Powered by Ayapon RSS!
パチンコ攻略 ライブチャット
このRSSはぷん太が管理しています
2009/11/07(土)
34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/29(木) 20:47:26.80 ID:D0exnj7u0
朝倉「そういうキョン君はどうなのよ〜」
ハルヒ「そうよ!さっきから全然飲んでないじゃない!」
佐々木「くつくつ…僕達だけ酔わせてどうするつもりだい?」
キョン「別に飲んでないわけじゃない…お前らのペースが異常なだけだ」
朝倉「ね、ね、キョン君は何が好きなの?」
キョン「俺はコレを頂いてるぞ」ゴト
ハルヒ「何コレ…ボンベイ…サピ…サファイア…?」
佐々木「ジンだね…蒸留して香草などを通した物だよ」
キョン「お何でも知ってるな…」
朝倉「そういうキョン君はどうなのよ〜」
ハルヒ「そうよ!さっきから全然飲んでないじゃない!」
佐々木「くつくつ…僕達だけ酔わせてどうするつもりだい?」
キョン「別に飲んでないわけじゃない…お前らのペースが異常なだけだ」
朝倉「ね、ね、キョン君は何が好きなの?」
キョン「俺はコレを頂いてるぞ」ゴト
ハルヒ「何コレ…ボンベイ…サピ…サファイア…?」
佐々木「ジンだね…蒸留して香草などを通した物だよ」
キョン「お何でも知ってるな…」
2009/11/07(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/31(土) 00:43:54.82 ID:odvsaEhaP
朝倉「あなたをトバして涼宮ハルヒの出方をみる。ロン! 48000!」
キョン「げぇっ! 隠れ大三元!」
長門「残念ながら頭ハネ。ロン。断ヤオのみ1300点」
朝倉「長門さん!」
長門「捨て牌の迷彩が甘い。山読みも、他家の手牌進行読みも甘い。だから私に気付かれる。和了を逃す」
朝倉「くっ……」
喜緑「手厳しいですねぇ」
キョン「長門、悪い。助かった」
長門「気にしなくていい。あなたは私が守る」
朝倉「あなたをトバして涼宮ハルヒの出方をみる。ロン! 48000!」
キョン「げぇっ! 隠れ大三元!」
長門「残念ながら頭ハネ。ロン。断ヤオのみ1300点」
朝倉「長門さん!」
長門「捨て牌の迷彩が甘い。山読みも、他家の手牌進行読みも甘い。だから私に気付かれる。和了を逃す」
朝倉「くっ……」
喜緑「手厳しいですねぇ」
キョン「長門、悪い。助かった」
長門「気にしなくていい。あなたは私が守る」
2009/11/06(金)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/26(月) 15:19:51.69 ID:B66GdZ680
っていう感じのSSを書きたいんだが
主に国木田を辱める方向で
っていう感じのSSを書きたいんだが
主に国木田を辱める方向で
2009/11/06(金)
13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/05(月) 04:20:54.02 ID:XeBDDqUXO
俺は、ごく平凡な一般人の筈だ。
古泉の機関とやらが、頼んでもいないのにわざわざ調査してくださりやがったらしいが、その結果も同上だった。
そして、その「平凡な一般人」というのは、もちろん性癖や性的嗜好に関しても平凡であり、一般的である筈だ。
外見や年齢がどうであれ、性的嗜好が世間一般から突き抜けてしまっている人間を形容する言葉は「異常性癖」しかなく、異常性癖者は「平凡な一般人」と呼ぶ対象にはなりえない。
異常である時点で、平凡からはかけ離れた存在なのだから。
俺は、ごく平凡な一般人の筈だ。
古泉の機関とやらが、頼んでもいないのにわざわざ調査してくださりやがったらしいが、その結果も同上だった。
そして、その「平凡な一般人」というのは、もちろん性癖や性的嗜好に関しても平凡であり、一般的である筈だ。
外見や年齢がどうであれ、性的嗜好が世間一般から突き抜けてしまっている人間を形容する言葉は「異常性癖」しかなく、異常性癖者は「平凡な一般人」と呼ぶ対象にはなりえない。
異常である時点で、平凡からはかけ離れた存在なのだから。
2009/11/05(木)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/30(金) 22:02:59.35 ID:OvI6VT4f0
「キョン、キスして」
ハルヒが言う。
ああ、こりゃ夢だな。
どうして俺もこう現実味のない夢を見るのかね。
俺はなぜか身動きが取れないらしいので、仕方なく視線を彷徨わせた。
その先に一人の女子生徒を見た。
見覚えがある青い髪が揺れていた。
あれは―――?
もっとよく見たい。俺が動こうとすると、ベッドから落ちた。
衝撃がじわじわ体に伝わり、意識が醒めていく。
まったく。良くわからない夢だったな。
「キョン、キスして」
ハルヒが言う。
ああ、こりゃ夢だな。
どうして俺もこう現実味のない夢を見るのかね。
俺はなぜか身動きが取れないらしいので、仕方なく視線を彷徨わせた。
その先に一人の女子生徒を見た。
見覚えがある青い髪が揺れていた。
あれは―――?
もっとよく見たい。俺が動こうとすると、ベッドから落ちた。
衝撃がじわじわ体に伝わり、意識が醒めていく。
まったく。良くわからない夢だったな。
2009/11/04(水)
44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/29(木) 00:40:03.29 ID:Ppj7QgS/O
佐々木「キョン、会って話したいことがあるんだけど、構わないかな」
キョン「内容も知らないまま話したくないなんて言い出すほど、俺とお前の仲は険悪じゃあないと思ってるぜ。一体なにごとだ?」
佐々木「えっと…その…。うん、電話越しでなくて、逢って話したいんだ、直接。都合のいい日はいつだい?」
キョン「…何だか分からんが重大な要件のようだな。早い方がいいか?」
佐々木「ああ、そうしてくれるとありがたい」
キョン「なら明日の…」
佐々木「キョン、会って話したいことがあるんだけど、構わないかな」
キョン「内容も知らないまま話したくないなんて言い出すほど、俺とお前の仲は険悪じゃあないと思ってるぜ。一体なにごとだ?」
佐々木「えっと…その…。うん、電話越しでなくて、逢って話したいんだ、直接。都合のいい日はいつだい?」
キョン「…何だか分からんが重大な要件のようだな。早い方がいいか?」
佐々木「ああ、そうしてくれるとありがたい」
キョン「なら明日の…」
2009/11/04(水)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 00:35:17.02 ID:fiOxnPOOO
8月、みるみる変わっていく外の暑い風景、タバコ臭い車内、太り気味の中高年の男が運転席でボヤく。
黄「何だって俺らが関西ブロックの仕事をしなきゃなんねぇんだ……ったく」
助手席の後ろの席にちょこんと座らされた黒猫がおっさん臭い声を発する、
猫「それだけ重要な事態ってことだろ、それに契約者も向こうにはいないさ」
黄「だと、いいんだがなぁ」
猫「息抜きにもなるだろうしな」
8月、みるみる変わっていく外の暑い風景、タバコ臭い車内、太り気味の中高年の男が運転席でボヤく。
黄「何だって俺らが関西ブロックの仕事をしなきゃなんねぇんだ……ったく」
助手席の後ろの席にちょこんと座らされた黒猫がおっさん臭い声を発する、
猫「それだけ重要な事態ってことだろ、それに契約者も向こうにはいないさ」
黄「だと、いいんだがなぁ」
猫「息抜きにもなるだろうしな」
2009/11/03(火)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/30(水) 23:15:56.54 ID:MrnSJV9S0
熱砂が脚に絡みつく。
踏み出す度にのめり込んでは、体力を奪う柔らかな砂地は黄土色をしていた。不用意に掬い上げたなら、器代わりにした掌に火傷を負うことだろう。
直火で砂ごと炙られているようにぎらぎらと反射する、灼熱の光。一片の雲もない空は、絵の具をそのまま絵筆で塗りたくったような濃い青で、「青」と形容するしかない見事な晴れ模様だ。
汗に濡れて開襟のシャツが肌に張り付いているが、もう然程気にはならなかった。上着はとうに脱ぎ捨てて、遥か彼方だ。
地平線に眼を向ける。この仮想的世界には、果てというものがないのだろうか。一面の砂漠には、すぐに埋もれてしまいそうな浅い足跡のみが道程をかろうじて示している。
風もない。草木もない。あるのは砂と、空だけだ。
熱砂が脚に絡みつく。
踏み出す度にのめり込んでは、体力を奪う柔らかな砂地は黄土色をしていた。不用意に掬い上げたなら、器代わりにした掌に火傷を負うことだろう。
直火で砂ごと炙られているようにぎらぎらと反射する、灼熱の光。一片の雲もない空は、絵の具をそのまま絵筆で塗りたくったような濃い青で、「青」と形容するしかない見事な晴れ模様だ。
汗に濡れて開襟のシャツが肌に張り付いているが、もう然程気にはならなかった。上着はとうに脱ぎ捨てて、遥か彼方だ。
地平線に眼を向ける。この仮想的世界には、果てというものがないのだろうか。一面の砂漠には、すぐに埋もれてしまいそうな浅い足跡のみが道程をかろうじて示している。
風もない。草木もない。あるのは砂と、空だけだ。
2009/11/02(月)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/25(日) 18:19:34.51 ID:qEwtjMmD0
俺「だから誰か書いてくれよ……」
俺「だから誰か書いてくれよ……」
2009/11/01(日)
10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/22(木) 21:06:06.87 ID:feiKycjSO
キョン「朝比奈さんのせいで霞んじゃいるがおっぱい大きいな……」
キョン「全裸になってみたりしてだな」
キョン「ハッハッハ、あー、あー」
キョン「声が高くていまいち慣れん」
キョン「鏡、鏡と」
キョン「こ、これはすごい……んじゃないか?」
キョン「……いえーい」
キョン「……う、美しい体だ……!」
キョン「朝比奈さんのせいで霞んじゃいるがおっぱい大きいな……」
キョン「全裸になってみたりしてだな」
キョン「ハッハッハ、あー、あー」
キョン「声が高くていまいち慣れん」
キョン「鏡、鏡と」
キョン「こ、これはすごい……んじゃないか?」
キョン「……いえーい」
キョン「……う、美しい体だ……!」
2009/11/01(日)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 22:31:28.04 ID:rCrEU8Ki0
古泉「さてと将軍様、どういたしましょう?」
古泉が少し困ったように肩をすくめた。
長門「ここは校舎の外に出て鶴翼陣形で戦うべき。」
長門がそう言ってるんだ。そうしよう。
みくる「ふぇ〜!? 外に出るんですかぁ?」
・・・さて、どうしてこうなってしまったのかというと、自体は半日ほど遡る。
古泉「さてと将軍様、どういたしましょう?」
古泉が少し困ったように肩をすくめた。
長門「ここは校舎の外に出て鶴翼陣形で戦うべき。」
長門がそう言ってるんだ。そうしよう。
みくる「ふぇ〜!? 外に出るんですかぁ?」
・・・さて、どうしてこうなってしまったのかというと、自体は半日ほど遡る。
2009/10/31(土)
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/24(土) 02:31:22.15 ID:xTPsDPTm0
こなた「キョンくん! キョンくんですよね!?」
キョン「ええと、何か?」
こなた「あた、あたし泉こなたって言います……本物だ……本物のキョンくんだぁ……」
キョン「……泉こなたさん?」
こなた「は、ハンドルネームなの……あたし、キョン君に会えて嬉しい……」
泉こなたと名乗る、この小太りのお姉さん、いや、オバサンと言ってもいい歳の
地味で不気味な感じの女性に、いきなり呼び止められた。しかもあだ名で。
こなた「キョンくん! キョンくんですよね!?」
キョン「ええと、何か?」
こなた「あた、あたし泉こなたって言います……本物だ……本物のキョンくんだぁ……」
キョン「……泉こなたさん?」
こなた「は、ハンドルネームなの……あたし、キョン君に会えて嬉しい……」
泉こなたと名乗る、この小太りのお姉さん、いや、オバサンと言ってもいい歳の
地味で不気味な感じの女性に、いきなり呼び止められた。しかもあだ名で。
キョン「ハルヒ、佐々木、朝倉。ちょっとばかり飲みすぎだろう」

















