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2009/05/31(日)
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/16(土) 23:18:38.90 ID:zEc4jjWoO
いつものように登校した俺は、いつものように自分の席につく。
だが、いつも通りだったのはそこまでで。

キョン「ごきげんよう?」

ハルヒ「ええ、ごきげんよう、キョンさん」

何故だか、やたらとフリルの付いたお嬢様めいた格好のハルヒがそこにいた。




キョン「ごきげんよう?」 の続きを読む
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2009/05/31(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/06(水) 16:56:35.65 ID:xz+aA6CeO
ハルヒ「以上!」

「なんだとゴラア!」

「犯すぞボケがオラア!」

ハルヒ「口先だけの奴はお呼びでないよ!腕に自信のあるやつだけかかってきな!」

「上等だゴラア!」

―30分後―

谷口「東中出身谷口。てめえらみたいな者に負ける気しねえ」

「んだゴラア!」

「潰すぞボケコラ」

谷口「やんのかオラア!かかってこいやぁ!」

キョン「ガクガクブルブレ」




ハルヒ「番長、ジャンキー、族がいたらあちきにかかってきな」 の続きを読む
2009/05/30(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/16(土) 20:16:49.40 ID:WEnsP4mg0
「あ・・・貴方が・・・?」

水銀燈は震え上がった。
どれだけこの瞬間を待ち望んだのだろうか。

何十年何百年と姉妹たちと戦い続けた。
永かった。永遠に戦い続けなければいけないのかとも思っていた。

しかし戦いは終わり、水銀燈はある人間と遂に対峙した。

「そう、私が君の生みの親だ。水銀燈」

「お父様・・・!」




水銀燈「会いたかったです・・・お父様」 の続きを読む
2009/05/29(金)
458 :バラバラの人:2009/05/13(水) 14:43:40 ID:AP7/S1w3
『桜田ジュン子と男装ドールズ&のり』




真紅「ジュン、あなたノリのパンツをちょろまかしているそうね」

ジュン「っ!?」

真紅「私のネジを巻いた時もパンツを見たし、まったく本当に下劣だわ」

ジュン「いやいや、ちょっと待てよ! 僕はパンツなんて盗ってないぞ!」

真紅「それを証明できる?」

ジュン「だったらお前こそ証拠を見せろよ」

真紅「ムキになるあたりが怪しいのだわ」

ジュン「あーもーっ!!」




『桜田ジュン子と男装ドールズ&のり』と『ローゼンメイデン 盛る少年、悶える人形』 の続きを読む
2009/05/29(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 19:38:13.65 ID:arOPj06JO
事の発端はある日の部室での唐突ハルヒの発言だった。
ハルヒ「キョンって面倒見がいいわよね」
キョン「はっ?」
いきなりなんだハルヒ。
ハルヒ「だから、あんたって面倒見がいいわよね。妹ちゃんのことちゃんと面倒見てるし」
みくる「そうですよねぇ。妹ちゃんもキョン君に懐いてますし」
古泉「確かに、あなたは子供に好かれやすい感じですしね」
長門「…お兄ちゃん」
いきなりみんなしてなんだ。後長門、お兄ちゃんはやめなさい。なんだか誤解しそうでしょうが。




ハルヒ「キョンおにいちゃん!」 の続きを読む
2009/05/28(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 09:30:55.10 ID:qJVKRBQyO
ハルヒは窓から外を見つつ、そう呟いた

アンニュイなその横顔は、いてものハルヒとは違って消え入りそうな儚さがあった。




ハルヒ「霧が深いわね」 の続きを読む
2009/05/27(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/09(土) 23:13:29.57 ID:ponlJZ3z0
国木田「今日から僕も高校生か…」

国木田「なんだか実感湧かないな」

国木田「えーっと、誰か知り合いいないかな…」

国木田「あ、あれは…」

国木田「銀さん!!」

銀時「ん?」




銀時「曜日で髪型変えんのは俺へのあてつけか何かか?」 の続きを読む
2009/05/26(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/30(木) 00:14:47.99 ID:xhafoLUc0
本当に、どうして俺ってこんなについてないのだろうか。
折角の日曜日、さらに不思議探索も中止で、さらに佐々木と約束がある。
そんな日に限って寝過ごすなんてな・・・・・・。

「ハァ・・・・ハァ・・・・ 遅れて悪かった・・・・」

「いや、僕も今来たところだよ」

佐々木の目の前に置かれているコーヒーの量を見て、すぐに嘘だとわかった。

「まぁ、君も何か注文してはどうだい?」




佐々木「僕と彼女を天秤にかけるつもりかい?」 の続きを読む
2009/05/26(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 17:55:47.84 ID:NdXM2BJF0
雛「カーナーのーぼーりー、なのー!」

金「痛いかしら。首が折れるかしら」

雛「うゆーごめんなさい。お詫びになでなでしてあげるのよ?」

金「あ、ちょっと……そんなところ触っちゃダメかしら雛苺!」





金糸雀「何でいきなりモテモテになっているかしら」 の続きを読む
2009/05/25(月)
1 :名前なし:2009/05/06(水) 00:09:24.42 ID:L16jdEMsO

「あれ、ここは・・・・」

そこは見慣れたいつもの教室だった。俺はどうやら居眠りをしてしまったらしい。
冬の空気は冷たいが窓から差し込んでくる西日が暖かく、心地よい眠気を誘っている。

立ち上がり教室の隅にある時計に目をやると、短針は午後六時を回った位置にあった。
こりゃ大分寝てしまったようだな。確か掃除が終わって机に突っ伏しているうちにうとうとと・・・

いや違う、委員会の仕事が終わって教室に戻ってきてからだったかな、寝たのは。

はっきりと思い出せない。勉強疲れだろうか。先日の期末テストはなかなかの出来だったと思うが、まぁ自分にしては珍しくテスト勉強を頑張ったからな。

とりあえず早く家に帰らねばなるまい。妹や母に無駄に心配をかけると後々うるさいからな。




ハルヒ「キョン、キョン恐いよキョン!」 の続きを読む
2009/05/24(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/06(水) 13:59:54.05 ID:Fd0OjR360
今まで本当に色々な世界を巡ってきた。
圭一がいない世界もあったし、みんなが症候群にかかった世界もあった。

しかし、こんな世界は始めて。

「お、梨花ちゃん おはよう」

「み、みぃ・・・・・・ おはようなのですよ、圭子」

さいころの目とかもうそういう次元じゃない。
ここは、圭一が女になっている世界。




梨花「な、何なのよ・・・・・・この世界」 の続きを読む
2009/05/23(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 19:40:50.30 ID:ZU9DDsp60
紅「キャンプってあれでしょ……外で食事を作って布張りの小屋で寝て……」

翠「それってただの野宿じゃねーですか」

金「野宿とは違うかしら。ちゃんと雨風をしのげるテントもあるかしら」

紅「大体まだ夜は結構冷えるでしょ?」

金「鞄で眠れば寒さは気にならないかしら」

紅「住む家があるのにわざわざそんなことをするのは理解できないわ」

金「う~~~……」



蒼「そうかな?僕はちょっと面白そうだと思うけどね」





金糸雀「みんなでキャンプに行くかしら!」 の続きを読む
2009/05/22(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/26(日) 22:11:13.57 ID:EAH4MTjAO
ハルヒ「え・・・?」

キョン「・・・」

ハルヒ「え?今なんて・・・」

キョン「古泉が死んだ」

ハルヒ「嘘・・・でしょ」

キョン「嘘じゃない」

ハルヒ「嘘よ!だってそんな・・・」

キョン「・・・」




キョン「・・・古泉が死んだ」 の続きを読む
2009/05/21(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 00:00:27.94 ID:3+MUWDg2O
蒼星石「!?」

原作蒼星石「姉に対して何欲情してるんだい?
乙女とは程遠いよ」

蒼星石「そんなこと言わずにハァハァ翠星石を見てごらんよ
あんなに可愛らしいハァハァ」

原作蒼星石「その口、二度と喋れないように切り裂いてあげようか?」

蒼星石「あぁ…そのゴミを見るような目、
たまらないよゾクゾク」

原作蒼星石「……帰る」




蒼星石「翠星石ハァハァ」原作蒼星石「気持ち悪い」 の続きを読む
2009/05/20(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/21(火) 19:16:38.52 ID:dVp+ngU8O
蒼「こんにちは~」

翠「おお、蒼星石じゃないですか、いらっしゃいですぅ」

蒼「いつも手ぶらじゃ悪いからね、これお土産。ハイ、どうぞ」つ『ちんすこう』

翠「ありがとですぅ…まぁいつもどうりゆっくりまったりしていくといいですぅ」

(…『ちんすこう』ですぅ?蒼星石のことですから、どうせペニバ○でも中に仕込んでるに違ぇねぇですぅ…)




翠星石「蒼星石…ですよね?」 の続きを読む
2009/05/19(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/06(水) 20:10:31.35 ID:0yuJHdpz0
水銀燈「ふふ、とうとうね」

真紅「・・・どうしても避けられないのかしら?」

水銀燈「愚問だわ。私は貴女を認めてるのよ?だからこそ、決着をつけたいのよ」

真紅「・・・」

水銀燈「・・・」

ヒュウウウウ・・・

真紅「仕方の無い娘」

水銀燈「何とでも言いなさい」

カサカサカサカサ・・・←西部劇にありがちなアレ




水銀燈「真紅・・・決着をつけましょう」 の続きを読む
2009/05/19(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 21:09:26.31 ID:m6mca/T9O
朝倉「…え?」





長門「金糸雀マジプリティ」 の続きを読む
2009/05/18(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/02(土) 23:14:04.34 ID:jSm7lWT00
雛苺「ジュンは図書館に入っちゃったし退屈なのよ」

雛苺「真紅ー。遊んでぇ」

真紅「今は読書の時間だからまた今度にしてちょうだい」

雛苺「はいなの……」

雛苺「翠星石ー。遊んでぇ」

翠星石「のりにお掃除を頼まれてるから無理です。ほら、邪魔だからあっち行けですぅ」

雛苺「うゆ……。わかったの」




雛苺「ようぐそうとほうとふ?」 の続きを読む
2009/05/18(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 11:34:34.32 ID:U1icvn3d0
翠星石「まだ手の傷が治ってないんだから大人しく寝とくですぅ」

JUM「いやもう大体治ったから」

翠星石「何言ってるですか…全っ然未完治です だから大人しく翠星石に世話焼かれるです!」

翠星石「それに元はと言えばその傷は翠星石のせいです…だから余計ほっとく訳にはいかんです」

JUM「いいよ別に 自分の世話ぐらい自」

翠星石「じゃあ手始めに紅茶でも淹れてくるです!」

JUM「…はぁ」

がちゃ



…本当は、JUMが怪我をしてくれていて嬉しかった。
機会が出来たからだ。




翠星石「また来るです!」 の続きを読む
2009/05/17(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/05(火) 15:15:29.68 ID:RDYYy9Zk0
翠星石「でもでも、翠星石は何処にも行ってないですよ?」

JUM「はぁ」

翠星石「何処かに連れてってほしいです」

JUM「いやどす」

翠星石「いやいや、嫌とか言っておいてー?」

JUM「いやどす」

翠星石「またまたー、素直になるですよJUM!」

JUM「いやどす」

翠星石「・・・」




翠星石「GWも終わりですねぇ」JUM「そうだな」 の続きを読む
2009/05/16(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/27(月) 21:51:42.98 ID:eCQ9xxhX0
キョン「スピ~…ムニャムニャ…」

古泉「まあまあ、彼にも何か事情があるのでは?」

みくる「そうですよぅ。こんなにぐっすり眠ってるんですし、起こすのも可哀想ですよ」

ハルヒ「ふん!こいつにそんな大層な理由なんかあるわけないでしょ」スタスタ

ハルヒ「…ふん、だらしない寝顔ね」

ハルヒ「あんたは罰としてあたし達全員にジュースを奢りなさい」ボソッ

ハルヒ「いい?みんなにジュースを奢るのよ」ボソボソ

みくる「涼宮さん、それは…」

キョン「ムニャムニャ…ジュース…奢る…みんな…」





ハルヒ「…団活の最中に爆睡するとはいい度胸ね」 の続きを読む
2009/05/16(土)
1 :BATさんとは名乗らない:2009/05/05(火) 00:33:56.18 ID:GC9l8QouO
S朝倉「どうもこんばんは。システム朝倉、縮めてS朝倉です」

S朝倉「いまから始まるのは前作『キョン「・・・まるでバイオハザードだな』の続編になります」

S朝倉「前作を知っている人は是非読んでやってください。知らない人は………自己判断でね!」

S朝倉「ちなみに前作で好評だったのか酷評だったのかわからないけど、選択肢制度はヤメました」
S朝倉「ではどうぞ!!」




キョン「ホラー映画ならそろそろ誰か脱落するころあいだな」 の続きを読む
2009/05/15(金)
9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/28(火) 22:40:57.41 ID:Y3SfLmYJ0
同じ書き手さんの短編集まとめって感じになっています。
中にはシリーズ物もあります。

関連
巴「ともえ将来はジュンのお嫁さんになるーッ!!」
巴「桜田君・・・・・・、一緒に帰ろ?」


巴「そう・・・・・・、あなたも彼のことを・・・・・・」+4作品 の続きを読む
2009/05/14(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/26(日) 02:06:26.54 ID:aVfjZLRE0
ハルヒ「ただの人間には興味ありません! この中に~」
キョン「……またやりやがった」

谷口「おいキョン。あの涼宮ってやつはなんなんだ?」
キョン「あいつはなぁ、昔っからああなんだ」
国木田「キョンと涼宮さんって小さい頃からずっと一緒なんだよね」
谷口「へぇ、幼馴染ってやつか」
キョン「厄介なことにな……だからいつも俺まで白い目で見られ」
ハルヒ「キョン! 部活見学に行くわよ! 着いてきなさい!」グイッ
キョン「あ? ちょっ、こら!」

谷口「……なんだろう……羨ましいけど羨ましくないような」
国木田「あぁ、なんかわかるかも」




もしもキョンとハルヒが幼馴染だったら の続きを読む
2009/05/13(水)
34 :サボテン:2009/04/26(日) 10:19:34.00 ID:+A9Y+LgMO
ローゼン「あぁ、そういう事じゃないんだよ、水銀燈」

ローゼン「究極の少女を作るために、僕は人間に近いドールを作った」

ローゼン「人間に近い、性器があるドール。それが君だ、水銀燈」

銀「他の姉妹には、その、無いのですか?」

ローゼン「無い。君だけなんだ、水銀燈」

銀「…………」

ローゼン「君にだけ、知る権利がある。人間の愛の、一つの形を」




水銀燈「えっ、セックス機能がついてるのは私だけなの?」 の続きを読む
2009/05/12(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/01(金) 21:53:52.67 ID:fY7tQ2bUO
フラグ「うん」

キョン「それが名前なのか?」

フラグ「微妙に違うけど、まぁそんな感じかな」

キョン「で?何者なんだ」

フラグ「フラグはフラグだよ、それ以上でも以下でもない」

キョン「・・・なんでこの部室にいるんだ?」

フラグ「偶然というか必然というか・・・」

キョン「要領を得んな・・・」




キョン「フラグ?」 の続きを読む
2009/05/12(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/22(水) 20:48:06.69 ID:BqSRrVhI0
ジュンが復学して早数ヵ月、未だに友達と呼べる友達は出来ない。
休み時間・昼休みは決まって巴と一緒にいる。

「まーた桜田が柏葉と一緒に飯食ってるよ!」

「付き合ってんの? ねえ付き合ってんの?」

「くっ、あいつら・・・・」

「桜田君、好きに言わせておけばいいわ」

ジュンは握り締めた拳の力を抜く
元々殴りかかる勇気なんてなかったが。




巴「桜田君・・・・・・、一緒に帰ろ?」 の続きを読む
2009/05/11(月)
2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/29(水) 20:16:11.16 ID:ljfmG9rv0
「バイトがあるので今日は先に失礼します。」

にやけ面がドアから顔だけ覗かせ帰って行った。
一見すると日常に見える非日常のサイン。
それにしても、これから身体を張った面倒事が待っているというのに、よくもまあにやけていられるものだ。

「古泉君帰っちゃったの?この間のお礼に勲章をあげようと思ってたのに。」

古泉と入れ替わりに部室に現れたハルヒが残念そうに言っている。
ていうかくだらないことを考えるな。
副団長の腕章をもらったときに古泉がしてみせた気持ち悪いウィンクを思い出しちまったじゃねえか。




古泉「魅力的な人だとは思いますが」 の続きを読む
2009/05/11(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/25(土) 11:25:23.79 ID:dyAfvLRp0
雛苺「翠星石ー、熱心に何見てるの?」

翠星石「ちょっと静かにするです! ドラマの再放送ですよ」

雛苺「面白いの?」

翠星石「作り物とバカにしてたですがこれで中々、侮れん出来ですぅ チビチビも見るですか?」

雛苺「んーと…とりあえず見てみるの」






蒼星石「いつか、また来るよ」 の続きを読む
2009/05/10(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/04(月) 09:42:01.06 ID:i0p6CYqW0
古泉「ってかwww何でまた七夕なんぞwwwwやんのよwwww今さらwwwwwww」

キョン「さあな。だが、ハルヒのたってのご希望だ。応えんわけにもいかんだろ」

古泉「くそがwwww竹おみぃwwwwだがそれ以上にwwwwわさわさうぜえwwwww」ワシャワシャ

キョン「しかしこの竹裏の林から勝手に取ってきたけど大丈夫かね?」

古泉「大丈夫じゃね?wwwwさっきwww朝比奈がwwww地主っぽいオッサンと何か喋ってたしwwwww」

キョン「ああ、じゃあ大丈夫だな。間違いなく」

古泉「おうふwww葉っぱが口入ったwwwwキョンwwwてめえ場所代われwwwww」ワッサモシャモシャ

キョン「だが断る」 ←根元の方持ってる





古泉「七夕とかwwwガキくせえwwww」キョン「黙って運べ」 の続きを読む

 
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