらないよ……」

まどか「どこまで貴女は愚かなのって言われた時は、思わずキュンときちゃった」

まどか「わたしMだったみたい……、まどか☆マゾカ……」

まどか「ほむらちゃんに罵られたい」

まどか「ほむらちゃんに軽蔑した目を向けて欲しいよ」




まどか「ほむら様ー! 女王様ー!」 の続きを読む
2011/06/22(水)
54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/09(木) 18:33:02.10 ID:ADrl7uP60
さやか「えっ、急に何?!」

杏子「いや……ずっと前から気になっててさ……」

さやか「じゃあその、杏子は……パイパンってこと?」

杏子「ばっ、やめろよそういう言い方!」

さやか「え、ご、ごめん……」

杏子「いやっ、その……恥ずかしいだろ……」

さやか(このホットパンツの下が……)

杏子「…………うぅ」モジモジ

さやか「あー……その、別に変じゃあ、ないと思うよ」

杏子「そ、そうかな?」モジモジ

さやか「そういう人、いるっていうし。ちょっと珍しいだけで……」

さやか(なんだろう、想像したら頭に血が上ってきた……)

杏子「けど、その、子供っぽく……ないか?」モジモジ

さやか(何この杏子超可愛い……!!)




杏子「なぁさやか…あそこに毛が生えてないのって変なのかな…」 の続きを読む
2011/06/22(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/12(日) 22:50:06.88 ID:4GL+jSCOP
ハルヒ「というわけで明日は各自お弁当を作ってきなさい」

みくる「ふぇ? お、お弁当ですかぁ?」

キョン「何が『というわけ』なのか全くわからん。もっとちゃんとした説明をしろ」

ハルヒ「どこがわからないって言うのよ。一を聞いて十を知るくらいの気概を持ちなさい。古泉君!」

古泉「はい。つまりこういうことでしょう」

古泉「涼宮さんはふと団員の食生活が気になった。特に僕や長門さんは一人暮らしですしね」

古泉「そこで各自にお弁当を作らせて日頃の栄養バランスをチェックしようと考えた。そんなところでしょう」

ハルヒ「さすがは古泉君! 副団長だけあって団長の意思がよくわかってるじゃない!」

古泉「恐縮です」

キョン「なんであれだけの説明でそんなに詳しいことがわかるんだ」

古泉「日頃の訓練の賜物ですよ」




ハルヒ「第一回SOS団お弁当対決よ!」 の続きを読む
2011/06/21(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/10(金) 09:05:01.92 ID:lquFM4aMi
まどか「キモオタ達が私たちにハァハァしてる・・・ こんな世界嫌だよ・・・。
こんなの絶対おかしいよ・・・」

QB「というと?」

まどか「私・・・ キモオタ達にハァハァされない世界に行きたい・・・!
もう誰も魔法少女に萌えたりしない世界に!」

QB「それが君の願いかい?」

まどか「うん!」

QB「・・・君の願いはエントロピーを凌駕した。
今すぐこの世界において君達が萌えの対象にされないようにしよう」

キィィィィィン ズッバアアアアアア




まどか「もぅ・・・ やだよぉ・・・」 の続きを読む
2011/06/20(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/11(土) 20:28:58.53 ID:dUWEs1NQ0
雛苺「真紅、大丈夫?」

真紅「頭が痛いのだわ。体も上手く動かせないのだわ」

のり「熱も38度以上あるわ」

JUM「というかドールにも体温計使えたんだな」




真紅「風邪を引いてしまったのだわ……」 の続きを読む
2011/06/20(月)
7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 18:28:27.30 ID:hCFxweXF0
杏子「それじゃああたし達、ゾンビにされたようなもんじゃないか!」

さやか「騙してたのね…あたし達を!」

キュゥべえ「むしろこっちのほうが都合がいいだろう?」

キュゥべえ「なぜ君達がここまで魂のありかたにこだわるのか分からないよ」

マミ「…………ッ!」

ほむら「……………」




さやか「ゾンビじゃなくなった」 の続きを読む
2011/06/19(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/25(水) 21:55:28.69 ID:iaJDSdT1P
キョン「冗談はやめろ」

朝倉「冗談だと思う?」

キョン「意味が解らないし、笑えない。だいたい俺達は一緒に飯を食うような仲でもないだろう」

朝倉「あら、あたしはこれからそんな間柄になりたいと思ってるんだけど」

キョン「何にせよとりあえずその手を離してくれないか」

朝倉「うん、それ無理。だってあたしは本当にあなたに来て欲しいんだもの」

キョン「でもな……」

朝倉「ちなみに今夜はあなたの大好きなカレーよ」

キョン「ご馳走になります」




朝倉「あなたを夕食に招待して涼宮ハルヒの出方を見る」 の続きを読む
2011/06/19(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/27(金) 15:55:19.97 ID:6D3o9Iap0
上条(はぁ・・・不幸だ)

上条(インデックスも御坂も俺が上条当麻だって言っても信じてくれないし)

上条(こうなったら豪華にスーパーのシャケ弁でも買ってやけ食いでもしよう)

そう、上条当麻はひょんな事から体が小さくなってしまった。
そして彼の不幸体質のせいか更には精神まで子供にされてしまったのだった。




上条「体が小さくなった」 の続きを読む
2011/06/18(土)
42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 16:15:55.20 ID:3PIHEGWm0
ほむら「まどかが私のおちんちんになった…」


ほむホーム

チュンチュン

『…』モゾ

ほむら「んんっ…」ゴソゴソ

ほむら「いい天気ね…」

ほむら(ループしてるんだからわかりきったことだけど…)

ほむら「まどか、今日も一日がんばるわ…」




まどか「わたし、ほむらちゃんのおち○ちんになりたい!」 の続きを読む
2011/06/17(金)
8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/12(木) 20:53:40.17 ID:6AlpGCpn0
さやか「転校生のソウルジェムゲーット!」

ほむら「か、返して!」

さやか「ほら、取り返してみなよ」

ほむら「返して……」

さやか「魔法少女の力が無いと何にもできないんだ……返して欲しい?」

ほむら「それが無いと……まどかが……」

さやか「まどかがどうかしたの?……まあいいや、返して欲しいならとりあえず服、脱いでよ」

ほむら「そんな……」

さやか「脱げないなら返さないから」

ほむら「………」パサッ

さやか「そうそう、それでいいんだよ」




さやか「転校生、犯してあげる…」その1 の続きを読む
2011/06/17(金)
269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/13(金) 11:00:35.25 ID:wZCu6RYt0

その2です。

さやか「転校生、犯してあげる…」その2 の続きを読む
2011/06/17(金)
10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/01(水) 08:09:07.25 ID:mpYpg2+H0
美琴(…私には何かが)

美琴(…何かが足りない)




上条「ようムキムキ」美琴「ムキムキ言うな!」 の続きを読む
2011/06/16(木)
42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/29(日) 23:43:00.21 ID:QLgUmk1l0
ジュン「あちちち、おい、降ろしてくれよ」

真紅「いいえ、まだなのだわ」

翠星石「そうです真紅。降ろしちゃ駄目ですよ」

蒼星石「ゴメンねジュンくん、僕のせいで」

ジュン「いや、まぁ、お前のせいだけどさ… 、あちち」




真紅「JUMを焼いてみたわ」 の続きを読む
2011/06/16(木)
62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 18:10:53.08 ID:+YuoQqcr0
杏子「(今更嘘でしたなんて言えないしなあ……)」

さやか「どうしたって言うの、まさか出来ないなんて言わないよねえ!」

杏子「分かった、やる、やるから! 今日の所は帰ってくれないか?」

さやか「どーして?」

杏子「そりゃオメー、犯人扱いされんだろ? 幼なじみなんだからよ」

さやか「ああ……一応、あんたなりに私の心配してくれてるんだ?」

杏子「そ、そう! さすがの私でもさ、完全犯罪めざしたいじゃん? 要はあんたが邪魔なんだよ」

さやか「分かった、じゃあ家で待ってる。いい方向聞かせてよ?」

杏子「(どうしよう……)」




杏子「四足つぶしてやんな」さやか「わかった!」 の続きを読む
2011/06/15(水)
77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 23:47:16.89 ID:OBnXsl3U0
佐々木「キョン、君にあらたまって聞きたいことがあるのだが」

キョン「ん?何だ急に改まって」

佐々木「これから話すことで、君と僕とのこれまでの友情関係に亀裂が生じるかも知れないが」

佐々木「・・・それでも構わないかな?」

キョン「・・・正直に言わせて貰うなら、それは困る。俺にとっておまえは貴重な存在だからな」

佐々木「ほう。それはちょっと興味深い意見だね」

キョン「いや、今はそっちの話を聞く方が先だと思うぞ」

佐々木「ああ、そうだったね。くっくっ。実は、キョン」




佐々木「キョン、つかぬことをお伺いするんだが」 の続きを読む
2011/06/15(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/02(木) 09:07:32.89 ID:JwIqIiVW0
ほむら「ほむほむビーム!」ホムムムムムムム

さやか「うわぁあああああ!?」

さやか(……って、あれ?)

さやか(派手なエフェクトの光線だった割に身体はなんともないや)

ほむら「哀れね、美樹さやか。ほむほむビームをまともに受けてしまうなんて」

ほむら「ほむほむビームを受けた者は同性愛者になってしまうのよ」

さやか「は……?」




ほむら「ほむほむビーム」さやか「え?」 の続きを読む
2011/06/14(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/06(月) 20:00:43.98 ID:v8yLM9wv0

まどか「んー……」ホジクソ

さやか「まーた授業中に鼻ほじってるのか」

まどか「ティヘェ」ホジホジ

まどか「なんか調子よくておっきいのがとれs……」ズボリ

まどか「」ブシュウウウウウウ

まどか「あっ、が……おごあがあああああああああああああああ」ブショアアアアアアアアア

さやか「ギャー!!」




まどか「あ、でっかい鼻くそとれそう」 の続きを読む
2011/06/13(月)
5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/04(土) 19:20:48.02 ID:bDYADxpO0
「絞殺…やな」

数人の警官に紛れて現場に入っていた、西の高校生探偵は倒れこんだ国木田を見ながらそうつぶやいた。

冷静なそいつと対照的に俺は、昨日までそれなりに平穏な日常を謳歌していたこの部室に広がる光景にひどく混乱していた。

……どうなってんだ?なんで国木田が殺されなきゃならんのだ?しかもこの部室で…

「ちょっと!どきなさいよ!そこは私の部室なの!なかで何が…………え?」

ドアの前に群がる野次馬たちをかき分けて入ってきた我が団長も、俺と同様に絶句するしかないようだ。

「やれやれ……とんだ推理対決になってしもうたな」

苦笑いを浮かべる探偵を見ながら、俺はこう思わずにはいられなかった。


この状況を創り上げたのはお前なのか?




ハルヒ「西の高校生探偵?」 の続きを読む
2011/06/12(日)
1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区):2011/05/08(日) 22:44:30.47 ID:PFvyI+3h0
銀時「何それ、読みにくくてしょうがねーんだけど」

新八「お通ちゃん親衛隊の中でものすごく流行っているアニメなんです」

新八「影響がちょっと強すぎるみたいなんで没収してきました」

銀時「その前に何この☆、つのだ☆ひろのパクリ?」

神楽「銀ちゃん、どっちかっていうとこれプリキュアっぽいアル」

銀時「やめろその名前を出すな、ババア達がやらかしてそこから怒られてんだから」

神楽「今となってはいい思い出ネ、サンライズの土下座根性は伊達じゃないアル」

新八「いやそれ自慢できることじゃないよね!?結局はそれただの平謝りだよね!?」




銀時「魔法少女まどか☆マギカ?」その1 の続きを読む
2011/06/12(日)
441 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区):2011/05/17(火) 00:41:10.08 ID:psY02mFG0

その2です。


銀時「魔法少女まどか☆マギカ?」その2 の続きを読む

 
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