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2008/07/31(木)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/25(金) 18:05:00.28 ID:KvcoXAubO
ハルヒ「有希はどっちを助けるの!?」

長門「みくる」

ハルヒ「…私とキョンなら!?」

長門「キョン」

ハルヒ「じ、じゃあ私と」

長門「古泉」

ハルヒ「…キョンとみくるちゃんと古泉君なら」

長門「三人全員助ける」




ハルヒ「私とみくるちゃんが目の前で溺れています!」 の続きを読む
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2008/07/30(水)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/23(水) 12:13:51.94 ID:MVckEdZZ0
翠星石「これでジュンは翠星石に構ってくれるようになるです」

雛苺「うゅ?真紅の鞄がないのー」

翠星石「チビ苺、真紅は出てっちゃったですよ」

雛苺「うええー?嫌なの、真紅出てきてなの」

翠星石「大丈夫ですよ、その内雛苺も真紅に
    会えるようになるですから」

ジュン「あれ、真紅は?」





翠星石「眠ってる真紅の鞄をゴミに出したです」 の続きを読む
2008/07/29(火)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/17(木) 10:55:44.49 ID:Xyj2UrPt0
キョン「おいハルヒ、さっさとチェリオ買ってこいよ」

ハルヒ「わかってるわよ!」

そう言って、ハルヒは苦虫を噛み潰したような顔をしながら近くの自販機へと駆けていった
ああ、気持ちがいい、爽快だ

この1週間、ハルヒは俺の言う事を何でも聞くという
最初は冗談だと思っていたが、どうやら約束を守る気はあるらしい

なぜこんなことになったか、それはハルヒがまたバカなことを言い出したからだ

ハルヒ「腕相撲大会をするわよ!」




キョン「ハルヒ、お茶」 の続きを読む
2008/07/28(月)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/21(月) 14:40:45.43 ID:DAcZzYB90
ジュン「んー…まあ興味が無い事も無いが…」

翠星石「では早速いくですぅ!」

ジュン「行くってどこにだ?」

翠星石「秘密の水浴びスポットにですぅぅ!!」




翠星石「見たくないですか?…水銀燈のヌード」 の続きを読む
2008/07/27(日)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/25(金) 22:23:19.61 ID:vAS0R1Lm0
ルパン×コードギアス

適当にやる




ルルパン三世 の続きを読む
2008/07/27(日)
41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/15(火) 07:19:19.56 ID:wm99llkA0
キョン「いないぞ」

ハルヒ「嘘よ、あたし達は高校生なのよ?」

キョン「そうだな、仮に居たとしても言わないだけだ」

ハルヒ「何よそれ?」

キョン「あれだ、ムードとか空気とかその他諸々の要素がだな……」

ガチャリ

ハルヒ「むっ?」

長門「……」 テクテクテク

スチャ

キョン「さて、この話は終わりだ」




ハルヒ「キョンって好きな人いるの…?」 の続きを読む
2008/07/26(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/22(火) 03:13:19.83 ID:4F66A2Wl0
キョン「どうした?」

国木田「なんか胸の辺りが痒いんだよ」

国木田「あと喉も痛い」

キョン「風邪じゃないのか?」

国木田「風邪かなぁ」





国木田「なんか胸が痒い…」 の続きを読む
2008/07/26(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/24(木) 21:39:50.23 ID:tGO+obvO0
真紅「まったく人間のオスは想像以上に不潔ね」

真紅「私は真紅。ホーケイメイデンの第五ドール」

真紅「むいたジュンの世界からやってきたものよ」

ジュン「・・・?」




真紅「あなたがむかなかったジュンね」 の続きを読む
2008/07/24(木)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/10(木) 15:54:54.32 ID:In3BMGwa0
真紅「皮オナはやめておいた方がいいわ。
   皮が伸びてだるんだるんになってしまうもの」

ジュン「じゃあどうしろって言うんだよ!?」

真紅「亀頭オナニーよ、ジュン」





真紅「ジュン?あなたのオナニーの事なのだけれど・・・」 の続きを読む
2008/07/23(水)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/17(木) 13:24:33.26 ID:DnCA3gTqO
キョン「はあ?」

ハルヒ「実はSOS団の所用という名目でみくるちゃんにはホテルの一室に缶詰になってもらってるの」

ハルヒ「その部屋にはあらかじめたくさんの監視カメラが備え付けてあるのよ」

ハルヒ「それでみくるちゃんの反応を伺って楽しもうって話よ」

キョン「無理だろ…そもそも朝比奈さんは女の子だぞ」

キョン「業者から撥ね付けられるに決まってる」

ハルヒ「大丈夫よ! 呼ぶのはレズビアンデリヘルだから!」

ハルヒ「もしもし! マンモス可愛い子ひとりお願いします!」




ハルヒ「みくるちゃんの部屋にデリヘル呼ぶわよ!」 の続きを読む
2008/07/22(火)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/14(月) 22:55:53.66 ID:+B9qVvswO
長門「…」ペラ

長「…」ペラ

長「…」ペラ

長「…」

パタン

長(面白かった…)

キーンコーンカーンコーン

長「あ、下校時間…」

長「…私もいつか、こんな恋愛をしてみたい」





消失長門がキョンに出会うまで の続きを読む
2008/07/21(月)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/19(土) 20:32:32.78 ID:Mo2bDOXDO
ハルヒ「みくるちゃん、悪いけどお尻の穴掻いてくれる?」

みくる「・・・・・・ふぇ?」

ハルヒ「お尻の穴が痒いの!今あなたしかいないんだから、ほら」

ペロッ

みくる「はいぃ?」




ハルヒ「なんだか尻穴が痒いわね」 の続きを読む
2008/07/20(日)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/09(水) 23:34:15.74 ID:glJL4oFKO
長門 有佳
7歳
茶色い猫っ毛でショートカットの女の子。
無口で身体も小さく、人見知り。だが気を許した人間にはとことん甘える。
性格、容姿ともに長門似。キョンから受け継いだのは、髪の色ともうひとつ。



絶望的に勉強が出来ない。
本人はそれをとても気にしている。




長門とキョンの子供の出来が悪かったら の続きを読む
2008/07/19(土)
458 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/17(木) 20:19:49.49 ID:85xBeEbx0
あんたの書く真紅はいつも俺を泣かそうとするんだ

※その2です


ローゼンメイデンの話「316号室のめぐ」その2 の続きを読む
2008/07/19(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/16(水) 01:23:59.39 ID:rWUo/kw90

―――――まず1人



―――――残りは4人



―――――もうすぐ…  もうすぐ……









 病院の一室。



「死ね!!出てけ!!」

 言葉と同時に、カメラが飛んでくる。
がしゃんと音を立てて、病室のドアのガラスが割れた。





ローゼンメイデンの話「316号室のめぐ」その1 の続きを読む
2008/07/19(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/18(金) 18:56:34.75 ID:Lg30nKxV0

12月も終わりに近づいた寒空。
暖房のついた暖かな室内。曇ったガラスの内側

翠星石がせっせとオーブンからスコーンを運び出している


のりが結婚して家を出てから、翠星石が家事全般を担当するようになった
はじめのうちは危なっかしかったものの、もう大分、板についてきている

翠星石はいつも忙しそうにしているが
寂しがり屋の翠星石にとってはちょっと忙しいぐらいが丁度いいのかもしれない


「真紅遅いな・・・何やってるんだ?」
ジュンが頬杖をついて翠星石に聞いた。

「さぁ?本でも漁ってるんじゃないですか?」
翠星石が背を向けたまま答える




「私たちはローゼンメイデン」 の続きを読む
2008/07/19(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/06/27(金) 20:39:54.58 ID:GfBJjTfU0


「ふん!きっとローゼンのことですからべラボーに理想が高いですよ。
 村一番の人気者のアリスみたいな女ですよ」

「興味あるわねぇ」

「ねぇねぇローゼンおしえてーっ」


「そうだなぁ・・・・・」





「ねぇ、ローゼン。貴方にとって究極の少女ってどんなもの?」 の続きを読む
2008/07/18(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/10(木) 11:32:55.54 ID:o6CqR3C2O
二重に悲しいじゃん





↓以下、俺がいるから心配ない禁止




ねぇ、JUMと蒼星石がくっついたら翠星石どうなんの? の続きを読む
2008/07/16(水)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/08(火) 23:54:29.41 ID:XrlxfYRS0
―――――ガバッ!

飛び起きたキョン
ぼーっとしたまま目をシパシパさせる
どうやら夢を見ていたようだ
ここはどこだ・・・?
目の前には古泉が座っている
ちょっと離れた位置に長門
みくるはその後ろに立っているようだ

キョンはそこで異変に気付く
その誰もが自分の方を見つめていた
古泉は苦笑いを浮かべ、長門は珍しく目を見開いている
みくるに至っては侮蔑の表情に見て取れた

ハルヒ「・・・変態っ」

声のした方を見るとハルヒは顔を真っ赤にして唇を噛み締めていた





キョン「あぁ~・・・ハルヒの肛門舐めてぇぇぇ!」 の続きを読む
2008/07/15(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/06/30(月) 22:49:17.00 ID:qmOPaLOVO
真「?」

JUM「お前何でそんな偉そうなの?ガラクタの分際で。ウザいんだけど」

真「ちょっとJUM、貴方私の下僕のくせに何を(ry」

JUM「黙れ」

ボコゥッ!ドカッ!バキ!

真「きゃあぁぁぁぁ!私の腕が!痛いわ!!やめてJUM!!」

翠「真紅はジャンクになったですぅ~www」

蒼「これじゃあアリスにはなれないねアハハハハハハ」



JUM「てか前から思ってたんだけどさぁ」 の続きを読む
2008/07/14(月)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/02(水) 21:42:32.38 ID:SGKu/jILO
「大事な話がある」
確か午後9時半頃の事だ。
長門から電話があり、開口一番。
こんな時間に長門からこんな台詞を聞けば、十中八九ハルヒの事だと思うのは至極当然の事だろう。
どうした?また家に行こうか?
「時間はあるの」
疑問符はないが、どうやら急を要する事ではないらしい。
まぁ俺も特に忙しい事もないのだが。
「あぁ、あるぜ。家に行こうか?」
なんて事を言いながら既に着替えを始める。
長門に会える口実が出来て嬉しい―なんて事はないぞ、うん。
ただ一刻も早く長門の話を聞きたいだけだ。
しかし…長門の次の台詞は、俺の予想とは違うものだった。
「とんでもない。…貴方に足労をかける訳にはいかない。私が行く」
俺の返事も聞かず、電話は切られちまった。
…なんだってんだ?





【エロ注意】従順長門 の続きを読む
2008/07/13(日)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/06(日) 13:12:45.14 ID:VlMh0LcwO
どんな流れになると思ったん?



国木田「キョンって腹筋割れてるね、触ってもいい?」 の続きを読む
2008/07/12(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/09(水) 20:06:40.73 ID:alsjJd2b0
真紅「あーい あむ あ あんち きりすと」

JUM「どうした真紅?そんなに唇を歪ませて」

真紅「気安く話しかけるんじゃねぇのだわ!この体制側の犬!!」

JUM「お・・・おい。中指をおっ起てて・・・そのジェスチャーの意味分かってんのか?」

真紅「ママとファックでもしてろなのだわ!この支配階級の下僕!!」




真紅「やっぱり音楽は洋楽なのだわ」 の続きを読む
2008/07/12(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/06(日) 15:57:11.87 ID:HeUAPAyTO
ザー……

ベジータ「ブルマと喧嘩をして家を出てきたはいいが、運が悪いな」

ベジータ「くそっ、土砂降りになってきやがった……!!!」

ベジータ「どこかで雨をしのぐしかないな」

ベジータ「……かといっていったい何処へ…」



ベジータ「チッ、雨が降ってきやがったぜ」 の続きを読む
2008/07/11(金)
133 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/02(水) 21:11:34.87 ID:KYFxauOJ0
銀様wwww

※その2です


薔薇水晶「……家の鍵…なくなっちゃった………」 その2 の続きを読む
2008/07/11(金)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/02(水) 10:44:11.00 ID:MRne5hNQ0
薔薇「あ……」

薔薇「鍵が……」

薔薇「………」

ドンドンドン

薔薇「…そうだわ…お父様は今日は友達とカラオケに…」

薔薇「窓…開いてないかしら…」

ガチャガチャ

薔薇「……開いてない…」




薔薇水晶「……家の鍵…なくなっちゃった………」 その1 の続きを読む
2008/07/10(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/29(土) 18:54:50.72 ID:XzLBNWXR0
放課後の部室、無人の室内。
他の団員は爆睡していたらしい俺を置いて帰ってしまったようだ。
キョン「…なんて薄情な奴らだ。」
口ではそう呟きながら、おそらく起こすのを躊躇う程の幸せな寝顔をしていたのだろう、そう納得していた。
体を起こした俺の目に止まったのは1冊の本。

キョン「…漫画?」

『Rozen Maiden』、そう銘打たれた本の表紙には赤いドレスを着たかわいらしい女の子が写っている。




ハルヒ&真紅「キョン、紅茶を入れて頂戴」 の続きを読む
2008/07/09(水)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/05(土) 14:29:44.15 ID:E0/9cf1T0
ここからどうエロ展開に持っていくかがvipperの底力




羽入「僕はこう見えても昔は子供もいたんですよ☆」 の続きを読む
2008/07/08(火)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/03(木) 21:55:40.25 ID:HniTecdH0

                 ハ_ハ  
               ('(゚∀゚∩ つくるよ!
                ヽ  〈 
                 ヽヽ_)


以前は、銀様とか真紅とかジュンとか園崎姉妹とか作りました。




ダイソー人形で雛苺つくるよ! の続きを読む
2008/07/08(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/07(月) 20:26:11.12 ID:0QeZ1eus0
桜田ジュンがゆっくりと目を開ける


少し開いているカーテンからは鉛色の空が覗いている
力強く光を浴びていた若葉は枯れ落ち、もうすっかり冬の景色だ


体を起こし目をこすった。
真紅と翠星石はまだ鞄の中のようだ


のりの結婚から早2ヶ月が過ぎた。

12月も終わりに近づき、町の景色と共に慌しかった桜田家も
落ち着きを取り戻していた。





ローゼンメイデン「雪の華」 の続きを読む

 
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