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2008/12/31(水)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/24(水) 09:07:08.23 ID:SVqrzmw0O
エンドレス・クリスマスイブ



ハルヒがクリスマスに不満のようです の続きを読む
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2008/12/31(水)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/25(木) 23:29:16.55 ID:wWPGcnh50
キョン「おい。何だよ急に俺にだってな都合ってもんが…」

ハルヒ「どうせあんた今年も家族で過ごすくらいなんでしょ。かわいそうだから一緒に過ごしてあげるわ」

キョン「ギクッ。いやそうかもしれんけど…」

ハルヒ「良いキョン?これは団長命令だからね。絶対に来なさいよ。約束だからね」

キョン「へえへえ分かりましたよ。人使いの荒い団長様だ」

ハルヒ「本当?じゃあ待ってるからね。約束よ。」

キョン「ったく嬉しそうに行きやがって。…って朝比奈さんどうしました?」

みくる「あのう…。キョン君はクリスマス予定あります?」




ハルヒ「キョン!一緒にクリスマス過ごしなさい」 の続きを読む
2008/12/30(火)
13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/28(日) 14:54:16.92 ID:q/rgvqVLO
ハルヒ「この中に宇宙人未来人異世界人超能力者はいらっしゃるかしら? いるのならわたくしの所にいらっしゃいなさいな」

振り向いておどろいた。
金髪、縦ロール、フリフリのレースが付いた特注と思われる制服。


物凄いお嬢様がそこにいた。




ハルヒ「ごきげんよう・・・・」 の続きを読む
2008/12/29(月)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/29(月) 00:37:34.07 ID:Aa6r3ucR0
ハルヒが自分の事を私と言っているのは仕様です。




涼宮ハルヒの再会 の続きを読む
2008/12/28(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/25(木) 15:11:30.88 ID:TmenAFQd0
誰か描いて





サンタの格好した蒼星石カワイイ の続きを読む
2008/12/28(日)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/26(金) 02:18:18.85 ID:cNbm44lqO
ぷん太「今日はどのスレ編集しようかなー…ん?」

ぷん太「面白そうなスレ発見(*゜Д゜) 」

『翠星石「さっさとこのスレ開きやがれですぅ」』

ぷん太「ポチッとな」

カチッ


1 :以下、名無しにかわりましてスィドリームがお送りします。:2008/12/26(火) 02:15:38.70 ID:RoZenMEiO

巻きますか?巻きませんか?


ぷん太「新しい(゜∀゜)!!巻きます、っと」カタカタ




ぷん太「今日のローゼンスレは…」 の続きを読む
2008/12/27(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/22(月) 21:10:49.12 ID:YfdK4cjd0
真紅「どこへ行ったのかしら二人とも・・・あら、書き置きがあるわ」

【おじじの家に泊まりにいくです。by翠星石】
【トモエの家にとまってくるのよー!by雛苺】

真紅「二人ともお泊りに行ったのね。そういえばJUMとのりも旅行にいってるんだったわね」

真紅「・・・ということは今日はこの家には私一人・・・」

シーン・・・

真紅「ど、どうってことないのだわ。別に怖くなんか・・・。読書でもしましょう」

―屋根裏―

ヒソヒソ・・・

雛(・・・どうやら真紅は読書をはじめたみたいなのよー)

翠(じゃあそろそろ始めますか。真紅ビックリ大作戦)




真紅「翠星石、雛苺!・・・いないの?」 の続きを読む
2008/12/27(土)
5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/24(水) 13:06:19.13 ID:ppLhad270
12月24日。

来る刻に向けて入念に準備を行うべくと考えた私は終礼直後に部室へと走り、
冬の短い日照時間も末尾を迎える頃になって全ての飾り付けを済ませることができた。
皆を驚かせようと踏んでいた私は団員達へ向けて、

「こちらから連絡をするまでは適当に時間を潰してて」

との通達を入れており、今から呼び出そうと考えていたのだけど。
そのはずだったんだけど……どうやら私は、放課後の部室に独りきりとされたらしい。

それもこれも、皆に準備が整った旨の電話連絡を入れたところ、
各々から帰ってきた答えはというと「用事があるからいけない」の一点張り。ドタキャンってやつ。

「どれだけ私が労力を割いたと思ってんのよ」

呟いてみても回答をくれる人間なんて部室内には居ない。それが余計に現状の侘しさを物語っていた。
そりゃそうよね。
こちらから連絡をいれるまで時間を潰せとは言ったものの、
何をするのかまでは伝えていなかったのだから何らかの用事事が発生し、参加不可になるのも有り得ない話ではない。
加えて、私の方から一方的に用件を伝えただけで皆の予定は訊いていなかったんだから。

それに今日は……イベント毎が世間に溢れ返る日なんだしさ。




ハルヒ「メリークリスマス!」 その1 の続きを読む
2008/12/27(土)
140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/25(木) 01:25:43.48 ID:L0vyFpLX0

その2です


ハルヒ「メリークリスマス!」 その2 の続きを読む
2008/12/26(金)
1 名前:1 ◆InvoDUx.DI :2008/12/22(月) 04:36:51.81 ID:OkBJcQAf0
~はじめに~

この読みものは拙作「水銀燈の今宵もアンニュ~イ」と同じ設定を使い回しています。

#vol3終了後の話ですが知らなくても普通に読めます。

文章はビジュアルノベルのような書き方をしてあります。ちょっと読みにくいかもしれません。

それではしばしの間お付き合いいただければ幸いでございます。





水銀燈のアンニュ~イな一日 +vol4 の続きを読む
2008/12/25(木)
24 名前:サボテン:2008/12/21(日) 03:04:11.89 ID:mFrjC1GhO
蒼「こう、布でぎゅぅぅうう~ってするんだ」

ジュン「痛くないのか?

蒼「すごく痛い……寝る前に布を外すときの解放感は、とても強いよ」

ジュン「しかしなんでまたそんな……」

蒼「実は、翠星石が……胸が小さいって悩んでいたんだ」

ジュン「へぇ、あいつそんなことで悩んでいたんだ」

蒼「それなのに、双子の僕だけ胸を大きく作られて」

ジュン「最初から大きいのか」

蒼「ボーイッシュな娘の胸が大きいのがポイントって、お父様が」

ジュン「……へぇ」




蒼星石「僕が1番おっぱいおっきいんだよ」 の続きを読む
2008/12/25(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/24(水) 20:53:10.64 ID:um0wMRdi0
真紅「いったい何事なの」

JUM「ただいまよりクリスマス緊急対策会議を始め……」

雛苺「あー! くんくんクリスマスSPが始まったのー!」

真紅「雛苺! その特等席は私のよ! くんくん!」

JUM「おい……」

のり「翠星石ちゃん、洗い物手伝ってちょうだい」

翠星石「はーいですぅ」

JUM「…………」




JUM「おい! クリスマス緊急会議だ!」 の続きを読む
2008/12/24(水)
投票約800でした。
ありがとうございます。

再度してベスト10とか思いましたが、このままも良いかなぁっと(゜▽゜)
面白いので冬休みや、正月のヒマな時にでも再度、読み直してみてください。



アンケート結果発表 の続きを読む
2008/12/24(水)
36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/19(金) 04:10:03.47 ID:CDSIhr0q0
 正直、耳を疑った。

 水銀燈が?

 お腹の空洞で?

 キノコを栽培?

 ……悪い冗談だ。
 僕は、水銀燈が冗談でもそういう事を言うドールだとは思っていなかった。

「どうやら信じてないみたいねぇ」

 僕の表情を見て、水銀燈はその心の内を読み取ってきた。
 水銀燈は、言葉で自分の状況の説明する事は難しいと思ったのか、
そのドレスの上着の前の部分をゆっくりと開いていった。
 その動作は妖艶で、ドールとは思えないものだった。
 そして、ゆっくりと“その”部分が彼女自身の手によって露にされた。

「……どう? 立派でしょう?」

 言葉を失った。
 水銀燈のお腹の空洞には――とても美味しそうなマツタケが生えていた。




水銀燈「お腹の空洞でキノコを栽培してみたわ」 の続きを読む
2008/12/23(火)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/20(土) 00:51:25.38 ID:vfHKMl8/0
朝倉「あら、どうしたの?」
長門「…」
朝倉「眠れないの?」
長門「…」コク
朝倉「こっち、いらっしゃい」

ファサ
長門「…」
朝倉「今日はこの部屋で寝ていいわよ」
長門「…」
朝倉「ほら、目を閉じないと睡魔さんは来てくれないわ」
長門「何故? 眠れない?」
朝倉「何故って……眠りたくないからでしょ」
長門「そんなことはない。とても、眠い」
朝倉「あらあら、難しいお話ね」




長門「……眠れない」 の続きを読む
2008/12/22(月)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/19(金) 22:03:27.22 ID:TT1HORnW0
蒼星石「だーれもいないね」

JUM「そうだな。期待して家を出てまでここに来たというのに」

蒼星石「めぐさんどころか水銀燈もいないね」

JUM「もぬけの殻だな。ジャンクはともかくめぐたんがいないなんて」

蒼星石「水銀燈の前でジャンクって言える?」

JUM「無理無理」

蒼星石「言えばお尻を蹴ってくれるかもしれないよ」

JUM「何回でも言えるわ」




蒼星石・JUM「こんにちはー……あれ?」 の続きを読む
2008/12/22(月)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/19(金) 20:09:27.61 ID:XRmbV2gb0
宇宙人でも未来人でも超能力者でも異世界人でもなく、かといって
そういう存在を追い求めるほど突飛じゃないし、そんな突飛な女の子に
振り回される毎日を送ってるわけでもない僕からすれば、高校生活ってものは
思ってたより地味なものだった。部活をしてるわけでもないし、谷口みたいに
ナンパに夢中だったり、キョンみたいに謎の集団と遊んでるわけでもないし、

思えば僕自身地味なんだよね。よく飄々としてるなんて言われるけど、
ほんとはただぼーっとしてて熱くなれるようなことがないだけだもの。
そんなことを考えながら授業を終えて、下校しようと下駄箱で靴を履き替えたとき、
窓ガラス越しに外を見つめている女の子がいることに気づいた。

…あれ…長門さんだよね。




国木田「あれ…長門さんだ」 の続きを読む
2008/12/21(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/11(木) 20:27:02.55 ID:FrtLP+Fh0
水銀燈とジュンがエッチな関係になるのを頼む



水銀燈「ジュンって真紅とはもうエッチしたの?」 の続きを読む
2008/12/21(日)
1 名前:1 ◆InvoDUx.DI :2008/12/18(木) 04:07:44.47 ID:h62XivpE0
「水銀鐙の今宵もアンニュ~イ」





「ごきげんよう、最近よく会うわね。私は誇り高きローゼンメイデン第一ドール、水銀鐙よ」

「今宵もはじまりました、水銀鐙の今宵もアンニュ~イ・・・この番組は、私が気が向いた時だけ適当にやっている番組よ」

「べぇつぅにぃ、こんなに連続でやらなくたっていいのだけれど、ま、この時期は暇だしね」

「ま、私が飽きるまでの間付き合ってもらうわぁ」

「それではさっそく、おたより行くわよぉ。ミーディアムネーム[フルンティング]さんからのお便り。ありがとう」

「銀様こんにちは、最近めっきり冷え込んで来ました、銀様も体調には気を付けて、お仕事がんばってください」

「ありがとう[フルンティング]、まあ、アリスゲームに比べれば多少の暑さ寒さなんて問題にならないわぁ」

「それに私の体調ってめぐに左右されている気がしてならないのよぉ・・・」




水銀鐙の今宵もアンニュ~イvol3 の続きを読む
2008/12/20(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/14(日) 22:05:57.94 ID:q4JHr68G0
金「そろそろカナもみんなより強くなってやるかしらー!!」

金「そして第一期から出ているみんなを一泡吹かせてやるかしら!!」

金「それになんだかカナ、空気かしらー」

金「たぶん能力が地味なせいだと思うかしらー」

金「蒼星石はどう思うかしらー?」

蒼「一番地味な能力を持つ僕にそれを聞くんだ・・・・・・」




金糸雀「なんでカナだけ第一期のアニメに出てないのかしらー!!!!」 の続きを読む
2008/12/20(土)
1 :1 ◆InvoDUx.DI :2008/12/16(火) 03:33:36.34 ID:DJD2iL8z0
「水銀燈の今宵もアンニュ~イ」








「ごきげんよう、私は誇り高きローゼンメイデン第一ドール、水銀燈よ。」

「今宵もはじまりました、水銀燈の今宵もアンニュ~イは、私が気が向いた時だけ適当にやっている番組よ」

「正直あんま、気が向かないんだけど、プロデューサーに「スポンサーにせっつかれまくってるんで頼む!」」

「とか言われちゃったしぃ、私もそんなに鬼じゃないしぃ、めぐの為に黒男先生探してもらってるしぃ」

「この私とあろうものが丸くなったものだわぁ・・・」




水銀燈の今宵もアンニュ~イ。 の続きを読む
2008/12/19(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/14(日) 16:58:34.82 ID:tz3Tb3KO0
蒼星石「ん~ジュン君のにおい~」ギュー スリスリ スンスン

ジュン「えーっと、この状況を説明できるやつ、挙手」

 紅  翠ノ 苺ノ

ジュン「じゃあ、翠星石」

翠星石「はい。実はさっき――」




蒼星石「ジュン君、大好きだよ!!」 の続きを読む
2008/12/18(木)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/12(金) 20:56:57.68 ID:AKmkLCSQ0
真紅「ごちそうさま、おいしかったのだわ」

のり「ありがとう!真紅ちゃん」

雛苺「おいしかったのー」

ジュン「ごちそうさま、じゃ僕は部屋に戻るよ」

真紅「私はくんくんのDVDを観てから戻るわ」

翠星石「翠星石も一緒に観るですぅ」

雛苺「ヒナはもう戻るのー」




翠星石「ごちそうさまですぅ!」 その1 の続きを読む
2008/12/18(木)
413 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/13(土) 18:50:31.41 ID:y0Ac65K+0

その2です。


翠星石「ごちそうさまですぅ!」 その2 の続きを読む
2008/12/17(水)
1 名前:愛のVIP戦士@ローカルルール7日・9日投票:2008/12/09(火) 10:31:29.91 ID:D9LxMI9wO
翠星石「またネジが巻かれたですか。ここはどこです?」

なる「きゃ!?に、人形が喋った!?」

翠星石「今回は女がマスターですか。まぁ良いです。人間、名前はなんていうです?」

なる「な、成瀬川なる……。あなたは?」

翠星石「私は誇り高きローゼンメイデンの第3ドール、翠星石ですぅ。ここはどこです?」

なる「はぁ、ローゼンメイデン…。ここはひなた荘。女子寮よ」

翠星石「ひなた荘?」





翠星石「ひなた荘ですぅ?」 の続きを読む
2008/12/17(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/14(日) 05:22:28.16 ID:3SOaJtzH0

「水銀燈の今宵もアンニュ~イ」


「ご無沙汰してます、私は誇り高きローゼンメイデン第一ドール、水銀燈よ。」

「そして水銀燈の今宵もアンニュ~イは、私が気が向いた時だけ適当にやっている番組よ」

「早速だけれど、おたより行くわよぉ。ミーディアムネーム[さかさ十字]さんからのお便り。ありがとう。」

「銀様やっほー『やっほー』vol4発売中止に絶望しました。一体どういうことなのでしょうか?」

「銀様のお力でなんとかならないでしょうか?お願いします」

「そうなのよねえ・・・まあ、大人の事情があったわけだけれど・・・たまにこうやって相手するから、我慢なさぁい?」

「もしかしたらまたCD化するかもしれないから、正座して待ってるといいわぁ、・・・次」





水銀燈の今宵もアンニュ~イ の続きを読む
2008/12/16(火)
【微グロ注意】ジュン「よし、みんな寝てるな」
※48さんの
今年だけでかなり作品がたまったから
ローゼン、ハルヒ、その他のSSで投票して
傑作選みたいのをやったら楽しそうだな、と思った。

を読んで楽しそうなのでやってみましたヽ(´ー`)ノ
1人1回まででお願いします。

↓↓ここから出来ます
SSの人気投票


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お絵かき掲示板より名無しさんありがとうです。



2008/12/16(火)
1 :1:2008/12/13(土) 19:53:52.21 ID:8Ko3P/q20
今回はYJより水銀燈を2個作りました
おまけに蒼も1個

まずはこのシーンから


 

それではおつきあいくださいm(__)m




【水銀燈】ローゼンメイデンのはんこ作る【YJ編】 の続きを読む
2008/12/16(火)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/12(金) 01:02:09.76 ID:5Nn+sukEO
蒼星石「え?」
ジュン「いやだから風呂だよ風呂」
蒼星石「え…と僕女なん…」
ジュン「ほらいいからいくぞ」ヒョイ
蒼星石「わっ!」




ジュン「蒼星石一緒に風呂入るか」 の続きを読む
2008/12/15(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/12(金) 19:43:08.82 ID:hRGar/vjO
ハルヒ「ただの人間には(以下ry

キョン「クククク…」

休み時間

キョン「涼宮ハルヒ、まさかお前もこちら側の人間だったとはな」

ハルヒ「こちら側?なによそれ」

キョン「ククク…一般人ぶりやがって」

ハルヒ「なによ、その何か含んだ感じの言い方」

キョン「まぁいい、俺はお前と争うつもりはない。それだけを伝えたかっただけさ。じゃあな」

ハルヒ「………」





キョンが邪気眼だったら の続きを読む

 
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