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苺「昨日の夜ジュンと翠星石はベッドでなにしてたのー?」

***
2008/06/03(火)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 11:51:37.08 ID:lItlt2I40
翠星石「・・・なんのことですぅ?」
ジュン「別に何もしてないけど・・・寝ぼけてたんじゃないのか?」
雛苺「でもジュンの苦しそうな声でヒナ目が覚めちゃったのー」
ジュン「あー・・・昨日は暑くて寝苦しかったからなあ・・・」
雛苺「そっかあ。でも翠星石がジュンの近くにいた気がしたのー」
翠星石「・・・なに言ってるですぅ。翠星石はずっと鞄で寝てたですぅ・・・」
ジュン「・・・・・・」
真紅「・・・くんくん探偵の時間だわ」





3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 11:52:27.55 ID:7azVTXBs0
間違いなく犯人は真紅




4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 11:52:36.53 ID:DevZewd+0
最近このパターン大杉




5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 11:53:20.53 ID:lItlt2I40
翠星石「真紅、ちょっと」
真紅「・・・どうしたの?」
翠星石「気にならないのですか?真紅」
真紅「何のことかしら」
翠星石「雛苺が言ってたことですぅ」




8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 11:57:18.93 ID:lItlt2I40
真紅「そのことならジュンが言ったようにきっと雛苺が寝ぼけていたのだわ」
翠星石「本当にそう思うですか?」
真紅「・・・なんなの?」
翠星石「はっきりしないですねえ。どうせ想像はついてるですよね?」
真紅「あなたこそはっきり言ったら?」
翠星石「翠星石とジュンが、ってことですぅ」




10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 12:04:04.86 ID:lItlt2I40
真紅「・・・・・・」
翠星石「雛苺が言ってたことは本当ですぅ」
真紅「そう。昨日はジュンの布団で寝たのね」
翠星石「なにしらばっくれてるですか」
真紅「いい加減にしてくれないかしら」
翠星石「翠星石はジュンとエッチしたですよ」




13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 12:11:29.58 ID:lItlt2I40
真紅「・・・・・・」
翠星石「というか、してるですぅ。しばらく前から」
真紅「・・・・・・そう」
翠星石「契約して少し経ったあたりからですかねぇ」
真紅「そう」
翠星石「なに強がってるですか」
真紅「あなたこそ聞いてもいないことなにベラベラしゃべってるの?」
翠星石「自分だけと思わないことですぅ」
真紅「・・・・・・」
翠星石「・・・なんですか?・・・・・・まさか・・・真紅はジュンとしたことがなかったんですか?」




15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 12:17:38.16 ID:uPK7yJUR0
JUMは翠にしか手篭めにしていないと…。




16 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 12:20:01.27 ID:lItlt2I40
真紅「しなきゃいけないのかしら?」
翠星石「え・・・本当に・・・?・・・ジュンも何も言わないから翠星石もあえてそこは触れなかったですし、してて当然と思ってたですけど・・・へえ」
真紅「そんな目で見られてたとは思わなかったわ」
翠星石「四六時中同じ部屋にいてそうならない方がおかしいですぅ」
真紅「考えたこともなかったわ」
翠星石「嘘ですぅ。そういう願望がないわけないですぅ」
真紅「あなたの基準に私を当てはめないで。不愉快だわ」




18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 12:25:40.78 ID:7IsSBfDpO
真紅の心の中「うぅ・・・うぇええん!」




20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 12:29:08.28 ID:lItlt2I40
翠星石「・・・ということはジュンの初めての相手は翠星石ってことになるですぅ!」
真紅「ジュンの口から聞いた訳じゃないんでしょう?」
翠星石「そうに決まってるですぅ!」
真紅「・・・ふぅ」
翠星石「・・・ムカつく野郎ですぅ!悔しいくせに!」
真紅「悔しいわ。私の負けよ。これでいい?」
翠星石「この・・・!翠星石とジュンは・・・・・・愛しあってるですよ!!」
真紅「!!」




22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:22:36.24 ID:lItlt2I40
翠星石「・・・ふふ」
真紅「・・・・・・」
翠星石「ショックですか。さすがに」
真紅「・・・愛・・・・・・」
翠星石「残念ながら事実ですぅ」
真紅「・・・あなたたちは・・・・・・」
翠星石「ん?」
真紅「あなたたちは・・・愛しあってるからそういうことをしようと思ったの・・・?」
翠星石「そういうことですぅ。自然な流れですぅ。そうなっちまったもんはしょうがねえですぅ。だって愛しあってるんですから」
真紅「愛しあって・・・」
翠星石「今日の夜証拠を見せてやるですぅ。翠星石の言葉に嘘がないことを教えてやるですぅ」
 
真紅「・・・・・・ジュン・・・」





28 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:29:07.56 ID:dGg3xGey0
ジュン・・・
wwwwwwww




29 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:30:09.51 ID:oKuXJYaZ0
なんか・・・もどかしい




30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:31:54.79 ID:lItlt2I40
翠星石「いいですか?はっきりいっとくですぅ。真紅は翠星石とジュンにとって邪魔なんですぅ」
真紅「邪魔・・・」
翠星石「そうですぅ。子供のチビ苺はともかく、真紅がいたら翠星石とジュンが落ちつかねえですぅ。ちょっかい出されたらたまったもんじゃねえですぅ」
真紅「そんな・・・」
翠星石「よーく肝に銘じておけですぅ。それじゃあ今日の夜を楽しみにしとけですぅ」

真紅「私は・・・ジュンにとって邪魔・・・?」




33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:34:53.97 ID:lItlt2I40
夕食
真紅「・・・・・・」
のり「あら、真紅ちゃん食べないの?」
真紅「あっ・・・いえ・・・いただくわ」
ジュン「なんだ食欲無いのか?」
真紅「・・・!・・・そんなこと・・・ないわ・・・大丈夫」
ジュン「無理して食うことないからな」
真紅「ええ・・・気にしないで」
ジュン「ならいいけどさ・・・」
翠星石「・・・・・・」




37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:41:05.16 ID:lItlt2I40
深夜
真紅「私はジュンにとって・・・気になって眠れない・・・翠星石・・・証拠って・・・」
翠星石「ん・・・ぅ」
真紅「!」
カチャ・・・
真紅「・・・・・・」
 
翠星石「チュッ・・・チュウウウ・・・」
ジュン「ハア・・・ハア・・・」
翠星石「はあっ・・・どうですか?気持ちいいですか?ジュン・・・」
ジュン「あ、ああ・・・気持ちいいよ・・・うあっ・・・」
 
真紅「―――――――――――」




39 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:45:43.85 ID:lItlt2I40
翠星石「ジュン・・・ジュンは翠星石のことが好きですか?」
ジュン「なんだよいきなり・・・」
翠星石「いいから答えるですぅ」
ジュン「・・・ああ・・・好きだよ」
翠星石「翠星石が一番好きですか?真紅よりも?」
ジュン「なんなんだよ一体・・・」
翠星石「答えるですぅ!」
ジュン「・・・・・・」




40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:46:10.24 ID:oKuXJYaZ0
この翠はうざいwwww




44 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 13:55:58.00 ID:lItlt2I40
翠星石「答えないと今日はここで終わりにするですぅ!」
ジュン「・・・・・・好きだ」
翠星石「一番好きって言うですぅ!」
ジュン「・・・・・・翠星石が・・・一番好きだ・・・・・・うっ・・・」

真紅「!!!!!」

翠星石「・・・ふふ・・・翠星石もジュンのことが好きですぅ・・・チュッ」

真紅「・・・・・・」
パタン

そうね・・・やっぱり私はきっと・・・





48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 14:02:02.83 ID:lItlt2I40
しばらくして
真紅「・・・・・・

ジュン・・・

よく眠ってるわね

・・・・・・

昼間、雛苺が昨日の夜の話をしたとき、え?って思ったわ

翠星石からあなたたちの関係を聞いたときもそう・・・信じられなかった

信じたくなかったの

さっきはもう、頭の中が真っ白になっちゃったわ




53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 14:04:44.99 ID:lItlt2I40
あなたと出会ったとき、失礼だけど女性に縁があるような人間とは思えなかったわ

暗くてわがままで気が利かなくて・・・

わからないものよね。そんな人を好きになるなんて

翠星石はあなたのいいところをもっとたくさん知っているのね

いつもわがままばっかり言ってごめんなさい。かわいくなかったわよね

そんな私を優しく抱っこしてくれた・・・

ここに来てから本当に楽しかった。幸せだったわ。長い時を生きてきた理由・・・アリスゲームのためじゃなくて・・・

ありがとう

翠星石を大事にしてあげて




79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 14:17:15.63 ID:lItlt2I40
翠星石の言ったとおり、私はあなたたちの邪魔になる

だってたぶん気持ちを抑えられないから。きっと二人を困らせるわ

そんな私が傍にいたら迷惑よね

人形の私が主の幸せを妨げるのはあってはならないこと・・・

・・・ジュン・・・

さよなら・・・幸せになってね」



翌朝
雛苺「おはよーなのー」
翠星石「おはようですぅ」
ジュン「はよ」
雛苺「ほえ?真紅は?」
ジュン「ん・・・そういえば鞄がないな」




109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 14:36:07.60 ID:lItlt2I40
のり「真紅ちゃん?私が起きた時は見なかったけど・・・」
ジュン「どっか出かけたか?書き置きくらいしてけよな」
雛苺「・・・ねえジュン・・・ヒナの指に・・・」
ジュン「これ・・・真紅の指輪か・・・?」




118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 14:41:11.33 ID:lItlt2I40
五日後
雛苺「真紅・・・どこいっちゃったの・・・?」
のり「無事だといいけど・・・」
ジュン「くそっ!」
のり「あっ・・・ジュンくんどこいくの?」


ジュン「見つけた・・・おい!ちょっと降りてきてくれ!」
水銀燈「あらぁ?真紅のとこのミーディアムじゃない。いつの間にアウトドア派になったのぉ?」
ジュン「真紅、知らないか?もう何日も姿が見えないんだ」
水銀燈「ふーん・・・私は知らないわぁ」




119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 14:45:37.31 ID:lItlt2I40
ジュン「・・・そうか・・・じゃあ別に聞きたいことがある。真紅がいなくなったと同時に雛苺の指に真紅の指輪がついてたんだ。どういうことかわかるか?」
水銀燈「あらぁ、それはミーディアムを介さずにドール間の力の受け渡しをしてるのねぇ。ミーディアムの力を分配するんじゃなくて、ドール自身の力を」
ジュン「ドール自身のって・・・」
水銀燈「・・・ローザミスティカね」
ジュン「・・・わかった。ありがとう助かった」
水銀燈「どういたしましてぇ」

水銀燈「あの子気づいたかしら・・・

もし、既に自分の力を持たない雛苺を稼動させるとしたらローザミスティカの全ての力を使う必要がある・・・

真紅・・・おばかさぁん・・・」




121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 14:54:18.85 ID:lItlt2I40

翠星石「ジュン、元気だすですぅ」
ジュン「・・・・・・」
翠星石「翠星石が慰めてやるですよ」
ジュン「そんな気分じゃない・・・」
翠星石「ご、ごめんなさいですぅ・・・」
ジュン「なあ、もしかしてお前なんか知ってるんじゃないか?」
翠星石「え?な・・・なにがです?」
ジュン「とぼけるなよ。真紅のことだよ。お前その話になると途端に黙りこくるじゃないか」
翠星石「・・・・・・」
ジュン「ほら」
翠星石「・・・きっと真紅は翠星石とジュンに気を使ってくれたです」
ジュン「何が・・・だよ?」
翠星石「みんなに秘密にしてることですぅ」
ジュン「・・・お前・・・真紅にばらしたのか!?」
翠星石「そうですぅ」
ジュン「なんでだよ!なんでばらした!」
翠星石「ばらす以前にチビ苺の発言でアウトですぅ。いい機会だったから翠星石とジュンの仲を真紅にみせつけてやったんですぅ!」




125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:04:54.50 ID:lItlt2I40
ジュン「・・・あの時の・・・なんであんなこと・・・」
翠星石「ジュンはあの時翠星石が一番好きだって言ってくれたですぅ!」
ジュン「お前が言わせたんだろ!」
翠星石「あれは嘘だったですか!」
ジュン「真紅はもう戻ってこないかもしれないんだぞ!」
翠星石「・・・ジュンが!ジュンがはっきりしないのが悪いんです!
なんでですか・・・なんでジュンはあんなに真紅にそっけなくされてるのにいつも気にかけるですか!
翠星石としてる時もジュンは時々真紅の鞄の方を見てたのを知ってるです!
普段からそうです・・・ジュンが真紅を目で追ったりして意識してるのが翠星石にはわかったです!
それなのに翠星石を拒まないで!ずっと・・・ずっと辛かったです・・・だから翠星石のことが一番好きだって言わせなきゃならなかったです!
一番になりたかった・・・真紅の・・・見てる前で・・・」
ジュン「この・・・馬鹿野郎・・・!」
翠星石「うっ・・・うう・・・」
ジュン「・・・ごめん・・・馬鹿は・・・・・・僕だ・・・!ちくしょう・・・ちくしょう!!」




126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:09:41.66 ID:lItlt2I40
数ヵ月後
ジュン「ただいま」
のり「あっおかえなさーい」
翠星石「ちょうどお茶がはいってるですよ」
ジュン「ん・・・ああ」

のり「真紅ちゃんがいなくなって大変だったけど・・・ジュンくんも学校にだいぶ慣れてきたみたいね」
翠星石「きっと家にいると思い出が蘇って辛いんですぅ・・・それにやっぱりどこか上の空ですぅ」




127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:13:08.01 ID:lItlt2I40
ジュン「・・・久々に稲妻のごときクーリングオフで業者どもを青くさせてやるかな」
雛苺「ねえ、ジュン」
ジュン「・・・うん?」
雛苺「あのね・・・ヒナ時々、真紅がすぐそばにいるような気がするのよ」
ジュン「・・・」
雛苺「それでね、ヒナ昨日ね、夢の中で真紅とお話したの」




129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:15:06.37 ID:lItlt2I40
ジュン「え・・・」
雛苺「ヒナは真紅にね、ジュンが真紅に会えなくて寂しがってるって言ったの」
ジュン「真紅と・・・」
雛苺「そしたら真紅はね、もし勝手にいなくなったことを許してもらえるなら、物置をのぞいてみてほしいって言ったの」
ジュン「・・・・・・」




130 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:16:15.27 ID:a42urvbKO
しんくううううううう




132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:21:25.84 ID:lItlt2I40
物置
のり「物置に入るのも久しぶりねえ・・・何があるのかしら・・・」
翠星石「あっ!鏡の裏に何かあるですぅ!」

のり「これ・・・」
翠星石「真紅の鞄ですぅ・・・!」
ジュン「・・・・・・」
 
ガチャ
 
のり「あ・・・」




134 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:32:47.29 ID:lItlt2I40
ジュン「あっ
・・・・・・・・・・・・・真紅・・・・・・・・・・・・・・
どこ行ってたんだよ・・・・・・
目え覚ませよ・・・
・・・しん・・・く・・・・・・
真紅――――――――――――――――――!!!!」
翠星石「真紅・・・起きやがれですぅ・・・!」

雛苺「真紅はね、これでよかったって言ってたの

アリスを目指すんじゃなくて、大好きなご主人さまに大切にしてもらうのがお人形としてのしあわせだって言ってたの
 
でね、最後にこう言ったの。時々でいいから――――」

抱っこしてちょうだい

~おわり~




135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 15:34:13.71 ID:LQUTJ8Mq0
( ;∀;)イイハナシダナー




141 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 16:16:01.93 ID:sKo1aptD0
このスレタイでイイハナシになるとは思わなかった




143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/31(土) 17:05:58.71 ID:pDrm3Q30O
なんだこのいいはなし





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コメント
この記事へのコメント
  1. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 12:37: :edit
  2. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 12:47: :edit
    まじで泣いた
  3. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 13:16: :edit
    いい…話だなぁ…
  4. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 13:18: :edit
    スレタイと内容が合わないw
  5. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 13:25: :edit
    スレタイとは想像しえない内容wwww
  6. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 13:30: :edit
    クソスレ系と感動系の狭間でワロタw
  7. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 13:43: :edit
    予想外の展開に泣いた
  8. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 13:49: :edit
    すいせいせきが最低じゃねーかW
  9. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 14:06: :edit
    バッドエンドじゃないか
  10. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2008/06/03(火) 14:20: :edit
    いい話な件w
  11. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 14:35: :edit
    真紅が健気だけど欝エンド・・
  12. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 15:07: :edit
    言葉で言い表せない気持ちになったよ...
  13. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 15:18: :edit
    何も間違ってこんな内容になったんだw
  14. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 15:20: :edit
    銀様が悪役のSSってなくね?
  15. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 16:18: :edit
    予想外の感動だwww
  16. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 16:40: :edit
    何この感動作と駄作の間のような作品は
  17. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 16:40: :edit
    真紅を嫁としてる俺としては
    正直泣いた
  18. 名前: 通常のナナシ #aIcUnOeo: 2008/06/03(火) 17:44: :edit
    ちょっと街に水銀燈探してくる
  19. 名前: ぼ部 #-: 2008/06/03(火) 18:13: :edit
    JUM死ね
  20. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 18:28: :edit
    amazonがコンドームに見えたのは俺だけで良い
  21. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 18:50: :edit
    >>※20
    残念、ここにもう1人
  22. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 19:02: :edit
    >>※20
    最初枕だと思ってたのに
    見直したら俺もそう見えちまった
  23. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 19:41: :edit
    ※20
    言わないようにしてたのにw
  24. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 19:49: :edit
    いやいやいい話じゃあねえだろうがああああwww


    水生石ちょっと来いやああああああ
  25. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 20:27: :edit
    なんで感動話になってるんだよ・・・ちくしょう・・・泣けるじゃねえか・・・・
  26. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 20:47: :edit
    いつものお笑いスレだと思ったのに……
  27. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2008/06/03(火) 21:20: :edit
    最後泣けるわ
  28. 名前:   #-: 2008/06/03(火) 21:25: :edit
    つーかどうやってセックスするんだよwwww
    ・・・ごめん血も涙もないこと言った
  29. 名前: 通常のナナシ #eDHCN.RU: 2008/06/03(火) 22:37: :edit
    この展開は予想GUY
    …なんともいえない気持ちになった。
  30. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 23:08: :edit
    そういや翠星石の中の人って
    エロゲに出てたよな
    忘レナ草だったか
  31. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 23:25: :edit
    真紅がいなくなっても少し経てば結局はヤるんだろ
  32. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/03(火) 23:29: :edit
    ジュンが翠をただのダッチワイフとして使ってた感じがムカつくな
  33. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/04(水) 00:17: :edit
    ああああああああああああああああ真紅ううううううう
  34. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/04(水) 00:29: :edit
    ※20
    握手でもしましょうか
  35. 名前: とおりすがり #TY.N/4k.: 2008/06/04(水) 10:55: :edit
    感動できるが
    翠がビッチだったのが残念だ・・・
  36. 名前: (´・ω)つ愛 (д゜`) #-: 2008/06/04(水) 20:12: :edit
    なんだか、よくわからない話だ…
  37. 名前: 通常のナナシ #w2CpOaxM: 2008/06/07(土) 14:53: :edit
    あ・・・が・・・・がががが

    真紅ぅぅぅ!!!戻ってこおおおおおおおい!!!!!!
  38. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2008/06/07(土) 22:25: :edit
    ( ;∀;) イイハナシダナー
  39. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/06/09(月) 12:47: :edit
    これは泣けるわ・・・
  40. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2008/06/10(火) 13:50: :edit
    はじめて翠星石をうざいと思っちゃった…
  41. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2008/07/20(日) 00:45: :edit
    いい話にしては展開が早いなw
  42. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/07/26(土) 23:35: :edit
    SSだと大体翠が悪役
    特に真紅に対してばっか
    みどりほしいし詩ね
  43. 名前: VIPPERな名無しさん #-: 2008/12/15(月) 17:44: :edit
    やっぱりどう足掻いても翠星石は真紅に勝てないんだな…
    真紅…お前がナンバーワンだ…
  44. 名前: 通常のナナシ #-: 2008/12/27(土) 05:26: :edit
    真紅のことを好きになりそう
  45. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/02/13(金) 20:03: :edit
    いい話か?これ
  46. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/03/25(水) 01:22: :edit
    狭間ww
  47. 名前: 通常のナナシ #-: 2009/04/05(日) 22:14: :edit
    スレタイと想像していた内容がちがってた

    感動話じゃねーかww
  48. 名前: 通常のナナシ #zp5fqWQk: 2010/01/12(火) 20:32: :edit
    これをいい話と捕らえるのが理解しかねるな
    どこに感動する要素があったのか
  49. 名前: 通常のナナシ #IgYrRglw: 2011/07/31(日) 04:56: :edit
    微鬱じゃね?
  50. 名前: 通常のナナシ #-: 2013/02/23(土) 13:10: :edit
    良い話…なのか…?
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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 黒猫 白猫Ver.
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