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2008/05/17(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/14(水) 00:40:00.86 ID:BMD26vZZ0
古泉「他の男子が放っておかなかったりして」
長門「………」
古泉「なんて、無粋なこと言ってすみません。」
長門「………」
古泉「……あ、バイトの連絡が…今日はもう帰ります。」
長門「………」(チラッ)
古泉「では、また明日。長門さん。」
長門「………また。」
バタン
古泉「………今日もダメだったか…」
古泉「他の男子が放っておかなかったりして」
長門「………」
古泉「なんて、無粋なこと言ってすみません。」
長門「………」
古泉「……あ、バイトの連絡が…今日はもう帰ります。」
長門「………」(チラッ)
古泉「では、また明日。長門さん。」
長門「………また。」
バタン
古泉「………今日もダメだったか…」
2008/05/16(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/13(火) 12:12:28.80 ID:e6Uoe8AEO
みくる「何があったんですか?」
ハルヒ「キョンが谷口くんからコソコソ受け取ってた紙袋取り上げたら怒鳴られたの」
みくる「そうなんですか」
ハルヒ「休み時間や昼休み口も聞いてくれなかったのよ…」
長門「その紙袋の中身に原因があると思う」
ハルヒ「中身はわからなかったわ」
長門「確認すべき」
みくる「何があったんですか?」
ハルヒ「キョンが谷口くんからコソコソ受け取ってた紙袋取り上げたら怒鳴られたの」
みくる「そうなんですか」
ハルヒ「休み時間や昼休み口も聞いてくれなかったのよ…」
長門「その紙袋の中身に原因があると思う」
ハルヒ「中身はわからなかったわ」
長門「確認すべき」
2008/05/16(金)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/10(土) 04:02:16.48 ID:ClkzLgcy0
ハルヒ「ほらキョン! 早く部室行くわよ! さっさとしなさい!」
キョン「うるっせえなぁ…」
ハルヒ「えっ?」
キョン「わかったよ行くよ。行けばいいんだろ」」
ハルヒ「……」
ハルヒ「ほらキョン! 早く部室行くわよ! さっさとしなさい!」
キョン「うるっせえなぁ…」
ハルヒ「えっ?」
キョン「わかったよ行くよ。行けばいいんだろ」」
ハルヒ「……」
2008/05/15(木)
2008/05/14(水)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/10(土) 07:30:26.40 ID:mC8TvaGk0
キョン「おはようさん」
古泉「わ、まさかこんな所でお会い出来るとは……本当に奇遇ですね」
長門「……おはよう」
キョン「おはようさん」
古泉「わ、まさかこんな所でお会い出来るとは……本当に奇遇ですね」
長門「……おはよう」
2008/05/13(火)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/10(土) 11:06:45.45 ID:I5c/fr4sO
キョン「何だよ急に…」
ハルヒ「…」
長門「私の乳首はピンク色」
キョン「そうか…」
長門「しかも朝比奈みくるの乳輪はデカい」
キョン「乳輪は大きい方が好みだな」
長門「!」
ハルヒ「ねぇあんたたち何の話してるの?」
キョン「何だよ急に…」
ハルヒ「…」
長門「私の乳首はピンク色」
キョン「そうか…」
長門「しかも朝比奈みくるの乳輪はデカい」
キョン「乳輪は大きい方が好みだな」
長門「!」
ハルヒ「ねぇあんたたち何の話してるの?」
2008/05/12(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/09(金) 02:22:03.55 ID:MUdRYz7B0
キョン「はいはい」
ハルヒ「よいしょっ……」
キョン「ハルヒは軽いなぁ」
ハルヒ「ちょっと、ちゃんと腕を廻しなさいよ! 落ちちゃうじゃない」
キョン「わかってるよ」
みくる「……ど、どういう状況ですか!?」
古泉「まあ、コトの経緯はおいおい説明するということで……」
長門「…」
キョン「はいはい」
ハルヒ「よいしょっ……」
キョン「ハルヒは軽いなぁ」
ハルヒ「ちょっと、ちゃんと腕を廻しなさいよ! 落ちちゃうじゃない」
キョン「わかってるよ」
みくる「……ど、どういう状況ですか!?」
古泉「まあ、コトの経緯はおいおい説明するということで……」
長門「…」
2008/05/11(日)
573 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/07(水) 15:11:59.08 ID:IFKCXiKGO
これが…萌えか…
※その2です
これが…萌えか…
※その2です
2008/05/11(日)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/05(月) 23:19:05.01 ID:6IMmNcZNO
ハルヒ「ねぇキョン、有希ってネコっぽくない?」
キョン「そうか?」
ハルヒ「ネコはネコでも大人のネコっぽいわ」
キョン「うーん…」
長門「………にゃあ」
キョン「ん?今ネコの声が聞こえたような」
ハルヒ「は?こんなとこにネコがいるわけないでしょ」
長門「………」
ハルヒ「ねぇキョン、有希ってネコっぽくない?」
キョン「そうか?」
ハルヒ「ネコはネコでも大人のネコっぽいわ」
キョン「うーん…」
長門「………にゃあ」
キョン「ん?今ネコの声が聞こえたような」
ハルヒ「は?こんなとこにネコがいるわけないでしょ」
長門「………」
2008/05/10(土)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/07(水) 12:14:20.19 ID:qK/qgILuO
めぐ「イヤッホゥゥゥゥ」ガタン
看護婦「604号室の患者さんの血圧上昇しました!」
医者「早く取り押さえろ!」
水銀燈「めぐ…」
めぐ「イヤッホゥゥゥゥ」ガタン
看護婦「604号室の患者さんの血圧上昇しました!」
医者「早く取り押さえろ!」
水銀燈「めぐ…」
2008/05/09(金)
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/05/03(土) 17:50:40.02 ID:RCcmUkDZ0
キョン「ん? あぁ、おかえりハルヒ」
ハルヒ「外は雪が降り出したわ。もうそんな季節なのね」
キョン「そうか……寒いと思ったよ」
みくる「お茶淹れますね」
ハルヒ「あら、ありがとう」
キョン「で、なにか見つかったのか」
ハルヒ「いいえ。いつも通りなにも」
キョン「そうか」
ハルヒ「すぐには見つかってくれないものね。宇宙人も超能力者も」
みくる「お茶どーぞぉ」
ハルヒ「ありがとう。……ふふっ、みくるちゃんがそういう類……未来人とかならなぁ」
みくる「!」
バシャ!
キョン「!」
ハルヒ「あら、大丈夫?」
みくる「はわ、はわわっ! ご、ごめんなさい!」
ハルヒ「気にしないで。どうしたの、躓いた?」
キョン「気にしないでって、お茶……」
ハルヒ「ん? あぁ、制服濡れちゃったわね。もぅ見ないでよキョン君」
キョン「!!」
ハルヒ「ふふっ、着替えてくるわね」
みくる「……ごめんなさぁい」
ハルヒ「謝らないでいいわよ? 新しいお茶、汲んでもらえる?」
みくる「! は、はい!」
キョン「ん? あぁ、おかえりハルヒ」
ハルヒ「外は雪が降り出したわ。もうそんな季節なのね」
キョン「そうか……寒いと思ったよ」
みくる「お茶淹れますね」
ハルヒ「あら、ありがとう」
キョン「で、なにか見つかったのか」
ハルヒ「いいえ。いつも通りなにも」
キョン「そうか」
ハルヒ「すぐには見つかってくれないものね。宇宙人も超能力者も」
みくる「お茶どーぞぉ」
ハルヒ「ありがとう。……ふふっ、みくるちゃんがそういう類……未来人とかならなぁ」
みくる「!」
バシャ!
キョン「!」
ハルヒ「あら、大丈夫?」
みくる「はわ、はわわっ! ご、ごめんなさい!」
ハルヒ「気にしないで。どうしたの、躓いた?」
キョン「気にしないでって、お茶……」
ハルヒ「ん? あぁ、制服濡れちゃったわね。もぅ見ないでよキョン君」
キョン「!!」
ハルヒ「ふふっ、着替えてくるわね」
みくる「……ごめんなさぁい」
ハルヒ「謝らないでいいわよ? 新しいお茶、汲んでもらえる?」
みくる「! は、はい!」
古泉「長門さんって、とっても綺麗ですね」 













